読売ジャイアンツ



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/05/25(土) 15:53:02.50 ID:YFlgI/cB9.net

     「巨人-広島」(25日、東京ドーム)

     広島・一岡竜司投手が、前日に死球を与えた巨人の中島宏之内野手に謝罪した。試合前にベンチ裏を訪れ、頭を下げた。中島も笑顔で応じ、
    一岡の肩をポンとたたいた。

     中島は頭部死球から一夜明け、通常の練習メニューをこなした。「全然、大丈夫。(患部は)一応、冷やしました」と話していた。この日は打撃、
    守備練習をこなし、時折、笑顔を見せていた。

     前日は七回1死から代打で出場。一岡の投球が左肩に当たった後、頭部へ。鬼の形相でマウンドへ向かっていき、両軍が飛び出して乱闘寸前の
    騒動となっていた。一岡は危険球で退場処分を受けた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000063-dal-base

    (出典 i.daily.jp)


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    1 ひかり ★ :2019/05/21(火) 16:28:13.17 ID:5xtRQCW+9.net

    巨人は21日、腰の疲労のため菅野智之投手(29)の出場選手登録を抹消した。再登録は31日以降となる。

    15日の阪神戦ではプロ入り初の2ケタ失点となる自己ワーストの10失点。プロ入り後初めて4本塁打を浴びて、6回途中11安打で降板した。当初は22日の
    DeNA戦に先発予定で、前日20日には川崎市のジャイアンツ球場でブルペンに入り、投球練習を行っていた。

    この日1軍は茨城・ひたちなかでDeNA戦が予定され、登板のない先発投手は川崎市のジャイアンツ球場で練習を行った。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-05210480-nksports-base


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    (出典 www.jiji.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/20(月) 00:43:29.43 ID:AHTG8NRP9.net

    元巨人投手の斎藤雅樹氏(54)が19日放送のフジテレビ系「ジャンクスポーツ」に出演。自身が持つプロ野球記録の連続完投勝利が11試合で途切れた理由を「槙原さんのせいですね」と明かした。

    衝撃?の告白にスタジオが笑いに包まれた。斎藤は1989年、20勝を記録して最多勝に輝いた。
    その年には11連続完投勝利のプロ野球記録も樹立しているが、7月21日の甲子園での阪神戦で打ち込まれ、12試合連続完投勝利はならず記録が途切れていた。

    その原因について斎藤氏は先輩投手を名指しした。斎藤氏は槙原氏と共に、甲子園での登板に備え、東京で試合を行うチームとは別行動を取り関西に先乗り。
    すると槙原氏から悪魔の誘いがあったのだという。

    翌日は雨予報と聞かされ「雨だから大丈夫だよ。ちょっと飲みに行こう」と誘われ同行した。ところが翌日は雨どころか晴れ。
    先発した斎藤は調子が上がらず、自らも失策を*てピンチを招き、1発を食らうなど5失点。連続完投勝利は11でストップしてしまった。

    「槙原さんのせいですね」。斎藤氏はニコニコと笑みを浮かべつつ、登板前夜に飲みに誘った先輩への恨みを口にしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000165-dal-base
    5/19(日) 23:52配信


    (出典 thetv.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.jiji.com)


    (出典 www.sankei.com)


    http://npb.jp/bis/players/81583869.html
    成績


    (出典 Youtube)

    99読売ジャイアンツ選手別応援歌 斎藤雅樹のテーマ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/16(木) 06:49:18.04 ID:6Vn9jW509.net

    巨人の菅野智之(29)が15日、東京ドームで行われた阪神戦で、入団以来、
    自己ワーストとなる1試合4被本塁打、10失点の“歴史的大炎上”で6回途中に降板、3敗目を喫した。
    被本塁打数の13はセ・リーグワーストで防御率も4.36にまで急降下した。
    年連続で沢村賞を獲得している“絶対エース”に一体何が起きているのだろうか?

    「本来の姿ではなかった」
    あの菅野が“ただの人”になっていた。
    ストレートは最速151キロをマークしたが走らない。変化球もキレない。そして自慢のコントロールも崩壊。
    ボールが高く浮く失投のオンパレード。立ち上がりに糸井に許した先制2ランもボールが先行してカウント3-1から高めに浮く甘いスライダーだった。
    さらに福留、梅野、マルテに3連打を浴びて、もう1点を失うが、マルテに打たれたのも真ん中高めにすっと入ってくる「打って下さい」というようなスライダー。2回に入っても“異変”は続く。

    一死から近本に高めの151キロのストレートを捉えられて右中間真っ二つ。二死一、三塁から大山、福留に連続タイムリーを許す。
    3、4回と三者凡退に抑え、一度は立ち直ったかに見えた。
    4回裏には、リクエストで判定が覆る意地のタイムリー内野安打を自らの全力疾走でもぎとって1点差に迫るが、5回に福留にソロを浴び、
    原監督が、「本人が納得いくまで投げさせるつもりだった。6回は責任イニング」という6回に“再炎上”した。

    木浪、大山に一発を献上。大山には、レフトの最上段になるバルコニーの上にある壁にぶつけられる屈辱的な特大弾。
    1試合4発も、10失点もプロ入り7年目にして初の“歴史的大炎上”である。
    マウンド上で菅野は、薄笑いを浮かべ、やがて、それは自分自身にあきれたような複雑な表情に変わった。

    4月25日のヤクルト戦でも3被弾で4回途中で7失点、前回8日の横浜DeNA戦でも5失点するなど、もうたまたま打たれたという状況ではなくなっている。
    試合後、原監督は「本来の姿ではなかった。本人が試行錯誤している中、少し頭が正常ではなかったのかな。体の方は元気で、そこは良かったのでしょうが。
    人生に山、壁はくるが、それを乗り越えて欲しい。打たれるホームランが増えているのも、本人にとって初めての経験。
    現実、こうなっているのでしっかり受け止めて欲しい」とエースの不調に深刻な表情だった。。
    一方、矢野監督は菅野の攻略について聞かれて「どうなんですかね。
    積極的な気持ちと、菅野に向かっていく気持ちが良かったんじゃないですか。バッターは、みんながヒーローになるくらい、いいところで打った」と答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00010000-wordleafs-base&p=1
    5/16(木) 5:14配信


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