侍JAPAN

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    (出典 www.tv-asahi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    ◆ 「これまで通り、一戦一戦」

    11月3日に開幕した『第2回 WBSCプレミア12』も、今日が最後の1日。19時に試合開始となる決勝戦を残すのみとなった。

    ◆世界の頂点へ、あとひとつ…侍ジャパン・稲葉監督「一戦一戦。これまでと同様に」

    試合前、稲葉篤紀監督は選手たちについて、「決勝ということですが、特に変化は感じませんでした。固さも見られませんでしたし、これまで通りに戦えると思います」とコメント

    自身の心境に関しても、2009年のWBCでは選手として決勝戦を戦い、見事に優勝に果たしているが、「選手時代よりもワクワクも、ドキドキもしていますね」と笑顔を見せた。

    いよいよ迎える決勝戦。泣いても笑ってもこのチームで戦う最後の試合ということになるが、「世界一に挑戦しようということではじまり、ここまで来ることができたのは選手の力」と選手たちの奮闘を称える。

    つづけて、「ここからは悔いのないように。特別な試合ではあるが、特別なことをしようとは思っていない。これまで通り、一戦一戦。今日も全員で戦っていこう」と声をかけたことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00209648-baseballk-base
    11/17(日) 17:00配信


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 丁稚ですがφ ★

    韓国 0 0 1  5 0 0  2 0 0   8
    日本 0 1 6  0 2 0  1 0 x  10

    バッテリー
    韓国 イ・スンホ、イ・ヨンチャン、ハム・ドクジュ、コ・ウソク、ムン・ギョンチャン- パク・セヒョク、ヤン・ウィジ
    日本 岸、大野、山岡、嘉弥真、大竹、田口- 會澤、甲斐、小林

    本塁打
    韓国 ファン・ジェギュン 3回表 ソロ
    日本 

    yahooスポナビ
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/baseball_event/game/2019111682/score?rf=1
    https://baseball.yahoo.co.jp/baseball_event/game/2019111682/stats


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    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    ◆ 2日連続の日韓戦、注目選手は?

    「第2回 WBSC プレミア12」も最終盤。15日に韓国がメキシコを下して、日本と韓国の決勝進出が決まった。
    初代王者の韓国にとっては東京オリンピック出場権の獲得と同時に、2大会連続ファイナル進出。侍ジャパンにとっては4年前の準決勝で苦杯を飲まされた宿敵にリベンジするための舞台が整った。

    当然、見どころとしては「侍ジャパンが初優勝なるか」といったところなのだが、さまざまな特長を持った世界の野球を見ることができるのも国際大会の楽しみの一つ。
    日本のラスト2試合は日韓戦。ここでは、気になる宿敵・韓国の注目選手を取り上げてみたい。


    ◆ 韓国の「清宮・村上世代」は…

    まずは韓国の若き安打製造機イ・ジョンフ(21)外野手。「かつて『韓国のイチロー』と称された元中日イ・ジョンボムの息子」として紹介されるが、それ以上に彼自身が持つ打撃センスが光る。
    高卒3年目ながら、すでに国内リーグで通算535本ものヒットを積み重ね、今季は韓国人選手トップの193安打(※韓国は1シーズン144試合)を放った。
    今大会も15日終了時点で全6試合で快音を響かせ、大会打率は4割超え。鈴木誠也との首位打者争いの行方にも注目したい。

    韓国のイ・ジョンフ選手(Photo by Masterpress/Getty Images)

    190センチ・107キロの巨漢スラッガー、キム・ヒョンス(31)外野手も注目選手のひとり。
    2008年の北京五輪に、WBC(09,13)、第1回プレミア12と、代表経験豊富で、今大会はチームの主将を務める。
    アメリカ戦、チャイニーズ・タイペイ戦と当たりがなかったが、決勝進出を決めたメキシコ戦でダメ押しとなる満塁走者一掃の適時二塁打を放ち、ベンチはお祭り騒ぎ。

    試合後、キム・ヒョンスは「僕が頑張ればみんながついてくると思った」と語ったとおり、その一振りでチームの雰囲気を変えられる選手でもある。
    落ち着いた語り口に背中で引っ張る左のスラッガー――。
    大砲というよりは中距離打者の部類に入るが、筒香嘉智のような雰囲気を感じる好打者だ。

