パシフィックリーグ

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    (出典 the-ans.info)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの中田翔内野手(30)が15日、大阪市のフィットネスジム「B2FITNESS」で行っている自主トレを公開した。

    この日はチームメートの白村明弘外野手(28)や姫野優也外野手(22)らと一緒に下半身を鍛える筋力トレーニングなどで汗を流した中田。
    今年の自主トレの意図について「1年間戦う体作りをしている。地味なトレーニングを継続することで下半身の土台作りができているし、
    バットを振る量も増やしている」と説明。「下半身のキレなどは昨年の今ごろにないような感覚がある」と手応えを感じた。

    昨年は右手のケガで2軍調整を強いられた時期もあり、チームも5位に終わった。プロ13年目となる今年にかける思いは強いようで、
    「それぞれのポジションで、みんなが切磋琢磨(せっさたくま)すれば優勝に近づくと思っている。自分も143試合出ないと意味がないと思っている。
    負けずに頑張ります」と意気込んでいた。また東京五輪に関して「たくさんボクより打つ人はいる。自分が五輪に出て今のメンバーと肩を並べてやる実感がないし、自信もない。
    山川とかの方が素直にすごいなと思っている」とチームに専念する意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00010034-chuspo-base
    1/15(水) 17:51配信


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    (出典 puroyakyuplayers.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    学生時代の評価や栄光が、その後の成功を保証してくれるわけではない。
    それゆえに、アスリートはある時期に重大な「人生の選択」を迫られる。
    昨年、静かに現役生活に幕を下ろした"甲子園春夏連覇左腕"は今、何を思うのか?(このインタビューは2019年に行なわれたものです)

    ■大学2年の春に肘がぶっ飛んだ


    アスリートがプロになる過程はさまざまである。
    野球界では高卒、大卒、社会人、そして独立リーグ経由の4パターンが九分九厘を占めるものの、いずれの場合もほぼすべての選手が「高校野球」を経験している。
    どのタイミングでプロに入るかで人生が大きく変わることも多々あるが、本人の特性や巡り合わせもあり、果たして何が正解なのかは誰にもわからない。

    元ソフトバンクの投手、島袋洋奨(ようすけ)は昨季限りで5年間のプロ生活にピリオドを打った。
    沖縄・興南(こうなん)高校3年時の2010年には"琉球トルネード"と呼ばれた独特のフォームで全国の強豪校をなぎ倒し、当時史上6校目、沖縄県勢では初の甲子園春夏連覇を達成。

    時の民主党政権・鳩山由紀夫総理の無責任な米軍基地移設発言でたまった鬱憤(うっぷん)を吐き出すかのように、沖縄中が島袋の快投に沸騰した。

    1998年の松坂大輔(横浜高校)以来の春夏連覇エースの去就は大いに注目された。
    プロ入りを表明すればドラフト上位指名は確実ともいわれたが、島袋はプロ志望届を出さず、東都大学リーグの名門・中央大学へ進学した。

    「春のセンバツが終わった段階ではプロ志望でしたが、(興南の)我喜屋優(がきや・まさる)監督をはじめいろいろな人と相談して進学を決めました。
    甲子園春夏連覇の投手としてのプレッシャーはさほど感じませんでしたが、大学で思うように活躍できず、申し訳ない気持ちが強かったです」

    滑り出しは順調だった。中央大では48年ぶりの新人開幕投手に選ばれ、1年春は1勝3敗、防御率0.99で新人賞。
    2年春には開幕戦の対東洋大学1回戦で延長15回、226球を投げ切り21奪三振で完投勝利を挙げ、中1日で先発した3回戦も7回1失点で2勝目。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-01104950-playboyz-base
    1/11(土) 6:10配信


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    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの吉田輝星投手(18)が8日、“火の玉ストレート”の習得に意欲を示した。2年目の飛躍を目指す今オフ、友人から阪神・藤川の投球動画を紹介され、浮き上がるような「火の玉ストレート」に目を奪われた。
    「指の使い方など細かいところがたくさんある。すごい直球。ああいう球が投げられたら」と参考にしていることを明かした。

