西岡剛

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    1 砂漠のマスカレード ★

    <12球団合同トライアウト>◇12日◇大阪シティ信金スタジアム

    12球団合同トライアウトが12日、大阪・舞洲で行われ、43選手が参加した。
    元阪神で独立リーグBC栃木・西岡剛内野手(35)は2年連続で参加。
    実戦形式のシート打撃では4打数無安打と結果を残せなかったが、現役続行に強い意欲を示した。

       ◇   ◇   ◇

    今回が最後の参加となる12球団合同トライアウトで、西岡は結果を残せなかった。
    地元大阪での開催で、雄姿を見に来たファンは少なくなかった。
    しかしシート打撃で、見逃し三振、二ゴロ、一ゴロ、空振り三振。4打数無安打で快音は響かなかった。
    「常にチャレンジし続けるということ、生まれてきてずっとそういう生き方をしてきました。結果が出なかったことはすごく悔しいです」と率直な思いを口にした。

    今季から規定が変わり、トライアウト参加は2度までとなった。
    西岡は阪神を退団した昨年オフも挑戦していた。
    公式の場で、NPB復帰へのアピールは最後になる。
    「トライアウトを受けるのも今年が最後というルールがあります。自分の中ではチャレンジする、と戦力外になってからも戦い続けています」。
    今季は独立リーグに舞台を移し、前後期ともに3割以上の打率を記録。
    チームの年間王者に貢献した。

    今後はNPBのオファーを待つことになるが、現役続行への熱い思いを明かした。
    「ファンの皆さんの応援が僕の支えになっています、そういう方たちに最後までやりきったなともっと応援してもらえるような選手になりたいと思います」と完全燃焼を誓った。
    会場となったのは、大阪シティ信用金庫スタジアム。
    「中学生ぐらいから、このグラウンドを使わせて頂いていて。まさかこの球場でトライアウトがあるというのはすごく考えるものがありました」。
    野球への尽きぬ情熱を胸に、西岡は球場を後にした。【真柴健】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11120891-nksports-base
    11/12(火) 20:09配信


    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 風吹けば名無し

    独立リーグのBC栃木に所属する西岡は現役続行に意欲を見せた。
    2三振を喫するなど、4打数ノーヒット。
    守備もゴロをはじくなど、精彩を欠いた。
    「結果が出なかったことは悔しいけど、自分の中ではチャレンジし続けている人生。
    もしNPBが無理だとしても、僕の野球人生はまだまだ続ける気持ちでやっています」
    と、今後もグラウンドに立つ考えを明かした。
    https://hochi.news/articles/20191112-OHT1T50331.html


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    1 風吹けば名無し

    終わりやね


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    (出典 love-spo.com)



    1 風吹けば名無し

    西岡選手
    「チームも優勝でき、実戦感覚を維持したまま過ごすことができた。自分の人生においてチャレンジが最も重要だと思っているので、全力を尽くして、プロ野球への復帰を実現させたい」
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191030/k10012157741000.html


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    1 風吹けば名無し

    すごい


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    (出典 baseballking.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

     レギュラーシーズンが終了し、あとはクライマックスシリーズ、日本シリーズを残すのみとなった今年のプロ野球。
    シーズン終盤にはベテラン選手の引退試合、セレモニーも多く行われたが、現役続行を希望する選手も少なくない。

    近年、そんな選手たちがNPB復帰を目指して一時的に国内の独立リーグでプレーするケースも増えてきている。
    しかし実際に再度NPB球団との契約を勝ち取れる選手は非常に少なく、昨年オフに阪神を退団した西岡剛も今季はBCリーグの栃木でプレーしたが、
    結局シーズン中に声がかかることはなかった。

