楽天イーグルス

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 バグダッドの夜食 ★

     
    美馬投手は来シーズンから楽天イーグルスを離れ違う球団で頑張る!
    わざわざ、その報告をしてくれる為に…夜遅く松井投手と共にタクシーで駆け付けてくれた。
    まっちゃんは付き合いで(笑)

    詳細はリンク先をご覧ください。
    https://ameblo.jp/mikio-date/entry-12544497810.html
    (サンドウィッチマン 伊達みきおオフィシャルブログ「もういいぜ!」)

    【超悲報】美馬、移籍確定 サンドウィッチマンがブログに書いてしまうwww
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573537669/
    http://blog.livedoor.jp/ro*1963roll/archives/5121058.html
    (なんJ PRIDE)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    楽天・石井一久GMに反発の声が上がっている。

    監督就任1年目でチームを最下位から3位に躍進させた平石洋介前監督に対し、来季は新設の「2軍統括」を提示。

    平石前監督はこの打診を断って退団した。
    また、将来の監督候補として人望が厚かった嶋基宏捕手も、「戦力として見られていないと感じた。
    それが一番の理由です」と球団を去った。

    平石前監督は選手として7年、指導者として8年、球団創設時から楽天に在籍した。
    嶋も2013年に球団創設初の日本一に貢献するなど13年間プレーし、チームを象徴する選手だった。
    それだけに退団の衝撃は大きい。

    「平石監督を見切る理由が分からない。嶋もそう。なぜあれだけの功労者にあんな扱いをするのか」

    「則本(昂大)、岸(孝之)が稼働しなかったにもかかわらず、CS(クライマックスシリーズ)入りしたのだから平石さんを続投させるべき。
    石井さんのやり方は楽天には合わない。
    東北のファンは勝てばいいというわけではない。
    来年成績が出なかったら、責任を取ってほしい」

    ファンからの反発の声は、想像以上だった。

    石井GMも悩んだ末の決断だろう。
    情だけではチームを作れない。
    今季のチーム盗塁数はリーグ最少タイの48。
    平石前監督の試合中の采配には疑問符が付く場面が見られた。
    嶋も肩が弱いため盗塁を許す機会が多かった。

    楽天担当の記者だったスポーツ紙デスクは、こう分析する。

    「個人的には平石さんが1年で終わるのはもったいないかなと。
    例えば、機動力を強化したいというなら(2軍監督から昇格した)三木肇監督をヘッドコーチに置いても良かった。

    平石さんは周囲の意見に耳を傾ける柔軟な人間です。あれだけ頭が良い人材はなかなかないない。
    退団は大きな損失だと思います。
    嶋も円満な退団だったかというと疑問が残る。もう少しうまくやりようがあったと思います」

    昨オフはフリーエージェント(FA)で西武の浅村栄斗を獲得するなど、石井GMの手腕を支持する声が多かった。
    だが、今オフは風当たりが厳しい。「石井流変革」は吉と出るか凶と出るか――。(梅宮昌宗)


    ※週刊朝日オンライン限定記事

    10/26(土) 13:36配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00000074-sasahi-base


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    (出典 i.daily.jp)



    1 風吹けば名無し

    陽川


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    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 風吹けば名無し

    <セパ・CSファーストステージ>◇第1戦◇5日

    ▼ともにリーグ3位の阪神、楽天が先勝した。3回戦制のプレーオフ、CS(セ07年~、パ04年~)は過去27度あり、
    初戦に勝った23チームが最終ステージに進出し突破率85・2%。3位が先勝したケースは過去13度のうち12度が勝ち上がり、突破率92・3%。


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    (出典 www.kahoku.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    ワシはこれが見たい


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    (出典 i.daily.jp)



    1 風吹けば名無し

    https://sp.rakuteneagles.jp/news/detail/00002478.html
    浅村選手:まずは最初チームに溶け込むことの難しさを感じましたし、今までやってきたとおりになかなかできないし、(その状況から)どう脱出していいか明確に分からないまま、ずっと中盤までやってきたので、なんとかなんとかと思いながらやっていました。
    これが移籍してきて(プレーすること)の難しさなのかなと本当に思いながらずっとやっていました。

    浅村選手:ここまで苦しんだシーズンは正直なかったので、個人としては良くないシーズンでしたけど、そういうシーズンを送れたのもいい経験になりました。
    たくさん引き出しができたシーズンですので、今後に生きてくると思います。今は本当に移籍して良かったなあと思っていますので、良いシーズンでした。

    浅村選手:本当にすごい声援をいただいて、打席では本当に後押されて、ここまでずっとやってきました。
    それが正直プレッシャーにもなっていたし、「浅村だったら打ってくれるだろう」とか、そういうことがすごい自分の中で苦しかったし、ずっと打てないままやってきていたので、なんでだろうと思う瞬間もいっぱいありました。
    なかなか本当の自分っていう姿を見せられないままやっていましたね。


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    1 風吹けば名無し

    これどっちが正しいんや?


