広島カープ



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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/19(日) 21:53:54.09 ID:WC5kmkY89.net

     大阪府警に元プロ野球選手の新米警察官がいる。広島カープで投手として5年間プレーした池ノ内亮介巡査(30)。プロ引退後の第二の人生として現在は警察署の地域課員として勤務しており、住民から頼りにされる警察官を目指して奮闘中だ。

     プロ入り4年目にしてつかんだ1軍初登板。1点のビハインド。追い上げるためには失点できない。安打や四球で2死満塁のピンチを迎えたが、何とか無失点で切り抜けた。「とにかく必死。無失点だったけど内容が悪かった」と当時を振り返って苦笑いする。


     三重県伊賀市出身。岐阜県の強豪・中京学院大学中京高校から大学を経て平成22(2010)年、カープの育成ドラフト2位で指名を受けた。

     1軍のマウンドには2度登板した。いずれも無失点だったが、投球内容が安定していないとされ、平成27年のシーズン終盤、来年は契約しないことを告げられた。

     第二の人生として選んだのが警察官。知人が警察官だったことなどから興味を持ち、28年夏、府警独自の自己推薦方式の採用試験に挑戦。29年8月に巡査を拝命し、30年1月から寝屋川署で勤務を始めた。


     交番を訪れた人に道を案内したり、落とし物の持ち主を捜したりするたび、住民らから「ありがとう」と感謝の言葉をかけられた。プロ野球選手時代、ファンから声援を受けたときと似た充実感があった。

     プロ野球選手として大きな実績は残せなかったが、努力で夢はつかんだ。警察官になっても努力は怠らず「市民の人に感謝される警察官になる」と目標を立てている。


    2019.5.16 23:51産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/190516/wst1905160037-n1.html

    (出典 www.sankei.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/20(土) 12:57:27.11 ID:mkUoIQJf9.net

    セ・リーグ4連覇を目指す王者が開幕からもがいている。

    現在6カード連続勝ち越しなし。
    ここまで連勝は1度もない。勝率・294、52得点、92失点、21失策、チーム打率・210はいずれもリーグワースト。
    5勝12敗で借金7の最下位という惨状に、日に日にやつれていくように見えるのは、就任5年目の緒方孝市監督(50)である。

    7日、3カード連続負け越しとなった阪神戦後に会見を拒否。10日のヤクルト戦で、延長戦史上ワーストとなる1イニング12失点を喫した際には、
    「今日は勝ち切れるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい」と言うと、報道陣の質問を受けつけなかった。

    最近、緒方監督が選手に話しかけることが急激に増えたという。これまではあまりなかったことで「監督、大丈夫かな?」とナインから心配されているのだが、
    ある広島OBは「大敗した16日の巨人戦後も『オレの采配や判断』と自分を責めていた。
    責任感が強過ぎる一本気な九州男児。チームがいつまでもどん底から抜け出せないままなら、いつ途中休養と言いだすか」と懸念する。

    緒方監督は1年目の2015年こそ4位に終わったものの、翌16年からリーグ3連覇を達成。
    当然、球団の評価は高い。昨オフに契約を1年更新した際、フロント幹部は長期的にチームを託す可能性をほのめかしていた。
    しかし、オフに2年連続MVPの丸がFAで巨人へ流出。
    精神的支柱だった新井貴浩氏(42)が引退するなど、今季は大幅な戦力ダウンを余儀なくされた。
    それが分かっていながら、効果的な手が打てず、チームの悪い流れを止められない。
    球団内では、さらなる長期政権という雰囲気ではなくなってきているという。

    ■野村氏vs佐々岡コーチのはずが…

    そもそも広島は、よほどのことがない限り、5年を一区切りにして指揮官が交代している。
    前監督の野村謙二郎氏(52)もしかり。つまり、緒方体制が既定路線なのは今季いっぱい。
    もちろん、大逆転でV4を達成すれば続投の可能性は広がるが、もしV逸すれば、今季限りでの退団が濃厚となってきた。

