日本ハムファイターズ

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★

     日本ハム・吉田輝が罰ゲームで一発芸を披露した。特守の複数メニューで一番採点が低かった右腕に課されたのが「全力コマネチ」。他の投手陣が見守る中、無人のグラウンドのマウンドに立つと、大声を上げて全力でやり切り、大きな拍手を浴びた。

    【写真】こちらが本家?ビートたけしの「コマネチ!」

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     「罰ゲームを食らったのでしようがない」と照れ笑いを浮かべたが「コマネチの元ネタを知っているか?」と報道陣から問われ「知っています。(ビート)たけしさんですよね?」とキョトンとした表情。「本家」でもあるルーマニアの元体操選手ナディア・コマネチは知らない様子で、報道陣から説明を受けると「そうなんですね」と驚いていた。

    2/4(火) 19:16配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00000216-spnannex-base


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 風吹けば名無し

    去年のオープン戦のように完全に抑えられる覚悟をしておくように

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202002030001118_m.html


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    (出典 akaheru.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハム・斎藤佑樹投手(31)がプロ10年目のキャンプインを前にスポーツ報知の単独インタビューに応えた。
    思うような結果が出ない中、数年前には吉村浩GMにサイドスローへの転向を直訴したことを告白
    栗山監督が導入した「ショートスターター」の役割に活路を見いだす、今の心境を直撃した。(聞き手・加藤 弘士)

    「2、3年前に一度、吉村GMに相談したことがあって。『僕、サイドスローってどう思いますか?』と。
    結構真剣に相談しに行ったんですが、『斎藤佑樹のサイドスローは、ないよ』と言われて『そうですか』と。とにかく結果を出したいという思いしかなかったんで」

    国民的な知名度を誇る甲子園の優勝投手。
    早大でも東京六大学のエースに君臨した。4球団競合の末、ドラフト1位で日本ハムに入団し、今季で10年目になる。
    1年目に6勝。2年目は開幕投手を務め、西武を相手に1失点の完投勝利を挙げたが、その秋には右肩を負傷した。苦境の中、アマ時代の栄冠は重圧となって自身に襲いかかってきた。

    “斎藤佑樹を生きること”のしんどさは、経験した者でないと分からない。

    「甲子園が終わってから、『自分ってどういう存在なんだろう』とずっと自問自答していて。
    『斎藤佑樹として、どんな生き方をしなくちゃいけないんだろう』と探っていた時期もありました。
    プロ入り後もどこか、自分を作っているところがあったと思います。
    でも3、4年目に、いい意味で一度、マスコミの人が引いた時期があって。
    『チャンスだ。自分を出せる』と。今では10年目にしてようやく、マスコミとか周りの目を気にしなくなりました。自分ってどんな存在か、何となく分かってきた感じです」

    キャンプインを前に、斎藤は心身ともに快活だ。限りなく自然体にある。

    日本ハムは昨季、投手起用の新戦術「ショートスターター」を導入した。
    先発投手が打者一巡をめどに第2先発へ継投し、ゲームメイクするというもの。この役割に生き残りをかける。

    「難しさは感じていません。7回を2失点に抑えるより、(打順)一回りを1失点までに抑える方が、今の僕にとっては可能なことなので」

    貢献度が勝利数といった数字では表れないが、全く気にならないという。

    「すごく活躍している投手だったら、確かに勝ち星は大事かもしれません。
    でも僕みたいな立場の選手なら、一回り、なんなら1イニング抑えるだけで、チームの役に立てる。貢献できるのは、野球人としてもすごくうれしいことです」

    プロ野球の世界に定着したハイテク機器・トラックマン(高性能弾道測定器)。この数値にも復活へのヒントを見いだしている。

    「僕のストレートの回転数の数値が平均よりも下だったんです。『平均から外れている』って、いいことなんですよ。
    平均通りだと、打者はイメージ通りに打てる。平均より下だったら、打球がゴロになりやすいんです。
    今までは無理して『きれいな真っすぐを』と思っていましたが、きれいな真っすぐは平均に近づいちゃう。
    『今のままでいい。むしろ回転数を落としてもいいんだ』と。いろんなことが分かってきた」

    昨年大みそかに結婚を発表。結婚して良かったことは?

