日本ハムファイターズ

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    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの吉田輝星投手(18)が8日、“火の玉ストレート”の習得に意欲を示した。2年目の飛躍を目指す今オフ、友人から阪神・藤川の投球動画を紹介され、浮き上がるような「火の玉ストレート」に目を奪われた。
    「指の使い方など細かいところがたくさんある。すごい直球。ああいう球が投げられたら」と参考にしていることを明かした。

    吉田輝も浮き上がるような直球が武器だが、より質を磨くことで改良中のフォークなどの変化球との相乗効果も期待できる。この日は、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で自主トレを公開。
    「1軍でどれだけ活躍できるか。1年間、1軍でやっていきたい」と、1勝に終わった昨季からの飛躍を期した。

    今年の新人には、ドラフト1位・河野竜生(21)=JFE西日本=ら即戦力投手が多数。強力なライバルの出現にも「勉強させてもらいながら、勝負では勝ちたい」と負けん気の強さをのぞかせていた。(小島 和之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-01080258-sph-base
    1/9(木) 7:00配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    https://news.livedoor.com/article/detail/8426203/

    TBS「ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」(10日放送分)では、北海道日本ハムファイターズ・中田翔が出演。入団当初、英語で書かれた“FIGHTERS”の文字が読めなかったという中田は「勉強自体が全て苦手でした」と明*と、そもそも「プロ野球を全く観てなかった」という入団当時について数々の衝撃的な告白を行った。

    「ファイターズも知らなかった」、「日本ハムに入るってことは分かってましたけど、日本ハムがどこの球団なのかっていうのは知らなかった」と語り周囲を驚かせた中田は、監督や選手についても「全く分からなかった」といい、野球中継も「全然観なかった」、「野球観るのは凄く退屈。やるのが好きなんで。全然観てて面白くない」と言い放った。


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    今オフのポスティングシステムでのメジャー挑戦を希望する日本ハム・西川が、今季年俸2億円から3分の1程度の契約でも受け入れる可能性を示唆した。

    移籍の際には同ポジションの大物選手の動向など、市場のさまざまな状況次第で厳しい条件を突きつけられる可能性もあるが
    「夢なので。マイナー契約では行きたいとは思わないけど、3分の1くらいの契約でも考えるかもしれない」と熱い思いを口にした。
    その上で「そうならないためにも今季やるしかない」と、キャリアハイとなる打率3割、15本塁打、50盗塁を目標に掲げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000052-spnannex-base
    1/4(土) 5:30配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    節目の10年目
    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が26日、東京都内のトレーニングジム「トータル・ワークアウト」で自主トレーニングを公開した。
    今オフのテーマに掲げているのは「球速アップ」。体の「ねじり」を意識した最先端トレーニングでボディーを鍛え上げると共に、かつての理想のフォームを取り戻し、10年目の覚醒を目指す。

    ケビン・山崎氏と取り組む
    背水の覚悟でプロ10年目に向かう斎藤が、原点である真っすぐを磨き上げる。来季に向けたテーマに掲げたのは、球速アップ。
    「今年のMAXが142、3キロぐらいだった。1キロでも速く投げたい」。求めるのは速さだけではない。強さ、キレも併せて追求する。
    「そういうものが少しでも上がることで、自分の持ち味である変化球が生きると思った」とテーマ設定の理由を説明した。

    上質の直球をつくり上げるため、ボディー強化に余念がない。シーズン終了後からほぼ毎日ジムに通い詰め、約2時間のトレーニングを継続してきた。

    パーソナル・トレーナーのケビン山崎氏と取り組んでいるのは「ねじりの連動性のパワーアップ」。
    股関節の内外旋の可動域が狭いといった課題を克服するため、ロープを使った器具などでインナーマッスルを強化。
    可動域が拡大することで各部位の「ねじれ」が連動し、速くて強いパワーが生み出されるという。
    ジム内に新設されたバイオメカニクスステーションを活用。トレーニングと動作解析を即時実施できる最先端トレーニングを導入し、実りのオフを過ごしている。

    投球フォームの改善にも着手している。目指している姿は、他の誰でもない。過去の斎藤佑樹だ。参考にすべき他の投手を探したが、見つからなかった。
    「自分に一番近い人が誰かと思った時、やっぱり自分自身だった。いい参考材料になれば」。
    理想は早大1年時の投球フォーム。当時の映像と比較しながら「あの時」に必死に戻ろうとしている。

