(出典 amd.c.yimg.jp)



1 砂漠のマスカレード ★


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◇阪神紅白戦 紅組0-3白組(2020年5月29日 甲子園)

阪神は29日、甲子園球場での集合練習で紅白戦を実施した。チームとしての実戦は3月25日以来65日ぶりで、虎党の心配を吹き飛ばすような快音が響いた。紅組の「4番・一塁」を任されたボーアが、2回先頭で西勇の初球真っすぐをいきなり右前打。4回の第2打席も左翼フェンス際への大飛球を放ち、春先の不調時とは一変した姿を見せた。

「ユニホームもホーム、ビジターで分けて、より実戦という感じもした。そこはスゴく良かったと思うよ。何より楽しかったし、また1つステップアップできたと思う」

球団を通じた言葉に試合ができる喜びがにじみ出た。来日1年目から思わぬ事態に直面。異国にずっと滞在しながら前向きに調整に取り組んできた。28日が32歳の誕生日。チームメートからサプライズで「ハッピーバースデー」の歌で祝福され、「ビックリしたよ。試合日でないのは残念だけど、すごくうれしかった」と笑顔だった。開幕はまだでも、チームにはすっかり溶け込んでいる。

今春実戦は15試合で打率・189、0本塁打。本来の豪快な当たりが出ない中、4番起用を続けてきた矢野監督は「芯で捉えたらスゴい打球がいくし、ああいうふうに(4回の左飛)打球が上がってくると、相手にとって怖さになってくる。ここからもっともっと状態が上がると思うし、それを待ちたい。そのきっかけにしてくれれば」と改めて主砲として期待をかけた。

「4番は好きな打順だし、多くの場面で走者を還す状況だと思う。その打順を打たせてもらっていることに感謝して、期待に応えられるよう頑張りたい」

公式戦デビューが遅れたことも、修正期間ができたとプラスに考えればいい。試合がしたくてウズウズしていた分、モチベーションも大いに高まっている。20年猛虎打線のカギを握る助っ人が、まずは上々の再出発を切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f24e329385064fe345cf8793e17ddc3d127ddeb4
5/30(土) 5:30配信





2 名無しさん@恐縮です

ボーアだからさ


3 名無しさん@恐縮です

ボーア最高や!
藤浪なんて最初からいらんかったんや!


4 名無しさん@恐縮です

>>3
ボーアはバッター
藤浪はピッチャーやん
比べるとこちゃうで


5 名無しさん@恐縮です

なんぼ調子よくても、ホントに開幕出きるんか


6 名無しさん@恐縮です

西勇って誰やねん
新人の選手かね?


7 名無しさん@恐縮です

>>6
西が二人いるんだよ
開幕投手の西勇輝と去年のドラフト1位の西純矢
しかも二人は遠縁の親戚


8 名無しさん@恐縮です

ボア騒ぎがあったらしいな


9 名無しさん@恐縮です

リッスントゥマイハー


10 名無しさん@恐縮です

マジック点灯や!


11 名無しさん@恐縮です

バース2世のお話しは始まる前に毎年聞いてまする。


12 名無しさん@恐縮です

あかん、優勝してまう


13 名無しさん@恐縮です

セクシータイム2世


14 名無しさん@恐縮です

そろそろ神のお告げを聞く頃か