    経験豊富な左の中距離打者、韓国のキム・ヒョンス (Photo by Kiyoshi Ota/Getty Images)

    そして、韓国球界の次世代スター候補、カン・ベクホ(20)外野手。打高投低の韓国リーグとはいえ、高卒1年目の昨季に29本塁打を放ち新人王を獲得。
    世代別の代表経験もあり、2017年のU-18ワールドカップでは、同世代の清宮幸太郎と比較され注目を浴びた逸材だ。

    今季は国内リーグで打率.336、13本塁打、65打点、OPS.901と活躍。
    初参戦のプレミア12は、いずれも途中出場でわずか3打席(2三振1四球)しか立っていないが、「(16日は)出場経験が少なかった選手を起用する」と監督も語っており、
    日韓戦でのスタメン出場が期待されている。
    ちなみに、彼の名前を韓国語読みすると「カン・ベッコ」。
    Twitterなどで検索する際は「カンベッコ」と打てば、韓国野球ファンたちのつぶやきを見ながら試合を楽しめるかもしれない。


    その他にも、不動の2番、キム・ハソン(24)に、国内リーグで首位打者に輝いた“打てる捕手”ヤン・ウィジ(32)と好打者揃い。
    今シーズン自身5度目の本塁打王に輝いたパク・ビョンホ(33)も、今大会は不振に苦しんでいるものの、日韓戦ではチーム最年長者としての意地を見せたいところだ。

    韓国のキム・ハソン(Photo by Chung Sung-Jun/Getty Images)
    韓国の打てる捕手、ヤン・ウィジ(Photo by Kiyoshi Ota/Getty Images)

    侍ジャパン同様、オールプロで構成された韓国代表も素晴らしい選手たちが揃っている。
    東京ドームでの日韓2連戦は、アジアと世界の野球を牽引してきた両国による意地のぶつかり合い。
    今大会最高の熱戦が繰り広げられることを期待したい

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00209440-baseballk-base
    11/16(土) 16:40配信


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    (出典 wakuwaku-magazine.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    鬼采配で頂点へ!「プレミア12」で「侍ジャパン公認サポートキャプテン」を務める中居正広(47)が15日、09年WBC以来の世界一を切望した。チームはこの日、決勝進出が決まった。

    スーパーラウンド最終戦となる今日16日韓国戦(東京ドーム、午後6時30分~TBS系で中継)は翌17日の決勝韓国戦に向けて手の内を隠すことも可能だが、
    中居は「消化試合ではない」と必勝を期待。韓国戦2連勝締めの世界制覇を期待した。

       ◇   ◇   ◇

    いい意味で指揮官に裏切られたらしい。中居は大会初戦となった5日ベネズエラ戦の記憶をよみがえらせた。好機で主軸坂本勇に代打山田哲を送った場面。
    「稲葉監督は優しいので、僕らは最初、鬼になれるのかなとか話していたけど…」とうれしそうに笑った。

    「あの交代で、稲葉監督は勝ちだけを求めてやっているんだなと選手に伝わった。鬼の決断、鬼の起用をしっかりできる、する監督だと選手に伝わって、士気が上がったと思います」

    この日、スーパーラウンド最終戦の今日16日韓国戦を待たずに決勝進出、さらには翌17日の決勝戦で再び韓国と戦うことも決まった。
    16日は手の内の隠し合いとなってもおかしくないが、そんな一戦でも鬼の必勝采配を期待する。

    「“消化”のようで“消化”ではないです。もし選手が消化試合だと思っていたら、次の日、本当に足をすくわれると思います。
    勢いも大事だし、雰囲気も大事。是が非でも取りに行ってほしいです」

    チームは台湾1次ラウンドからしびれる展開を続けてきた。中居は公認サポートキャプテンとして密着取材を続ける中、菊池涼の「今回の日本は相手のミスと四球が点数に直結するケースが多い。
    1球、一瞬で流れが変わったりするから、僕らも緊張する」という言葉に納得したという。

