中日ドラゴンズ



    (出典 www.gifu-np.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/05/23(木) 23:38:26.93 ID:SQ+A2/Vp9.net

    <ウエスタン・リーグ:中日5-1ソフトバンク>◇23日◇ナゴヤ球場

    中日根尾昴内野手がウエスタン・リーグのソフトバンク戦(ナゴヤ)で、プロ初の4打席連続空振り三振を喫した。

    「全部ヒットにするつもりで打ちに行っていますが、ボール球にも手を出してしまっている」と反省した。遊撃以外に練習では二塁、三塁を守り、
    17日の同オリックス戦で途中から三塁を守ったことも。2軍首脳陣の「違う角度から見ることも本人のためになる」という育成方針によるもので、
    根尾も「勉強になります」と貪欲に臨む。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201905230000850_m.html?mode=all
    ウエスタン・リーグ中日対ソフトバンク 8回裏中日2死、根尾は4打席連続で空振りの三振に倒れる(撮影・前岡正明)

    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 風吹けば名無し :2019/05/12(日) 15:18:34.12 ID:uyILa7RS0.net

    覚醒してるやん


    (出典 Youtube)


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    (出典 www.nikkei.com)



    1 風吹けば名無し :2019/05/10(金) 16:02:33.08 ID:UpXUG0qo0.net

    1戦目 又吉vs西
    2戦目 柳vsメッセ
    3戦目 清水vs才木


    【中日ドラゴンズさん、阪神に3タテくらいそう】の続きを読む

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    (出典 radichubu.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2019/04/16(火) 18:21:12.26 ID:1wm4O9SJ9.net

    中日・根尾 左手人さし指8針縫うケガ 試合中に走者と接触
    [ 2019年4月16日 18:02 ]

    中日の根尾昂内野手(18)が16日、ウエスタン・リーグ阪神戦(ナゴヤ球場)の
    7回守備で盗塁を試みた走者・高山と二塁ベース上で交錯。左手人さし指を裂傷し、途中交代した。
    球団の発表によると名古屋市内の病院で検査の結果、「左手示指の挫創」と診断され、
    8針縫合の処置を行った。

    根尾は同リーグでチームトップタイの22試合に出場し打率・143。この日は「8番・遊撃」で先発出場していた。

    なお抜糸まで約2週間かかる見込み。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/04/16/kiji/20190416s00001173241000c.html


    関連スレ
    【野球】根尾が守備で二盗を試みた走者と接触し負傷交代 2打数1三振 .167 1本 4打点 30三振 8失策(2軍)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555395050/


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    (出典 public.muragon.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/11(木) 14:57:57.36 ID:4kTOeSKL9.net

    増した責任感

    今回は、私にとって中日の“背番号3”の後輩でもある高橋周平選手について書いてみます。

    東海大甲府高からドラフト1位で2012年に中日入団。1年目から一軍でホームランも放ち、大型内野手登場と騒がれました。

    しかし、その後はなかなかレギュラーに定着できず、周囲の期待が大きかっただけに重圧があったと思います。

    昨年プロ7年目にして初めて100試合以上出場を果たしました。守備位置は本職のサードではなく、セカンドがメーンでしたが、ドラゴンズファンの方もほっとしたのではないでしょうか。

    今年はキャプテンに指名されたこともあり、キャンプを見ていても練習への打ち込み方もそうですし、積極的に仲間たちに声をかけ、自分のことだけではなく、チームの勝利のために、さらにやらなければならないという決意が伝わってきました。

    技術的なことをいえば、彼はこれまで毎年のように構え方やタイミングの取り方を変えていました。おそらく本人の焦りに加え、周囲からいろいろなアドバイスを受け、聞き過ぎているのかなと思って見ていました。そのアドバイスが間違っているわけではないのですが、どうしても人によって考え方、伝え方が違いますので、すべてを聞いていると混乱してしまいます。

    以前も書きましたが、バッティングはシンプルなものです。スランプの時期ほど基本に戻り、シンプルに考えることが重要なのですが、まじめな性格もあって、逆に考え過ぎてしまったのでしょう。

    足を着くまでの間

    今年は心機一転、キャンプから「これでやろう!」と決めたことを変えずにやっていたように思いました。具体的な変化としては、これまでは、上げた足を着くときに、どうしても体が突っ込んでしまいがちで、ヒザの皿の部分が正面を向いたままになっているため、下半身が止まり、体が回りきらないときもありました。

    このようなスイングでは、どうしてもインコースに詰まってしまいがちです。相手バッテリーもそれが分かっていて、苦しいときはインコースを攻めていました。弱点が分かっていると、どうしても勝負どころで、そこを攻められますから、味方ベンチからも勝負弱いように見えていたと思います。

    それが今年は足を上げてから着くまでにゆったりした間ができ、球を呼び込めるようになったことで、インコースを長打にすることができるようになりました。実際、オープン戦でも今までなら詰まらされていたインコースをホームランにしたシーンがありました。選手にとって、結果が何よりの“良薬”。それで自信がついたのも大きいでしょうね。

    もともと大きい打球を飛ばす長打力が彼の魅力でもあります。今年は慣れたサードに定着させる方針のようですし、守備の重圧も多少減るはずです。背番号3の完全開花を楽しみにしています

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00000004-baseballo-base
    4/11(木) 11:01配信

    http://livedoor.blogimg.jp/ro*1963roll/imgs/6/5/650553f2.jpg
    http://livedoor.blogimg.jp/ro*1963roll/imgs/b/1/b17fda1c.jpg

    (出典 yamanakazemi.fc2web.com)


    (出典 d1b80iuu8a36ja.cloudfront.net)


    【中日背番号3の後輩、高橋周平選手の成長/立浪和義コラム】の続きを読む

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