木浪聖也

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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    【阪神】木浪が倍増の2000万円で契約更改「来年は全試合出るつもりでいる」
    ルーキーイヤーの今季は「1番・遊撃」で開幕スタメンを勝ち取り、113試合に出場。打率2割6分2厘、4本塁打、32打点の数字を残した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11250147-sph-base


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    (出典 baseballgate.jp)



    1 風吹けば名無し

    昨年の秋季キャンプ最初の休日は植田一人が汗を流した安芸ドームに、この日は木浪、大山、片山、熊谷、藤谷、福永、石井、牧と計8選手が姿を見せた。
    確実に浸透している自主性-。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000030-sanspo-base


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し

    <巨人6-5阪神>◇15日◇東京ドーム

    阪神木浪聖也内野手が一時勝ち越しの適時打を放った。鳥谷の2点適時打で追いついた4回、なお2死一、三塁。菅野のカットボールをとらえて中前に運んだ。「勢いでいこうと。鳥谷さんに続けたのはうれしかったです」。

    【写真】勝ち越し打を放ちベンチに向かってポーズする木浪

    試合は終盤逆転され、優勝の可能性が消滅。「このチームでやれるのもあと少しですし、頑張っていきたい。1試合でも多く、長くやりたいです。勝つだけです」と懸命に前を向いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-09151203-nksports-base


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    キーワードは『等身大』だ。シーズン終盤にさしかかり、本来の打力を取り戻した阪神のドラフト3位・木浪聖也。
    苦しんだ時期をどう分析し、どう乗り越えたのか。その秘密に迫った。

    12球団最多22安打を記録するなど衝撃のデビューを飾ったオープン戦から一転、開幕から7試合17打席連続無安打を経験。その後も快音は続かず、打率2割台前半を推移した末、7月26日に2軍降格を命じられた。
    なぜ苦しんだのか?当時をこう分析する。

    「“シーズンとオープン戦は違う”という周りの声を真に受けすぎて、配球とか、それまで深く考えていなかったことを考え過ぎてしまったんです」

    オープン戦で出た傾向をもとに弱点を攻められる―。そんな助言を過剰に意識して“背伸び”をしてしまったという。「福留さんや糸井さん。結果を出し続けている人は球種やコースを狙って仕留める打席がある。
    “自分も”と思ったのですが…」。目の前で活躍する一流打者の姿を見て対応を試みた。だが、秀でた実績と技術が備わって初めてできる芸当だと気が付いた。

    一度乱れた思考は簡単には戻せず、成績は落ち込む一方。7月ごろまで苦しんだ。それでも少しずつ『等身大』に立ち返ることで、復調の道を辿った。

    「来た球をシンプルに打つ。そのための準備を練習でやる。キャンプとかオープン戦の自分を思い返すと“打席でこんなにいろいろ考えてなかったよな”と思ったんです」

    2軍生活を含め、苦しんだ期間に打撃フォームを大きく変えたわけではない。現時点の実力にマッチした思考法を再認識し、プレーに落とし込むことで本来の打撃を取り戻していった。
    新人ながらシーズン100安打まで残り16本。打率は・275まで上昇している。オープン戦で見せた姿が「偶然」では無かったことを今、証明しようとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000103-spnannex-base
    9/10(火) 12:00配信


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    阪神のドラフト3位・木浪聖也内野手(25)が快勝した5日のDeNA戦(横浜)で6打数2安打2打点と活躍。
    これでドラフト1位の同僚・近本光司外野手(24)が今季記録した球団新人最長の13試合連続安打に並んだ。
    「前の打者の方々がいい流れをつくってくれたので、その流れに乗って打つことができた。
    13戦? あまり意識はしてないけど(近本に)負けたくない気持ちはある。
    今は集中して前向きな気持ちがずっとあるからそれが結果につながっていると思う」。

    くしくも木浪が尊敬する鳥谷敬内野手(38)の今季限りの退団が決定。「もっと聞きたいことがあった。
    (練習姿勢とか)少ない時間でしたが、すごく勉強になった」と話していたが、遊撃手としての世代交代をハッキリさせるためにも、まだまだ打ちまくるしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000057-tospoweb-base
    9/5(木) 23:18配信


