イチロー

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 baseballking.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★

    NTTは13日、元プロ野球選手で現在、シアトル・マリナーズの会長付特別補佐を務めるイチローさんが、
    NTTの研究開発分野について助言するR&D特別アドバイザーに就いたことを明らかにした。

    NTTは9月に米大リーグ機構(MLB)と技術面でのパートナーシップを締結するなど、スポーツ分野の技術の活用に力を入れている。
    日米の球界で活躍したイチローさんの知見を生*。

    同日開催した研究開発イベントに同社の澤田純社長とイチローさんが登壇して明らかにした。

    イチローさんは「NTTとメジャーリーグの間で自分しかできないことを考えていきたい」と語った。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52113060T11C19A1000000/


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    今年3月にマリナーズで現役を引退したイチロー氏(45=現マ軍会長付特別補佐兼インストラクター)が今オフ、草野球デビューすることが16日(日本時間17日)、分かった。
    同氏がスポニチ本紙の取材に明かしたもので、現役時代に自主トレをサポートしてくれた友人たちとチームを結成。
    ほっと神戸で智弁和歌山の関係者チームと対戦する。また、将来的には草野球リーグを設立したい考えも明らかにした。

    シアトルで14日に「引退セレモニー」を行ったイチロー氏の新たな戦いの舞台となるのは草野球だ。
    「もう一度、純粋に楽しい野球がしたい。ある程度、プロの世界でやった人間、時間をかけて結果を残してきた人間はみんなじゃないと思うけど、そこに戻りたいという人は結構いると思う」。
    そう語るイチロー氏の目は少年のように輝いていた。

    自らオーナー兼監督兼エースを務め、現役時代に神戸市内での自主トレをサポートしていた友人らで構成される。
    野球経験者もいるが、ほとんどは素人で「今、ルールブックを買って勉強している人もいる」と言う。
    チーム名は「KOBE CHIBEN」。
    始まりは、今夏甲子園でも星稜と激闘を繰り広げた高校野球の名門・智弁和歌山との縁だ。

    昨年11月、自主トレの拠点としているほっと神戸で行われていた近畿大会の明石商戦をたまたま観戦し、ブラスバンドを中心とした応援に感銘を受けた。
    その話が知人を通じて学校側に伝わりイチロー氏が同校の藤田清司理事長へのあいさつを兼ねて訪問。
    12月にはブラスバンドが、自主トレに駆けつけて魔曲として有名な「ジョックロック」などの演奏を披露してくれた。

    記念すべき初戦の相手は、藤田理事長がイチロー氏と対戦するためにつくった教職員を中心とする草野球チーム「和歌山智弁」。
    「初めての試合はそことやりたいと。
    ユニホームは白地にハイネックで、僕がデザインしました。格好いいですよ。
    僕らのチーム名に漢字を使わないのは、相手方への敬意です」。軟式球を使用し年内にほっと神戸で行われることが決まった。

    イチロー氏の夢はそれで終わりではない。「僕は草野球でもしょうもないグラウンドでやりたくない。だから将来的にはリーグをつくりたい。
    全国から集まったチームが神戸で決勝戦をやる。草野球だって立派な野球。その人口が増えるのは野球界にとってマイナスではない。
    子供たちを連れてきてもいいし、僕のプレーが見られたらということもあるじゃないですか。いろいろな可能性がある」

    純粋に野球を楽しみたいという思い、そして日本球界への恩返し。日米通算28年間、計り知れない重圧や前人未到の記録と闘ってきたイチロー氏の野球人生第2章が今オフ、幕を開ける。

    ≪中学校まで軟式野球でプレー≫イチロー氏は中学校までは軟式野球でプレーしてきた。小学3年から豊山町スポーツ少年団に入団。
    豊山中でも中学校の野球部でプレーし、3年ではエース兼3番として全日本少年軟式野球大会で3位に輝いた。愛工大名電に進学後、本格的に硬式野球に転向している。
    毎年オフには故郷の愛知県豊山町に戻り、「イチロー杯争奪学童軟式野球大会」の閉会式に出席することも恒例行事となっている。

