2021年06月

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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/16(水) 09:29:53.06 ID:CAP_USER9.net

    首位・阪神と7ゲーム差。リーグ3連覇に向けて巨人が苦しい戦いを強いられている。坂本勇人が右手親指骨折、梶谷隆幸が左太もも裏の違和感で戦線離脱し、丸佳浩も打撃不振でファーム降格。右肘の違和感から復帰した菅野智之も交流戦で2試合連続黒星と本来の調子に程遠い。

     坂本は交流戦最後のカードとなった今月11日のロッテ戦から1軍に復帰。梶谷、丸もリーグ戦が再開する18日の阪神戦から戻ってくる。役者たちが戻ってくるのは心強いが、一番の懸案事項は投手陣だ。

     スポーツ紙デスクはこう分析する。

    「巨人は先発、救援共に不安を抱えています。エースの菅野が苦しんでいる状況で、戸郷翔征、サンチェスが不安定も安定感を欠き、開幕から絶好調だった高橋優貴も5月以降は1勝のみと勢いに陰りが見えている。先発が踏ん張れないので救援陣に負担がかかるが、セットアッパーの中川皓太は球に本来のキレがない。守護神・デラロサも登録抹消され、継投策でどんどんつぎ込むしかない。ジャイアンツ傘下3Aサクラメントを退団した山口俊を獲得しましたが、先発も救援も枚数が足りないのが現状です」

     現有戦力でやりくりする中、劇的にチームの空気を変えるのがトレードでの補強策だ。巨人はトレードに積極的な姿勢を見せる。昨年は開幕直後の6月25日に池田駿との交換トレードで楽天・ウィーラーを獲得。さらに、7月14日に高田萌生との交換トレードで楽天・高梨雄平の獲得に成功した。ウィーラーは勝負強い打撃、高梨はセットアッパーで抜群の安定感を見せて昨季のリーグ連覇に大きく貢献。今季も2人はチームに不可欠な存在として稼働している。

     シーズンを戦っていく中で補強ポイントが明確になり、各球団も動いている。ロッテ・有吉優樹とDeNA・国吉佑樹の交換トレードが成立したことが14日、両球団から発表された。巨人もトレードで投手陣の補強に動く可能性は十分にある。

     ただ、ファンは緊急補強に複雑な思いを抱く。巨人ファン歴35年の40代男性は「場当たり的なトレードはやめてほしいですね。井納(翔一)をFAで獲得しましたが全然活躍できず、結果的に若手の登板機会も失われている。それなら生え抜きの若手を育ててほしい。1軍で投げないと成長しないですから」と話す。一方で、亀井善行の大ファンという50代男性は「トレードはチームを活性化する意味でも積極的にやってほしい。若手の育成を阻むというが、巨人は1軍に上げる若手が見つからない状況になっている。それなら他球団で実績がありながら登板機会に恵まれない投手を獲得した方がいい」とトレード補強を支持する考えを示す。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4edf18e58668ee2070f08712852a5a631c97fda4

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 love-spo.com)



    1 風吹けば名無し :2021/06/15(火) 14:57:48.77 ID:djTjMjrj0.net

    なお四死球16、防御率7.25


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    (出典 www.jiji.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/16(水) 05:45:11.96


    6/16(水) 5:15
    東スポWeb

    阪神・佐藤輝の4番固定は時期尚早? ライバル球団が指摘する「乗り越えるべき壁」
    阪神打線を支える佐藤輝(右)とサンズ
     リーグ戦再開後のミッションは「ひとり立ち」――。阪神のドラフト1位ルーキー・佐藤輝明内野手(22)は初の交流戦を6本塁打、12打点と大暴れ。リーグ戦同様の新人離れした実力を見せつけ、パ・リーグ関係者をも「近い将来は球界の4番」と驚かせた。そんな怪物新人のさらなる進化に向けて重要なポイントがあるという。

     5月28日の西武戦での1試合3発など、交流戦でも佐藤輝は規格外の活躍も見せた。今や打線に不可欠な存在ながら「どの打順がベストか?」は流動的だ。開幕から「6番・右翼」が定位置だったが、5月以降は持ち場も微妙に変化した。5月上旬に4番・大山が故障離脱した際は10試合で4番も経験し、大山が復帰した交流戦では最も慣れた6番に戻り、6月8日の日本ハム戦からは5番にも座った。

     矢野監督は「現状はそれで…」と引き続き5番打者として、リーグ戦再開(18日・対巨人=甲子園)を迎える見込み。この打順問題で、セ球団のスコアラーは「期待値だけではない信頼という意味でも、どの程度かが見えてくる」とし、現状では「後ろを打つ選手」が日替わりになるほど、佐藤輝への信頼が高まっていることにもなると推察する。

    「これまではどちらかと言えば、打順の中で『勝負してもらえる』環境に置いてもらっていた。後ろには得点圏で強い梅野がいて、梅野が調子を落としたら、同じぐらい勝負強いサンズを後ろに置いて。それは作戦面としても理にかなったものだけど、矢野監督としても何とか経験が少ない中でも結果を残してほしいという親心も多少はあったと思う」

     ここまで佐藤輝は1試合を除き4~6番で先発起用されている。後ろにはどの打順であれ得点圏打率が3割8分1厘でリーグトップの梅野や長打率5割2分6厘を誇るサンズが配置され、2人以外はわずか4試合。敵からすると、塁上に走者を埋めた場面、佐藤輝を迎えた際は「次打者」と佐藤輝を天秤にかけ、プロでの経験値の少ない新人との勝負を選択することも多々あったということになる。

     そんな背景もあり、前出スコアラーは一時的に務めた4番については、まだ時期尚早と診断する。「大山は調子の良し悪しもそうだけど、誰が前後に入るか関係なく4番ですよね? それはもう彼は監督から、打者として一人で勝負できるという信頼を貰っている証拠。逆を言えば周りがダメなときも、彼だけはそれを補う結果を求められるキツさもありますからね」

     ここまでリーグ4位の16本塁打に打率2割7分4厘、44打点は新人としては立派な数字。だが、佐藤輝も「やっぱり打てるときと打てないときの差がまだある。常に同じような成績を目指せるように」と進化の必要性を口にする。

     チームとしても、やがては大山と本格的に「4番争い」をするレベルになるまでの成長が待たれるところ。先発オーダーの並びで、前後の絡みに関係なく不動の立ち位置を得ることは、指揮官から全幅の信頼を得た証でもある。〝ひとり立ち〟は今後の佐藤輝が目指す打撃の安定感ともリンクしそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/12aab8f860acb4b861a1a556174cbb10b928f30f


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し :2021/06/16(水) 06:54:56.92 ID:mixGWfsc0.net

    好調阪神さらなる朗報 高橋遥人が投球再開 8日からブルペン入りしていた
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc16a6b2d80c6bed0187781acc3c0e5d0402c25a


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    (出典 spread-sports.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2021/06/15(火) 22:45:20.83

    これはモノノフになりますわww

    平成29年度近畿大学入学式 人生 Take Off! 〜live version〜 作詞×作曲/つんく  うた/KINDAI GIRLS 近畿大学入学式オリジナルソング

    (出典 Youtube)


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