梅野隆太郎



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    1 風吹けば名無し :2019/02/16(土) 09:06:36.05 ID:jPtkTTBPp.net

    【阪神・矢野監督語録】梅野の送球に安定感も「それがすごいとかは別に思わない」

    ▼梅野の送球 強さもあったし、コントロールも一番安定していたと思う。
    だけど、それがすごいとかは別に思わない。試合になればもっと難しい。
    邪魔されたりとか、球も速いし、曲がったりとか、今日のであそこで投げられるのというのは試合で、たとえばリュウ(梅野)だったらあれぐらいやったら、当たり前という感じじゃないかなと思う。
    あれを「いいぞ、いいぞ」というレベルでは、まだ控えかなという感じがする。
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000083-spnannex-base


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    1 風吹けば名無し :2019/02/04(月) 16:55:29.02 ID:/FhhJG8/H.net

     昨シーズン、日本プロ野球の平均打率は.256、出塁率は.328、長打率は.399だった。
    メジャーリーグのスラッシュライン(打率/出塁率/長打率)は、先日、「昨シーズンの「最も平均的な打者」は、平凡とは程遠い選手だった」で書いたとおり、.248/.318/.409が平均だ。

     メジャーリーグで規定打席に達した選手のなかでは、ヒューストン・アストロズのマーウィン・ゴンザレス(現在はFA)が最も平均に近かった。
    長打率.409は平均と同じで、打率.247は1ポイント差。出塁率.324も6ポイントしか違わなかった。

     一方、日本プロ野球には、もっと平均に近い選手がいた。
    阪神タイガースの梅野隆太郎だ。梅野は初めて規定打席に到達し、.259/.328/.396を記録した。
    これは、打率と長打率がいずれも平均と3ポイント差で、出塁率は同じだ。
    打率は平均より3ポイント高く、長打率は3ポイント低いので、あくまでも数字のお遊びではあるが、3部門の平均との差(+3、±0、-3)を合計するとゼロになる。


    【昨シーズンの最も「平均的な打者」は、阪神・梅野】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2019/01/16(水) 00:38:42.23 ID:AU3XEGF40.net


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