ロサリオ



    (出典 i.ytimg.com)



    1 風吹けば名無し :2019/04/18(木) 13:32:02.57 ID:Uo8Cu94D0.net

    これまでチームトップの本塁打を記録 ツインズ傘下に所属している元阪神のロサリオが3Aで4号ホームランを放つ
    https://www.instagram.com/p/BwXs5byhnkJ/
    https://full-count.jp/2019/04/18/post349356/2/


    【元阪神ロサリオ、3Aでチームトップの決勝4号ソロ…】の続きを読む

    スポンサーリンク




    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/02/18(月) 17:07:06.88 ID:l0DbrERh0.net

    阪神首脳陣が「4番・マルテ」に慎重なワケ… 球団OB「恥をかきたくない意識が強い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000019-ykf-spo

    11日の紅白戦では、5番で初打席初本塁打を含む2安打3打点の衝撃デビュー。それでも首脳陣は冷静だった。
    「良かったんじゃないの。初めての実戦にしては内容のある打撃をしてくれた」と矢野監督が軽く流せば、浜中打撃コーチも「無駄な動きがないので、
    低めのボール球は振らないかなという気はする」と慎重。誰もいまだに「4番OK」なんていわない。

    背景には、昨年のロサリオ内野手の“トラウマ”がある。金本前監督は「これは間違いない」と初の紅白戦から早々と4番に据え、ロサリオも期待に応えてキャンプ中の6試合では
    12打数8安打10打点、打率・667、3本塁打と猛打をふるった。ところが、本番になると全く通用せず。

    「当時の首脳陣が眼力を問われたのは当然だ。外角のスライダーについていけない欠点を見抜けなかった。いまの首脳陣には、そんな大恥をかきたくない意識が強い。
    口が裂けても4番合格などとはいわない。期待はするが評価は慎重に-の姿勢を貫くはず」と球団OBはみる。


    【阪神いまだにロサリオのトラウマを克服できない・・・】の続きを読む

    スポンサーリンク




    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/03(日) 00:47:53.19 ID:cVgYgsDp9.net

    元阪神のロサリオ

    昨季阪神でプレーしたウィリン・ロサリオ内野手(29)が、ツインズとマイナー契約を結んだ。複数の現地メディアが報じた。メジャーキャンプに招待参加する。

    ロサリオは11~15年にロッキーズでプレーし、12年に28本塁打を放つなどメジャー通算71本塁打。
    16、17年には韓国のハンファで2年連続30本塁打をマークしたが、阪神では75試合で打率・242、8本塁打、40打点に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000147-spnannex-base
    2/2(土) 16:57配信


    【前阪神ロサリオ、ツインズとマイナー契約 メジャーキャンプ招待参加へ】の続きを読む

    スポンサーリンク




    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/01/24(木) 04:49:19.54 ID:Gi8v1fZYp.net

    元阪神のウィリン・ロサリオ捕手が23日(日本時間24日)にも母国ドミニカ共和国でメジャー球団に向けた練習公開を行うという。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の敏腕記者ケン・ローゼンタール記者が自身のツイッターで伝えている。

    同記者が22日(同23日)に伝えたところでは「2015年を最後にメジャーでプレーしていないウィリン・ロサリオ捕手/一塁手は、韓国と日本で3季プレーした後、メジャー復帰を目指している。明日ドミニカ共和国で複数球団を対象に練習公開する」とのことだ。

    ロサリオは今オフ、自身のインスタグラムたびたび更新し、メジャー復帰に向けてトレーニングをしている様子を公開していた。日本から帰国後は母国でのウィンターリーグに参加。24試合に出場し、打率.278、1本塁打、8打点の成績を残していた。
    韓国や日本では主に一塁手として起用されていたが、本来のポジションでもある捕手復帰にも意欲的で、守備練習に励む姿も伝えていた。

    2016年から2季を過ごしたKBOハンファでは、通算打率.330、70本塁打、231打点の活躍だったが、昨季所属した阪神では1軍と2軍を行き来し、わずか75試合の出場で打率.242、8本塁打、40打点にとどまっていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00285738-fullcount-base


    【元阪神ロサリオ未だ無職…メジャー球団に練習公開へ】の続きを読む

    スポンサーリンク




    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/01/02(水) 11:18:31.52 ID:M1zGCgLep.net

    今季入団したロサリオは75試合に出場して打率2割4分2厘、8本塁打、40打点。メジャー通算71発、韓国で2年連続「3割30発100打点」の看板からすればやや期待外れに終わった。
    ただ「いいヤツ」には違いなかった。
    投手が打たれたら、すぐさま一塁からマウンドに駆け寄った。メジャーで捕手経験があり、心遣いができた。ボディーランゲージで“会話”するときもあれば、無言のメッセージで投手を励ましたことも。

    極度の打撃不振で1度目の2軍落ちとなったのは6月だった。厳しい目を持つファンのヤジにさらされ、金本前監督からはリラックスの意味も込めて、3日間の“打撃練習禁止令”が出された。
    だが、野球のことが頭から離れなかった。鳴尾浜でバットを握ることはなかったが、打撃用手袋をはめて歩いていた。打ちたい-。思いがあふれていた。

    その日のロサリオは帰路につく際、1本のバットをタクシーに持ち込んだ。神戸市内の自宅に帰ると、データ収集係の兄モイセス・ファビアンさんと動画を徹底的にチェック。
    「停止」と「再生」のボタンを繰り返し押した。
    自分のスイングは体重が後ろに残って、本来のミートポイントがブレていた。自宅リビングの家具を押しのけ、思わず“おきて破り”の素振りも行った。翌日にはスイング動画をチームスタッフに見せていた。
    指揮官からの禁止令はどこ吹く風。そんな“お調子者ぶり”は愛嬌(あいきょう)だった。


    【【阪神】マジメなロサリオ part2 金本監督から打撃禁止令も我慢出来ず家で必死に素振りしていた...】の続きを読む

    スポンサーリンク


    このページのトップヘ