    「人と一緒に喜び合うって大事なことなのかなって、何となく感じています。一人じゃなく、二人で、何かを共有して喜ぶって」

    今季への意気込みに「みんなで喜ぶために頑張ります」とペンを走らせた。

    「個人の数字は全然どうでもよくて。チームの勝利に貢献したい。優勝した時、その輪の中にいたいですね」

    ◆斎藤 佑樹(さいとう・ゆうき)1988年6月6日、群馬・太田市生まれ。31歳。
    早実3年時に春夏連続で甲子園出場。夏は決勝で駒大苫小牧との延長15回引き分け再試合を制して優勝。
    早大では東京六大学リーグ通算31勝15敗で、リーグ史上6人目の30勝&300奪三振。
    10年ドラフト1位で日本ハム入団。プロ通算88試合に登板し15勝26敗、防御率4.34。176センチ、74キロ。年俸1600万円。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01300262-sph-base
    1/31(金) 6:00配信


    (出典 cdn.images-dot.com)


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★

    北海道北広島市で3年後に開業が予定されているプロ野球・日本ハムの新球場の命名権を東京の不動産業者が取得し、新球場の名称が「ES CON FIELD HOKKAIDO(エス コン フィールド ホッカイドウ)」に決まったことが分かりました。

    北広島市で2023年3月に開業予定の日本ハムの新球場をめぐっては球団が命名権を販売することを決め、これまでスポンサー企業を募集していました。

    関係者によりますと、東京の不動産業者の「日本エスコン」が10年以上の契約期間で命名権を取得することになり、球場名は「ES CON FIELDHOKKAIDO」に決まったということです。

    契約の金額は明らかになっていませんが、関係者によりますと総額で数十億円にのぼる見通しだということです。

    東京に本社がある「日本エスコン」は、平成7年に設立された不動産業者で、首都圏や関西を中心に分譲マンションや戸建て住宅を建設、販売しています。

    平成28年には福岡県春日市で、49ヘクタールの広大な敷地に住宅エリアと商業エリアを兼ね備えたまちづくりも行っています。

    関係者によりますと、日本ハムが契約に至った経緯には、実績のある「日本エスコン」とともに新球場を核とした新たなまちづくりに取り組みたいというねらいがあるということです。


    2020年1月29日 4時44分プロ野球
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200129/k10012262991000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    自主トレ中の中田が自身のSNSでムッキムキの上半身公開

    プロ野球・日本ハムの中田翔内野手がインスタグラムを更新。自主トレ中のマッチョボディーを公開すると、「筋肉ヤバいですね」「まるでレスラー」などと驚きの声が上がっている。

    球界屈指の長距離砲が自慢の肉体を見せつけた。ウエートルームで上半身裸になった中田は、盛り上がった筋肉を見せつけるようにポーズを決めている。たくましくビルドアップされたボディーはまるで芸術品のようだ。

    トレーニングジムでの自主トレ中の一コマ。2月1日のキャンプインへ向けて順調なトレーニングを重ねているようだ。この投稿にファンも仰天。「僕もそんな体になりたいです」
    「筋肉ヤバいですね」「筋肉えぐい笑」「まるでレスラー」「リアルラオウ」などと驚きの反応が書き込まれていた。

    別の投稿では、チームメートの白村明弘、姫野優也、広島の正隨優弥との自主トレを打ち上げたことを明かした中田。2軍落ちも経験した昨季からの上昇を目指すべく、充実したオフを過ごしたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00101713-theanswer-base
    1/20(月) 21:03配信


    (出典 bb-news.jp)


    (出典 bb-news.jp)



    (出典 Youtube)

    【歌詞付き】北海道日ハムファイターズ 中田 翔 応援歌


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    (出典 the-ans.info)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの中田翔内野手(30)が15日、大阪市のフィットネスジム「B2FITNESS」で行っている自主トレを公開した。

    この日はチームメートの白村明弘外野手(28)や姫野優也外野手(22)らと一緒に下半身を鍛える筋力トレーニングなどで汗を流した中田。
    今年の自主トレの意図について「1年間戦う体作りをしている。地味なトレーニングを継続することで下半身の土台作りができているし、
    バットを振る量も増やしている」と説明。「下半身のキレなどは昨年の今ごろにないような感覚がある」と手応えを感じた。

    昨年は右手のケガで2軍調整を強いられた時期もあり、チームも5位に終わった。プロ13年目となる今年にかける思いは強いようで、
    「それぞれのポジションで、みんなが切磋琢磨(せっさたくま)すれば優勝に近づくと思っている。自分も143試合出ないと意味がないと思っている。
    負けずに頑張ります」と意気込んでいた。また東京五輪に関して「たくさんボクより打つ人はいる。自分が五輪に出て今のメンバーと肩を並べてやる実感がないし、自信もない。
    山川とかの方が素直にすごいなと思っている」とチームに専念する意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00010034-chuspo-base
    1/15(水) 17:51配信


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    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの吉田輝星投手(18)が8日、“火の玉ストレート”の習得に意欲を示した。2年目の飛躍を目指す今オフ、友人から阪神・藤川の投球動画を紹介され、浮き上がるような「火の玉ストレート」に目を奪われた。
    「指の使い方など細かいところがたくさんある。すごい直球。ああいう球が投げられたら」と参考にしていることを明かした。

