原口 文仁

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    1 ひかり ★ :2019/07/13(土) 00:38:21.36 ID:mF/Cjq3G9.net

    <マイナビオールスター2019:全セ3-6全パ>◇第1戦◇12日◇東京ドーム

    阪神原口文仁の帝京高校の先輩、お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(57)も東京ドームに応援に駆けつけていた。

    試合前には会話をしたといい「あいさつとか高校時代の話をしました。『頑張れよ』と言ってもらいました」。
    9回に劇的な本塁打を放って「(同じ帝京のDeNA)山崎が9回に投げると言っていたので、最後まで見ていてくれたと思う」と
    うれしそうに話した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07121328-nksports-base


    【【野球】石橋貴明さん見てくれました?後輩原口が帝京魂弾】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2019/07/11(木) 12:37:02.00 ID:yb9LOP2l0.net

    大腸がんから復帰を果たした原口は代打の切り札として、

    19試合 .206 0本 5打点 1失策 ops.472

    の好成績を残し、自身二度目のオールスター出場を果たした。


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    1 ひかり ★ :2019/06/09(日) 18:42:50.13 ID:/vFG+hVn9.net

    ◇交流戦 阪神―日本ハム(2019年6月9日 甲子園)

     大腸がんから復帰した阪神・原口がサヨナラ適時打を放ち、チームを今季6度目のサヨナラ勝利に導いた。

     3―3の9回。2死から高山、北條の連打で一、三塁のチャンスを作ると、原口が代打で送り出された。カウント1―1からの3球目。外角スライダーに必死に
    手を伸ばすと、打球はライナーとなって中前に弾んだ。

     ヒーローインタビューの第一声で「ただいまー!」と絶叫。サヨナラの場面を振り返り「センターの前に落ちてくれっていう願いだけで走ってました」。
    試合が決まった瞬間、思わず涙する人の姿もあった。原口は、この試合に駆けつけてくれたファンや、これまで支えてくれた周囲に感謝しつつ
    「今日を迎えることができて最高の気分です」「みんな祝福してくれて嬉しかったです」と笑顔を見せた。

     同じ病を持つ人へ勇気をもたらす一打にもなった。「僕の活躍がそういう力になるとすれば、僕も生きて野球をやれる意味があると思うので、さらに
    頑張っていきたいと思います」と力強くコメント。最後は「3、2、1、必*グッチ!」と決めセリフで締めくくった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000204-spnannex-base

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 風吹けば名無し :2019/06/05(水) 10:48:55.72 ID:EiFlRyOl0.net

    ◆日本生命セ・パ交流戦 ロッテ3―11阪神(4日・ZOZOマリン)

     原口が魂の二塁打で復帰を飾った。
    1月に大腸がん手術を受けた阪神・原口が1軍に昇格し、ロッテ戦(ZOZO)の9回1死三塁の代打で左越え適時二塁打。
    二塁ベースに頭から滑り込んだ。とんねるず・石橋貴明(57)がスポーツ報知の単独インタビューに応じ、帝京高野球部の後輩の闘病秘話を明かした。
    テレビ朝日系列の名物企画「リアル野球BAN」にも「個人タイトルを取るか、優勝するか」と“ノルマつき”でオファー。
    「待ってるぞ、原口!」と熱く呼びかけた。


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    1 風吹けば名無し :2019/06/04(火) 23:06:46.72 ID:Ar7sSuFxa.net

     1月に大腸がんの手術を受けた阪神・原口文仁捕手(27)が4日、ロッテ戦(ZOZOマリン)の9回二死三塁、
    スタンドから大声援を受けながら代打で登場。今季初打席でいきなり左越えの二塁打を放った。

     気迫十分のヘッドスライディングまで見せた原口は
    「改めて一軍は素晴らしい舞台だと思いました。本当にたくさんの方に感謝というしかない。
    緊張? 自分の中では緊張していないと思っていたが、終わってみたら胃がきりきり痛みました」と笑わせた。
    阪神ファンからは「あまり無理しないで~」の声援も届いたが、原口にとっては最高の一日となった。

     試合前には二軍時代の恩師だった“ミスタータイガース”掛布雅之オーナー付エグゼクティブ・アドバイザー(62)が激励。
    「体にいい張りがあって、いい目をしていた。あの目力なら大丈夫」と予言していた通りの結果。
    試合は11―3で快勝し、これ以上ない形で交流戦を好発進した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1420278/


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