ソフトバンクホークス

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    (出典 www.sankei.com)



    1 ニーニーφ ★

    過去最多タイとなる4度目の「正力松太郎賞」を受賞したソフトバンク工藤公康監督(56)が13日、
    宮崎市内のホテルで受賞会見に臨み、球団、選手、コーチ、スタッフらに感謝の言葉を表した。
    4度目の受賞は、ソフトバンク王貞治球団会長に並ぶ最多タイで、
    2年連続受賞はイチロー(94、95年)に次いで史上2人目。監督として2年連続は史上初となった。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911130000526.html


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    結構良くね?


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が31日に発表された。
    パの一塁手では、ソフトバンクの内川聖一内野手(37)が19年目で初受賞。14年に18年目で一塁手部門で選ばれた中日・森野将彦内野手を上回る最も遅い初受賞となった。
    日本一のソフトバンクからは最多の4人が選ばれた。両リーグの最多得票はセ外野手部門の巨人・丸の225票だった。

    1094回の守備機会で、失策は0。一塁手としての守備率10割は、68年の榎本喜八(東京)の・9992を上回る、パ・リーグ新記録だった。
    打撃職人として地位を築いてきた内川が、初のゴールデングラブ賞の喜びを爆発させた。

    「夢みたいです。夢が現実にという気持ちで、うれしいという言葉だけでは言い表せないですね」

    高校時代は遊撃手、プロ入り後は二塁や外野も守り、近年は一塁に専念してきた。プロ入り19年目での初受賞は、14年に森野(中日)が18年目で獲得した記録を更新する、最も遅い受賞だった。

    日々の守備への取り組みが、初タイトルにつながった。
    内川は試合前のルーティンとして、三塁でノックを受け、一塁へ長い距離の送球練習を欠かさない。
    その後、一塁に就き、二塁送球を確認する。
    今季最終戦となった9月29日のオリックス戦でも好プレーを見せ「チームに迷惑をかけなくて良かった」とシーズン無失策に胸をなで下ろしていた。

    横浜時代の08年には右打者最高打率となる・378で首位打者を獲得するなど、打撃部門では数々の記録を残してきた内川。
    守備面で初のタイトルに「過去の打撃のタイトルもうれしかったですが、守備を評価していただいたことを野球選手として誇りに思います」とかみしめた。(川島 毅洋)

    《一塁で失策0 巨人・岡本は逃す》○…一塁手で守備率10割だった岡本(巨)が受賞を逃した(三塁では4失策)。
    昨年は一塁で126試合に出場し失策6だったが今季は116試合で失策0だった。
    投手を除く内野手でシーズン守備率10割は昨年のロペス(D=一塁)、今季の内川(ソ=一塁)と並ぶプロ野球記録。巨人一塁手では80年王貞治の.998を39年ぶりに上回った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000055-spnannex-base
    11/1(金) 5:30配信


    (出典 Youtube)

    【歌詞付き】福岡ソフトバンクホークス 内川 聖一 応援歌

    http://npb.jp/bis/players/21325113.html
    成績


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    (出典 www.news24.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします

    命知らず


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ゴン太のん太猫 ★

    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019103001002041.html

    プロ野球ソフトバンクが来シーズンから福岡市の本拠地「ヤフオクドーム」を「ペイペイドーム」に改称する方針を固めたことが30日、分かった。

     親会社のソフトバンクグループはペイペイを冠したスマートフォン決済アプリやインターネット通販を強化している。今年日本一になった球団の力を借り、一段の知名度向上と消費者への一層の浸透を図る。

     複数の関係者によると、福岡市などには報告しており、近く発表する。

     ペイペイ(東京)はソフトバンクグループが50%、ヤフーと通信大手ソフトバンクがそれぞれ25%出資し、今後のグループの成長を支える戦略的な中核企業と位置付けている。

    (共同)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 風吹けば名無し

    阪神が26日、ソフトバンク中田賢一投手(37)を獲得したと発表した。無償トレードで、通算100勝右腕に白羽の矢を立てた。
    谷本球団副社長兼球団本部長は「ウエスタンで今年、防御率もNO・1でしたし、まだまだ投げられる、長い回を投げられる。投手らしい投手」と力量を買った。