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    (出典 Youtube)

    阪神タイガース 木浪聖也 新応援歌


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    (出典 marusinn-shiritai.com)



    1 風吹けば名無し

    なお
    京田.264(375-99) 2 29 ops.636 15盗塁 6失策
    木浪.232(228-53) 2 19 ops.606 1盗塁 11失策

    京田 war 2.9 uzr 15.3
    木浪 war-2.0 uzr -11.2

    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/25/0011762651.shtml


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 風吹けば名無し

    3試合連続ベンチ


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/06/21(金) 15:41:17.15 ID:apr2//6X0.net

    ショート論争についに終止符が
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000077-dal-base


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 風吹けば名無し :2019/06/21(金) 12:48:23.50 ID:N0biUjrY0.net

    楽天内野陣は前進守備を敷いており、阪神ベンチも無死だったため「ゴロ・ストップ」を指示していた模様。近本の打球がゴロだった場合は基本的にはストップで、内野手の間を抜けてからスタートする―がチームが取った作戦。
    ただ、高く跳ねた場合など生還できる可能性が100%に近ければGO…。走者の的確な判断が求められる中で、木浪はあまりにも慎重すぎたように見えた。

    その瞬間のベンチの矢野監督も眉間にしわを寄せ、「あの打球でね。もちろんホームに行けるプレーだ*」と不満そう。
    次打者・糸原のカウント1―1になった時点で代走を送られた。ベンチに下がると矢野監督に呼びつけられ“公開説教”。
    厳しい口調でとがめられるシーンも見受けられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000079-spnannex-base


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ひかり ★ :2019/06/21(金) 06:51:00.31 ID:v3toli4R9.net

    ◇交流戦 阪神2-3楽天(2019年6月20日 甲子園)

     なんで走らへんねん…。阪神は20日の楽天戦に2―3の逆転負け。8回無死一、三塁で高いバウンドの三ゴロに三塁走者の木浪はスタートを切らずに同点機を逸した。
    アウトカウントだけが一つ増えて、一瞬のためらいが「1点」を、そして勝機までも逃した。

     「完全に自分の準備不足です…」

     楽天内野陣は前進守備を敷いており、阪神ベンチも無死だったため「ゴロ・ストップ」を指示していた模様。近本の打球がゴロだった場合は基本的にはストップで、
    内野手の間を抜けてからスタートする―がチームが取った作戦。ただ、高く跳ねた場合など生還できる可能性が100%に近ければGO…。走者の的確な判断が求められる中で、
    木浪はあまりにも慎重すぎたように見えた。

     その瞬間のベンチの矢野監督も眉間にしわを寄せ、「あの打球でね。もちろんホームに行けるプレーだ*」と不満そう。次打者・糸原のカウント1―1になった時点で
    代走を送られた。ベンチに下がると矢野監督に呼びつけられ“公開説教”。厳しい口調でとがめられるシーンも見受けられた。

     試合後の矢野監督は問題のプレーを冷静に説明。「これは俺らの指導のね。また勉強というかね。あれで返ってこられないことを、どうしていくか」

     この回の続きはこうだ。1死二、三塁から糸原の投ゴロで三塁走者の代走・江越は本塁をつくが挟殺プレートなり2死二、三塁。糸井の四球で満塁も、大山が中飛に倒れて結局、
    無得点だった。一つの判断ミスが試合の流れまでも手放してしまう典型例となった。

     矢野監督が選手を叱責(しっせき)するのは珍しいが、それだけチーム方針である「積極性」を欠いた走塁にくぎを刺しておきたかった。木浪には4月18日ヤクルト戦でも
    三振後に捕手が後逸していたにもかかわらず一塁へ走らなかったため懲罰後退させている。

     引き分け一つを挟む2年ぶりの6連敗。最大6あった貯金もすべてはき出して5月19日以来となる勝率5割に逆戻りした。しかし一番は、ずるずる後退しないために選手に
    チーム方針を徹底させておきたかった。(山本 浩之)

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000079-spnannex-base


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