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    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/12/23(日) 11:35:20.27 ID:mPNiyEVep.net

    矢野監督に提言!! 阪神・掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、63)が22日、阪神競馬場で行われたMBSラジオ「亀山つとむのスポーツマンデー!」の公開収録
    (30日午後1時から「スポーツ年末特番(仮)」の中で放送予定)に参加。藤浪晋太郎投手(24)の完全復活へ、「特別な選手」として扱うことを薦めた。2軍監督時代に面倒をみた教え子の復活こそが、虎の浮上の鍵となる。

     あふれる才能を心から認めるからこそ、言葉は熱を帯びた。掛布SEAが復権を図っている矢野阪神へ提言。藤浪を、特別扱いするべき! ミスタータイガースが打ち明けたのは異例の案だった。

     「(ローテーションは)もう与えてあげて、責任というものを感じさせて、自分で野球をやりなさいというくらい突き放してあげてやらせた方が、藤浪らしさは出るんじゃないかな」

    藤浪は掛布SEAにとって2016年、17年に指揮を執った2軍監督時代の教え子だ。「すごく素直ないい青年」。今季5勝3敗、防御率5・32。3年連続で2桁勝利を逃し、今もなお復活へのきっかけを模索している。
    だからこそ、右腕をローテに-。この日は阪神Cのプレゼンターも務めた掛布SEAなりの思いやりが、そこにはあった。

    「ある意味、逃げ道をふさいであげた方が彼らしいピッチングなり野球ができるんじゃないかなと。もう7年目になるわけでしょ? そう考えるともう藤浪自身も逃げ道はないよね」

    競争を勝ち抜くことを待つのではなく、調整などを一任し、ローテーションの一角を与えることで自覚と責任を植え付けたいというわけ。
    高卒選手なら5年目オフで退寮するのが通例の独身寮「虎風荘」も1年早く退寮するなど、球団も藤浪だけは“特別扱い”に。右腕もそれに入団以降3年連続2桁勝利と期待に応え続けてきた。

    しかし、矢野新監督は就任以降、常に競争を強調する。メッセンジャー、西、ガルシア以外の先発ローテーションは白紙。藤浪は才木や小野といった若虎と争うことになる。
    掛布SEAも「捕手経験がある監督だから、投手に対するコミュニケーションというのは心配ないんじゃないですか」と指揮官との間に“溝”が生まれる心配はないことを強調した。あとは藤浪自身が力強く復活を告げるだけだ。

    「藤浪は特別な選手。高校を出て3年連続2桁なんてすごいことでしょ。生え抜きとして、彼がエースになっていかないといけない存在だと思う」

    右腕の活躍が、チームの浮上には必要不可欠。鮮やかに復活する日を、ミスタータイガースは静かに待っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000016-sanspo-base


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    (出典 shop.hanshintigers.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/12/23(日) 01:25:32.32 ID:468FJ96Ud.net

    西ガルシア補強したけどまだ足りない気がする
    あと何が必要やろか


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    (出典 www.chunichi.co.jp)


    甲斐選手、母との絆

    (出典 Youtube)



    1 pathos ★ :2018/12/22(土) 16:30:11.25 ID:CAP_USER9.net

     提示は5500万円前後とみられ、甲斐は希望額との開きについて「多少の差はあった」と漏らした。一方で「すごく評価し、いい言葉もたくさんもらってうれしかった」とも。「もう一回、整理したかった。今日は決められなかった」と話した。

     今季は扇の要として立場を確立し、133試合出場、7本塁打、37打点が自己最多。12球団トップの盗塁阻止率4割4分7厘で、2年連続のゴールデングラブ賞を受賞した。

     日本シリーズ新記録6連続盗塁阻止で「甲斐キャノン」の通称を一躍、全国区にし、同シリーズMVPに輝いたのも記憶に新しい。三笠球団統括本部長も「日本シリーズの活躍は本当に素晴らしかった。プラス評価の材料」とうなずく。だが、初回交渉で両者の隔たりは解消されなかった。

     前年の出場13試合から、一気に103試合へと出番を増やした昨季は、オフに年俸900万円から4000万円までの昇給を勝ち取った。今季の貢献度が昨季を上回るのは当然だが“前年との差”は昨季が大きい。またチーム順位は昨季が優勝で、今季は2位。これも、もう一声となりにくい要因には違いない。

     シーズン打率2割1分3厘もアピール材料にしづらかった。甲斐自身も「納得できる数字ではない。バッティング面でも全く、ですし。そういう低い成績でも評価していただいているほう。そこは理解はしてます」と言う。

     となると、争点は守備の評価だ。三笠球団統括本部長は「守備的ポジションの選手の評価って、いろいろ難しいところもあるという話もした」と明*。それは「守備は共同作業だから、一人一人に分割して評価を確立するのが難しい。野球というゲームの側面」だからだ。