    今季は11試合に登板も、防御率は4・71。2年連続で白星を挙げることができなかった。
    「やっぱり結果で出さないと、この取り組みも意味がない。結果がいい形で出ればと思う」。
    それは個人のため、そしてチームのためである。「優勝するためのワンピースになれるように、自分のポジションや役割をこなせるようにしたい」。
    1年生ながら早大の優勝投手となった12年前のように。斎藤はもう一度、輝く。 (中田和樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00010000-dospo-base
    12/27(金) 6:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01905133.html
    成績


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 風吹けば名無し

    日本ハム西川「野手評価厳しい…」同郷筒香にぽつり

    来オフにも米球界挑戦の意向を持つ日本ハム西川遥輝外野手は、先輩たちの動向を興味深く見つめている。

    この日、千葉・鎌ケ谷で打撃練習。レイズと合意した同郷の筒香に「野手の評価は、やっぱり厳しいんですね」と、ぽつり。
    チームメートで同い年の有原も、来オフのメジャー挑戦を公言しており「さみしい記者会見にならないよう頑張りたい」と、2人そろって夢の実現を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-12140576-nksports-base


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    (出典 xn--58ja4ob.xyz)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハム・斎藤佑樹投手(31)が、14日(午後6時20分~8時30分)に川崎市産業振興会館で行われる「第1回 野球×動き研究会」で特別講演をする。

    テーマは「選手の視点から見た医療従事者、トレーナーとのコミュニケーションの重要性」。
    この日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で汗を流した斎藤佑は「ものすごく面白い内容だと思います。多くの皆さんに来ていただきたいです」とPRした。

    参加費は3000円。対象は医療従事者、トレーナー、指導者、学生、その他興味のある方。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000051-dal-base
    12/13(金) 12:40配信


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    (出典 3.bp.blogspot.com)



    1 バグダッドの夜食 ★

     
    JR北海道が11日、プロ野球・日本ハムファイターズの新球場を含むボールパーク(BP、北広島市)近くに建設する新駅の計画案を公表した。札幌市内での記者会見で島田修社長は「BP発展に必要なら協力していかなくてはならない」と述べたが、80億~90億円と見積もる建設コストは地元負担を強調した。

    新駅の工期は約7年で、2023年のBP開業後に完成する。北広島市は18年、鉄道輸送を強化するための既存駅・新駅の整備に30億~70億円の費用がかかると試算していた。JRが新駅の建設方針を明らかにしたのは初めてで、計画案は地元協議の前提となる「たたき台」(島田社長)だ。

    北広島市の上野正三市長は同日記者会見し、「大きな一歩を踏み出した。心から感謝したい」と話した。新駅は地元負担を前提に建設する「請願駅」。駅舎やホームなど新駅にかかる部分は北広島市や日本ハム球団などにも負担を求める。

    ただ新駅完成はBPの開業には間に合わない。仮に20年度に意思決定し、21年度から着手しても開業は27年度末。BPの開業から5年は既存の北広島駅(北広島市)が最寄り駅になる。JR北海道がイメージで示した駅舎とBPを結ぶ連絡通路を設置する場合も、JRは費用を負担しない。

    新駅は年間に50試合程度開催するプロ野球の観戦客の利用が中心になる。ナイターでは試合の終わる午後9時ごろから乗客が急増する傾向があり、JRは一般的に6車両分用意するホームの長さを10両分に拡張。ホームの両端に上下線ともに車両が接するように停車することで、ホームで待つ乗客がぶつからないようにする。

    札幌市と新千歳空港を結ぶ「快速エアポート」は新駅に停車しない。4本の線路のうち外側の1、4番線は通過電車が使い、内側の2、3番線の間にホームを設置。一時的にホームに集中する乗客の安全に配慮した。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    日ハム新球場近くに新駅建設へ、JR北海道と北広島市
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53226330R11C19A2L41000/
    2019年12月11日 18:50 日経新聞(高橋徹、荒川信一)


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    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの斎藤佑樹が崖っぷちに追い込まれた。プロ9年目の今季は2年ぶりの開幕1軍入りを果たし、新たに導入された「オープナー」で起用されたが、チャンスを生かせず。11試合に登板して0勝2敗、防御率4.71。12月2日に札幌市内の球団事務所で契約更改に臨んだ際、

    「プロに入ってから、もっと言えば学生のころから応援してくれているファンの人たちのためにも、北海道のファンの方々のためにも、ファイターズが日本一になるために役割を果たして頑張っていきたい」

