ドラフト関連

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    (出典 p.npb.jp)



    1 風吹けば名無し

    近大の“糸井2世”佐藤は「最上位候補」、阪神スカウトが20年初視察で断言
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000506-sanspo-base


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    1 風吹けば名無し

    菊田井上論争は盛り上がるで🤗


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    (出典 cdn.hb-nippon.com)



    1 風吹けば名無し

    阪神 ドラフト上位候補に明石商・中森&中京大中京・高橋をリストアップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000030-dal-base


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    1 牛丼 ★

    労組日本プロ野球選手会(炭谷銀仁朗会長=巨人)は5日、大阪市内で定期大会を開き、出場機会が少ない選手の移籍を目的とする「現役ドラフト」について、来季からの導入を強く要望することを確認した。炭谷会長は「早く実行してほしい気持ちは選手みんなが一致している」と語った。

     日本野球機構も導入には前向きな姿勢を示しているが、12球団の中で対象選手の範囲やドラフトの実施時期などで意見が分かれているという。炭谷会長は「完成されたものでいけたらいいが、やってみて調節する部分は出てくると思う。1年でも早くやった方が、その1年で人生が変わる選手が出てくる」と訴えた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000122-jij-spo


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神育成1位の小野寺が3ラン 豪快な“虎初アーチ”
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000047-dal-base


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神からドラフト6位指名された小川一平投手(22)=東海大九州=が14日、熊本市内のホテルで入団交渉し契約金3000万円、年俸700万円で仮契約を結んだ。
    プロで活躍した暁には、商品名に自身の名前が入っている人気カップ焼きそば「一平ちゃん」のCM出演を熱望した。

     親近感を覚えていた。小川がテンションを上げたのは大好物「一平ちゃん」の話題が出た時。「意識して食べていました。CM(出演依頼)、来ないかな」と名乗りを上げた。

     お気に入りは塩味で「おいしい」と舌鼓を打つ。運動選手にとってインスタント食品は栄養価など適さない部分もあるが、どうしても「食べたい時に。2週間に1回」。体作りに影響が出ない範囲で口にするという。

     CM出演の実現にはプロでの活躍が近道。実績を積み重ねた際には“一平基金”の設立も検討する。16年4月の熊本地震発生時は甚大な被害が出た。
    小川がキャンパスへ通う時に利用した阿蘇大橋も崩落。「早く1軍に。恩返しできれば」。自分の投球が少しでも被災者の励みになればと願う。

     同大野球部は毎年1月に熊本城を築城した加藤清正を祭る「加藤神社」を参拝。くしくも清正の愛称は「虎之助」だ。「御利益があれば」。CM出演をかなえるほどの成績で火の国を勇気づける。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000033-dal-base


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    (出典 i.daily.jp)



    1 風吹けば名無し

    >3拍子そろったプレースタイルで、「糸井2世」の声が上がる。球団関係者は「順調なら1位で競合する可能性がある。飛距離はプロに入ってもトップレベル」
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201911130000758.html?mode=all&__twitter_impression=true

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    阪神から育成ドラフト2位で指名された奥山皓太外野手(22)=静岡大=が10日、静岡市内のホテルで入団交渉に臨み、支度金200万円、年俸300万円で仮契約した。球団史上初の国立大出身選手。国立大で野球を続ける選手たちの希望の星となることを誓い、将来的な目標にトリプルスリーを掲げた。

     金屏風(びょうぶ)の前で見せた凜とした表情は、強い決意をうかがわせた。プロでの第一関門は3桁の背番号からの卒業。「自分は大学生ですし、与えられた時間は限られている。1日でも早く支配下という目標は常に持っています」と早くも危機感を口にした。

     育成から支配下へ。そして、その先には大きな目標を描く。「走攻守そろった選手になりたい。最終目標としてトリプルスリーを目指せる選手になること」と球団史上初となる快挙達成を口にした。

     50メートル走5秒8、遠投120メートルと俊足と強肩が売りのルーキー。「プロのレベルに近づいていけるように」と課題の打撃を改善するためにバットを振り込み、両手はマメだらけだ。

     「活躍することで、国公立で野球をする選手の励みになると思う。自分が活躍して影響を与えられたらいい」と誓うのは“国立大の星”。無限の可能性を秘めた奥山が、球団史を塗り替えるための一歩を踏み出した

    11/11(月) 9:00 Yahoo!ニュース
    https://news.goo.ne.jp/picture/sports/dailysportsgeinou-20191111032.html