    「ああいうふうに厳しい戦いが続くうちに、士気がどんどん上がっていくんですって。ヒリヒリした試合を重ねていくとチームは1つになっていく、と(菊池凉は)話していましたね」

    泣いても笑っても、残すは2戦。世界一へのキーマンを問われると「プレッシャーをかけるつもりはないけど…」と前置きした上で、大会打率0割7分1厘と苦しむ男の名前を挙げた。

    「これで山田選手が打てば、と思います。(誰しも)1年やっていれば波がある。そう考えると山田選手はこの2試合、もう上がってきてもおかしくはない」

    根っからの野球好き。10年ぶりの世界一を願う思いは人一倍強い。

    「やっぱり東京ドームで1回優勝を見たい。観ることで、あらためて野球の魅力をね。ラグビー(W杯)じゃないけど、たとえ細かいルールが分からなくても、なんかちょっとザワついているぞ、盛り上がっているぞと興味を持ってほしい」

    20年東京五輪金メダルへ、確かな1歩を-。中居はVを信じる。【佐井陽介】

    ○…中居正広の野球愛は周東佑京内野手の足もとまでもチェックしていた。「侍ジャパン公認サポートキャプテン」としてベンチ横から試合を見守るが、ボールの動きだけでなく
    「リードの歩幅、掘り具合まで見ています。守備陣形とか離れたところも見るようにはしています」。

    一方で毎試合の先発予想には苦戦しているようで「僕らがそういう話をするとスタメンが14人になっちゃった。誰かを落とすっていう発想がなくて。明日のスタメンは15人。周東も入れたくなっちゃう」と笑わせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-11151144-nksports-base
    11/16(土) 4:00配信


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    (出典 www.bs-tbs.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    侍ジャパンの山口は先発が予定されている、17日の韓国との決勝戦に向けてブルペンで調整した。
    1次ラウンド初戦、スーパーラウンド初戦に続く大役となるが「特にプレッシャーは感じていない。
    後ろに良い投手がたくさんいるので一人一人しっかり抑えて、ゼロでつなげられたら」と自然体で臨む。

    なお、建山投手コーチは決勝について、先発の高橋礼を救援待機させ、ブルペン総動員で臨む方針を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000023-spnannex-base
    11/16(土) 5:30配信


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    (出典 www.tbs.co.jp)



    1 Egg ★

    ここまで盛り上がらない侍ジャパンがらみの国際大会も珍しい。野球の国際大会「プレミア12」だ。

    11月12日の日本vs.アメリカ戦の一コマ。客席には空席が目立つ

     4年に1度行われる同大会は2回目の開催。WBSC(世界野球ソフトボール連盟)ランキング上位12の国と地域が世界一を目指す戦いに臨んでいる。開催国として参加できる日本を除いては東京五輪出場権のかかる大会でもあり、限りなく本気モードだ。もちろん日本代表・侍ジャパンも「プレ東京五輪」の意味合いを兼ねる今大会にかける思いは強い。スーパーラウンドと決勝戦の開催国として日本のファンの前で優勝を果たし、来年の金メダル奪取に弾みをつけたいところ。しかしながら多くの見どころがあるようでも世の中からの関心はそれほど得られていない。

    ■ 「客席は映すな!」

     13日のスーパーラウンド・日本対メキシコ戦(東京ドーム)中継の視聴率は平均14.1%(以下数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。瞬間最高視聴率は20.1%で数字的にはだいぶ健闘しているように見える。だが、それまで台湾で行われていた1次リーグB組の3試合、スーパーラウンド2試合の中継平均視聴率については、いずれも10%越えでまずまずの数字だったとはいえ「キラーコンテンツ」とはお世辞にも言い切れない。テレビ朝日とTBSがそれぞれ数億円単位の放映権料をWBSC側に支払っていることを考えれば、両局関係者が「費用対効果は得られていない」と口をそろえるのも頷ける。

     極めつけは、日本で行われているスーパーラウンドで侍ジャパンの試合が不入り続きとなっている点だ。13日のメキシコ戦の観客数は3万1776人。代表戦にもかかわらず、東京ドームが満員にならないのだから何とも寂し過ぎる数字だ。しかも実はこの一戦が13日現在でのスーパーラウンド最多観客数。黒星となった12日の米国戦は好カードだったものの、2万7827人しか入らなかった。