    今季1軍戦は1試合先発にとどまったが、2軍戦21試合登板で6勝3敗、防御率3・02はリーグ1位だった。層の厚い日本一軍団で出番がなかったが2軍ではチーム最多の95回1/3で規定投球回を突破。肩肘の健在ぶりを示した。
    同副社長は「こちらからどうでしょうかと話を持ちかけて認めていただいた」と明かした。

    かつてほれた“恋人”だった。中日のローテーション投手で150キロ超の速球が武器。阪神も「暴れ馬」と称される荒れ球に苦戦した。13年オフにFA宣言すると阪神も争奪戦に参戦。
    背番号18を提示する熱意を見せていた。同本部長は「そのときは敗れたけど、話し合いのなかでも彼の誠実さ、人柄が良いと伝わってました。今回ご縁があった」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-10260937-nksports-base


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    (出典 4.bp.blogspot.com)



    1 ひかり ★

     ソフトバンクは26日、中田賢一投手(37)がトレードで阪神に移籍することを発表した。中田は球団を通じ「今年は1軍の力になれず申し訳ない気持ちですが、
    地元福岡で6年間ファンの皆さんから声援を頂いたことは、僕の野球人生の中でもすごく幸せな日々でした。また、いつも支えてくださった、監督、コーチ、
    スタッフの皆さんには感謝しかありません。強いホークスでプレーできたことを誇りに思い、これからは迎え入れて頂く阪神タイガースさんのために力を尽くすため
    新たなスタートを切りたいと思います」とコメントした。

     中田は13年オフに中日からソフトバンクにFAで移籍。14年には11勝をマークするなど6年間で39勝を挙げ、昨年には通算100勝を達成した。今季は
    1試合の登板にとどまり、三笠杉彦GMは「FAで来てもらって、今のホークスの状態をつくってくれた立役者の一人。今年は世代交代もあって活躍の機会に恵まれなかった。
    阪神さんとご縁があって、トレードでまとまった。ホークス出身の選手として活躍を期待しているという言葉をかけました」と話した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000204-spnannex-base


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    (出典 news.nifty.com)



    1 Egg ★

    23日に行われた日本シリーズ第4戦・巨人対ソフトバンク。「4-3」で勝利したソフトバンクが3年連続の日本一を決めたこの一戦で、ソフトバンク・工藤公康監督の見せた采配がネット上のプロ野球ファンの間で物議を醸している。

     重要な一戦に臨んだソフトバンクは、先発・和田毅が5回まで無失点と好投。一方の打線も3回までは相手先発・菅野智之を打ちあぐねていたが、4回1死一、三塁の場面でグラシアルが3ランホームランを放ち3点リードで前半の5回を終了した。

     ところが、工藤監督は6回裏になると、それまで好投を続けていた和田に代わりスアレスをマウンドへ。スアレスは2死一塁から岡本和真に2ランを浴び、後続のゲレーロにもヒットを打たれたところであえなく降板となった。

     スアレスは今シーズン「9試合・0勝4敗・防御率5.74」と振るわず、さらにここまでのポストシーズンでも登板なし。そのような投手を突如起用した工藤監督に、ネット上のファンからは「この場面でスアレスは相手を舐めすぎ、案の定2ラン打たれたし」、「他にも中継ぎいるのになんでスアレス?わざと負けようとしてる?」、「謎継投過ぎる、この監督本当に勝つ気あんのか」といった批判の声が多数寄せられている。

     多くのファンから疑問符をつけられた工藤監督の選手起用だが、この試合では他にも不可解な采配が相次いでいる。7回表、1点を加えなおも1死一、二塁のチャンスで投手・甲斐野央の打順を迎えるも、工藤監督は代打を出さず甲斐野をそのまま打席に送った。

     この采配は甲斐野がバントヒットに成功したことで“結果オーライ”となったが、続く1死満塁の場面で工藤監督は今シーズン一度も満塁時にヒットを記録していない内川聖一を代打に起用。内川は初球を叩くも併殺に終わり、一気にチャンスを潰す形となった。

     また、この直後の7回裏には6回裏から登板していた甲斐野を回またぎで続投させるも、重信慎之介、亀井善行に連打を浴び1死一、二塁。このピンチを受け工藤監督は急遽モイネロをマウンドに送り込むも、2死一、二塁から丸佳浩にシリーズ初ヒットとなるタイムリーツーベースを浴び、再び1点差に詰め寄られてしまった。