    ▽イチロー氏の草野球発言 3月21日のアスレチックス戦(東京ドーム)後の引退会見で「将来はまた楽しい野球をやりたい。例えば草野球。
    プロ野球でそれなりに苦しんだ人間じゃないと、草野球は楽しめないのではないかと思っているので。これからはそんな野球をやってみたい」と語った。
    また、野球選手でない自分を想像できるかと問われ「違う野球選手になってますよ、多分。
    (草野球を)楽しくやって、きっと草野球を極めたいと思うんでしょうね。
    真剣に草野球をやるという野球選手になるんじゃないですか」とも話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000102-spnannex-base
    9/18(水) 6:00配信


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.nikkei.com)



    1 みつを ★ :2019/05/01(水) 08:12:53.32 ID:3D0VYScK9.net

    https://this.kiji.is/496096796521514081

    イチローさんがインストラクターに就任
    2019/5/1 08:11
    ©一般社団法人共同通信社

     【シアトル共同】米大リーグ、マリナーズは4月30日、3月に現役引退したイチローさん(45)=本名鈴木一朗=が打撃、走塁、外野守備を指導するインストラクターに就任したと発表した。


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 gqjapan.jp)



    1 すらいむ ★ :2019/04/08(月) 11:54:45.44 ID:aLRW8mj49.net

    イチローさん、県民栄誉賞も辞退

     愛知県の大村秀章知事は8日の記者会見で、米大リーグを引退した同県豊山町出身のイチローさん=本名鈴木一朗=に家族を通じて県民栄誉賞の授与を打診したが、辞退の意向を伝えられたと明らかにした。

    共同通信 2019/4/8 11:52
    https://this.kiji.is/487817616251438177


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 quizjapan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/01(月) 00:45:24.72 ID:E2Tpanh69.net

    21日に現役引退を発表したマリナーズのイチロー外野手(45)が31日に放送されたNHKのドキュメンタリー番組「NHKスペシャル イチロー 最後の闘い」(後9・00)に出演。
    インタビューの中で、かつての本拠地・神戸への強い思いをのぞかせた。

    番組は昨年のシーズンオフ、イチローの自宅に密着取材。
    昨年5月に選手登録を外れたイチローは、長期間実戦から遠ざかったままシーズンを終えており、番組側が去就について尋ねた。

    イチローは「僕の中では、日本には戻る場所はない」と切り出し、
    「もし神戸にそのままオリックスが存在するなら…。日本でプレーする可能性があったとするなら、神戸でしかない。
    神戸にそのままチームがあれば(日本球界復帰を)考えたと思います。気持ちがないわけではない」と率直に語った。

    イチローは91年のドラフト4位でオリックス・ブルーウェーブ(当時)に入団し、メジャー挑戦を表明する00年まで9年間プレーした。
    オリックスは04年のオフに大阪近鉄バファローズと合併し、球団名が「オリックス・バファローズ」に。
    現在は大阪市の京セラドームを本拠地、神戸市のほっともっとフィールド神戸を準本拠地としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000248-spnannex-base
    3/31(日) 22:56配信


    (出典 Youtube)

    まさにイチローのために用意されたような優勝劇!! オリックス ブルーウェーブ


    (出典 Youtube)

    イチロー★オリックス時代のホームラン集


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/27(水) 07:03:55.90 ID:Jbu0pPXf9.net

    3月21日深夜に会見で発表されたイチロー(45)の引退を、万感の思いで見つめていた人物がいた。
    1994年、シーズン210安打を達成したときの代名詞、「振り子打法」をともに作り上げた、元オリックス二軍打撃コーチの河村健一郎氏(71)だ。

    「彼をひと目見たときから、将来名球会に入る資質の持ち主だと感じました。
    入団1年めから『振り子打法』に取り組んだのですが、当時話していたのは、
    『誰も達成したことのない、年間200安打を打つのはお前だ!』ということ。彼は目をキラキラさせてうなずき、『打ちます!』と。それが彼との始まりでした」

