西武ライオンズ

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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    昨年のパ・リーグMVPで首位打者、西武の森友哉捕手(24)がリーグ3連覇に挑むシーズンへの思いを明かした。
    人見知りを自認し普段は口下手という選手会長は、ワンランク上の捕手に進化するための新たな取り組みに着手。
    ド派手な金髪に込めた思いから大の仲良しでライバルでもある山川とのグラウンド外での“勝負”まで西日本スポーツのインタビューで語り尽くした。(聞き手・構成=小畑大悟)

    -昨季はMVPに輝き2連覇に大きく貢献した。新たに選手会長として迎える今季、心境の変化は。

    特にないですね。やることは変わらないので。

    -派手な金髪でキャンプインした。金色に込めた思いは

    いや、(自分に)プレッシャーをかけるとかは特別ないんですけど…。何でこんなんしたんやろうと自分でも思っています。
    でもずっと活躍しなければこんな髪の色もできないし、シーズンを通して試合に出続け活躍し続けることが大事。
    それでいろんなことができると思う。そういう意味ではプレッシャーをかけているのかもしれないですね。

    -周囲の目は?

    あまり気にならないですけど、活躍もしてないのに何してんねん、とならないように。それって気にしてるんか。
    別に活躍してるからええやんって言われるようになりたいと思います。

    -キャンプでは守備練習に力を入れている。捕手として構えから変えているそうだが

    そうですね。構えからブロッキング、スローイングと大きくは変えないけど、ちょっとずつ変えていこうかなと思っています。

    -構えはどのように変わったのか

    ほんまちょっとの差なので。ずっと見ている人は分かるかもしれないですね。足の幅であったり、構える角度であったりです。

    -自分の中では大きな変化を感じているか

    最初、違和感はすごくありました。でも、そっちの方がどっしりしているし、ピッチャーが見たときに投げやすいのであれば、ぜひそうしたいと思ったので。(投手に)投げやすくなったと言われることもありますね。

    -投手への接し方も変わった

    バッテリー間のことはピッチング練習、シート打撃、オープン戦と入っていく中で厳しく接していきたいと思います。ピッチャーの意見はしっかり聞いて、こっちの意見を言うという、コミュニケーションの時間はしっかりつくっていきたい。



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


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    http://npb.jp/bis/players/91495139.html
    成績

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010000-nishispo-base
    2/11(火) 7:31配信


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    (出典 thedigestweb.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    14年ぶりに球団復帰した西武・松坂大輔投手(39)は、前日(1日)のキャンプ初日から30メートル距離を伸ばし、約80メートルの遠投を行った。
    「自主トレもそれなりに投げていた。昨日は抑えた」と笑顔。前日同様にけん制練習、軽めのノック、筋力トレーニングもこなした。

    3日は、今キャンプでは初めて本球場での投内連係練習にも参加予定。注目の初ブルペン入りについては、2日の予定もあったが慎重を期した様子。
    「(ブルペン入りは)いつでもいいけど焦ってはいない」とした。練習後には簡易テーブルを球場正面前に設置し、約30分間の即席サイン会も行った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000266-spnannex-base
    2/2(日) 21:59配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 風吹けば名無し

    ソースは片岡ちゃんねるの田中秀太スカウト

    高校時代から秀太スカウトに目をかけてもらったので、阪神に行けたら良かったと両親から挨拶された模様


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 風吹けば名無し

    秀太「源田は高校時代からプロで活躍できると思っていて、志望届を出していたら絶対指名していた」
    秀太「他球団からは全然注目されてなかったから6位くらいかな」
    秀太「でも親御さんが大学に行かせたいという理由で志望届を出さず、指名できなかった」

    ソースは今日の片岡ちゃんねる


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    (出典 i.pinimg.com)



    1 風吹けば名無し

    森友哉
    ・大阪生まれ大阪育ち
    ・小さい頃から大の阪神ファン
    ・地元愛
    ・髪の毛が金髪と黒のタイガースカラー

    (出典 i.imgur.com)

    ・目立ちたがり屋
    ・盟友藤浪晋太郎が阪神で活躍


    これもう阪神移籍確定だろ…


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    どうなの?


