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    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/03(水) 11:55:45.31

    オコエ瑠偉(23、関東一)、清宮幸太郎(21、早稲田実業)、中村奨成(21、広陵)――。かつて甲子園を沸かせたスター球児たちが、プロ入り後苦しんでいる。高校時代の実績は十分ながら、なぜ伸び悩んでいるのか。それぞれの事情を追った。

    ◆購入した年俸以上の高級車

    今季のオコエは、スタートからつまずいた。楽天は2月2日、左手関節の手術を受けるためオコエが春季キャンプへ参加しないと発表したのだ。

    15年のドラフト1位選手も、はや6年目。昨年はプロ入り後初めて1軍出場がなく、2軍でも27試合の出場にとどまり打率.269、0本塁打と精彩を欠いた。石井一久GM兼監督も、昨年末こう苦言をていしている。

    「まだ考えが甘い。がんばってほしいというより、そろそろ出てこないと彼自身の野球人生が苦しくなる。ここが正念場。自己評価が少し高い感じがする」

    遠投120mの強肩に2.0以上の視力、50m走5秒96、スイングスピード157km……。オコエの身体能力の高さは、誰もが認める。なぜブレイクできないのだろうか。

    「野球以外の面で目立ち過ぎです。象徴的なのは奇抜な髪型。新人の時からモヒカンスタイルで大きなヘッドホンを首にかけて球場入りするなど、注目されていました。髪型は個人の自由とはいえ、組織の文化もありますからね。

    また、自身の年俸以上の高級車を買ったことでも話題になっています。17年にBMWのスポーツカータイプで、約2000万円する『I8』を購入。翌年には、1500万円の高級外車マセラティのSUV型『レバンテ』を買いました。報道陣から目標とする選手を聞かれ『ウサイン・ボルト』と答える陽気さはありますが、どうしても浮ついた印象を受けてしまうんです」(スポーツ紙担当記者)

    一方で、野球に対する意識は、相当高いようだ。

    「高校時代から、メジャーを意識していましたからね。イチローさんなど、メジャー経験者の動画を繰り返し見ています。新人の時には、食事回数や筋力トレーニングを増やし身体を大きくしたというダルビッシュ有に触発され、体重が88kgから94kgになりました。本人は、『メジャーリーガーのイイとこ取りをしてハイブリッド選手になる』と話しています。

    ただメジャーへの憧れが強いため、日本の指導者のアドバイスを素直に聞かない傾向がある。石井監督が苦言をていした時も、発表したコメントはあっさりしたものです。一言、『来年がんばります』と」(球団関係者)

    高い能力をいかせるかどうかは本人次第。オコエは「もう後がない」という危機感を持ち、石井監督や首脳陣を見返すことができるだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b3ff956398ab5ac1496818843babd6f1a52d1b8
    3/2(火) 9:32配信

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1614665976/


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    (出典 saga.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/02(火) 07:23:04.52

    阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(21=近大)が1日、沖縄・宜野座キャンプを打ち上げ、アーチ量産の手応えを明かした。対外8試合で打率3割9分4厘、9打点、チームトップタイの2発を放つ好成績を残し、自信が確信に変わったようだ。首脳陣の期待も膨らむ一方で、開幕スタメンは確実な情勢。有観客となる5日からのソフトバンク3連戦(ペイペイドーム)で、いよいよ“ナマ佐藤輝”がお披露目される。

    【写真】キャンプ最後のシートノックを受ける佐藤輝

       ◇   ◇   ◇

    青空にアーチをかけ、佐藤輝は1年目のキャンプを締めくくった。任されたのは最後の練習のフリー打撃の大トリ。「入れないと終われない雰囲気だったので」。1人残った打撃ケージから本塁打を狙い、右翼芝生席に「チバリヨー」と書かれた応援看板がある、赤と黄の花壇へ突き刺した。

    「けがなく、完走できたのはよかった」。今キャンプ、連日規格外の打棒で主役になった。フリー打撃で特大アーチを連発。初対外試合となった9日の日本ハム戦(宜野座)では、初本塁打を含む3安打3打点の衝撃デビューを飾った。18日のDeNA戦(宜野湾)では、スコアボードを越える推定140メートルの超特大2ラン。対外8試合で打率3割9分4厘、9打点、チームトップタイの2本塁打の好成績をマークした。

