(出典 sportspedia.info)



    1 風吹けば名無し :2019/04/20(土) 17:43:18.17 ID:kN+Fx8UC0.net

    阪神
    秋山 拓巳 48本
    福留 孝介 40本
    高山 俊 32本
    北條 史也 25本
    中谷 将大 20本


    【阪神と巨人の現役選手の高校通算ホームラン数yyyyynmmnmy】の続きを読む

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    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/20(土) 12:57:27.11 ID:mkUoIQJf9.net

    セ・リーグ4連覇を目指す王者が開幕からもがいている。

    現在6カード連続勝ち越しなし。
    ここまで連勝は1度もない。勝率・294、52得点、92失点、21失策、チーム打率・210はいずれもリーグワースト。
    5勝12敗で借金7の最下位という惨状に、日に日にやつれていくように見えるのは、就任5年目の緒方孝市監督(50)である。

    7日、3カード連続負け越しとなった阪神戦後に会見を拒否。10日のヤクルト戦で、延長戦史上ワーストとなる1イニング12失点を喫した際には、
    「今日は勝ち切れるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい」と言うと、報道陣の質問を受けつけなかった。

    最近、緒方監督が選手に話しかけることが急激に増えたという。これまではあまりなかったことで「監督、大丈夫かな?」とナインから心配されているのだが、
    ある広島OBは「大敗した16日の巨人戦後も『オレの采配や判断』と自分を責めていた。
    責任感が強過ぎる一本気な九州男児。チームがいつまでもどん底から抜け出せないままなら、いつ途中休養と言いだすか」と懸念する。

    緒方監督は1年目の2015年こそ4位に終わったものの、翌16年からリーグ3連覇を達成。
    当然、球団の評価は高い。昨オフに契約を1年更新した際、フロント幹部は長期的にチームを託す可能性をほのめかしていた。
    しかし、オフに2年連続MVPの丸がFAで巨人へ流出。
    精神的支柱だった新井貴浩氏(42)が引退するなど、今季は大幅な戦力ダウンを余儀なくされた。
    それが分かっていながら、効果的な手が打てず、チームの悪い流れを止められない。
    球団内では、さらなる長期政権という雰囲気ではなくなってきているという。

    ■野村氏vs佐々岡コーチのはずが…

    そもそも広島は、よほどのことがない限り、5年を一区切りにして指揮官が交代している。
    前監督の野村謙二郎氏(52)もしかり。つまり、緒方体制が既定路線なのは今季いっぱい。
    もちろん、大逆転でV4を達成すれば続投の可能性は広がるが、もしV逸すれば、今季限りでの退団が濃厚となってきた。

    問題はその次である。有力候補とみられる佐々岡真司投手コーチ(51=顔写真)は今季、球団に二軍担当から一軍に引き上げられている。

    「昨年まで二軍の投手コーチとして育成を学び、満を持して一軍のチーフ格に昇格した途端、チームがこれでしょう(リーグ5位のチーム防御率4・35)。
    今や崩壊しつつある投手陣の責任者ですから。そのうち、チームが低迷する一因とされ、やり玉に挙げられる可能性もある。
    仮にV逸して緒方監督が引責辞任した場合、いくら球団が保護したとしても、佐々岡コーチが次の監督に座るのは説得力に欠ける。
    責任感が強く、緒方監督と一緒に身を引くことも考えられます。球団にとってこれは大誤算でしょう」(球界関係者)

    そこで有力になるのは前監督の野村氏だ。さるチーム関係者がこう言う。

    「V3を果たしたことで、球団内で前監督を再評価する動きがある。
    丸、菊池、田中、鈴木誠也といったV3を支えた主力を1年目から辛抱強く起用しながら育成したことで、5、5、4、3、3位だった功績を見直そうというのです。
    現チームの種をまいた人物でもあり、2回目の監督を任せてみようという意見もある。長らく候補といわれる前田(智徳氏=47)は本人にその気がなさそうなので除外されます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000012-nkgendai-base
    4/20(土) 9:26配信


    (出典 Youtube)

    金本知憲旧応援歌@ラスト広島 マツダスタジアム


    【【野球】広島V逸なら緒方政権今季限り 次期監督候補に金本氏が急浮上】の続きを読む

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    1 ひかり ★ :2019/04/20(土) 14:35:43.95 ID:bZLlVTkW9.net

