阪神タイガースOB

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

     「ロッテ春季キャンプ」(1日、石垣島)

    キャンプ初日を迎え、注目のドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡=らも参加した。

    元阪神で現在は独立リーグ、BCリーグ栃木に所属している西岡剛内野手(35)が古巣のキャンプ地に登場した。
    ロッテでは例年、キャンプ地にBCリーグの選手が練習のサポートをするために参加してきた。
    同内野手は他の“練習補助員”とともに午前8時過ぎのチームの球場入り前にベンチで待機。練習中は、用具の片付けも行うなど精力的に動いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000035-dal-base
    2/1(土) 9:39配信


    (出典 portal.st-img.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 portal.st-img.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 blog-imgs-96.fc2.com)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 風吹けば名無し

    なに?


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.qab.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    球場そばにある飲食店「パーラーぎのざ」。「いわさーだー(岩貞)アンダーギー」や「能見(濃味)のキムチ丼」など選手名をもじった商品が並ぶ中に「鳥谷とりあい丼」の看板があった。見つけたファンは「あっまだある!」。昼前には完売した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000006-asahi-spo


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し

    あと2時間15分ほどで無職鳥谷さん(38)に


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.asahicom.jp)



    1 風吹けば名無し

    シーズン序盤でマテオ3イニング


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 tigers-lab.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    鳥谷敬はどうなってしまうのか? 一部報道によれば、千葉ロッテが獲得を再協議しているとあったが、今のところ、具体的な動きはない。“阪神帰還”の怪情報も浮上してきた。

    「このまま、引退するのなら、阪神は鳥谷を功労者として認めて和解をし、セレモニーも行う意味ですよ」(在阪記者)

    鳥谷の去就問題が進まない理由として、仲介者の存在も指摘されていた。「年俸や出場試合数に条件がある」とのことだったが、これは鳥谷が関西地区のテレビに出演し、完全否定していた。

    こちらは、鳥谷の言葉を信じるとして、気になるのは古巣帰還論だ。

    「今シーズンの阪神に不安があるからですよ。ドラフトは高校生中心。戦力の補強は外国人選手ばかり。『助っ人8人態勢』で臨むといっても、一軍戦の試合に登録できるのは4人まで。外国人選手が故障した時のバックアップ要員にすぎません」(球界関係者)

    つまり、矢野燿大監督がコケた時のことを考えているのだ。

    金本知憲氏、矢野監督と2代続けて指揮官が“外様”となった。負け試合が込んでくれば、当然、阪神OBの突き上げは厳しくなる。その時、将来の監督候補がいるか否かによって、阪神関係者の雰囲気は大きく変わってくるという。

    「鳥谷と阪神はケンカ別れしたようなもの。和解すれば、鳥谷が監督候補になるのは必至で、生え抜きのOBたちが鳥谷政権の樹立を訴えてくることもあれば、矢野監督のもとでコーチ入閣するという折衷案も出てきます。そういう意味で鳥谷の古巣帰還のウワサが出始めたんです」(前出・同)

    独立リーグの指導者がこんなことも話してくれた。2019年のスケジュールが全て終了したあと、鳥谷に連絡を入れたという。

    「もし、NPBと契約できなかったら、相談に乗ると…。彼は好人物だから『ありがとうございます』と言っていたが、独立リーグでプレーする気はないと思う」

    間もなく、春季キャンプが始まる。キャンプが始まって所属チームが決まらないというのは、致命的だ。いったん、独立リーグのチームでもいいから所属し、それからNPB帰還の方法を模索すべきとの意見も聞かれた。

    「一人で練習するよりも、チームの中で練習した方がいい。一人でやる練習には限界があります」(スポーツ紙記者)

    目下、ケンカ別れした阪神と鳥谷の間に立てるのは、岡田彰布氏だと目されている。鳥谷が新人だったころの指揮官だ。ただ、岡田氏はハッキリとした物言いをするタイプ。だから、「本当のことしか言わない人」と信頼されていくのだが、鳥谷にとっては聞きたくない言葉も出るかもしれない。独立リーグに行くか、それとも、古巣帰還か。鳥谷にファイナルアンサーを出さなければならない時が迫っている。(スポーツライター・飯山満)

    http://dailynewsonline.jp/article/2166638/
    2020.01.24 11:48 リアルライブ


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 yoshilover.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    阪神がヤキモキしているという。

