(出典 www.sankei.com)



1 風吹けば名無し

毎年のように繰り返される緊急補強という一瞬の光と影。

奇跡の4連覇を目指す広島に屈辱の大敗を味わった日に、阪神のフロント陣に明らかな動きがあった。

球団幹部が渡米したことが判明。国際担当者と来季の新外国人調査のため、日本をたった。

球団関係者の話を総合すると、今回は野手に重きをおく方針だという。


矢野監督は育成と勝利の二兎を追い、開幕から4番を大山に任せている。

常勝を目指す上でそれは理想ではあるが、広島・鈴木、ヤクルト・村上、DeNA・筒香のような怖さはない。

来季も路線を継続させるのであれば、大山の負担を軽減するためにも外国人を2人挟むのが近道だ。

球界関係者によると、今オフの外国人市場は豊富。

つまり、ターゲットは必ずいる。確かな眼力と金があれば獲れる。

今回の渡米が虎の命運を握る1歩にしなければいけない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000000-sanspo-base





3 風吹けば名無し

確かな眼力なんてあるわけないだろ!


4 風吹けば名無し

市場が豊富ということはネタになりそうなのも豊富なんやろな