    問題はその次である。有力候補とみられる佐々岡真司投手コーチ(51=顔写真)は今季、球団に二軍担当から一軍に引き上げられている。

    「昨年まで二軍の投手コーチとして育成を学び、満を持して一軍のチーフ格に昇格した途端、チームがこれでしょう(リーグ5位のチーム防御率4・35)。
    今や崩壊しつつある投手陣の責任者ですから。そのうち、チームが低迷する一因とされ、やり玉に挙げられる可能性もある。
    仮にV逸して緒方監督が引責辞任した場合、いくら球団が保護したとしても、佐々岡コーチが次の監督に座るのは説得力に欠ける。
    責任感が強く、緒方監督と一緒に身を引くことも考えられます。球団にとってこれは大誤算でしょう」(球界関係者)

    そこで有力になるのは前監督の野村氏だ。さるチーム関係者がこう言う。

    「V3を果たしたことで、球団内で前監督を再評価する動きがある。
    丸、菊池、田中、鈴木誠也といったV3を支えた主力を1年目から辛抱強く起用しながら育成したことで、5、5、4、3、3位だった功績を見直そうというのです。
    現チームの種をまいた人物でもあり、2回目の監督を任せてみようという意見もある。長らく候補といわれる前田(智徳氏=47)は本人にその気がなさそうなので除外されます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000012-nkgendai-base
    4/20(土) 9:26配信


    (出典 Youtube)

    金本知憲旧応援歌@ラスト広島 マツダスタジアム


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/13(土) 17:21:30.45 ID:JPHTn/cx9.net

    広島が弱いと、11球団も痛手をこうむる? 4月11日の東京ヤクルト戦を落とし、緒方カープは4連敗となった。ここまで12試合を消化して3勝9敗、単独最下位である。

    「敗因はいろいろあると思います。丸佳浩がいなくなったこと、人的補償で獲得した長野の調子が上がってこないこと、開幕前から懸念されていた通り、先発ローテーションの4番手以降が不安定なことなど…。
    それ以上に心配なのが、こうした敗戦が観客動員数にも影響してこないかということです」(プロ野球解説者)

    近年、広島は「カープ女子」の出現によって、観客動員数をアップさせてきた。本拠地・マツダスタジアムだけではなく、東京、大阪、名古屋、横浜など対戦チームの主催ゲームでもスタンドを満員にさせてきた。

    「6月から始まる交流戦でも、『広島戦は儲かる』と、パ6球団が認めていました」(前出・同)

    「カープ女子」は広島県内ではなく、全国区に広がっているからだ。

    テレビのバラエティ番組でも取り上げられていたが、カープ女子を自称する若い女性に直撃すると、
    その多くは野球を詳しく知らず、山本浩二、衣笠祥雄両氏など往年のレジェンド選手が分からないといったありさまだ。
    そのことが悪いのではない。こうした状況を指して、「優勝圏内から完全に脱落してしまったら、応援してもらえるだろうか」と心配する声が出始めたのだ。

    広島の球団内には「カープ女子は一過性のブームではない。完全に定着した」との声も聞かれた。しかし、カープ女子出現以降、「弱い広島」を目にするのは初めてのことだ。

    「カープ女子にソッポを向かれたら、その恩恵にあやかってきたセ5球団はもちろん、パ・リーグも交流戦に対する見方を変えてくるでしょう」(スポーツ紙記者)

    交流戦だが、パ・リーグが継続を訴え、続いているというのが実態だ。セ・リーグ6球団は「もともとは、経営難のパ・リーグを救うために始めたこと。
    パ・リーグ6球団の経営が順調となった今、継続する必要はないのでは」ともっともらしいことを言っているが、実際は対戦成績が悪いからだろう。