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    明治大学から2選手が指名され、明大選手の指名は10年連続となった。同一球団からの連続指名では、2008〜16年の早稲田大学(9年)を上回り史上最長となった。 中日が名古屋大学の松田亘哲、阪神が静岡大学の奥山皓太を育成ドラフトで指名。支配下・育成ドラフトを通じ、国立大学の名大・静岡大から初の指名となった。
    26キロバイト (1,029 語) - 2019年11月9日 (土) 08:06



    (出典 hanshintigers.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神から育成ドラフト2位で指名された静岡大・奥山皓太外野手(22)が10日、静岡市内のホテルで入団交渉を行い、支度金200万円、年俸300円で仮契約を結んだ。

    (出典 dotup.org)

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911100000743.html


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    1 牛丼 ★

    来秋ドラフト超隠し玉?元バドミントン部150キロ

    少々気が早いが、来秋プロ野球ドラフト会議の“超隠し玉”候補が現れた。

    中大法学部3年の杉浦健二郎投手(21=麻溝台)が3日、千葉・柏市のJR東日本グラウンドでのBCリーグトライアウトを受験。2日間の試験で150キロも投じた無名右腕は、それもそのはず高校、大学と野球部未所属。印象的なゴーグル姿とまさかの快速球で、視察したNPB出身の球団関係者たちをざわつかせた。

       ◇   ◇   ◇

    受験番号701、謎のゴーグル男がトライアウトの主役になった。外野手用グラブをはめて打者4人と対戦し、無安打2奪三振。杉浦は「右手の中指に血豆ができちゃって」と話しながら、142キロを記録した速球は十分切れていた。

    試験初日のブルペンでは150キロを投げ、関係者を驚かせた。「フォームも制球も何も考えず、1球だけ全力で投げたら」と笑う杉浦は、野球部員ではない。高校はバドミントン部。大学では自身で草野球チーム「相模台レイダース」を立ち上げ、週末に楽しむ。

    中学は野球部にいた。悩みも多く、高校野球は断念した。「甲子園だけ出たかったな」と笑うが「そこへの過程を考えると…」と静かに添えた。野球部にはいなくても右手握力78キロに、バドミントンでの腕の振りが重なり、草野球では無双の存在に成長。軟式野球SWBCの日本代表チームに選ばれるまでになった。

    ややインステップ気味から、しなやかに腕を振る。WEB動画から学んだ。「フォームの基本構成は千賀投手です。腕の振りは山本由伸投手、ひじの抜き方は安楽投手をマネして…。組み合わせて、少しそぎ落とした感じです」。カットボールやツーシームも、動画を参考にした独学だ。

    球団関係者たちも素質に見とれており、来季はBCリーガーになる可能性が高い。NPBへは「入れたらな、くらいです」と笑うものの、格好の前例がある。昨年、浅い投手経験ながらトライアウトで合格したBC武蔵・松岡洸希投手(19=桶川西)が、今秋ドラフトで西武から3位指名。「率直に、すごい。自分もNPBを考えるなら1年で」とイメージしている。

    夢破れても「復学すればいいだけですから」と割り切っている。科学的なウエートトレも未経験という原石が、プロの指導を受けたらどうなるのだろう。無限に広がる可能性。杉浦本人以上に、周りがぞくぞくしていた。【金子真仁】

    <杉浦健二郎(すぎうら・けんじろう)>

    ◆生まれ 1998年(平10)4月10日。神奈川・相模原市出身。
    ◆投打 右投げ両打ち
    ◆所属 自身で創設した草野球チーム「相模台レイダース」
    ◆サイズ 身長182センチ、体重74キロ。「実は今、69キロに減ったんですけれど、なぜかその方が球が速くなりました」
    ◆高校時代 麻溝台高ではバドミントン部に所属。個人戦ダブルスで神奈川県大会出場
    ◆勉学 指定校推薦で中大法学部政治学科に入学。「原子力とメディアの関わり」について論文執筆中
    ◆ゴーグル 大学1年時の草野球試合中に自打球で眼窩(がんか)底を骨折。「そこからずっと着けるようになりました」
    ◆硬球 社会人クラブチームへの1日入部で初体験。「怖くはないですね」
    ◆幸運 今回のトライアウトは外野手希望。投手はサブでエントリー。「両方やらせてもらえて良かったです」。なお、打撃では良いところなし

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201911030000728_m.html?mode=all


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