    今までに一度NPB球団を戦力外となり、独立リーグを経て復帰を果たした選手とその復帰前、復帰後の成績を調べてみると下記の通りとなった。

    正田樹(日本ハム→阪神 ヤクルトで復帰)
    復帰前:84試合24勝37敗0セーブ0ホールド
    復帰後:39試合1勝1敗0セーブ4ホールド

    山田秋親(ダイエー・ソフトバンク ロッテで復帰)
    復帰前:98試合15勝11敗1セーブ0ホールド
    復帰後:28試合1勝0敗0セーブ2ホールド

    金森敬之(日本ハム ロッテで復帰)
    復帰前:60試合5勝3敗0セーブ2ホールド
    復帰後:27試合1勝0敗0セーブ1ホールド

    小林宏之(ロッテ→阪神 西武で復帰)
    復帰前:370試合75勝74敗29セーブ28ホールド
    復帰後:15試合0勝0敗0セーブ3ホールド

    藤川球児(阪神→カ*→レンジャーズ 阪神で復帰)
    復帰前:562試合42勝25敗220セーブ102ホールド
    復帰後:204試合17勝10敗21セーブ60ホールド

    三家和真(広島 ロッテで復帰)
    復帰前:一軍出場なし
    復帰後:29試合6安打1本塁打5打点0盗塁

    岩本輝(阪神 オリックスで復帰)
    復帰前:21試合4勝2敗0セーブ0ホールド
    復帰後:26試合1勝4敗0セーブ6ホールド

    古村徹(DeNA DeNAで復帰)
    復帰前:一軍出場なし
    復帰後:一軍出場なし

    10/1(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00000015-sasahi-base


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=103-20190905-54

    人生の中で一番後悔しているのは、メジャー3年契約をして2年プレーして、1年契約を破棄して阪神に入ったことです。


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    (出典 www.shimotsuke.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    NPB(プロ野球)への復帰を目指すも、今シーズンでの復帰はならなかったBCリーグ・栃木ゴールデンブレー*の西岡剛。
    その彼の発言が、ファンの間で物議を醸している。

    昨シーズンは前期が最下位(首位と10ゲーム差)、後期が3位(同12ゲーム差)とどちらも優勝とはほど遠い成績に終わっていた栃木。
    ただ、迎えた今シーズンは前期こそ3位(6.5ゲーム差)だったものの、後期は一転して優勝争いを展開。
    今月5日の試合に勝利し、創設3年目での初優勝を達成した。

    これを伝えた一部メディアの報道によると、この優勝について西岡は「BCリーグのレベルがどうであれ、優勝は喜ばしい」といった旨の感想を述べたとのこと。
    また、打席に入る際には「相手はNPBの選手じゃないから打たないといけない」と、自分に言い聞かせていたという。

    歴史的な勝利の後に飛び出たこの発言を受け、ネット上のファンからは「素直に喜べばいいのに性格悪すぎるだろ」、「レベルの部分はわざわざ言う必要なかった」、
    「BCリーグで戦う他の選手たちを見下しているのか」、「本当だとしても当事者がそれを言ったらダメ」といった批判が数多く寄せられている。

    また、中には「NPBに復帰できなかった選手が言っていいことじゃない」、「今の西岡はそんなこと言える立場なのか?」、「自分の立ち位置をもう一度自覚し直せ」といったコメントも。
    現在の西岡に、今回のような発言をする資格がないと考えているファンも多いようだ。

    今回やり玉に挙げられている西岡は、今シーズンBCリーグに参戦するまでロッテ(2003?2010年)、米メジャー・ツインズ(2011?2012年)、阪神(2013?2018年)と国内外3球団でプレーし、
    首位打者(2010年)、最多安打(2010年)、盗塁王(2005・2006年)といったタイトルの獲得経験も持つ選手。
    阪神に所属した昨シーズンは「.125・0本・1打点・5安打」と全く振るわなかったが、
    実績が実績だけにレベルの差を感じること自体は不思議ではないようにも思われる。

    ただ、BCリーグ公式サイト上に記載の個人成績ランキングを見ると、
    今シーズンの「.333・7本・39打点・61安打」という成績は、それぞれの部門でいずれもトップ10にも入っていない。
    ここまでのシーズンで、そこまで格の違いを見せつけているわけではないこともまた確かだ。

