虎 Lucky

プロ野球を中心に高校野球、社会人野球、女子野球、MLBなどの最新情報や旬のネタをお届けしていきます。特に阪神タイガースを一緒に応援していこうというまとめブログです!!







    (出典 baseballking.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/01/22(火) 22:23:21.83 ID:tXb5aDgE0.net

    「タフィー・ローズと日本の殿堂」との見出しで特集を組んだのは米テレビ局「NBCスポーツ」だ。ローズは1990年にアストロズでメジャーデビュー。
    カ*時代の94年開幕戦では3打席連続本塁打を放つ離れ業を演じたが、メジャー通算6年間でわずか13本塁打だった。

    日本で長距離砲として花が開き、記事では「(大リーグ)彼は決して特別な選手ではなかった。しかし、日本へ渡って13年間プレーし、
    日本で特別な選手になった」と言及している。さらに、シーズン55本塁打を放ち当時王貞治氏の持っていた最多本塁打新記録がかかっていた
    近鉄時代の2001年の終盤戦で勝負が避けられたことについても触れられている。

    ローズはNPB通算13年間で1674試合出場し、打率.284、464本塁打、1269打点を記録。本塁打は歴代13位、打点は同20位と堂々の大記録で、
    外国人選手では本塁打歴代1位、打点2位だ。だが、殿堂入り得票ではここまで4年連続で落選。記事では「ローズの通算成績なら日本
    の殿堂入りの有力候補。しかし4年間の投票では選出に程遠い票数しか得られなかった。ローズにはとにかくサポートがないのである」と指摘している。


    【米メディア「タフィ・ローズが日本の野球殿堂に不可解な理由で排除されている。」】の続きを読む

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/22(火) 20:10:18.90 ID:m1bbkpKk9.net

    プロ野球の12球団の監督が一堂に集まる監督会議が行われ、監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」の対象となるプレーが、今シーズンから拡大されたことを確認しました。

    監督会議は12球団の監督が集まって都内のホテルで行われ、今シーズンの「リクエスト制度」の変更点についてNPB=日本野球機構から説明を受けました。

    この中では、昨シーズンは審判がリプレー検証するかどうかを決めていた、▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止するいわゆる「コリジョンルール」の適用と、▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかについても、今シーズンから新たに「リクエスト制度」の対象に含めることを確認しました。

    このほか会議では、一塁のアウト、セーフのきわどい判定となったリプレー映像を見ながら、審判がどのタイミングで野手が「捕球した」と判断するかを監督に説明し、認識の共有を図ったということです。

    監督会議の座長を務めたヤクルトの小川淳司監督は、会見で、「あいまいだった部分も会議ではっきりとしたものが共有できて非常によかった。今シーズンに向けてリクエストがさらにいいものになると思う」と話していました。

    ■リクエスト制度 変更点は

    プロ野球で昨シーズンから導入された監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」は、2年目となる今シーズン、大きな変更点はなく、去年とほとんど同じルールで行われることになりました。

    変更点があったのはリクエストの対象となるプレーです。

    ▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止したいわゆる「コリジョンルール」を適用するかどうかと、
    ▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかどうかについてが、今シーズンから新たに監督によるリクエストの対象となりました。
    ▽またこれまで対象外だった危険球をめぐる判定についてもルールの運用を見直し、頭部付近に投球が当たったかどうか疑義がある場合はリクエストができるようになりました。

    一方、審判みずからがリプレー検証できる対象のプレーは縮小されました。

    昨シーズンはホームでの「コリジョンルール」の適用と、ランナーの「危険なスライディング」のほか、外野のフェンス際の打球は審判が判断してリプレー検証をすることができました。

    これが今シーズンから検証できるのは「打球がホームランだったかどうか」だけになりました。

    このほか、▽判定をした審判は検証に加わらず、映像を確認する部屋にも入らないことや、▽リプレー検証による決定に異議を唱えた場合、監督に限らず選手やコーチであっても退場となることを、ルールとして明文化しました。

    ■巨人 原監督「よりフェアな野球になるのでは」

    巨人の原辰徳監督は「得点に直接つながるケースもあると思うので、コリジョンルールやダブルプレーを免れるための危険なスライディングも対象に加えられたことで、よりフェアな野球になるのではないか」と見解を述べました。

    そのうえで、「もちろん使わないことにこしたことはないと思うが、判定が正しいか、正しくないかというときは使わせていただく」と話していました。

    ■中日 与田監督「正確性が出ること大事」

    プロ野球の監督会議に初めて出席した中日の与田剛監督は「人間にも限界があり、一瞬の判断は難しい。確かに試合の流れも変わるかもしれないが、正確性が出ることのほうが大切だ。審判や選手など、すべてにとっていいことだと思う」と話していました。

    ■阪神 矢野監督「納得できる判定に」

    プロ野球の監督会議に出席した阪神の矢野燿大監督は「去年と比べると大きな変更点はなく、『大変だ』という感じはなかった」と話しました。

    またホームでの危険な衝突を防ぐ「コリジョンルール」などを制度の対象に含めることについて、「アウト・セーフの判定の中でコリジョンも見てくれるということなのでわかりやすくなるのではないか。あいまいではなくなるので納得できる判定になってくると思う」と見解を示していました。

    2019年1月22日 19時51分プロ野球
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190122/k10011787111000.html


    【【野球】監督会議にて議論に上がったのは!?】の続きを読む

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