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 シャチ ★

     西武の辻監督は14年ぶりに古巣復帰した松坂に大きな期待を寄せた。昨季は右肩の不調などで未勝利も「彼は客寄せパンダじゃない。野球人としてプロ野球界に残してきた功績は凄い。野球界を背負ってきた投手に敬意を表して、ぜひマウンドに上げたい」と明言した。

     また、今季の開幕投手については「ニールかなという気持ちでいたけど、若い投手もいる」と明かした。



    1/7(火) 9:30配信スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000114-spnannex-base
    西武・辻監督後援会のパーティーに出席した、左から辻監督、西武・馬場内野守備走塁コーチ、侍ジャパン・稲葉監督、楽天・奈良原2軍監督

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★

    【核心直撃】

    2年連続パ・リーグ本塁打王に輝いた西武・山川穂高内野手(28)が早くも来季に向けて始動している。
    今季43本塁打で開幕前に公言していた50発には届かず、つかの間のオフはないも同然。
    「とにかく来年の不安しかない」とV旅行を辞退し、西武室内練習場などでバットを振り続けている。
    3年連続キングを目指す希代のスラッガーに今季の苦悩を聞いた。

    ――今取り組んでいるのは来年の新フォームか

    山川 新しいフォームは考えていますけど、もっとシンプルにいけるように。難しいところからシンプルにという感じですかね。

    ――それは素人が見ても判別のつかない部分

    山川 野球が分かる人であれば気付くでしょう。普通に見ていたら(今季と)一緒に見えるかもしれない。
    結果が出るのが一番。結果で「変わった」と思われるように。まあ、ベースはホームランありきなので大きくは変わらない。

    ――今年の打撃を振り返って

    山川 あまりにも悪すぎた。去年が良くて、去年と同じ打ち方でやろうとしたら打てなくなったんですけど。
    (打撃は)毎年ちょっとずつ変わらないといけない。去年と同じ打ち方をやってもダメだなと改めて思った。

    ――6月以降に失速した原因は

    山川 自分です。相手が投げてくる球は変わらない。インコースが多くなるとか、勝負されなくなるというのは周りが勝手にそう思っているだけで、来ている球自体は何も変わっていないです。
    すごい人はすごいし、しょぼい人はしょぼい(笑い)。
    自分の中でフォームが固まらなかったりとか、本塁打を狙いすぎたりとか、調子が悪かったりとか(理由は)いっぱいあるんですけど、
    自分が(課題を)クリアしていければ誰が投げてきても基本打てます。相手うんぬんは関係ない。

    ――レギュラー2年目で今季のような壁は初めて

    山川 初めからずーっとあります。去年も今年もその前の年もうまくいった年は一度もない。思い通りにいった日や月はありますが、思い通り1年間できたことはない。
    それを考えれば去年より悪かったですけど、今年は勉強になった。これを来年につなげる一年にしたい。それでも(本塁打王を)取っているというのが大事ですからね。

    ――目標だった50本塁打はいつ諦めた

    山川 9月に諦めましたね。(チームが)独走しているか3位以下だったら狙っていました。でも(V争いがソフトバンクとの一騎打ちで)捨てました。
    (残り)10本って考えると狙えばいけたんじゃないかと思うんですけど、優勝争いをしていて、そこはちょっと、というのと(キング争いで)2位と差があったというのも大きかった。
    いろんな理由がありますけど、後ろの人を見て、チーム状況を見てやっていたので、そこに後悔はないです。

    ――5月までは22本塁打と好調だった

    山川 でも前半も全然ダメっすよ。何で打てているのかが自分の中で納得していない。自分の頭で考えたイメージで打てないから、しょっちゅうフォームを変えて打っていた。

    ――迷った時に戻る原点のフォームはないのか

    山川 あったのが、毎年(フォームが)変わるからなくなる。そこは年ごとに見つけないといけないです。ある時はあるが今年はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00000018-tospoweb-base
    12/23(月) 16:34配信