     強化試合を除く2015年以降の国際大会では東京ドーム開催の日本戦で初めて3万人に届かず、侍ジャパンを運営するNPBエンタープライズの関係者をがく然とさせたのは言うまでもない。

    11/15(金) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00058263-jbpressz-life


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    1 Egg ★

    ◇第2回WBSCプレミア12スーパーラウンド第1戦 日本3―2オーストラリア(2019年11月11日 ZOZOマリン)

     野球世界一を決める国際大会「プレミア12」に出場中の日本代表「侍ジャパン」は11日、日本に舞台を移したスーパーラウンド第1戦(ZOZOマリン)でオーストラリアと対戦。8回に押し出し四球で決勝点を挙げて3―2の逆転勝ちを収め、台湾での1次ラウンドから4連勝を飾った。

     スーパーラウンドは1次ラウンドで同組だった相手とは対戦せず、1次ラウンドでの対戦結果がそのまま反映。そのため、1勝0敗スタートの日本はこれで2勝0敗となった。

     稲葉篤紀監督(47)は「選手が諦めないのと、ファンの皆さまの応援の後押しで何とか勝つことができました」と笑顔。「6チームという非常に強いチームが集まった中で、やっぱりなかなか勝つというのはね。非常に難しいですけども、選手みんなでね、結束をもって何とか勝てたのでね、またあしたにつながると思います」とスーパーラウンドの白星発進に安どの息をもらした。

     0―2で迎えた4回に飛び出した主砲・鈴木の3戦連発となる3号ソロを「重い空気の中であの1点は大きかったと思いますね」と評価。1―2で迎えた7回には中前打で出塁した先頭・吉田正(オリックス)に代えて“代走のスペシャリスト”周東(ソフトバンク)を起用すると、その周東が期待に応えて二盗、三盗と次々に盗塁を決めて2死三塁とし、源田(西武)の投手の前への意表を突くセーフティーバント(記録は野選)で同点に追いついた。

     「あそこはとにかく1点取って追いつきたいというところで、周東くんをね、出しましたけども。見事に三盗もしてくれて(ホームに)還ってくれて。本当にいい仕事をしてくれました」と稲葉監督。「もう執念だと思います。気持ちだと思います」と周東、源田の俊足コンビでもぎ取った1点を振り返った。

     12日のスーパーラウンド第2戦(東京D)では米国と対戦する。「まだまだ相手は強いですのでね。また1戦、1戦、全員で戦っていきます」と意気込んだ。

    11/11(月) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000203-spnannex-base


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 渡る世間は名無しばかり

    世界野球プレミア12 スーパーラウンド 日本vsアメリカ ★14
    http://himawari.5ch.net/test/read.cgi/livetbs/1573565064/


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 Egg ★

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    あれれ、まさかの閑古鳥だ。2次ラウンドの開幕戦となった日本VS豪州の一戦はZOZOマリンで行われたが、外野席はもちろんとにかく空席が目立った。

    ZOZOマリンの収容人数は3万348人。この日、発表された観衆は1万7819人だった。試合は1点を争う白熱した展開にもかかわらず、球場の盛り上がりは今ひとつ。

    12日からは場所を東京ドームに移すが、侍戦士に力を与えるためにも大観衆が望ましいのだが…。

    11/11(月) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010055-chuspo-base


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 丁稚ですがφ ★

    オーストラリア 0 0 1  1 0 0  0 0 0  2
    日本      0 0 0  1 0 0  1 1 x  3

    バッテリー
    オーストラリア ルジク、モイラン、トルス、ウィルキンス、ケネディ、ホランド- デサンミゲル
    日本      山口、田口、岸、甲斐野、山崎- 小林、會澤

    本塁打
    オーストラリア
    日本      鈴木 4回裏 ソロ


    yahooスポナビ
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/baseball_event/game/2019111182/score
    https://baseball.yahoo.co.jp/baseball_event/game/2019111182/stats


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