    と厳しい表情で誓ったが、現状は厳しい。

    来季でプロ10年目。在京スポーツ紙デスクはこう分析する。

    「斎藤は自信を失っているように見える。元々、球がすごく速いとか絶対的な変化球を持っているわけではない。ゲームメイク能力を武器に6回3失点に抑えるタイプ。今は完璧に抑えようとして、精神的に追い込まれているように見える。環境を変えるためにトレードも一つの方法だと思う」

    東京・早稲田実高で3年夏にエースで全国制覇、早稲田大に進学すると六大学リーグ史上6人目の通算30勝、300奪三振を達成した。「ハンカチ王子」の異名は社会現象になるほどの人気ぶりだった。

    ところが、人生は思うようにいかない。日本ハム、ヤクルト、ソフトバンク、ロッテの4球団がドラフト1位で指名するほど評価が高かったが、プロ入り後は輝きを失った。

    1年目に6勝(6敗)、2年目に5勝(8敗)、3年目以降は7年間で計4勝(12敗)。昨年、今年と2年連続未勝利と本来なら戦力外通告を受けてもおかしくない成績だ。

    それでも、

    「斎藤が活躍している姿を見たい」

    と願うファンは少なくない。

    今の斎藤であれば、他球団が戦力として補強を考えるのは現実的でないかもしれない。ファームで投球を見ている他球団のスコアラーはどう見るだろうか。

    「トレード? それはこちらが言うべき話ではないけど、斎藤の生命線は直球とスライダー。ファームでは良い時もあるし、後は持続力でしょう。1軍に行くと結果を出さなければと余計な力が入ってしまうんだろうけど……。勝ち方は知っている投手なので、ちょっとしたきっかけでガラッと変わる可能性があると思う」

    斎藤はプロ10年目の来季に意地を見せられるか。それともこのまま終わってしまうのか。(牧忠則)

    ※週刊朝日オンライン限定記事

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00000057-sasahi-base
    12/10(火) 10:17配信


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★

    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が8日に東京都西東京市にある早大施設で、同校野球部OB会主催のイベント「あそび場大開放! ~現役野球選手と野球遊びを楽しもう~」に参加した。

     同イベントは「バットやボールを使える遊び場がない」「野球チームに入るのはハードルが高い」「ボールを投げる能力が低下している」など、近年の子供と野球を取り巻く社会課題を解決するためのプロジェクトで、今年で5回目。

     ゲストで登場した斎藤は、キャッチボールのお手本を見せたり、フリスビーや的当てなどで子供たちと交流した。

     変則的な投げ方でフリスビーを飛ばす子供を見ては「どうやって投げてるの? こう?」と“逆指導”も受け、うまく投げることに成功すると「よっしゃー!」と無邪気に喜ぶ姿も見られた。

     イベント後、斎藤は「やっぱり野球が楽しいっていうことを野球をやったことがない子たちに知ってもらうこと(が重要)。今日は僕も一緒に楽しませてもらいました」と笑顔。それでも、昨今嘆かれている野球の競技人口の減少について話題が及ぶと、真剣な表情に変わった。

    「危機感というのは感じてないですし、感じないようにしています。当然子供の人数も減ってきて、楽しいことが多様化してきていますし、選ぶ選択肢が多くなってきているのはいいと思うんです。自分がやってきた野球を子供たちに押し付けることは絶対やってはいけないと思いますし、子供たちが野球を知って『こんな楽しいことがあるんだ』と本人たちが気付いてくれたらいいなと思うんです」と、自身の願いを語った。

     それでも、野球人としての自負はある。「今年はラグビーがとても盛り上がりましたけど、そんなように毎年毎年野球が盛り上がるチャンスをつくっていきたい。野球を中心に日本のスポーツが盛り上がっていけたらと思います」と力強い言葉を口にした。来季、自身の活躍で球界を盛り上げることはできるか。

    12/9(月) 11:07配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000008-tospoweb-base

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    複数年契約を結んでいる日本ハム・中田翔内野手(30)が3日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸2億8000万円から1000万増の2億9000万円でサインした(金額は推定)。

    プロ12年目の今季は124試合の出場で打率・242、24本塁打、80打点。大事な夏場にケガで戦線離脱し、大失速したチームは最終的に5位となった。

    2年間務めた主将の肩書きがなくなり「やっと素の中田翔に戻れる。来年は好き勝手やらせてもらう」と3年契約の2年目となる来季へ、逆襲を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000112-dal-base
    12/3(火) 17:07配信


    (出典 i.daily.jp)


    http://npb.jp/bis/players/61065116.html
    成績


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