    パ・リーグが継続にこだわる背景には“広島戦というドル箱カード”があった。

    その広島にファン離れが始まったとなれば、やはり、交流戦の継続にも疑問を持ち始めるだろう。

    「パ・リーグ6球団は『ペナントレースはライバル、営業はパートナー』の発想で、共同でチケットの販売促進会社を立ち上げています。
    セ・リーグも特定球団にけん引してもらう考えを改め、パ・リーグの営業方法に追随するのではないか」(前出・同)

    広島に詳しいTV局員の見方は少し異なる。

    「広島ファンに好きな選手を聞くと、ランキングは出ますが、特定の選手に人気が集中しておらず、一軍選手にまんべんなく分散しています。
    負け試合が続けば、やはり観客数が減るのは避けられませんが、『激減』ということはないと思います」

    窮地からの巻き返しに成功すれば、カープ女子をさらに熱狂させるドラマともなるはずだ。
    いずれにせよ、覇者広島の連敗が他球団にも影響を与えていることは間違いない。(スポーツライター・飯山満)

    http://dailynewsonline.jp/article/1772795/
    2019.04.12 17:00 リアルライブ


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    1 ひかり ★ :2019/04/11(木) 10:40:53.19 ID:JmYtkPBo9.net

     「広島3-15ヤクルト」(10日、マツダスタジアム)

     悪夢、広島の本拠地から重苦しい雰囲気が漂った。今季初の延長戦で大敗。07年以来12年ぶりとなる開幕から4カード連続負け越しとなった。
    2リーグ分立後、両リーグ通じて開幕4カード連続負け越しから優勝した例はなく、「優勝確率0%」という負の記録だ。緒方監督は険しい表情で
    言葉をつむいだ。

     「こういう展開になっても、最後まで(ヤジなどではなく)声援だったので、声援と期待に応えるべくまた明日全力でプレーするだけ」

     悲劇は3-3の延長十回。九回を3人で斬った守護神・中崎が回またぎでマウンドに上がったが、先頭の中村に中前打。続く荒木の一ゴロを松山が
    二塁悪送球とすると、その後好機を拡大され1死満塁。山田哲の打球を菊池涼がファンブルし勝ち越し点を献上した。

     その後も流れを断ち切れない。なお満塁でバレンティンに右前適時打を許し中崎が降板。代わった中田も勢いを止められず、めった打ちに遭った。
    結局セ・パ両リーグ初の延長での1イニング12失点と不名誉な記録を刻んでしまった。

     守備崩壊の連鎖も止まらない。この日は4失策。開幕から11戦で両リーグワーストの計17失策だ。延長十回に2失策を*た名手・菊池涼は
    「この敗戦を生*も何もやるしかない」と言葉を絞り出した。15失点の敗北でもチーム自責は6。何とも歯がゆい状況だ。

     指揮官は「今日は本当に勝ち越せるチャンスもあったけど、いい采配をできなかった。また明日しっかりいい采配を振るいたい」と力を込めた。
    リーグ4連覇へ、大きな大きな試練が訪れている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000033-dal-base


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    1 ひかり ★ :2019/04/10(水) 14:42:23.43 ID:Q0ouKmyg9.net

     「広島1-10ヤクルト」(9日、マツダスタジアム)

     広島は投打の歯車がかみ合わずヤクルトに大敗した。先発したクリス・ジョンソン投手(34)が3回9安打6失点でKOされるなど、投手陣は今季ワーストタイの13安打でワーストの10失点。
    打線も原の前に5安打1点に終わった。開幕から3カード連続負け越し中で、この日の敗戦で借金は「4」に膨らんだ。

     3万887人が詰めかけたマツダスタジアムは、試合終盤には多くの空席が目立っていた。プレーボール直後から劣勢を強いられ、五回終了時点で8点のビハインド。多くの鯉党が帰宅の途に就いた。
    リーグ3連覇したチームが、投打で苦しい戦いを強いられた。

    全文はこちら デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000022-dal-base

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