    当時に比べて、2019年のイチローには、気がかりな点があったという。

    「2018年から1年近く、試合で生きた球を打っていませんから、心とフォームがバラバラだったことは仕方がない。
    それよりも気になったのは、打てなくてもあまり悔しがらなかったこと。

    松坂大輔との初対決で3打席連続三振を喫したとき(1999年)など、松坂をニラむような感じでしたから。その気迫が見えなかったとき、そろそろかなと思った。
    でも彼がやってきたことは、まさに前人未到。本当にお疲れさまでしたと言ってあげたいですね」

    気になる今後だが、引退会見では、こう「イチ流」ではぐらかした。

    「何になるんだろうなあ。そもそも、片仮名のイチローってどうなんだろう。(引退後は)元イチロー? 僕、一朗だし」

    これだけの実績を残した選手だ。「第二の人生」は、選択肢が限りなくある。ただその前に、2度断わりを入れた、国民栄誉賞の件がある。

    「現在、安倍首相は、トランプ大統領と日米首脳会談に臨むため、4月下旬に訪米する方向で調整中。
    その際に、安倍首相はイチローを招き、その場で国民栄誉賞を授与するという、VIP待遇のパフォーマンスが急浮上している」(政治部記者)

    しかし、これをイチローが受けるかどうかは、別の話だ。

    「国民栄誉賞は、あくまでも日本国内で評価されたことに対する賞。だがイチローは、日本での窮屈な対人関係や、球界の旧態依然とした体質がイヤで、
    日本を飛び出した。そんな経緯があるから、自分はこの賞にふさわしくないと思っている。

    引退会見で『将来、監督は?』と聞かれたとき、『絶対無理。人望がありませんから』と答えたが、日本に限っていえば、あながち間違っていない。
    彼はプライドが高く、『イエス、ノー』をはっきり言うタイプで、自身も日本ではあまり受け入れられていないと感じている。

    でも、米国での人望はすごい。チームメイトのゴードン内野手が、試合中にもかかわらず、イチローがベンチに下がったとき、人目を憚らず涙を流したことが物語っている。
    マリナーズも今後、なんらかのポストを用意すると言っている」(担当記者、以下同)

    となると、引退後の拠点は米国ということか。

    「それは間違いない。まずは、マリナーズと契約を結ぶことを最優先に考えている。それほど彼は、マリナーズには恩義を感じている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010000-flash-peo
    3/27(水) 6:00配信


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 petitwings.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:57:37.93 ID:Q6BIx1j29.net

    現役引退を表明したマリナーズのイチロー(45)が22日に米国に出国した際、同行した弓子夫人(53)の以前と変わらない美貌が「奇麗だ」
    「若い。50代とは思えない」と話題を呼んでいる。

    元TBSアナウンサーで、結婚後は公に姿を見せる機会がほとんどなかった弓子夫人。
    ニット帽を目深にかぶりカジュアルな服装で成田空港ロビーを歩くイチローの後方を、やや離れて続いた。
    ファッション評論家の石原裕子氏は「黒のフリースの重ね着にジーンズ、メンズライク(男性風)なブーツというシックなファッション。
    スポーツ選手の奥さまとして、最高の着こなし」と評価した。

    8歳年上の姉さん女房だが「イチローさんに合わせ、カジュアルに徹している。
    シンプルながら上質で生活感がなく、同世代は憧れますよ」。
    特に若々しさを際立たせたのが、やや茶味を帯びたサラサラな長い髪。
    アナウンサー時代、ショートカットの印象が強かっただけに目を引いた。

    米国ではセレブが頻繁に美容院に通い、髪をケアするが、石原氏は弓子夫人の髪も「ツヤがあり、よく手入れされている」と指摘。
    米シアトルで美容サロンを経営したこともある弓子夫人の美しさとセンスを絶賛した。

    夫の後を2、3歩下がり、ややうつむき加減で歩く姿も印象的だった。
    引退会見で、2800個のおにぎりで夫を支えてきたエピソードが明かされたが、
    そんな献身ぶりが垣間見える一幕に、石原氏も「勝負師の夫を毎日送り出してきた奥さんらしい」と感心していた。