     端的に、盗塁阻止率を例に「一般論として、彼の肩がもっと強ければもっと上がるかと言えば、必ずしもそうではない」。甲斐が大いに刺したのは評価しつつ、送球の速さやコントロールに、投手のクイックモーションが合わさった結果という側面が常にある。この点で安打や奪三振のように、単純な評価がされにくい。

     セイバーメトリクスの新しい指標には、守備力を測るものもあるが「シフトやフォーメーションで数字が変わる。それは能力か。本人が決められないシフトで上がった数字をどう評価するか」(同本部長)という課題が残る。計算式もまちまちで「まだまだ万人が見て安定した指標かというと難しい」のが現状だ。

     捕手は他のポジションに比べ、起用法が独特でもある。近年は先発投手との相性などから、複数捕手の併用が主流。途中交代が珍しくなく、戦術的な理由で出番が減る部分もある。甲斐も例に漏れず、先発は111試合。試合終盤はベテラン高谷にマスクを譲ることが多かった。結果、規定打席には到達していない。

     ただ、この点は球団も織り込み済みで、同本部長は「1人の捕手で全試合やってるチームはそんなにない」と認める。「従来の基準だと規定打席に到達すれば『フルに出たね』って話だけど、レギュラー級だとする評価が他の野手と同じ基準でいいのか。いろいろ議論がある」。そして、この点は考慮していると言う。

     捕手の数字に現れない部分の貢献も、査定担当が加味していて「プラスアルファとして、どうしてあげるかは甲斐君に限らず、捕手の評価として考えている」と言う。「論点がすごく残っているというより、あと1時間使って話をして決めましょうかと。そういうレベルだとこちらは思っている」。その口ぶりは、現時点では精いっぱいの査定というニュアンス含みだ。

     甲斐は今年3月に結婚し、10月に第1子長男が誕生した。家庭を持って初めての契約交渉。軽々な判断はできない思いもあっただろう。第2回交渉は週明けの予定。球団も「来年、気持ちよくやってもらうために契約する」(同本部長)との思いは持っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00010000-nishispo-base&p=2


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    上重 聡(かみしげ さとし、1980年5月2日 - )は、日本テレビアナウンサー。身長181cm。 大阪府八尾市出身。小学2年から野球を始め、小中学ともに全国大会優勝を経験。中学時代は少年野球チーム「八尾フレンド」で平石洋介とチームメイトとなり、共にPL学園高校へ進学した。 PL学園時代
    13キロバイト (1,458 語) - 2018年11月19日 (月) 10:53



    (出典 scontent-lax3-1.cdninstagram.com)



    1 Egg ★ :2018/12/20(木) 22:17:22.89 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの上重聡アナウンサー(38)が20日、東京・八重洲ブックセンターで著書「20年目の松坂世代」(竹書房)の発売記念トーク&サイン会を行った。

     元PL学園のエースとして1998年の春夏甲子園に出場した上重アナが、同世代の選手の20年後の今を描いた作品。親交のある中日・松坂をはじめ、今季限りでユニホームを脱いだ巨人・杉内や中学時代のチームメートである楽天・平石監督ら、10人の「松坂世代」を取材。怪物・松坂と出会ったことで、自分の野球人生がどう変わっていったかを描いたほか、20年前の夏の甲子園・準々決勝の横浜ーPL学園の延長17回の激闘で語られていないエピソードを収めた。

     できあがった作品について上重アナは「各選手に必ず最後に『松坂世代に生まれてよかったですか?』と聞きました。ほとんどの選手が『よかった』という回答でした。同じ世代だから、ここまでやってこられたという意見に改めて、松坂世代、松坂の存在を大きく感じました」と取材に応じてくれた10人の同世代に感謝した。

     約40分のトークの後、駆けつけたファンに1人1人に丁寧にサインや写真撮影。「この世代に魅了された野球ファンの方や、実際に野球をやっている選手にもプラスになることがあると思うので読んでいただければうれしいです」と作品をPRしていた。

    12/20(木) 21:13配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000148-sph-soci


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/21(金) 14:11:28.52 ID:CAP_USER9.net

     ソフトバンクの柳田悠岐外野手が21日、ヤフオクドームの球団事務所で来季の契約を更改した。今季年俸が5億円だったことを明かし、
    7000万円増の5億7000万円でサインをした。また、来季が3年契約の2年目になるが、年俸変動制だったことも分かった。

     柳田は今季130試合に出場。打率3割5分2厘で自身2度目の首位打者を獲得し、36本塁打と102打点は自己最多だった。さらに
    クライマックスシリーズでもMVPを獲得し、日本シリーズでは第5戦でサヨナラ本塁打を放つなどチームの2年連続日本一の原動力となった。

     交渉の中で「球団から申し分ないと言ってもらえたけど、これでいいんですか?と聞き直した」と言い、「シーズン2位だったし、
    9月には(練習中の)打球が(頭部に)当たって離脱してチームに迷惑を掛けた。来年はしっかり百点満点で終わりたい。MVPが目標。
    優勝しないともらえない賞だから」とパ・リーグV奪回を誓った。(金額は推定)

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000059-dal-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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