日本ハムファイターズ

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    (出典 baseballking.jp)



    1 風吹けば名無し

    来てくれマジで、不動の4番や

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    (出典 www.sankei.com)



    1 THE FURYφ ★ :2019/07/11(木) 23:53:54.54 ID:ASpziCyY9.net

    <フレッシュオールスター:イースタン選抜1-5ウエスタン選抜>◇11日◇楽天生命パーク

    イースタン・リーグ選抜で先発した日本ハム吉田輝星投手(18)が5回の攻撃中、巨人のヘルメットをかぶり、
    一塁ベースコーチに入った。

    打線が3者凡退に倒れて見せ場はなかったが、昨夏、甲子園で準優勝を果たし秋田に帰郷した際に
    「巨人が好きです」と公言していた右腕が、球宴ならではの光景で球場を盛り上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-07110973-nksports-base

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/02(火) 07:24:38.02 ID:8P1i57H49.net

    18年夏甲子園を沸かせた球児たちのストーリー


    昨夏の甲子園で金足農業最初の本塁打を放った大友朝陽さん。県内の建設会社に就職し、クラブチームで野球を続ける

    「新しい舞台に進めば誰でもゼロからのスタート。でも吉田にはいつか日本のエースになってほしいです」

    こう語るのは、金足農業高校野球部OBの大友朝陽(あさひ)さん(19)だ。吉田輝星といえば、甲子園のマウンドで刀を抜くような「シャキーン」ポーズで注目された。このパフォーマンスのパートナーがセンターを守った大友さんだった。

    昨夏、秋田県勢として103年ぶりに甲子園決勝進出を果たした金農(カナノウ)ナインは、全員が同県出身。エース吉田を中心に最後まで一人も選手交代せず戦い抜いた。彼らのうち4人は県外の大学に進学。そして就職した4人はいずれも地元に残った。

    大友さんが選んだのは、社会人野球と仕事の両立。高校の環境土木科で学んだことを生かして秋田市の建設会社「伊藤工業」で働きながら、社会人クラブチームの「ゴールデンリバース」に所属する。

    ■夢は今度こそ「全国制覇」

    この日、大友さんは、秋田市内から車で40分ほどの田園風景の中で、圃場(ほじょう)(田畑)整備の仕事を行っていた。

    「仕事はわからないことだらけですが、現場で経験を積みながら勉強もして、資格をとれるように頑張りたいです」

    クラブチームの合同練習は週1日のため、平日は帰宅後、自宅に作った筋トレルームで地道に体を鍛えているという。

    「企業チームは毎日練習しているので、自分は全然足りない。いまは上半身用マシンしかないので、おカネを貯めて、もっと買いそろえていこうと。大会と仕事の忙しい時期が重なると、やっぱり仕事が大事なので、その兼ね合いが難しいです。

    野球では、チームの目標が全日本クラブ野球選手権のベスト4入り。そして3年以内に全国優勝できたらと思います。まだ自分は下位の打順ですが、うまくなって、上位打線に入れるようになりたい」

    ■甲子園は緊張しなかったが仕事は緊張する

    一方、吉田輝星とバッテリーを組んでいた菊地亮太さん(18)は、秋田県庁職員として、農業農村整備の仕事に従事し、工事の図面などと格闘する毎日だ。菊地さんも、大友さんと同じクラブチームで野球を続けているが、

    「高校時代は勉強より野球がメイン! と決めていたんですが(笑)、今は逆です。野球より仕事がメインです」

    と笑う。菊地さんは、環境土木科に在学中の2年時からすでに農業土木技術者になるという進路を決めていたという。

    「金農では、キャッチャーとして大切なことは“気づき“だと叩きこまれました。9人の中で僕だけ逆を向いて全員の顔を見られる。小さな異変に気がついて声をかける、それが役割だと。その経験が仕事で役立っているのかなと思います。甲子園では本当に楽しんで野球ができましたが、仕事では緊張の連続ですね。公務員としての責任の重さを感じています」

    菊地さんは、6月12日、ベスト8の近江戦で劇的なサヨナラツーランスクイズを決めた斎藤璃玖(りく)さん(18)と二人で、札幌ドームへと吉田の応援に駆けつけた。吉田の投球を受けていた昨夏は、どんな思い出になっているのだろう。

    「大会期間中は、毎日甲子園のグラウンドで、やれることを全力でやっているだけでした。秋田に帰ってきて初めて、反響の大きさにびっくりしました。時間が経つにつれて、自分たちはすごいところで野球をしていたんだな、と振り返るようになりましたね」(菊地さん)

    「周りからいろいろ褒めてもらいましたが、すごいことをした感覚はありません。秋田県の中で一番きつい練習をした結果だったと思っています。今、社会人野球をしていると、高校野球はレベルが低かったと痛感します。あ、でも大阪桐蔭は強かったですけれど(笑)」(大友さん)

    日本中を熱狂させた若者たちが、それぞれの道を歩み始めている。

    『FRIDAY』7月5日号より


    7/2(火) 7:03配信 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00010001-friday-base

    (出典 res.cloudinary.com)


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    1 風吹けば名無し :2019/06/20(木) 14:09:30.37 ID:MwXL5Egu0.net

    活躍したと思う?


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/20(木) 07:58:50.77 ID:lecK1rdu9.net

    打撃練習で左中間後方の住宅街を強襲→窓ガラスを割る→2年秋から金属バット使用禁止に

    日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手が19日、金足農高時代の“怪力伝説”を明かした。
    DeNA戦(横浜)の練習で初のフリー打撃を行い、12スイングで安打性の打球は3本。
    初球から3スイング連続で空振りする場面もあったが、その後は木製バットを使いこなしていた。
    「(高校時代から)打撃練習は木製でやっていたので。金属だと(打球が)飛び過ぎちゃって、禁止令が出ていて……。
    今日は全然その面影はなかったですが」と告白した。

    金足農高の野球部グラウンドの左中間後方には民家などが建ち並んでいる。
    「高いネットがあったんですけど、その奥に老人ホームがあって……。(打球が)家に当たることがあったので。
    (民家までの飛距離は)100メートルは超えていたと思います」と振り返った。駐車中の車の窓ガラスを割ってしまうことは「しょっちゅう」。金属バット禁止令は2年秋からだったという。
    「駐車場の車に当たったりとか、結構被害(の声)が多かったので」と苦笑いで明かした。

    高校通算7本塁打。それでも、「(野球部内の)ホームラン競争だったら勝てたと思います。
    あの時はいい感じだった」とチーム一の飛ばし屋を自負する。昨夏の甲子園では20打数7安打の打率.350。
    3回戦の横浜高戦で中越え2ランを放った勝負強さもある。

    「1軍で2回目の登板なので、まだ打撃で楽しむとか、次の打席で何を打とうとか考えるよりは、その1イニング1イニングをしっかり抑えることで精一杯だと思う。
    とりあえず投球が崩れないようにしたいです。バントはしっかり決めないと、流れもあるので」。
    次回登板は中10日で23日の中日戦(ナゴヤドーム)が有力視されている。広いドーム球場で、秘めたパワーを解き放ちたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00414296-fullcount-base
    6/20(木) 7:40配信


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