阪神タイガース 投手

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神・藤浪晋太郎、ファンにも“内角攻め”でひんしゅく…「イップス」を改善できない苦悩
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00581791-shincho-base
    そんなストレスをため込んだせいだろうか、藤浪は、投げる球だけでなく、グラウンド外でも“大荒れ”だった。
    7月には二軍の施設がある鳴尾浜でファンとトラブルも起こしている。
    「藤浪が球場と競技場の間を移動する際、10人ほどのファンがサインを求めて集まっていました。
    ほとんどが子供でしたが、彼はまったく返事もせずに立ち去ろうとした。大人の男性が『返事くらいしてやれよ』と苦言を呈すると、
    藤浪は『あっ?』と挑発的な態度で返した。そりゃ、男性のファンも怒りますよね。あわてて関係者が止めに入るほどでした」(様子を見ていた阪神ファン)


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    1 風吹けば名無し

    現在7勝8敗であと2試合は投げられる模様


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    1 風吹けば名無し

     逆転CSに向けて大事な初戦を任された左腕だったが、4回を投げ8安打6失点と大きく崩れた。
    三回には打者11人の猛攻で5失点。ベンチに戻った左腕に矢野監督は険しい表情で注意を始めた。左腕は目に涙を浮かべてその話を聞いた。

     打ち込まれたことが問題ではなかった。「俺は打たれるとかは仕方がないと思うんだけど。
    6点取られたというのは勝負に行った中での結果やから、そこから何か学んで成長してくれたらいいと俺は思う」。

     問題視したのは、投球以外の姿勢だ。「ベースカバーに行かないとか、それはチームとしてそれはもう…。
    だって凡打でも一生懸命走ろうぜって張るからずっとやってきて、やりきってんのに。
    そういうのをやっていないっていうのは、しかもこんな大事な試合でそういうことっていうのは俺は残念だし。
    それを伝えただけ」。監督として、自身が一番大事にしてきたことを実践できないことへの悔しさを口にした。

     「準備の段階でレベルが低い。こういう大事な試合でこういうことが出るっていうのは俺としてはすごく残念と思う」。
    指揮官はこみ上げる感情を抑えきれないようだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000164-dal-base


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    二軍調整が続く阪神の“悩める右腕”藤浪晋太郎投手(25)に、チーム内から冗談のような「再生計画」が持ち上がっている。フロント内部から上がっているもので「ウチのCS進出がダメになったら、藤浪を中継ぎで毎試合1イニング、投げさせる。いい再生法になるかもしれない。みんなが言うように、藤浪ほどの選手は二軍でいくら投げても仕方ない。消化試合になってもウチはお客さんが多い。その中で毎日1イニングずつ投げて自信を取り戻すのも手。昔の先発もそうやって復活した」というのだ。

    藤浪は制球難の克服を目指してきたが、今季の一軍登板は5回途中8四死球1失点だった8月1日の中日戦(甲子園)の1試合のみ。二軍でも150キロ台の速球を連発しているが、11試合で26四死球、防御率3・51(3日現在)と精彩を欠いている。

    逆転CS進出に向けて残り20試合。藤浪の今後の一軍登板について、首脳陣からは「矢野監督も藤浪を優先的に使うことは全く考えていない。先に投げさせたいメンツもいるし、試合数を考えればもう難しいかも。本人からしっかりと『いけます!』という強い申し出でもない限りは無理」という状況。だからこその“一日一善プラン”というわけだ。

    今までフォーム改造など二軍で何をやってもうまくいかなかった。確かに、これまでしてこなかったことにチャレンジするのも“あり”だろう。福原投手コーチは「中継ぎで投げさせても正直難しい部分はある。他の投手もいるわけだから。個人ではなくチームでやることだから」と中継ぎでの再生には否定的だが、世間体を考えても藤浪ほどの投手を何とかしないといけないのも事実。

    藤浪自身も「ファンの方々の期待に応えられなかった。次回こそは声援に応えられるように頑張りたい」と話している。鳥谷、掛布オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザーの退団と明るい話題がない阪神だけに、なおさら今季中に藤浪の雄姿を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000031-tospoweb-base
    9/4(水) 16:34配信


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    (出典 www.sankei.com)



    1 風吹けば名無し

    <DeNA-阪神>◇3日◇横浜

    阪神先発青柳晃洋投手は落雷の中、動じず先発のマウンドに立った。

    初回に1死を奪った後、2度の中断を挟んだ末にノーゲーム。落雷による試合中止の経験は「あるわけないでしょ!」と笑顔で対応した。ローテーションが修正されて5日DeNA戦(横浜)の先発は当初予定のガルシアから青柳となった。
    チームトップタイ6勝の右腕は「試合も残り少ない。期待を裏切らないように調整したい」。CS進出を争うライバルと“中1日”での再戦へ気を引き締めた。この5連戦でのガルシアの登板は持ち越しとなった。


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