     DeNAのスペンサー・パットン投手(31)が自身のツイッターで19日の広島戦(マツダ)での球審の判定について不満を訴えた。

     振り返ったのは延長10回無死一塁。打者・鈴木に対しフルカウントから低めに入ったかに見えたが、ボールとされ連続四球となった場面。実際、この時
    パットンは両手を広げ不服を訴えていた。その動画を張り付け「審判はもっと技術を向上させるべき」などと、ツイート。さらに人間ではないではない
    機器によるストライクゾーン判定の導入についても触れた。

     このツイートに対し阪神などで活躍したクレイグ・ブラゼル氏(38)が「若者よ。日本のやり方をリスペクトして学ぶ必要がある」と諭すように反応した。

     すると今度はパットンのジレッタ夫人が「野球の判定において『日本のやり方』があるべきではない。ルールに乗っ取ってやるゲームです」などと応戦した。

     パットンは19日の試合後「あそこ(鈴木の四球)で流れが変わってしまった。2度(イニング)をまたいだことは問題ない。感じは悪くなかった。
    (10回先頭で四球を出した)バティスタにはもう少しいいボールを投げないといけなかった」と冷静に話していた。

     パットンは17年にDeNAに加入し今季が3年目。昨オフ来季までの2年契約を結んでいる。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000071-sph-base


    【【野球】ツイッター上でパットン夫妻と元阪神・ブラゼルが舌戦!?】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2019/04/20(土) 08:48:13.41 ID:W/TzvFhAM.net

    19日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 阪神-巨人戦』で解説を務めた井端弘和氏が、同日の巨人戦で2失策した阪神・北條史也が悪送球してしまう原因について語った。

     北條は4回一死二、三塁から坂本勇人が放った打球を処理し、ホームへ送球。慌てずに送球すればホームタッチアウトのタイミングだったが、横に逸れてしまいその間に三塁走者の生還を許した。
    さらに続く丸の二ゴロで二塁からの送球を受けて、一塁へ送球するも悪送球。ダブルプレーでチェンジが一転、アウトが1つしか奪えず、三塁走者の生還を許し失点に繋がってしまった。

     井端氏は4回・坂本の打球を北條が悪送球した場面について「技術的なことをいうと、北條選手は捕った後にすぐに投げる方向に向いてしまう。
    今のも手元がおろそかになってしまって、先ほど(4回・田中俊太の打球)のワンバウンドスローのときも捕った瞬間に投げる方向に向いている。
    もう少し軸というか、体の動きを頭の中でイメージして動かないと、どうしてもああいう送球ミス、捕球ミスが起きやすいのかなと」と語っていた。


    【井端氏が語る阪神・北條の悪送球の原因】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2019/04/20(土) 08:37:43.54 ID:P8eFPjSzM.net

    阪神は平成最後の巨人3連戦の初戦で4-12と大敗した。

    2番糸井の超攻撃オーダーを組んだが先発メッセンジャーが5回途中6失点KOされ、3つの適時失策も出るなど目を覆う惨劇。

    今季最多の12失点に矢野燿大監督は「全部、点になったんかな…。みんな普通に投げていればというところ。北條の2つはもちろん、そう。近本の落球もね。
    ああいうミスをして、流れがこっちに来ない状況になってしまう」。

    その他の一問一答は以下の通り。

    -守備のミスが響いた

    もちろん反省して、うまくなっていって、改善していくしかないね。

    -2番糸井はカンフル剤か

    いやいや、自分のなかではいろいろ考えがある。作戦とか、いろんな状況のこと。みんなには言えるようなことじゃない。カンフルとか、そういうことでは別にない。

    -メッセンジャーの2回の3失点が響いた

    相手が菅野や*。あそこは三振で切り抜けたあとの初球や*。風にも乗ったし、どうしてもストライクをほしいところ。ちょっとフォームが緩んだかなというのはある。
    ランディに頑張ってもらって、という試合になると思っていた。あそこで3点は苦しい展開になった。

    -7回の3得点で反撃ムードは高まった

    桑原が頑張ってくれたらというところだった。桑原もちょっといい状態ではない。
    コーチと、俺も捕手から見て改善していけるところを改善していって、ああいうところで抑えれば流れはもちろんこっちに来る。
    今日みたいな形になれば向こうに行ってしまう。そういうところをまた、頑張っていかないとダメですね。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201904190001113.html


    【【阪神】矢野監督「糸井2番はカンフル剤?いろいろ考えがある。みんなには言えるようなことじゃない」】の続きを読む

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