    今回の発言の真意は現時点では不明だが、所属チームの歓喜に水を差すような“失言”になってしまったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1995341/
    2019.09.06 19:30 リアルライブ


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    (出典 Youtube)

    千葉ロッテ 「西岡剛の応援歌(カチューシャ)」


    (出典 Youtube)

    千葉ロッテ 「西岡剛」の応援歌 2010 交流戦 @甲子園


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/30(火) 17:24:42.58 ID:5Fh7M/OX9.net

    目がくらむほどの華やかなプロ野球人生を歩んできた両打ちの「スピードスター」が今、地方のグラウンドで汗を流している。
    昨季限りで阪神を戦力外となった西岡剛。
    NPBへの返り咲きを目指し、独立リーグ・ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレー*に新天地を求めた。

    日本一やWBC、北京五輪を経験し、MLBにも挑戦した20代。期待されながら、度重なるケガに泣いた30代前半。
    そして35歳を迎える今季、さらなる可能性を見いだそうとしている。
    プロ17年目のシーズンへと向かわせる原動力は、若かりしころの自分に対する「ある思い」にあった。

    栃木で直面する“現実”に見いだす楽しさ

    ――プロ17年目は独立リーグで迎えました。NPBでも、MLBでもない環境にどう向き合っていますか?

    めちゃくちゃ楽しいですよ。この場所で、吸収しまくろうと思ってるんで。
    社会人1年目の勉強ができてるって感じですね。NPBでは何でもそろっていて、非現実的な世界にいたんやなって。
    ここでは水1本だって自分で自動販売機で買うわけですから。小銭を出すのが面倒くさいわけですよ(苦笑)。でも、それが現実の世界。勉強ですよね。

    ――関係者も、ファンも、周囲は「あの西岡剛だ」と特別な目で見ています。

    それが一番、僕の刺激なんですよ。もし僕が練習にギリギリの時間に来て、ウォーミングアップからダラダラして、
    試合の時だけ必死にやっている姿を周りの若い子たちが見るとどうですか? 
    NPBってそれくらいで行けるんだと思わせたくない。そして、今、NPBで戦っている選手の顔もつぶすことになるじゃないですか。
    やっぱりNPBってすごい場所なんだなと感じ取ってもらいたいんですよ。現実にそうなんで。

    ――阪神から戦力外通告を受け、引退試合も提案されたなかで迷わず現役続行を決断されました。

    やめる時を自分で決められる選手でいたいと思っていました。
    でも、そうできなかった原因は何かと考えた時に、やっぱりケガやなと。若いうちに、体のケアとか、もっとできた部分があるんじゃないかと反省したんですよ。
    20代のころは何も気付けてなかった。分かろうともしなかったし、ただ日々がトントントンと過ぎてしまった。その後悔があるから、今やっているんです。

    ――トライアウトを受け、新天地は独立リーグを選ばれました。

    トライアウトを受ける選手にはなりたくなかったですけど、そういう現状になってみると、どんな場所なんだろって経験することができました。
    NPBから声がかからなかったなかで、やっぱり野球を続けるんやったら上を目指した方が楽しいやろうと。
    それならNPBですよね。実は、海外も視野に入れたんですよ。
    アメリカの独立リーグや、イタリアやオランダだってある。
    ヨーロッパに行ったら行ったで、ヨーロッパの考え方っていうのが今後の人生のためにいい経験になるかなとも思ったんですけど、
    NPBを本気で目指すなら、いつ声がかかってもすぐ行けるように日本の独立リーグやなと。栃木には真っ先に声をかけていただきました。

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201904250010-spnavi
    2019年4月30日(火) 10:30


    (出典 Youtube)

    千葉ロッテ 「西岡剛」の応援歌 2010


    (出典 Youtube)

    西岡剛 ロッテ時代2009年までの応援歌


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    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/11(木) 18:02:35.79 ID:ahpWcV0Y9.net

    昨年のオフも多くの選手が自由契約となったプロ野球界だが、他球団への移籍が決まらずに新しいシーズンを迎えた選手も少なくない。
    そんな中で年々増えているのが国内の独立リーグでプレーしながらオファーを待つというものだ。
    昨年は村田修一(元巨人)がルートインBCリーグ(以下BCリーグ)の栃木でプレーして話題となった。