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    (出典 resuponsu240.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    レベルアップに励む毎日だ

    オコエ瑠偉が、もがき苦しんでいる。自ら「勝負の年」と位置づけた今季。
    新人だった2016年以来、3年ぶりの開幕一軍入りを果たしたが、6月10日に二軍落ち。その後は一度も昇格することなく、前半戦を終えた。

    手応えはつかんだはず、だった。16年ドラフト1位で入団も、過去3年は不本意な成績に終わった。
    定位置獲得の道は想像以上に険しかった。
    心機一転、昨オフは動作解析の専門家に師事し「安打になりやすい『バレルゾーン』へのアプローチを勉強した」。

    打撃フォームの改造の成果は確かに見られた。開幕からレギュラー争いに加わると、5月1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)まで11連続で先発出場。
    同1日の時点では得点圏打率.474と勝負強さを発揮していた。

    しかし、そのまま階段を駆け上がることはできなかった。同1日の試合中、走塁中に左ヒザを強打し翌日は欠場。
    ここから調子が上がらなかった。約1カ月、不振にあえいだ後、二軍落ちした。

    現在、自らを取り巻く環境も厳しい。辰己涼介は新人ながら着々と進化を遂げている。
    前半戦終了間際に左手首骨折が完治した田中和基が一軍に復帰するなど、外野手争いは熾烈な戦いが続く。

    ただ平石洋介監督が「今季、瑠偉は頑張っている」と認めるなど、評価は決して低くはない。
    4年前、夏の甲子園では関東一高で同校初4強に貢献し話題をさらった逸材。さらなるレベルアップを果たし、必ず一軍で躍動して見せる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000009-baseballo-base
    7/29(月) 12:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01505132.html
    成績


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    (出典 image.pia.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/09(火) 13:06:13.36 ID:mc5jhQ+J9.net

     シーズン序盤は好調を維持していた楽天の勢いが急失速している。7月8日のオリックス戦(山形・きらやか)で2安打零封負けを喫し、連敗は引き分けを挟んで“大台”の10にまで伸びた。
    10連敗は2年ぶりで、連敗がスタートする前に積み上げていた10の貯金は底をついた。シーズンの折り返しとなるオールスターブレークを目前に、まさに正念場を迎えている。

     原因は何か。「打撃は水物」と良く言われるが、開幕直後から機能していた打線の不振によるところは大きい。球団生え抜きの平石監督は「もともとこのチームは
    シュンとしてしまうところがある。確かに今はちょっと元気がないですね」と話す。今、求められるのは重たい空気を変えられる存在なのだろう。それは決してレギュラーで
    試合に出ている選手に限らない。

     平石監督の就任1年目のシーズンでムードメーカーを務めていたのが、指揮官と同じ1980年生まれの渡辺直人だ。今季は代打のみで19試合の出場にとどまるも、
    ベンチ内ではどんな試合展開でも状況に応じた「声」でチームをもり立ててきた。だが、右足首の脱臼で6月22日に出場選手登録を抹消された。翌23日からチームの連敗が
    始まったのは偶然ではないのではないか。

     苦しい状況だからこそ、平石監督は選手たちに自覚が芽生えるきっかけにしてもらいたいという思いがある。「直人は試合に出られない中で、率先してムードを
    つくってくれていた。非常に大きな存在」と指揮官。その上でこう続けた。

     「たかが“声”かもしれないけど、プレーにつながることは絶対にあると思う。誰かに乗っかって声を出すことは誰だって出来る。人任せでは絶対にだめ。まだ
    遠慮している選手も多い。自分が先頭に立ってやるんだという気持ちが大事。それは選手だけじゃなくて。全員がムードメーカーになれれば、流れを持ってくることができるはず」

     たかが声、されど声――。現代野球は確率論があらゆるデータが重視される傾向が強くなっている。ただ、人間がやっている以上、感情から派生する「空気」が
    勝敗に及ぼす影響は少なくない。間もなく球宴を挟んで一区切りを迎える。楽天だけに限らず、悪い流れのチームにとっては気持ちを新たにする絶好のタイミング。
    シーズンはまだ半分“も”残っているのだから。 (記者コラム 重光晋太郎)

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000141-spnannex-base


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    1 風吹けば名無し :2019/06/17(月) 01:44:16.44 ID:4TGzLVpu0.net

    遊 茂木 .309(259-80)7本29打点OPS.874
    左 島内 .250(228-53)4本25打点OPS.672
    二 浅村 .295(244-72)16本43打点OPS.940
    右 ブラッシュ .286(185-53)18本53打点OPS1.050
    一 銀次 .284(232-66)0本21打点OPS.716
    三 ウィーラー .258(244-63)12本42打点OPS.764
    中 辰己 .260(150-39)2本14打点OPS.713
    捕 太田 .154(13-2)1本2打点OPS.599
    代打 今江 .295(71-21)1本7打点OPS.691

    先発
    塩見 4登板4先発 2.00 3勝0敗 27.0回 QS率100% HQS率75% 三振24 四球4
    古川 7登板7先発 4.74 1勝2敗 38.0回 QS率57.1% HQS率0% 三振31 四球17
    石橋 15登板6先発 3.77 3勝3敗 45.1回 QS率33.3% HQS率16.7% 三振30 四球13


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