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    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/21425139.html
    成績


    (出典 Youtube)
    &t=692s
    落合対談/2019.7.9プロ野球『プロ野球ハイライト 』結果2019年


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    (出典 kishakaiken.saint-yuya.com)



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    (出典 www.jiji.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    “平成の怪物”松坂大輔がついに所沢に帰ってくる。西武は12月3日、今季限りで中日を退団した松坂大輔を獲得したと発表した。1年契約で年俸3千万円(推定)、背番号は「16」。
    古巣への復帰は14年ぶりだ。松坂は球団を通じて、以下のコメントを出している。

    〈このたび、14年ぶりに埼玉西武ライオンズに復帰することになり大変嬉しく思います。
    プロ野球選手としてのスタートであり、育ててもらった所沢、そしてライオンズファンの皆さんの前で再び野球ができることをとても楽しみにしています。
    リーグ3連覇、日本一を目指すチームの力になれるよう努力していきたいと思います〉

    今季の松坂は、1軍登板はわずか2試合で0勝1敗、防御率16.88という惨憺たる成績に終わった。
    春季キャンプでファンとの接触で右肩を負傷、その後の検査で右肩に炎症が見つかって戦線を離脱した。
    その後、7月16日の阪神戦で復帰し、5回2失点(勝敗つかず)で試合をまとめたが、同27日のDeNA戦で初回に8失点とめった打ちにされ、KO。
    その後、一度も1軍には戻れず、シーズンを終えてしまう。当初は中日に残留すると見られていたが、
    恩師の森繁和氏と友利結氏の退団が決まると、松坂は10月4日、中日に退団する意向を伝えた。

    「2018年シーズンは6勝を挙げて復活を印象付けた松坂でしたが、推定年俸8千万円で迎えた今シーズンは、
    春季キャンプに入る時期に明らかに体が絞れていなかった。
    ファンとの接触で右肩を負傷したと発表されましたが、現場では『松坂が三味線を弾いているのではないか』といった憶測も流れました。
    また、離脱中の5月にゴルフをしていることを報じられ、ファンからかなり批判を受けました」(スポーツライター)

    今季の成績をみると、1軍の戦力としてはかなり厳しい状況である松坂だが、その“経済効果”はかなり大きいとみられる。
    西武の担当記者はこう指摘する。

    「西武は大規模プロジェクト『ボールパーク構想』を展開しています。これは球団挙げての最大のミッションで、
    本拠地のメットライフドーム(西武ドーム)の改修、球場周辺の売店などの整備を行い、試合がない日でも多くの人たちに足を運んでもらうことを目指しています。
    野球のテーマパークを作り上げて、球団経営の大きな柱にしようと考えており、“レジェンド”というべき松坂の復帰は、プロジェクトのひとつの目玉になるのは間違いないでしょう」

    ボールパーク構想では、メットライフドームに隣接し、2軍戦が行われる西武第2球場の改修が予定されている。
    名称は「CAR3219 フィールド」となり、2020年7月にリニューアルオープンする予定だ。新たに240席の観客席が設置されるほか、LEDディスプレイの大型ビジョン(スコアボード)も新設される。
    仮に松坂が1軍で投げることができなくとも、2軍戦で登板してもらえれば、それなりの“収益”が見込めるという。

    「ドームの周辺には数多くの売店なども整備されますので、昼は2軍戦、夜は1軍戦というように、丸1日、球場付近に滞在して楽しむことが可能になります。
    2軍戦で登板する松坂を見てから、ナイターで1軍を応援するなんてこともできる。また、中日時代も松坂グッズは飛ぶように売れましたが、古巣復帰でそれ以上の売り上げが見込めますからね。
    球団としては、松坂の復帰はかなり美味しいビジネスになるでしょう」(前出の担当記者)

    松坂にとっても西武にとってもまさに「Win-Win」の関係。1軍で投げなくても、年俸3千万円なんてあっという間に回収できそうだ。

    週刊新潮WEB取材班

    2019年12月7日 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00596782-shincho-base
    12/7(土) 6:00配信


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