    昨年、現役引退を勧告されるもこれを拒否し、自由契約になった鳥谷敬(38)の去就問題である。

    キャンプを目前に控えたここにきて、鳥谷の移籍情報がアレコレ飛び交っている。かねて鳥谷と親交がある井口監督率いるロッテのキャンプ入団テスト内定や、中日が獲得を検討しているといった類いだ。さる阪神OBがこう解説する。

    「年明けに、ある大物OBが『ロッテが鳥谷を招待選手として、キャンプに呼ぶ』と周辺に話したことが騒ぎの発端です。メジャーではいくら大物であっても招待選手が不合格になるのは日常茶飯事ですが、日本で鳥谷クラスの選手をキャンプに呼ぶ場合、すでに話がついているケースがほとんど。それだけに阪神も、本当にロッテが獲得するのかどうか、確認作業に追われたそうです」

    ロッテはかつて、阪神を戦力外になった今岡を獲得した前例がある。ただ、鳥谷に関してはこのオフ、自身の獲得に関心を示した球団に対し、5000万円とも1億円ともいわれる条件を要求していたという。阪神では「大物」ではあったが、今の力で5000万、1億ではさすがに高額だと、どの球団も尻込みした経緯がある。2019年内に移籍先が決まらず、「引退説」が浮上したのはそのためだった。

    そんな中ぶらりん状態が続く鳥谷の去就に頭を悩ませているのが阪神だ。前出のOBが続ける。

    「他球団への移籍が決まれば御の字だが、阪神は鳥谷が引退を決断した場合、セレモニーを行うなど、最後の花道を用意するつもりでいる。鳥谷は功労者であり、ファンの人気も高いだけに、恥をかかせるわけにはいかない。球団内では『鳥谷があくまで現役続行を希望しながら移籍先が見つからない場合は、選手として阪神復帰を促すべきだ』とか、『コーチやアドバイザーとして声をかけるべきだ』との声が出始めている。その交渉役として、親会社のアドバイザーに再雇用された掛布雅之氏が出馬するとのウワサもある」

    鳥谷は阪神の引退勧告を蹴り、退団した経緯がある。いくら復帰のオファーを出したからといって、鳥谷がそれを受け入れるかどうかはわからないし、そもそも他球団の動向が見えないことにはアクションすら起こせない。

    もし阪神復帰が実現すれば、ファンは大喜びするかもしれないが、選手の引き際を巡って右往左往するのは、阪神らしいといえば阪神らしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000011-nkgendai-base
    1/23(木) 9:26配信


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    前阪神SEA(オーナー付きシニア・エグゼクティブ・アドバイザー)の掛布雅之氏(64)が電鉄本社と「阪神・レジェンド・テラー(HANSHIN LEGEND TELLER)」として異例の契約を結ぶことが22日、明らかになった。同日、藤原崇起オーナーと掛布氏が直接会談を行い正式に打診され受諾したもの。今日23日にも正式発表される。
    関係者の説明によると、藤原オーナーは、異例の電鉄本社契約に関して、「輝かしい実績と観察力、球界屈指の見識を持っている掛布氏の力をプロ野球に留まらず、野球全般の振興の為にお借りしたい」と訴えたという。掛布氏の存在感と発言力を重要視したもので、藤原オーナーや電鉄幹部の”ブレーン(相談役)”、”野球復興の旗振り役”としての位置付けになる。鳥谷敬の退団に続く、掛布氏のSEA退任にショックと不信感を抱いていた阪神ファンにとっては朗報となった。電鉄本社と”ミスタータイガース”の異例契約が、阪神優勝への後ろ盾となるのかもしれない。

    「伝説の語り手」
    異例の”出戻り”である。昨季10月末限りでSEAの契約が切れ、阪神を退団していた”ミスタータイガース”掛布氏が球団ではなく、電鉄本社と契約を結び直して、グループ内に留まることになった。すでに昨年末に電鉄本社との契約は内定していたが、このたび、肩書が「阪神・レジェンド・テラー」に決まったことから、この日、藤原オーナーが、掛布氏と直接会談を持ち、正式にオファー、役割を説明して晴れて異例の契約が結ばれる方向になった。今日23日にも正式発表される。

    関係者の話によると、その席で藤原オーナーは、「輝かしい実績と経験に裏打ちされた観察力、球界屈指の見識を持っている掛布氏の力をお借りしたい」と訴え、「プロ野球に留まらず、野球全般の振興の為、それに関わる助言や、解説をしていただきたい。存分に大きな野球愛を語っていただきたい」と、「阪神・レジェンド・テラー」の役割について説明したという。
     