    吉田輝も浮き上がるような直球が武器だが、より質を磨くことで改良中のフォークなどの変化球との相乗効果も期待できる。この日は、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で自主トレを公開。
    「1軍でどれだけ活躍できるか。1年間、1軍でやっていきたい」と、1勝に終わった昨季からの飛躍を期した。

    今年の新人には、ドラフト1位・河野竜生(21)=JFE西日本=ら即戦力投手が多数。強力なライバルの出現にも「勉強させてもらいながら、勝負では勝ちたい」と負けん気の強さをのぞかせていた。(小島 和之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-01080258-sph-base
    1/9(木) 7:00配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    https://news.livedoor.com/article/detail/8426203/

    TBS「ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」(10日放送分)では、北海道日本ハムファイターズ・中田翔が出演。入団当初、英語で書かれた“FIGHTERS”の文字が読めなかったという中田は「勉強自体が全て苦手でした」と明*と、そもそも「プロ野球を全く観てなかった」という入団当時について数々の衝撃的な告白を行った。

    「ファイターズも知らなかった」、「日本ハムに入るってことは分かってましたけど、日本ハムがどこの球団なのかっていうのは知らなかった」と語り周囲を驚かせた中田は、監督や選手についても「全く分からなかった」といい、野球中継も「全然観なかった」、「野球観るのは凄く退屈。やるのが好きなんで。全然観てて面白くない」と言い放った。


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    今オフのポスティングシステムでのメジャー挑戦を希望する日本ハム・西川が、今季年俸2億円から3分の1程度の契約でも受け入れる可能性を示唆した。

    移籍の際には同ポジションの大物選手の動向など、市場のさまざまな状況次第で厳しい条件を突きつけられる可能性もあるが
    「夢なので。マイナー契約では行きたいとは思わないけど、3分の1くらいの契約でも考えるかもしれない」と熱い思いを口にした。
    その上で「そうならないためにも今季やるしかない」と、キャリアハイとなる打率3割、15本塁打、50盗塁を目標に掲げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000052-spnannex-base
    1/4(土) 5:30配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    節目の10年目
    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が26日、東京都内のトレーニングジム「トータル・ワークアウト」で自主トレーニングを公開した。
    今オフのテーマに掲げているのは「球速アップ」。体の「ねじり」を意識した最先端トレーニングでボディーを鍛え上げると共に、かつての理想のフォームを取り戻し、10年目の覚醒を目指す。

    ケビン・山崎氏と取り組む
    背水の覚悟でプロ10年目に向かう斎藤が、原点である真っすぐを磨き上げる。来季に向けたテーマに掲げたのは、球速アップ。
    「今年のMAXが142、3キロぐらいだった。1キロでも速く投げたい」。求めるのは速さだけではない。強さ、キレも併せて追求する。
    「そういうものが少しでも上がることで、自分の持ち味である変化球が生きると思った」とテーマ設定の理由を説明した。

    上質の直球をつくり上げるため、ボディー強化に余念がない。シーズン終了後からほぼ毎日ジムに通い詰め、約2時間のトレーニングを継続してきた。

    パーソナル・トレーナーのケビン山崎氏と取り組んでいるのは「ねじりの連動性のパワーアップ」。
    股関節の内外旋の可動域が狭いといった課題を克服するため、ロープを使った器具などでインナーマッスルを強化。
    可動域が拡大することで各部位の「ねじれ」が連動し、速くて強いパワーが生み出されるという。
    ジム内に新設されたバイオメカニクスステーションを活用。トレーニングと動作解析を即時実施できる最先端トレーニングを導入し、実りのオフを過ごしている。

    投球フォームの改善にも着手している。目指している姿は、他の誰でもない。過去の斎藤佑樹だ。参考にすべき他の投手を探したが、見つからなかった。
    「自分に一番近い人が誰かと思った時、やっぱり自分自身だった。いい参考材料になれば」。
    理想は早大1年時の投球フォーム。当時の映像と比較しながら「あの時」に必死に戻ろうとしている。

    今季は11試合に登板も、防御率は4・71。2年連続で白星を挙げることができなかった。
    「やっぱり結果で出さないと、この取り組みも意味がない。結果がいい形で出ればと思う」。
    それは個人のため、そしてチームのためである。「優勝するためのワンピースになれるように、自分のポジションや役割をこなせるようにしたい」。
    1年生ながら早大の優勝投手となった12年前のように。斎藤はもう一度、輝く。 (中田和樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00010000-dospo-base
    12/27(金) 6:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01905133.html
    成績


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