    そして今年も同じ栃木に大物が入団した。阪神を戦力外になった西岡剛である。
    メジャーでは併殺崩しのスライディングを受けた故障が響き、阪神移籍後も毎年のように故障に悩まされたが、ロッテでは盗塁王に2回輝き2010年には首位打者と最多安打も獲得した実績を持つ。
    そこで今回は、西岡を狙うべきNPBの球団について考えてみたいと思う。

    阪神時代の後半は外野も守ることがあり、独立リーグでも指名打者として出場しているが、西岡の持ち味を生*とすれば内野での起用が妥当だろう。
    また、2014年には代打で12打数5安打と見事な成績を残しており、内野手のバックアップ要員で経験豊富なベテランがいない球団がマッチすると考えられる。
    そのような要因を考えるとまずおすすめしたいのが西武だ。浅村栄斗がFAで楽天に移籍し、今季は外崎修汰がセカンドに回っているが、全体的に層の薄さは否めない。
    サードの中村剛也もコンディション面で不安があり、その穴を埋める人員も不足している。
    指名打者も主に栗山巧、メヒアのベテラン二人が任せられているが、そこにスイッチヒッターの西岡が加わることで攻撃面のオプションも増えるだろう。

    ここ数年は故障が多かったものの、独立リーグでは積極的に盗塁を決めており、まだまだ脚力が完全に衰えたわけではなく、足を使うチームスタイルにも合っている。
    松井稼頭央が引退し、35歳以上の野手は中村と栗山だけというチーム構成を考えてもベテラン偏重になるわけではない。
    第1回WBCではチームの主力として活躍し、ロッテ時代にも日本一に大きく貢献するなど短期決戦での経験があるのも、昨年クライマックスシリーズで敗れた西武にとってプラスになるだろう。

    西武以外ではDeNA、中日の2球団も検討する余地がありそうだ。DeNAは今のところセカンドをソト、柴田竜拓、中井大介の三人で回しているが、いずれも1年を通じてシーズンを任せられるほどの安定感はない。
    ショートの大和も過去に2度規定打席に到達したのはいずれも外野手時代であり、決して万全とは言えない存在である。
    大舞台を知るベテランがいないだけに、優勝を狙うチームにとって西岡の経験は貴重なものになるだろう。
    中日もベテランが多く退団したことで内野手が一気に手薄になった。
    ルーキーの根尾昂に期待はかかるものの現実的にはまだ時間がかかり、セカンドで実績が乏しく年齢的にも
    大きな上積みが期待しづらい堂上直倫と阿部寿樹を併用している現状を考えると、西岡が活躍できるチャンスはまだまだあると言えるだろう。

    昨年の村田のケースを見ても、NPBへの復帰は並大抵の難易度ではない。
    しかし西岡は開幕から3試合で7安打、4盗塁をマークし、開幕戦ではホームランも放つなどまだまだその実力は完全に錆びついたわけではない。
    昨年は古村徹(DeNA)がBCリーグの富山で活躍し、オフにNPB復帰を果たしている。
    また北方悠誠(元DeNA、ソフトバンク)も同じ栃木で開幕から150キロ台後半のストレートを連発して、NPB復帰に向けてアピールしていることも西岡にとっては良い刺激になっていることだろう。
    日本ではまだまだ一度独立リーグでプレーしてからNPBに復帰した例は多くないが、アメリカでは実績のある選手が独立リーグで復帰のチャンスを待つというのは当たり前のことになっている。
    日本国内で西岡がそのような選手のパイオニアになれるのか、今後のプレーぶりにもぜひ注目してもらいたい。(文・西尾典文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00000060-sasahi-base&p=2
    4/11(木) 16:00配信

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/batter/nishioka_tsuyoshi.html
    成績


    (出典 Youtube)

    千葉ロッテ 「西岡剛の応援歌(カチューシャ)」


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