大山悠輔

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    1 風吹けば名無し

    太って終わったな


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    1 風吹けば名無し

    https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1222776458256560129?s=21
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    1 風吹けば名無し

     さて、来季のタイガースに目を移してみると、投手陣はなんと言っても先発ローテーションがカギになるでしょう。
     2019年シーズン限りで引退したランディ・メッセンジャーの穴をどう埋めるのか。私としてはやはり、藤浪晋太郎の復活に期待したいですね。今シーズンはプロ入り後初の無勝利に終わってしまいましたが、彼の活躍は優勝の絶対条件だと思います。

     チーム全体としては「育てながら勝つ」という目標を掲げていましたが、なかなか難しかったですね。
     特に4番・大山悠輔をいかに育てるかということは大きなテーマでしたが、開幕から座らせてきた4番の座を106試合目にして外してしまったのは本当に良かったのか? とても残念でしたし、疑問も残ります。
     打のキーマンには、先ほども触れた大山を。つくづく今季使い続けていれば……と思います。最終的には76だった打点も90ぐらいは記録したのではないかと思いますし、シーズンを通して評価する声も出てきて自信をつけることができていたはずでした。

     懸念されるのは、今季3位に入ったことで、ファンがさらに上を期待してしまうことです。
     4位以下は順位が下がったことになるわけですから、プレッシャーで苦しくなるかもしれません。そこを気負わず打てるかは選手次第。2019年に積み重ねられたものを存分に発揮してほしいですね。


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    前スレ
    【悲報】阪神大山、ただのデブになる
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1580006337/


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    (出典 baseballgate.jp)



    1 風吹けば名無し

    いよいよ2月1日の“球春到来”が近づいてきたなか、ファンとして気になるのはやはり『優勝』の行方。
    臼井社長も熱心に耳を傾けるなか、赤星氏は「キャンプ前で判断材料が少ない」段階であることは踏まえつつも、
    昨季の戦いぶりと今オフの補強を見た上で、「リーグ1位の可能性が十分あると思う」と、15年ぶりのリーグ制覇に期待を込める。

     「阪神の投手陣はセ・リーグでダントツ1位だと思う」と語った赤星氏。
    一方で、「昨年は大山選手に負担がかかりすぎて、他の選手がバックアップできなかったというのもあると思うので、
    今年獲った助っ人外国人がひとりでもふたりでも活躍してくれれば、優勝する可能性が十分あると思う」と打線を課題に挙げ、
    新たに獲得したボーア、サンズら4番候補の新助っ人をリーグ制覇のキーマンに挙げた。

    大山は全143試合に出場して打率.258(538-139)、14本塁打と76打点はともにチームトップという数字を残したが、ファンからは“4番”としての働きぶりに疑問を投げかける声も少なくなかった。

     それでも、赤星氏は「阪神ファンからは厳しい評価を受けているかもしれないけど、周りがあれだけ援護できないなかよく頑張ったと思う」と昨年の奮闘ぶりを評価。

     つづけて、「4番が育つかどうかは前後にいい打者がいるかどうかが大きいと思う。
    カープの鈴木誠也選手がすごい打者になりましたけど、あれは前に“タナキクマル”がいたり、後ろに僕の同級生の新井くんがいたからこそ、鈴木誠也という選手が成長できたと思う」と熱弁。
    日本代表の4番も務める侍戦士を引き合いに出し、周囲のサポートが大砲育成のカギを握るとコメント。


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    (出典 gs-files.spaia.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神・大山悠輔内野手(25)の「コンバート論」を虎首脳陣が真っ向否定した。

    昨季、慢性的な得点能力不足に苦しんだ阪神は、今オフにメジャー通算92発の主砲候補ジャスティン・ボーア内野手(31=前エンゼルス)の獲得に成功。
    一塁守備専門のボーアの加入により大山は、昨季まで一塁を守ってきたマルテと三塁の守備位置を争うことが必至の状況だ。

    打線に厚みを増すため、あるいは将来性豊かな大器・大山の出場機会を確保するためにも「大山を二塁、あるいは左翼へとコンバートするべきだ」との声が一部評論家などから上がっていたが、久慈内野守備走塁コーチはこの“大山コンバート論”をばっさり否定。

