パシフィックリーグ

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神、T-岡田の獲得検討!オリから猛烈売り込み

     パのキングに興味津々-。阪神が2010年に本塁打王に輝いたオリックスのT-岡田外野手(25)の獲得調査に乗り出していることが29日、明らかになった。相手球団の売り込みを受け、検討を開始。投手中心に交換相手の人選に着手。8年ぶりの優勝へ向け、追い風が吹き始めた!!

     衝撃&仰天の情報が飛び込んできた。T-岡田を放出! それだけじゃない。オリックスから阪神へアプローチがあり、調査に乗り出していることが明らかになった。

     「話は聞いている。出したがっているらしい。くすぶっているのはもったいない? はなから、拒むつもりはない」

     阪神球団関係者が“進行形”であることを認めた。またパ・リーグの関係者は「うちにも話があったけど、まとまらなかった。オリックスは投手がほしい」と発言。セ・パ関係なく、トレードを持ちかけており、阪神にも打診があったわけだ。

    <中略>

     阪神から熱視線を浴びる男は「6番・一塁」で出場し3打数無安打。1軍復帰即先発となった前日から、7打数無安打4三振。“品評会”での内容をどう見るか。オリックスは“即戦力投手”を求めており、岩田クラスを要求すると思われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130630-00000504-sanspo-base


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    (出典 keispo.org)



    1 砂漠のマスカレード ★

    2015年にはリリーバーとして50試合に登板するなど、本格派右腕として活躍してきた日本ハム・白村明弘。そんな男に予想もしていなかった野手転向が告げられたのは開幕前の春季キャンプ中盤でのこと。栗山英樹監督、吉村浩GMから呼び出され、タイミングも含めてすべてが異例の驚きの転向劇となった。

    慶応高元監督・上田誠が語る白村明弘「宇宙人から地球人へ」

     あれから約6カ月──。白村本人に話を聞く機会に恵まれた。投手時代より精悍になり、浅黒く日焼けした顔、また投手のときにはなかった無数のマメができていた。「僕はすべての面でみんなに遅れをとっているわけですから。何倍もバットを振るしかない」と決意に見満ちた表情で語る姿は、投手・白村への未練は一切なかった。

     まだ一軍昇格こそないが、ここまでイースタン・リーグで56試合に出場して打率こそ.215だが、3本のホームランも放つなど首脳陣、フロントが見込んだ秘めたる打撃センスは発揮し始めている。かつてチームでは糸井嘉男(現阪神)が同じように投手から外野手に転向したが、一軍に定着するまで約3年あまりの月日を要した。持って生まれた才能もあったかもしれないが、それこそ血のにじむような努力で現在の成功を手にした。

     糸井と同じ道を歩み始めた白村に現在の目標をたずねた。少しの沈黙のあとに、答えは「目標なんてないです。目標を立てている余裕もないというのが本音というか(笑)。もう、やるっきゃないので」

     やるっきゃない。

     27歳での異例の挑戦の先には、どんな未来が広がっているのだろうか──。その答えが分かるのはもう少し先になりそうだが、いつの日か一軍の舞台で「外野手・白村」としてふたたびスポットライトを浴びる日を心待ちにしたい。

    9/1(日) 11:03 Yahoo!ニュース 4
    https://news.goo.ne.jp/picture/sports/baseballonline-097-20190901-40.html


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    日本ハムの吉田輝がイースタン・リーグ、ヤクルト戦(戸田)でプロ最長の6回2/3、最多の107球を投げ5失点で降板。
    プロ最速タイとなる149キロもマークした。

    通算1408安打の坂口は3打数無安打も、塩見に2本塁打4打点を許したことが課題となった。
    「ストレートで決めるところは決められたけど…。あの2発は以前の悪いフォームだった」と反省。
    「もし投げられればクライマックスシリーズで貢献したい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00000023-spnannex-base
    9/1(日) 5:30配信


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    (出典 spolabo.com)



    1 風吹けば名無し

    割とドンピシャやろ


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    久々の乱闘劇だった。

    西武先発斉藤大がオリックスの先頭打者福田にぶつけるプレーボール死球で始まったこの試合、三回にも後藤がぶつけられると、両軍一触即発。
    そして四回、西武2番手の森脇が、この日3個目となる死球を若月に当ててしまったから、大変だ。

    マウンドに詰め寄りかけた若月が球審になだめられ一塁に向かったところで激高したオリックス一塁コーチの佐竹外野守備走塁コーチがマウンドに突進。
    森脇の胸を両手で突くと、この一突きが発端となり、両軍入り乱れての大乱闘がボッ発だ。
    応戦する栗山、西武ナインにもみくちゃにされる佐竹コーチ、当事者のはずが蚊帳の外に置かれた森脇など、しっちゃかめっちゃか。

    結局佐竹コーチは暴力行為で退場。警告試合になった後も、両軍1つずつ死球をぶつけ、その都度、投手が退場になった。

    西武は今季、19度対戦したオリックスにぶつけた死球は実に18個。一方、オリックスが西武に当てたのは5個だから、西武に怒りを爆発させたのも無理はない。

    試合に勝った辻監督は「後味が悪いですね」と言ったが、18個の死球が故意ではないのなら自軍の投手も責めるべきだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000025-nkgendai-base
    8/14(水) 12:00配信


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