    佐藤輝はキッパリ言った。「長打力、振る力は負けていない部分があるかなと。プロでもしっかり捉えれば、本塁打にできるというのは、もう分かった」。西武松坂が1年目の99年5月、オリックス戦でイチローから3三振を奪い「自信が確信に変わってきました」と名言を残したが、佐藤輝も、自信が確信に変わった様子。長距離打者として、プロの世界でも本塁打を量産できる確証をつかんだ。

    開幕スタメンも決定的な状況で、首脳陣の期待は日増しに高まる一方だ。井上ヘッドコーチはこう表現した。「今年の命運を分けるのを、野手で言えば、佐藤輝がどれだけの働きをするのかがカギとなると思えるキャンプだった」。もはや、チームの浮沈を左右する存在と位置付ける。矢野監督も「本当に佐藤輝にしかない飛距離っていうのは十分に持っている。対応力もしっかり見えてきた」と評価。今後も三塁と外野で併用し、オープン戦ではエース級との対戦でどんどん目慣らしさせる考えだ。

    キャンプは無観客だったが、オープン戦はいよいよ有観客。上限1万人が観戦できる5日からの敵地ソフトバンク3連戦で、“ナマ佐藤輝”がお披露目される。「早く、ファンの方に直接見てもらえるようになればいいかなと思います」。まずは、福岡の虎党に名刺代わりの1発を。柳田も所属する4年連続日本一軍団を相手に、背番号8が猛打で魅せる。【石橋隆雄】

    ◆松坂の名言VTR 99年5月16日、西武の高卒新人松坂大輔は、西武ドームで5年連続首位打者のオリックス・イチローと初対戦。空振り、見逃し、空振りの3連続三振に仕留めた。松坂は「これまで何か自信がなかったけど、自信が確信に変わってきました」という名言を残した。イチローも「3三振した僕が言えることじゃないけど、これからの対戦をイメージしていきたい。勝負以外の楽しみが増えました」とルーキーの卓越した力量を認めた。松坂はこの年、16勝(5敗)を挙げて高卒新人では宅和本司(南海)以来45年ぶりの最多勝を獲得。ベストナイン、ゴールデングラブ賞、新人王にも輝く大活躍を見せた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6841db46611a80c702ea1600da4689b102fbdb2e
    3/2(火) 6:00配信


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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/01/05(火) 08:06:28.045

    デンジがあれだけ酷い事されたけど好きだって言ってたのわかる


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    1 プロストラチン(神奈川県) [JP] :2021/03/01(月) 19:21:24.68


    Manga = 2年で検索量が倍増




    Anime = 1年で検索量が倍増




    世界での検索量 ナルト>進撃>>ワンピース>>スターウォーズ>>アベンジャーズ



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    1 エルシミクロビウム(愛知県) [GB] :2021/02/22(月) 13:12:03.86


    ねことトリックショット



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    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/03/02(火) 14:41:02.958

    どうして��


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    1 令和大日本憂国義勇隊(栄光への開拓地) [ニダ] :2021/03/01(月) 20:52:36.39


    「老後に備えて貯蓄を」十分にできているでしょうか。
    子の教育費、親の介護費、自分の生活費…。日々の暮らしに精一杯な日本人の現状は、データにも表れています。

    ●老後のための貯蓄ゼロの異常事態

    ■50代の3人に1人が老後貯蓄ゼロという現実。このままでは「下流老人」「老後破産」へまっしぐら~誰も逃げられない老後の生活苦

    最近、「下流老人」あるいは「老後破産」という言葉をよく耳にするようになりました。
    年金や貯蓄だけでは老後生活が立ち行かなく、生活が困窮してしまう高齢者のことです。
    考えるだけでも気がめいりますが、これは特別なことではなく、誰にでも起こりうる問題なのです。

    その証拠としてフィデリティ退職・投資教育研究所のレポートを紹介しましょう。
    フィデリティというのは、ご存じの方も多いと思いますが、世界的な資産運用会社で日本でも投資信託などを提供しています。

    このレポートは、サラリーマン1万人への調査を行ったものですが、驚くべきは退職準備金が0円の人が約41%もいるということです。
    2人から3人に1人が、老後のための資金をまったく準備できていないことになります[図表1]。




    年齢が高くなるにしたがって、その比率は下がりますが、50代でも3人に1人が0円の状況です。
    定年延長が話題になっているとはいえ、50代といえば、リタイアは目前に迫っています。老後生活を迎えるまでに十分な蓄えをするのは、ほぼ不可能といってもいいでしょう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7769d1661978462ad33b4678d0ff9a39a4dadd1f


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