    吉田輝も浮き上がるような直球が武器だが、より質を磨くことで改良中のフォークなどの変化球との相乗効果も期待できる。この日は、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で自主トレを公開。
    「1軍でどれだけ活躍できるか。1年間、1軍でやっていきたい」と、1勝に終わった昨季からの飛躍を期した。

    今年の新人には、ドラフト1位・河野竜生(21)=JFE西日本=ら即戦力投手が多数。強力なライバルの出現にも「勉強させてもらいながら、勝負では勝ちたい」と負けん気の強さをのぞかせていた。(小島 和之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-01080258-sph-base
    1/9(木) 7:00配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    https://news.livedoor.com/article/detail/8426203/

    TBS「ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」(10日放送分)では、北海道日本ハムファイターズ・中田翔が出演。入団当初、英語で書かれた“FIGHTERS”の文字が読めなかったという中田は「勉強自体が全て苦手でした」と明*と、そもそも「プロ野球を全く観てなかった」という入団当時について数々の衝撃的な告白を行った。

    「ファイターズも知らなかった」、「日本ハムに入るってことは分かってましたけど、日本ハムがどこの球団なのかっていうのは知らなかった」と語り周囲を驚かせた中田は、監督や選手についても「全く分からなかった」といい、野球中継も「全然観なかった」、「野球観るのは凄く退屈。やるのが好きなんで。全然観てて面白くない」と言い放った。


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 シャチ ★

     西武の辻監督は14年ぶりに古巣復帰した松坂に大きな期待を寄せた。昨季は右肩の不調などで未勝利も「彼は客寄せパンダじゃない。野球人としてプロ野球界に残してきた功績は凄い。野球界を背負ってきた投手に敬意を表して、ぜひマウンドに上げたい」と明言した。

     また、今季の開幕投手については「ニールかなという気持ちでいたけど、若い投手もいる」と明かした。



    1/7(火) 9:30配信スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000114-spnannex-base
    西武・辻監督後援会のパーティーに出席した、左から辻監督、西武・馬場内野守備走塁コーチ、侍ジャパン・稲葉監督、楽天・奈良原2軍監督

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 すらいむ ★

    オリックス、球界初の女性スカウトが初仕事「できる限りの事を精一杯」

    合同年賀式に出席後、報道陣の取材に応じる乾スカウト

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     オリックスと大阪シティドームの合同年賀式が6日、京セラドーム大阪内で行われ、1日付けでアマチュアスカウトに就任した元北京五輪ソフトボール日本代表で金メダリストの乾絵美氏が初仕事に臨んだ。

     「プレッシャーを感じるというよりできる限りのことを精いっぱいやらせていただく。この1年とにかくしっかり勉強させていただきたい」

     日本球界初の女性スカウトとなる。

     「私にできるのかと思った。ありがたいお話なのでやると決めた以上はしっかりやりたい」

     乾スカウトは現役引退後、2010年3月にオリックスに入団。
     ジュニアチームや野球教室などに携わってきた。

    デイリースポーツ 1/6(月) 11:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000052-dal-base


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 風吹けば名無し

    <We Love Baseball>

    また1月4日がきた。楽天元監督の星野仙一さんが70歳で亡くなって2年。一報は2日後の6日だった。未明に先輩の電話でたたき起こされた。
    「星野さんが亡くなったと出ている」。鈍器で頭を殴られた感じがした。かけられるところに電話をかけた。誤報であってくれと願いながら、誰にもつながらず、事実なんだろうと思い始めていった。そんな心境を思い出す。


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    今オフのポスティングシステムでのメジャー挑戦を希望する日本ハム・西川が、今季年俸2億円から3分の1程度の契約でも受け入れる可能性を示唆した。

    移籍の際には同ポジションの大物選手の動向など、市場のさまざまな状況次第で厳しい条件を突きつけられる可能性もあるが
    「夢なので。マイナー契約では行きたいとは思わないけど、3分の1くらいの契約でも考えるかもしれない」と熱い思いを口にした。
    その上で「そうならないためにも今季やるしかない」と、キャリアハイとなる打率3割、15本塁打、50盗塁を目標に掲げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000052-spnannex-base
    1/4(土) 5:30配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 ネギうどん ★