    「大山の二塁転向? ないよ。そもそもウチには(二塁守備を主戦場にしてきた)糸原や植田もいる。大山が試合に出たいのなら、三塁のポジションを勝ち取るしか道はない」とキッパリ言い切った。

    今季は東京五輪が開催される関係上、例年よりシーズン開幕が2週間ほど早い。コンバートするにしても時間が少ないということもあり、大山に「これ以上の負担をかけるわけにはいかない」(同コーチ)との“親心”も背景にはある。

    8日に行われたスタッフ会議終了後、矢野監督は2月から行われる春季キャンプについて「競争は昨季よりも激しくなる」とした上で、春季キャンプ中の一、二軍の積極的な入れ替えも「あり得る」と“春のサバイバル”を宣言した。
    別のコーチも「(キャンプ中に行われる)実戦に調整が間に合わない選手は“置いていく”ことになると思う」と語る。

    求められるのは結果のみ。大山は過酷なサバイバルレースを勝ち抜き、マルテから三塁の定位置を死守できるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000028-tospoweb-base


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    (出典 golfgimon.info)



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    1 砂漠のマスカレード ★

    確か、阪神は国内FA市場には見向きもせず、外国人選手やトレード、そして、自前戦力のレベルアップを図ることでチームを再建するとしていたが…。

    「前エンゼルスのジャスティン・ボーアの獲得に成功し、特に関西方面では『バースの再来か?』と期待されています」(在阪記者)

    大砲タイプの左バッター。今季は途中加入の外国人選手のワガママにも泣かされた。
    国内FA市場に見向きもせず、ターゲットを絞ったことが早期の補強の成功につながったのだろう。しかし、喜んでばかりはいられない。

    「第2の鳥谷」を作ってしまうかもしれない。

    「ボーアは主に一塁を守ってきました。三塁も守れますが、決して守備の巧い選手ではありません。データ上では失策は少ないものの、守備範囲は広くありません」(米国人ライター)

    一塁手か、三塁手を予定して獲得した選手。ということは、もうこの時点で弾き出される選手がいる。残留の決まっているマルテ、そして、大山悠輔だ。
    大山は4番定着が期待されたものの、それに応えられない時期もあった。しかし、クライマックスシリーズ進出を懸けて臨んだ最後の3連戦で、矢野燿大監督は4番に戻している。
    つまり、矢野監督は「大山を育てていかなければ」と、強く考えたのだろう。

    「8月から1か月以上も4番を務めたのは、マルテでした。今オフの最重要課題は打線の強化だったはず。マルテ、大山、ボーアの3人が揃って活躍しなければ」(前出・在阪記者)

    阪神のチーム打率2割5分1厘はリーグ4位。総本塁打数「94」は同5位で、巨人打線のほぼ半分という数値であり、総得点「538」はリーグワースト。
    対戦チームの投手から「阪神打線は怖くない」とナメられており、得点力のアップがなければ、チーム再建は果たせない。
    しかし、ボーア、マルテ、大山の3人の守備位置は「一塁か三塁」で重複している。
    3人とも使う方法を考えると、誰か一人を外野にコンバートしなければならない。

    「ボーアは足が速くありません」(前出・米国人ライター)

    コンバートされるのは、マルテか大山になりそうだ。

    「大山は17年オフと18年オフ、阪神首脳陣が二塁手の準備をさせたことがあります。守れなくない。

    でも、併殺プレーでセカンドベースに入るタイミングやスローイングなどで、当時の首脳陣はダメ出しをしています」(前出・同)

    行き先は外野しかない。だが、来季は糸井嘉男(38)も戻ってくる。新人王争いを繰り広げた近本は外せない。また、ベテラン・福留もいて、高山、江越らの中堅も育てていかなければならない。
    陽川、中谷もいて、北條も守るところがなくて、ベンチスタートとなっているのが実情だ。

    「ボーアの守備位置を確かめて、獲得交渉に入ったのか、疑問。ボーアはメジャーでも有名なスロースターターですよ。ペナントレース前半、阪神は我慢して使ってやらなければ」(前出・米国人ライター)

    来季の阪神は、悶々とした思いでベンチを温める選手が増えそうだ。(スポーツライター・飯山満)

    http://dailynewsonline.jp/article/2109753/
    2019.12.09 11:42 リアルライブ


    (出典 Youtube)

    【阪神タイガース】大山悠輔 選手応援歌


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



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