     今回の一件については他に、「スアレスに関しては、最終判断をしたい上層部から投げさせるように言われていたのでは?」、「もしかしたら不思議な起用は来シーズンを念頭に置いた采配だったのかも」という声もある。実際、試合後には工藤監督が続投し、スアレスが退団する見込みだと複数のメディアが報じており、憶測を呼んでいるようだ。ただ、どのような意図があったにせよ、今回の采配を多くのファンが不可解に思ったことは確かだろう。

    2019年10月24日 19時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17280642/


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    侍ジャパンのソフトバンク千賀滉大投手(26)が11月のプレミア12の出場を辞退することが23日、分かった。

    巨人との日本シリーズ初戦で7回1失点で勝利投手となり、日本一に貢献。一方で今季は故障することなく両リーグトップの180回1/3を投げ、ポストシーズンでもフル回転し、疲労が蓄積していた。
    選出時に「非常に光栄。初めての大会なのでチームのためにしっかり投げたい」と話していたが、現在のコンディションでは思うような投球ができないと苦渋の決断をしたようだ。

    侍ジャパンにとっては守護神候補の松井、中継ぎ右腕の森原に続く3人目の辞退となる。
    巨人菅野がコンディションが万全でなく招集を見送られた中で、稲葉監督も「投手は千賀を中心に先頭に立ってやってもらいたい」とエースとして期待をかけていた。

    だが先発の核を含め、投手陣13人中3人が抜けたことで近日中に追加招集のメンバーを決定するとみられる。
    先発は当初は4枚の構想で岸、今永、そして今後合流する山口俊は当確だ。指揮官は今季ノーヒットノーランを達成した大野雄にも「中(継ぎ)でも先発でもあるよ、という話はしている。
    彼の使い方は非常に大事になってくる」と幅広い起用を伝えている。総力で千賀不在をカバーする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-10230936-nksports-base
    10/24(木) 6:00配信


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    (出典 sp.softbankhawks.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    12連勝中の本拠地で今年も白星スタートだ。「SMBC日本シリーズ2019」が19日にヤフオクドームで開幕する。前日練習、監督会議が18日に同球場で行われた。

    【写真】監督会議で握手を交わす巨人原辰徳監督とソフトバンク工藤公康監督

    ソフトバンク工藤公康監督(56)は就任以来3度の日本シリーズをすべて制覇。初戦は2勝1分けと無敗を誇る。巨人を撃破すれば、ソフトバンクとして、セ6球団すべてを制覇しての日本一達成となる。

       ◇   ◇   ◇

    無類の強さを誇る本拠地で先手を取る-。工藤が決戦を前に、高らかに決意を表明した。「緊張感が増してきました。それと同時に楽しみだなと。今回はホークスの監督としてジャイアンツさんに勝ちたい」。00年に巨人のユニホームを着て、前年まで所属したダイエーを倒し、日本一となった。今度は指揮官として、古巣との日本シリーズに臨む。

    初戦必勝のデータがある。ヤフオクドームでの日本シリーズは11年中日との第7戦以来12連勝中。17年DeNAとの第2戦では今宮の神の手ホームインがあった。昨年の広島との第5戦では柳田がバットを折りながらのサヨナラ本塁打。神がかったプレーが飛び出し、工藤監督自身も本拠地8連勝中だ。「大事な初戦」と位置づける第1戦も自身過去3度で2勝1分けと負けなし。3年連続でエース千賀を送り出し、セの覇者を圧倒する。

    この日の監督会議で原監督と合意し、予告先発を採用。ソフトバンクにとってメリットは大きい。
    「早めに情報が入ることでデータをそろえられる。シーズンと同じで戦うことができる」。CSでも相手との相性などを元に、松田宣をスタメンから外したり、内川に代打を送ったり、鬼采配が光った。「自分自身後悔しないように決断したい」。対策への準備時間が増えるのはプラスととらえた。

    ソフトバンクが球団を保有してから、日本シリーズで中日、阪神、ヤクルト、DeNA、広島と破ってきた。最後の敵である巨人を倒せば、セ6球団を制しての3年連続日本一が実現する。
    現役時代には原監督のもとでプレーしたこともある。
    「見て学びながらやっていきたい。そこにチャレンジしたい。リーグVを逃した悔しい気持ちでファイナルを勝ち抜いた。その思いをぶつけて最後は日本一を勝ち取る」。
    00年ONシリーズ以来の巨人との決戦で、必ず宙に舞う。

    10/18(金) 20:19 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-10180762-nksports-base


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