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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    複数年契約を結んでいる日本ハム・中田翔内野手(30)が3日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸2億8000万円から1000万増の2億9000万円でサインした(金額は推定)。

    プロ12年目の今季は124試合の出場で打率・242、24本塁打、80打点。大事な夏場にケガで戦線離脱し、大失速したチームは最終的に5位となった。

    2年間務めた主将の肩書きがなくなり「やっと素の中田翔に戻れる。来年は好き勝手やらせてもらう」と3年契約の2年目となる来季へ、逆襲を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000112-dal-base
    12/3(火) 17:07配信


    (出典 i.daily.jp)


    http://npb.jp/bis/players/61065116.html
    成績


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    1 牛丼 ★

     プロ野球は契約更改が行われており、各球団とも、多くの選手の来季の年俸が公表されている。例年、この時期の風物詩とも言える球団と選手とのやり取りでは評価に対する様々な表情がみられる。

     それぞれ、1年にわたるシーズンでの活躍が反映された上でその評価に笑顔を隠さない選手、反対にチームに貢献できずに不本意な結果に終わり、来季への雪辱を会見場で誓うプレーヤーなど、はっきりと明暗が分かれる場でもある。

     なかでも僅か数年の間に大幅な減額となり、新たなシーズンへ向かうベテラン選手の姿もみられる。示される数字は純粋に能力を表すものではないとはいえ、キャリアを積んだプレーヤーにとっては現実が突き付けられるとともに、新たな奮起が促される瞬間とも言える。

    1)中島宏之(読売ジャイアンツ)

    1億3000万円ダウンも…年俸大幅減を受け入れたベテラン野球選手たち
    ※画像は読売ジャイアンツ公式サイトより
    1億5000万円→2000万円

     12月3日、読売ジャイアンツの中島宏之が今季の年俸より、1億3000万円減の2000万円で更改した。

     この額は87%減となり、規定の減額制限(1億円以上の場合は40%まで)を大きく超える減額だが、「何もできなかった。下がるのは当然」と、本人も受け入れた格好となった。ちなみに87%(移籍の場合を除く)の減額はプロ野球史上3番目のダウン率である。

     2018年オフに自由契約となったオリックス・バファローズより移籍した今季は、一軍出場が僅か43試合に止まり打率・148、1本塁打と、実績のある内野手として期待されていた活躍とは程遠い結果となった。

     かつて共に世界一を勝ち取った原辰徳監督のもと、2020年シーズンに再起をかける。

    2)成瀬善久(栃木ゴールデンブレー*)

    1億3000万円ダウンも…年俸大幅減を受け入れたベテラン野球選手たち
    ※画像は栃木ゴールデンブレー*公式サイトより
    1億4400万円→2000万円

     かつて五輪などで日本代表としても活躍した成瀬善久も、大幅な年俸ダウンを経験した一人だ。

     2017年、それまで3年契約でヤクルトに所属していたものの、その間の勝ち星は計6勝と、先発投手として満足な成績を挙げられずにいた。そして2018年へ向けての契約更改の席で提示された金額はそれまでの1億4400万円から大幅ダウンの2000万円、ベテランにとって、もはや後がないことがその額に現れていたことは明らかだった。

     だが、翌年も復調することは叶わず、一軍登板の機会を得られずに2018年限りでヤクルトを退団。今季はキャンプでのテスト入団でオリックス入りを果たすも、今オフに戦力外通告を受け退団している。

     去就が注目された中、ベースボールチャレンジリーグの栃木ゴールデンブレー*に投手兼任コーチとしての入団が発表されている。地元でのプロ球団で新たなスタートを切る。

    続きまーす
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00242791-bizspa-bus_all


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    (出典 www.tokyo-dome.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    人工芝にしてプレーの質は上がったか?

    プロ野球の次元が低くなったのは、人工芝と無縁ではない。

    人工芝は、1976年に当時の巨人の本拠地だった後楽園球場が日本で初めて導入した。その結果、水はけは格段によくなった。試合中止も減った。
    加えて88年には屋根付きの東京ドームができたため、選手は雨風にさらされながら試合することもなくなった。春秋の寒さ、真夏の暑さをしのいで快適にプレーできる。
    人工芝だけにイレギュラーもない。選手にとっては至れり尽くせりの環境だろう。

    廣岡達朗コラム「菅野炎上、原因は体つきにある」

    しかし、人工芝が人体に与える影響を忘れてはいけない。人工芝の下に敷かれているのは固いコンクリートなのだ。
    足腰、ヒザへの負担を考えると天然芝のほうがはるかにいい。

    ドジャースでは、内野天然芝の地下に電熱線を敷いていた。冬から春先のまだ緑に色づかない芝生を、電熱線で温めて育てたものだった。
    当時は、何もそこまでと思ったが、いま振り返ると天然芝を大切にするのは当然のことだと思う。

    2000年代に入ってマツダスタジアムや楽天生命パーク宮城など天然芝への回帰現象も見られる。
    東京ドームも天然芝に変えればいいのだ。
    天井は開閉式にして、太陽光線を浴びせれば芝も育つ。ドジャースのように電熱線を入れてもいい。
    芝の養生が大変で金がかかる? 菅野智之が今季のあの成績で現状維持の年俸6憶5000万円をもらうくらいなら、天然芝への張り替えなど不可能ではないはずだ。

    とにかく、いまの日本は一時が万事、利便性を最優先させる国民になってしまった。野球界も同じだ。
    それで選手のプレーの質が向上したというなら私も認めるが、そうでないから腹立たしい。

    ヤクルトの山田哲人は、十年に一度出るか出ないかという逸材で、私も好きなタイプの選手だ。打撃に関しては文句をつけようがない。
    しかし、守備には不満が残る。捕れるボールを捕れない。イレギュラーしない人工芝の神宮を本拠地にして、なぜ2ケタ近くものエラーをするのか(今季8)。
    人工芝で許されるエラーは年間5個までだ。それ以上エラーするような選手は、ゴールデン・グラブ賞に選ばれても辞退すべきだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00000003-baseballo-base
    12/6(金) 11:01配信


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    (出典 assets.media-platform.com)



    1 名無しさん必死だな

    なんかやましいことでもやってんのか


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 牛丼 ★

    阪神の鉄壁リリーフ陣の一角を支えた岩崎優投手(28)が6日、西宮市内の球団事務所で契約更改に臨み、3000万円アップの8000万円(金額はいずれも推定)でサインした。

     「今季は離脱があったのが残念。でも球団からはそこからよく投げてくれたと言っていただいた」

     今季はオープン戦中に左肘の張りを訴えた影響で開幕を2軍で迎えた。さらに、5月4日にインフルエンザを発症したことにより選手登録を抹消、下半身の故障も加わり、再昇格は6月19日までずれ込んだ。

     それでも復帰後は再び中継ぎ陣の一角として登板を重ね、抑えのドリスが不調により登録抹消された7月中旬からは勝ちパターンに定着。7月26日の巨人戦(東京ド)から8月24日のヤクルト戦(神宮)まで14試合連続無失点を記録した。最終的には48試合に登板、3勝0敗26ホールド、防御率1・01という成績で、チームの2年ぶりCS進出に大きく貢献した。

     来季は1億円プレーヤーも視野に入れた岩崎は「今年は負けて終わったのが悔しい。来年はチームを引っ張るつもりで優勝したい」と万全の状態でのシーズンインを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00000160-spnannex-base


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