    聞き慣れない「阪神・レジェンド・テラー」とは、どういう意味で、どういう仕事を担うのか。「レジェンド」とは伝説、伝説的人物という意味で、偉大な功績を残した人物に対して使われる呼称で「テラー」を英和辞書を引けば、「話し手、語り手」とある。

    藤原オーナーだけでなく、秦雅夫社長、中島亨副社長ら電鉄本社幹部が、掛布氏とコミュニケーションをとることで、そのアドバイスから野球に対する見聞を広めて、球団経営の参考にしたいというのが、目的のひとつ。いわゆる”ブレーン(相談役)”だ。

    さらに、それだけでなく、甲子園を訪れる財界人や、ファンに対しても、阪神だけに留まらず、プロ野球界、ひいてはアマチュア野球界も含めて、幅広い意見や、考え方を説明、発信してもらいたいとの狙いがある。今年度の野球殿堂のエキスパート表彰で3位に食い込み、将来、殿堂入りの可能性さえある掛布氏を”阪神の財産”として広く活用したいのだろう。一度は退団となったが、その発言力と存在感を再評価したのだ。

    藤原オーナーは、シーズン終盤に安藤統男氏、吉田義男氏ら、阪神の監督経験者から意見を聞く機会を作っており、「古き体質からの脱却」をはかりながらも、ファンに支持されてきた阪神の伝統や歴史に目を向け、“生え抜きOB“の考えに耳を傾けようとしてきた。
    年末には、阪神OB総会にも出席したほど。掛布氏を”ブレーン”の一人として傍に置き、”生え抜きOB”を代表するレジェンドとして、常に参考意見を聞き、そこで野球論議ができるのは、オーナーの立場としても得るものは大きい。
    また掛布氏が、より広い情報収集が可能となるように、SEA時代のように講演や解説、タレント活動などが球団に縛られることなく自由に行うことができる契約だという。

    掛布氏は、さっそく各球団の春季キャンプの視察から「阪神・レジェンド・テラー」の名刺を持って活動を開始。藤原オーナーと合流して意見を交換したり、シーズン中は、財界人を甲子園に招待する席などで、藤原オーナーと共に試合観戦を行いながら解説、阪神への理解を深めてもらう手助けをすることになる。
    「ミスタータイガース」と電鉄本社との新設ポストを作っての異例契約。阪神優勝へ向けての電鉄、球団のバックアップ体制は固まった。

    (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010000-wordleafs-base
    1/23(木) 5:30配信


    (出典 Youtube)

    ミスター・タイガース★掛布雅之 ホームラン集


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 1号 ★


    (出典 npn.co.jp)

    高橋聡文氏の公式ユーチューブチャンネルより
    https://www.youtube.com/channel/UCqQFVQTo9nMfXUwlNi9q86g


     中日(2002-2015)、阪神(2016-2019)の2球団で中継ぎ投手として活躍し、昨シーズン限りで現役を引退した元プロ野球選手の高橋聡文氏。22日、その高橋氏が自身のツイッターで、同日にユーチューバーとしての活動を始めたことを報告した。

     前日21日に自身のツイッターで、「明日YouTubeデビューします」とユーチューバーデビューを予告していた高橋氏。その予告通り、22日に「チャンネル登録してね」という言葉と共に、『【高橋聡文】ついにYouTube始めました!』と報告し、初回の動画公開をアピールした。

     リンク先の動画内で高橋氏は、「みなさんこんにちは、高橋聡文です。今日からユーチューブを始めることにしました」、「どんなタイプのユーチューバーになるのかは楽しみにしといてください。今のところ未定です」と視聴者に向けてあいさつした。

     また、高橋氏はリーグ優勝4回、日本一1回の栄光を味わった自身の経験を元に、現役のプロ野球選手へ「優勝を一番に考えて日ごろの練習、試合を戦ってほしい」と熱弁。その上で、自身が考える強いチームの条件を“無死二塁で簡単に進塁打を打てること”とし、「投げてる側からすると(進塁打が)一番嫌です。1死三塁になると少なからず落ちるボールなどは投げづらくなりますし、次の打者が外野フライでも1点入るからです」と投手心理についても述べていた。

     この他にも、自身のインスタグラムによくくるという「野球をやっててよかったことは?」という質問に対して小学校時代、高校時代、プロ時代の3つに分けて答えたり、「もし『こんな話が聞きたい』とか、『こんなことしてほしい』っていうことがあれば、ぜひコメント欄などでコメントしてください!」と視聴者からの質問も募集していた。

