中日ドラゴンズ



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/03/13(水) 08:08:27.17 ID:d1U26chQp.net

     根尾、1軍デビュー戦だがや~ 中日のドラフト1位・根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭高=が、13日にナゴヤドームで行われる阪神戦で1軍ベンチ入りすることになった。
    途中から1打席ほど出場する見込みで、1軍のスピードや雰囲気などを体験させるのが最大の狙い。12日はナゴヤ球場でのウエスタン教育リーグのソフトバンク戦に「6番遊撃」でスタメン出場。その第3打席に教育リーグで初安打を放った。


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/03(日) 10:55:26.81 ID:4p62r2ZC9.net

    例年になく熱気を帯びたプロ野球のキャンプが大詰めを迎えた。盛り上げているのは「ビッグ4」と呼ばれるドラフト1位の高卒ルーキーたちだ。
    スポーツメディアは連日、絶賛記事のオンパレードだが、実はそれぞれに重大な欠陥が隠されていたのである。

    今春のプロ野球キャンプでは異常とも言える現象が起きていた。
    中日の2軍がキャンプを張る沖縄・読谷は、例年なら数えるほどしか観客がいないが、今年は連日、数百人のファンが詰めかけている。
    目当ては1月下旬の自主トレで右足ふくらはぎに肉離れを起こし、2軍スタートとなったスーパールーキー・根尾昂(18)だ。

    集まったのはファンだけではない。有名OB、評論家までが、ふだんならめったに行かない2軍キャンプに集結し、そのセンスを絶賛。
    一方で多くの評論家が一言、二言、アドバイスを残していくものだから「それが不安」と中日の球団関係者をヤキモキさせているのだ。
    クレバーな根尾は、現役時代をよく知らない大先輩たちのアドバイスに対して「勉強になります」
    「参考になりました」「映像を見ました」と、まずは丁寧に反応している。

    「プロに入って潰れる顕著な例は、右も左もわからないルーキーがコーチや評論家にああだ、こうだと言われ、指示を聞いているうちに自分を見失うパターンです。
    根尾は、頭がいいので表向きは礼を言いながら取捨選択ができるタイプ。
    大丈夫だとは思うのですが、周囲が騒がしすぎますね」(球団関係者)

    本来なら首脳陣が根尾をガードすべきだが、2軍にまで押しかけられては、そうもいかない。
    まだ若い小笠原道大2軍監督(45)、森野将彦2軍打撃コーチ(40)では、大物たちからの防波堤になれないのだ。

    足の回復も予定以上に遅れ、すでに開幕1軍は絶望的だ。
    そして、それ以上に不安を募らせる重大欠陥疑惑までが浮上している。球界関係者が明*。

    「足のケガを考慮して根尾は別メニューとなり、至近距離でのスナップスロー練習を連日行っていますが、
    何球かに1球、とんでもない悪送球をするんです。突拍子もないボールで、至近距離からなのに加減ができない。

    『これ、ひょっとしたらイップスかもな』と、何人かのチーム関係者がつぶやいています」

    イップスとは、原因不明の“心理的な病”で、思ったところに投げることができないといった“症状”が出てしまう。
    プロ野球選手の場合は、近い距離にコントロールできないケースが往々にしてある。選手としては致命傷となりかねない欠陥だ。

    「根尾の守備に関しては、荒木雅博2軍内野守備コーチ(41)、立石充男巡回野手コーチ(61)が付きっきりで特訓を行っていますが、真の狙いはイップス矯正にあると噂されている。
    根尾は、高校時代に最速150キロを投げるピッチャーとショートとの二刀流でしたが、ピッチャーのスローイングと、
    内野手のスローイングはまるっきり違うため、その修正に時間がかかって、イップスの原因になっているのではないですか」(球団関係者)

    根尾は、同じ中日の高卒1年目にショートのレギュラーを獲得し、新人王、ゴールデングラブ賞を獲得した立浪和義氏(49)と比較されることが多い。
    しかし重大欠陥を克服できなければ、ショートのレギュラーどころか、内野を守ることさえ無理かもしれない。

    「与田剛監督(53)は、広島の田中広輔(29)、菊池涼介(28)のように、根尾と京田陽太(24)でセカンド、ショートを固めたい。
    どちらかをセカンドにコンバートさせる考えで、布石として昨年セカンドでブレイクした高橋周平(25)を三塁に戻しています。
    それもイップスが治らなければ、外野手への転向も捨てきれなくなった」(スポーツ紙デスク)

    一ルーキーの不安が、新監督の描くチーム再建プランまで左右しているのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1715278/
    2019.03.03 09:56 アサ芸プラス


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/27(水) 08:42:03.28 ID:Yw42tYJF9.net

    中日・松坂大輔(38)が、ファンに腕を引っ張られて負傷したとして、沖縄キャンプを離脱した。
    松坂には同情が、“犯人”には怒りが向けられるとともに、ファンサービスの在り方が盛んに議論されている。

    「落合時代に“ファンサービスしない球団”とのイメージが定着してしまった中日は、キャンプを訪れるファンが少なく、長らく警備員は2名しかいなかった」

    とスポーツ紙ドラ番記者が声を潜める。

    「ところが昨年、松坂が入団したことでフィーバーが起き、球団は慌てて警備員を1名増員。
    今年はもう1名増やして4名体制で警備していました。それでも、他球団と比べたら手薄です。
    しかし一方で、松坂に対し“そこまで深刻なケガなのか”と首を傾げる人も少なくないんです」


    (出典 image.news.livedoor.com)

    「給料泥棒」とヤジられたことも
     日米通算170勝の大投手が仮病? 失礼千万な噂話だが、傍証はこうだ。

    「まず“その瞬間”を誰も見ていない。1989年に起きた珍プレーの名場面、“門田博光がブーマーとハイタッチして肩を脱臼した”一件が引き合いに出されていますが、
    門田は直後に顔を歪めうずくまったのに、松坂が痛みを訴えたのは数日後でした」

    彼は“右肩炎症”と診断されたのだが、それも、

    「沖縄でも検査しましたが、炎症と診断したのは関東のかかりつけ医。
    そもそも今の時期、プロ野球投手なら誰でも肩に炎症を起こしているものです」

    昨季6勝を挙げた松坂は、年俸が1500万円から8千万円に急上昇した。
    オフもテレビなどに引っ張りだこだったが、

    「崖っぷちだった昨季と違い、今季はのんびりした調整だったのは確か。
    なので、下手したら開幕後も調子が出ず、不本意なシーズンになっていたかもしれません」

    そうなると当然ながら年俸は急落、最悪の場合クビもありうる。けれども、

    「“ファンにやられた”のなら、世間は同情するし、警備の不備があった球団も減俸しづらい。
    松坂は犯人捜しを望んでいないそうですが、“そもそも犯人なんているの?”との声もある」

    とにかく今は回復を祈るのみだ。

    「週刊新潮」2019年2月28日号 掲載

    http://news.livedoor.com/article/detail/16080850/
    2019年2月27日 5時59分 デイリー新潮

    https://www.google.com/search?biw=1366&bih=657&tbm=isch&sa=1&ei=Ssh1XKeOA5mKr7wPmbuCuAc&q=%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E9%96%80%E7%94%B0&oq=%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%81%8B%E3%81%A9&gs_l=img.1.0.0i4i24l2.1635391.1638116..1639842...0.0..0.182.1659.0j11......1....1..gws-wiz-img.....0..0i4j0.l3E3vpzurho#imgrc=5nrQJm-u-eqhGM:


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