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    (出典 img.sportsbull.jp)



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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し

     阪神のピアース・ジョンソン投手(28)が14日、米国へ帰国した。メジャー復帰も含め来季の去就に注目が集まるが、この日は今後について明言することはなかった。

     帰国に先立ち、都内で報道陣の取材に対応。
    「今年1年間、タイガースというチームにいることができ、非常にいい対応をしてもらえた。来年のことは具体的に何も決まっていない」と語り、来季について現在は白紙であることを強調した。

     今季は阪神の勝ちパターン継投の一角として、8回のマウンドを主に任された。58試合に登板し、防御率1・38と抜群の安定感でブルペンを支えた右腕は、日本球界で成功を収めることができた理由について
    「アメリカ時代は制球に苦しんできたが、今年はしっかりストライクを取ることができた。言葉も通じないような環境に飛び込んで、もう一度自分自身を見つめることができたことが成長の理由の一つかな」
    と語った上で「何よりも梅野の存在が大きい。彼は皆さんが思っている以上に素晴らしい選手。投手をいいリズムで投げさせてくれる。彼のキャノン(強肩)にも何度も助けられた」と女房役への感謝も口にした。

     ジョンソンは、夫人の出産に立会うため5日に緊急帰国。11日には再来日したが、コンディションの調整が間に合わず、13日の巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第4戦(東京ドーム)はベンチ外となった。

     レギュラーシーズンで際立った成績を残したため、メジャー球団も含めた今オフの“PJ争奪戦”にも注目が集まる。阪神残留か、他球団への移籍か――。虎党のヤキモキは当分続くことになりそうだ。


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    1 風吹けば名無し

    端からみたらどー見ても矢野のが有能な感じるけど


    (出典 Youtube)


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    (出典 moukaru-keiba.com)



    1 ひかり ★

     野球解説者の佐々木主浩氏(51)と野村弘樹氏(50)が、14日に放送された「ニッポン放送ホリデースペシャル 野球がなければ、ラジオじゃない!」(後2・00~)に出演、13日に行われた
    クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージなどについて語った。

     セ・リーグは、リーグ優勝の巨人が4勝1敗(アドバンテージの1勝を含む)で6年ぶりの日本シリーズ進出を果たしたが、最終戦となった第4戦の“勝負のポイント”は、巨人の丸佳浩外野手(30)が
    同点の6回2死三塁から三塁前へセーフティーバント(記録は内野安打)を決め、決勝点を奪った場面とし、佐々木氏は「どの解説者も、どの野球ファンも誰も予想できなかったと思います。
    三塁の守備位置を見て決めたって言っていましたけど、さすがの選手ですね」。野村氏も「アイデアも含めて、セーフティする勇気も大したもんだな、と思う」と絶賛した。

     しかし、その場面で阪神の西勇輝投手(28)がバント処理の後、一塁に投げた送球が左側に逸れてアウトにできず、そのままグラウンドに座り込んだ場面について、佐々木氏は
    「フィールディングのうまい選手だけど、慌てましたね」と説明。さらに「ただね、あの後のガックリしたの、あれを見せちゃいけない。あれはもうしょうがない、とすぐにマウンドに行くようにしなくちゃ。
    エース格ですから。エース格があんなにガックリした姿を見せちゃいけない。あれで勝負が決まったな、と思った。ナインに見せる態度じゃない」とし、野村氏も「終わっちゃったなって見えますもんね」と
    苦言を呈した。

     その回で西はマウンドを降りたが、その後追加点を与え1―4で敗退。阪神の下克上での日本シリーズ進出はならなかった。今季、西はオリックスから阪神へFA移籍し、阪神ではトップの10勝をマークするなど
    2年連続6度目の2桁勝利(10勝8敗)を挙げ、CS進出に貢献した。佐々木氏と野村氏は、自らも厳しい場面でマウンドを守った経験を踏まえ、西のエースとしての成長を期待していた。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/14/kiji/20191014s00001173365000c.html
    <CSファイナル 巨・神(4)>6回2死三塁、丸に適時バント安打を決められ、グラウンドに座り込んだ西勇輝(撮影・大森 寛明)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 マイソールのネコ ★

    日本の司令塔・SO田村優

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ■10番 SO 田村優(30)◇キヤノン、181センチ92キロ

     母の出身地、沖縄へよく足を運ぶ。好物のヤギ汁と泡盛を味わうとき、試合中のきりりと引き締まった顔がどんなふうに変わるのか、ふと想像したくなる。父誠さんはトヨタ自動車の元選手。日本代表ブラウンコーチの信頼を受け、4年前と比べて自由にできるプレーの幅がぐっと広がった。今やチームの命運を握る存在だ。中学までサッカーに熱中し高校からラグビーを始めた。好きな言葉は明大出身らしく「前へ」。その心は「ぶち破る感じ」。この心意気で1次リーグの壁を破る。

    10/13(日) 12:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010016-chuspo-spo


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