     今回の動画のコメント欄には、「昨日の予告から楽しみにしてました!もちろんチャンネル登録もしました!」、「試合中のブルペンではどんな会話をしてましたか?」、「仲いい選手をゲストに呼んでトークしてください!」といった視聴者からのコメントが多数寄せられている。

     2018年4月24日に高木豊氏(元大洋、横浜他)がOBとして初めてチャンネルを開設して以降、続々とユーチューブに参戦しているプロ野球OB。その仲間入りを果たした形の高橋氏だが、これからどのような内容の動画をアップしていくのだろうか。

    2020年01月22日 21時30分
    https://npn.co.jp/article/detail/200000459


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    屈辱の5位に終わった昨季から巻き返しを図る中日ドラゴンズが、昨季限りで阪神タイガースを退団した鳥谷敬内野手(38)の獲得に舵を切った。
    松坂大輔と同じ一軍最低保証額の1600万円で契約し、2年後に指導者として阪神に送り出す“密約”情報も…。
    引退回避に滑り込みセーフ!

    プロ野球のキャンプインが2月1日に迫る中、阪神のレジェンド・鳥谷の去就が最終局面を迎えている。
    阪神から引退勧告を受けながらも現役続行を希望し、自由契約の身となった“ミスタータイガース”。
    退団当初はロッテ、ヤクルト、広島、横浜DeNAなどの複数球団が獲得に興味を示したが、4億円の高額年俸がネックとなり、具体的な動きはなかった。

    そんな状況に、鳥谷は昨年末、関西テレビで放送された『こやぶるSPORTS大忘年会』に出演し「他の球団から声がかかるのを待っている状態」と説明。
    「当然、声をかけてもらえればそこでやりますし、声がかからなければ辞めるという感じですね」と引退の可能性も示唆していた。

    「巨人を戦力外になりながら現役続行を希望した村田修一は結局、NPBから声がかからず、独立リーグの栃木ゴールデンブレー*に入団、半年ほどプレーして引退した。
    昨年、阪神を戦力外になった西岡剛も行き着いたのは栃木だった。
    しかし、早大、阪神と常にスター街道を歩んできた鳥谷に、都落ちの選択肢はない。
    すべての条件を取り払ってもNPBに留まり、阪神首脳を見返したい、その思いでいっぱいのようだ」(阪神OBの野球解説者)

    そこに目をつけたのが中日だと、スポーツ紙記者が明*。

    「中日は、年俸4億円だった松坂大輔投手を’18年、96%減という一軍最低保証額の1500万円(当時)で獲得。その時も契約したのは1月23日で、キャンプインが1週間後に迫った慌ただしい時期でした。
    今回もまた、お得意の『閉店間際の買い叩き』で、前年の年俸4億円の鳥谷を一軍最低保証額の1600万円で獲得し、1月中に契約する準備を進めているのです」

    これまで各球団が鳥谷獲りに尻込みしていたのは、鳥谷の代理人サイドが「年俸2億円、2年契約、シーズン80試合以上の出場機会」という高飛車な条件を示していたことにあったという。
    しかし、鳥谷はそれをすべてゼロベースに戻した。

    ただ、中日関係者によれば、「これだけは譲れない」との条件付き。それは阪神との友好な関係を保ち、将来の居場所に含みを持たせたのだ。

    「引退勧告という冷酷な切り捨てをされたが、鳥谷は阪神と喧嘩別れしたわけではない。
    現役引退後は阪神のコーチ、監督として縦ジマのユニホームを着ることを望んでいる。阪神の生え抜きで2000安打を達成したのは藤田平元監督と鳥谷だけ。
    他球団でもうひと花咲かせ、指導者として帰還する鳥谷に期待するファンは多い」(前出・解説者)

    そこで、「将来、阪神に戻れる環境を整えてほしい」と訴えているのだ。

    その道筋をつけるべく阪神首脳と折衝しているのが、中日の元エースで、昨年の秋季キャンプから阪神の臨時コーチを務める山本昌氏。
    1月8日には兵庫・鳴尾浜で始まった阪神の新人合同自主トレを電撃訪問し、視察に訪れた矢野燿大監督と情報交換。
    現役時代は中日でバッテリーを組んだ仲で、気心は知れている。

    http://dailynewsonline.jp/article/2162101/
    2020.01.20 18:00 週刊実話


    (出典 Youtube)

    《阪神タイガース》 鳥谷敬ヒッティングマーチ ~ 甲子園


    続きを読む

    このページのトップヘ