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    (出典 pics.prcm.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/11/16(金) 07:19:06.23 ID:k+2A7VM30.net

    高知・安芸で秋季キャンプを行う阪神が、ユニークな練習を披露した。

    この日、野手の午前最後のメニューは「強化ランニング(コロンビア)」。内容はポール間を走りながらフライを捕球するアメリカンノックの内野ゴロバージョン。
    三塁後方から一塁側へ走り、二塁手前と一塁手前でゴロを捕球し、それを往復で行う。コーチ陣が「アメリカより小さいからコロンビア」という理由で名付けたものだという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00393097-nksports-base


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/16(金) 07:15:39.24 ID:CAP_USER9.net

     オリックスから国内FA宣言した西勇輝投手(28)は15日、DeNA、ソフトバンクと交渉を行った。一方で、参戦を決めていた中日は、ソフトバンクが提示した4年16億円超の大型契約には太刀打ちできないとして、西と交渉することなく撤退を決定した。

     西獲得を目指すソフトバンクは、交渉解禁日の即日アタックに成功した。球団側が関西方面へ出向き、完全非公開で西サイドと初交渉。4年契約で総額16億円超という好条件を提示したもようだ。最大の武器は潤沢な資金力。阪神、DeNAとの争奪戦で先制攻撃した。

     最近5年で2桁勝利が4度という安定感を高く評価。三笠球団統括本部長は「年齢も若く、ローテーションを守れる。ぜひ、話をさせてもらいたい」と、ラブコールを送ってきた。2012年にノーヒットノーランを許すなど、チームは一時、西を苦手としていた。西をライバル球団から獲得できれば、多大な効果が見込める。今季はベテランの和田が左肩痛でシーズンを棒に振り、千賀や東浜も故障で一時離脱。この日の交渉では、3年連続日本一に不可欠な存在であることを西に訴えかけた。

     他球団と競合した過去のFAでは、10年オフに横浜からFAした内川、優勝を逃した13年オフに中日からFAの中田らの獲得に成功。同年オフは総額30億円以上をつぎこみ、李大浩、サファテら計8選手を迎え入れた。今オフも西に加え、西武からFA宣言した浅村とも近日中に初交渉を予定し、4年契約で25億円超とみられる巨額資金を準備。攻めの一手で“W獲得”を実現させる。

     ◆ソフトバンクの高年俸 日本プロ野球選手会の年俸調査(外国人選手、出来高払いは除く)によると、支配下選手の平均年俸はソフトバンクが3年連続でトップ。2015年に、前年まで4年連続1位だった巨人を抜いて、1980年の調査開始以降初めて12球団トップに。今季は7826万円(2位・巨人は6380万円)で、12球団平均3955万円の約2倍。

    11/16(金) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000013-sph-base


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    1 風吹けば名無し :2018/11/15(木) 21:19:32.57 ID:ozSRvlwu0.net

    メジャーさん···w


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    近本 光司(ちかもと こうじ、1994年11月9日 - )は、兵庫県淡路市出身の社会人野球選手(外野手)。 淡路市立学習小学校2年時に軟式野球チームの「仮屋クラブ」に入団し野球を始める。淡路市立東浦中学校時代は同校の軟式野球部に所属。 兵庫県立社高等学校には投手として入学するも、2年秋までは体力作り
    9キロバイト (950 語) - 2018年11月12日 (月) 01:27



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/11/15(木) 13:42:29.79 ID:JFZsvgTcr.net

    期待の選手はすぐにつけてるんだけどなあ


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/15(木) 05:54:48.13 ID:CAP_USER9.net

    武井壮、小杉竜一がMCをつとめる『戦え!スポーツ内閣』(毎日放送)。その11月14日放送回に、プロ野球界のレジェンド・落合博満氏がゲストで登場。かつての日米野球について語った。

    現役時代に出場した日米野球で、サイ・ヤング賞5度のランディ・ジョンソンから技アリのホームランを打った落合氏。「ただ来た球を打っただけ。この時期、(シーズンオフで)野球やってないんだよ。メジャーから来る連中も観光旅行で来てるだけ。我々の1試合の出場料が7~10万円で、メジャーは500~2000万円。そういう時代」と、生々しいエピソードを披露。スタジオをざわつかせた。

    そして、「(メジャーの選手に)『1本ちょうだいって』バットもらうんだけど、とてもじゃないけど振れたもんじゃない。扱えるかなと思ったけど、扱えなかった。絶対この世界(メジャー)に行ったって無理だと思ったもん」と告白する場面も。

    さらには、今年メジャーで二刀流で大活躍し、新人王にも輝いた大谷翔平選手(エンゼルス)についても言及。「ゲーム数からしたら、まさか(ホームランを)22本も打つとは思わなかった。あれでもうちょっとバッティングを覚えてくれれば、40本くらい打つんじゃない? あの打ち方で20本いくんだから。良くなればその倍はすぐいくでしょう」と断言。

    その真意を聞くべく、MCの武井壮が食い下がるも、「言いません、それは。(説明してたら)帰れなくなっちゃう。絶対みなさんが理解できない言い方をすれば、時間の使い方が下手」と、監督時代と変わらぬオレ流コメントで煙に巻いた。来週21日には延長戦が放送されるという。

    11/15(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00052137-lmaga-ent


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