    オフの話題を独占してきたロッテで、にわかに“M―1旋風”が巻き起こっている。22日放送の「M―1グランプリ」で決勝に進んだ3組のうちミルクボーイのツッコミ・内海崇と、ぺこぱのツッコミ・松陰寺太勇がロッテファンを公言していることから、これで人気球団の仲間入りだとばかりに大盛り上がりだ。

     特筆すべきは優勝した角刈りの内海だろう。鼻の下にあるほくろの位置までほぼ一致しているロッテOB・里崎智也氏のモノマネは持ちネタの一つ。2016年には球団公認のDVD付きファンブックの企画で、リポーターとして当時新人だった平沢らにインタビューも行っており、マリーンズ愛は筋金入りだ。

     M―1本番から一夜明けた23日、浦和球場で練習を終えた平沢は「ミルクボーイさん、おめでとうございます。ご縁があって一緒にお仕事させていただいて、親近感も湧きますし、これから応援していきたいです」と本紙にコメント。我が事のように喜んだ。

     この流れを無駄にする手はない。あるスタッフは「ロッテファンの芸能人はパはロッテ、セは巨人というように他球団と掛け持ちしている方が多い。楽天さんにとってのサンドウィッチマンのように、ロッテファンといえばミルクボーイと覚えていただければ双方にとっていいのでは。残念ながらコーンフレークの主力商品はありませんが、すぐにCMでも何でもオファーして、うちの選手と共演させるべき」と熱く語る。

     今年は3球団競合の佐々木朗希投手(18=大船渡)を引き当てたドラフトに始まり、美馬、福田と球団初のFAダブル獲得、さらにここにきて今をときめくM―1王者がロッテファンと、完全にオフの主役に躍り出た。この勢いを来季にもつなげたい。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1671327/


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    節目の10年目
    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が26日、東京都内のトレーニングジム「トータル・ワークアウト」で自主トレーニングを公開した。
    今オフのテーマに掲げているのは「球速アップ」。体の「ねじり」を意識した最先端トレーニングでボディーを鍛え上げると共に、かつての理想のフォームを取り戻し、10年目の覚醒を目指す。

    ケビン・山崎氏と取り組む
    背水の覚悟でプロ10年目に向かう斎藤が、原点である真っすぐを磨き上げる。来季に向けたテーマに掲げたのは、球速アップ。
    「今年のMAXが142、3キロぐらいだった。1キロでも速く投げたい」。求めるのは速さだけではない。強さ、キレも併せて追求する。
    「そういうものが少しでも上がることで、自分の持ち味である変化球が生きると思った」とテーマ設定の理由を説明した。

    上質の直球をつくり上げるため、ボディー強化に余念がない。シーズン終了後からほぼ毎日ジムに通い詰め、約2時間のトレーニングを継続してきた。

    パーソナル・トレーナーのケビン山崎氏と取り組んでいるのは「ねじりの連動性のパワーアップ」。
    股関節の内外旋の可動域が狭いといった課題を克服するため、ロープを使った器具などでインナーマッスルを強化。
    可動域が拡大することで各部位の「ねじれ」が連動し、速くて強いパワーが生み出されるという。
    ジム内に新設されたバイオメカニクスステーションを活用。トレーニングと動作解析を即時実施できる最先端トレーニングを導入し、実りのオフを過ごしている。

    投球フォームの改善にも着手している。目指している姿は、他の誰でもない。過去の斎藤佑樹だ。参考にすべき他の投手を探したが、見つからなかった。
    「自分に一番近い人が誰かと思った時、やっぱり自分自身だった。いい参考材料になれば」。
    理想は早大1年時の投球フォーム。当時の映像と比較しながら「あの時」に必死に戻ろうとしている。

    今季は11試合に登板も、防御率は4・71。2年連続で白星を挙げることができなかった。
    「やっぱり結果で出さないと、この取り組みも意味がない。結果がいい形で出ればと思う」。
    それは個人のため、そしてチームのためである。「優勝するためのワンピースになれるように、自分のポジションや役割をこなせるようにしたい」。
    1年生ながら早大の優勝投手となった12年前のように。斎藤はもう一度、輝く。 (中田和樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00010000-dospo-base
    12/27(金) 6:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01905133.html
    成績


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