    《愛犬も話題》イチローの愛犬「一弓」の“長寿”も話題だ。
    現在の年齢は17歳7カ月。柴犬の一般的な平均寿命が12~15歳と言われている中、一弓の年齢は人間でいうと100歳を超える。
    引退会見でイチローが「懸命に生きている。
    それを見ていたら俺、頑張らないとと思います」と語ると、ネット上では「元気でよかった」「一弓の話は泣ける」などの声が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000075-spnannex-base
    3/24(日) 5:30配信


    (出典 portal.st-img.jp)


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/23(土) 16:57:52.24 ID:mQgG19099.net

    現役引退を発表したイチロー選手の父親の鈴木宣之さんが引退発表後初めて、取材に応じ「涙が湧き上がった」などと心境を語りました。
    イチロー選手の父・宣之さんは23日午前、愛知県豊山町で取材に応じ次のように心境を語りました。
    「私も自分も予想しとったんですよ。これ(東京での試合)はおそらく引退の花道になるんじゃないかなと。
    あの小さな子がここまで45歳のプロ野球選手としてメジャーリーガーとして、よくここまでやってきた。思いっきり涙が湧き上がるというか。
    将来ある夢のある子どものために力になって欲しい。今まで自分で身につけてきたものを子どものために発揮してほしい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00197608-nbnv-spo
    3/23(土) 12:27配信


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 img.aucfree.com)



    1 豆次郎 ★ :2019/03/21(木) 22:30:16.05 ID:TjyaPiLn9.net

    3/21(木) 22:18配信
    イチローの感動的な“ラスト”をMLB公式なども続々伝える「レジェンド」「リスペクト」


    ■アスレチックス – マリナーズ(21日・東京ドーム)

     マリナーズのイチロー外野手は21日、「2019 MGM MLB日本開幕戦」第2戦(東京ドーム)に「9番・右翼」で2試合連続スタメン出場。この試合での現役引退が報じられている中、4打数無安打に終わり、8回の守備から退いた。最後は東京ドームの大歓声の中、マリナーズの選手、スタッフ全員と抱擁。同僚も涙をこらえられなかった感動的なシーンをMLB公式サイトなども続々と報じている。


     菊池雄星投手や“愛弟子”のディー・ゴードン内野手も号泣した感動的な“ラスト”。マリナーズの球団公式ツイッターはイチローが右翼からダグアウトに戻る様子を一塁スタンドから撮影した映像を公開し、「レジェンド」の一言を添えた。ヘルナンデスとの抱擁、菊池が涙を流す様子の写真も投稿している。

     さらに、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は、イチローがバットを立てる独特のルーティーンを観客が見守る写真を公式ツイッターで投稿し、「サンキュー、イチロー」とコメント。涙を流すゴードンの写真も投稿し、「同じ(気持ち)だ、ディー。同じだよ」と綴った。

     また、MLB公式ツイッターは、イチローがケン・グリフィー・ジュニアと抱き合う動画を投稿し、「リスペクト以外には何もない」と綴った。その“去り際”が大きな感動を呼んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00324819-fullcount-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 cyclestyle.net)



    1 すらいむ ★ :2019/03/21(木) 19:42:43.30 ID:jI4b48O89.net

    イチローが第一線退く意向 選手復帰も不振

     米大リーグ通算3千安打を達成しているマリナーズのイチロー外野手(45)=本名鈴木一朗=が21日の東京ドームでのアスレチックス戦を最後に第一線を退く意向を球団に伝えたことが同日、関係者の話で分かった。
     試合後に記者会見する。

     昨年5月に会長付特別補佐としてフロント入りした後、今年のキャンプで選手復帰した。
     だが、オープン戦から不振が続き、7年ぶりに日本で公式戦出場した20日の開幕戦でも1打数無安打で途中交代した。

    共同通信 3/21(木) 19:04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000100-kyodonews-base


    続きを読む

    このページのトップヘ