西純矢

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    (出典 baseballking.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神のドラフト1位・西純矢投手(18=創志学園)と2位・井上広大外野手(18=履正社)が9日、高知・安芸の秋季キャンプを見学。先輩たちの練習風景を目の当たりにし、気持ちを新たにした。

    ブルペンでは臨時コーチとして阪神投手陣を指導中の山本昌氏と対面。「カメラは追いかけてくるだろうけど、抜くところは抜いて、絶対に無理をしないように」と激励の言葉を受けた。

    そんな2人が「最も印象に残った」と声を揃えたのが“昌塾”で復活を目指す藤浪の豪速球だ。

    藤浪のようにプロ1年目からの先発ローテ入りを狙う西純は「すごい威力があって、めちゃくちゃ速いなと思いました。(ロッテ1位の)佐々木も球速が速いですけど、キレの部分に関しては藤浪さんのほうがすごいなと思いました」。
    井上も「高校生とは全然キレも違いました。レベルが違う」と舌を巻いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000041-tospoweb-base


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し

    永田氏は「U18の中では一番タフじゃないかな。体が強い。強さは一番あります」と評価する。
    実際、大会期間中に西の体を見ていた理学療法士からも、異変を指摘する声は一切なかった。
    独特の辛みがある韓国料理に佐々木らが苦戦するかたわら、西はもぐもぐと箸を進めた。
    身ぶり手ぶりボディーランゲージを駆使して、他国の選手とコミュニケーション。
    「友達多かったな、よう出来とったな、各国に」と永田氏は笑いながら振り返る。
    西がホームランを打った南アフリカの投手も友達の1人だった。

    異国での大奮闘。疲れがたまってもおかしくない。それでも西は生き生きとした表情を浮かべていた。
    「ピッチングだけに集中してやろうと思っていた。レベルの高い集団で野球をやるのがすごく楽しくて、楽しみながら出来たんで本当に、いつになく表情が良かったんだと思います」。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201911040000751_m.html?mode=all


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    (出典 hochi.news)



    1 ひかり ★

    阪神からドラフト1位指名された創志学園・西純矢投手(18)が4日、岡山市内のホテルで入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高3000万円、
    年俸1200万円で仮契約を結んだ(金額は推定)。

    仮契約後の主なコメントは以下の通り。

    -仮契約を終えて

    だんだん実感が湧いてきて、またここからプロ野球選手になるためのスタートが切れることが出来たのかなと思いました。

    -すごい額が並んでいてどうだったか

    すごくびっくりしました。

    -直近の目標は

    1年目から1軍の試合で1試合でも多く投げることを目標にしています。

    -どんな選手になりたいか

    小さな頃からの憧れである前田健太投手のような投手になれるように頑張っていきたいです。

    -具体的な数字、タイトルの目標は

    数字、タイトルはあまりないですけど、コンスタントに結果が残せるピッチャーになれたらいいなと思ってます。

    -周囲の支えについて

    周りの方々に感謝しています。いろいろサポートしていただいて今の自分があると思っています。周りの方々には感謝の気持ちを伝えたいです。

    -お母さんには

    お母さんも夏の大会が終わってから、いろいろここまでサポートしてくれてるので、本当にありがたいなと思っています。

    -阪神のイメージは

    常勝軍団。毎年強いイメージがあります。

    -ファンの皆さんも熱いと思いますが

    12球団の中でも熱狂的なファンの方々がいらっしゃると思うので、ファンの方々を喜ばせられるようなピッチングができれば、と思っています。

    -ファンに一言

    自分がプロの舞台で、自分らしいピッチングをしているところを見ていただけたらいいなと思っています。応援よろしくお願いします。

    ◆西純矢(にし・じゅんや)2001年(平13)9月13日、広島市生まれ。小学2年から鈴が峰レッズで軟式野球を始め、阿品台中ではヤングひろしまに所属。
    中学2年夏に全国優勝。同3年時にNOMOジャパンに選出された。創志学園では1年春からベンチ入り。2年春から背番号1を背負う。2年夏の甲子園1回戦で
    16奪三振完封を果たすなど活躍。3年時は春夏とも甲子園出場を逃したが、その後のU18W杯では投手として活躍するだけでなく2戦目に2本塁打するなど
    本塁打王にも輝いた。直球の最速は154キロ。遠投120メートル。50メートル走5秒9。184センチ、88キロ。右投げ右打ち。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201911040000642_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 hochi.news)



    1 風吹けば名無し

    阪神からドラフト1位指名された西純矢投手(18)=創志学園=が4日
    岡山県岡山市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高払い3000万円
    年俸1200万円で仮契約した。高卒1年目から破格の待遇となった。(金額は推定)

    阪神に入る実感が高まった。「仮契約が終わって、だんだんと実感が湧いてきて
    プロ野球選手としてのスタートを切る所まできたのかな」と話す。阪神のイメージは「常勝軍団」。
    そんな中で先発完投型の投手にこだわりたいと改めて意気込みを口にしていた。

    契約金の使い道を問われ「弟が高校に入学するので、家族に当てはめたらいい」と家族思いの一面を見せた。
    広島出身だけに幼い頃から広島カープの試合を見ており、目指すのは元広島カープで現ドジャースの前田健太投手。
    「小さい時からの憧れである前田健太投手のようになりたい」。甲子園でも“マエケン”ばりの熱投を見せていきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000120-dal-base


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 風吹けば名無し

    【高校野球】創志学園・西純矢の熱烈カープ愛
    https://www.google.co.jp/amp/s/www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1090402/%3famp

    【ズームアップ甲子園】2年生エースが聖地のマウンドで躍動した。第100回全国高校野球選手権大会は9日、甲子園球場で第5日を迎え、創志学園(岡山)が創成館(長崎)を7―0で下して2回戦進出。勝利の立役者は先発の西純矢(2年)だ。
    被安打4、無四球で16奪三振の完封勝利。MAX150キロの若き右腕は、ドジャース・前田健太投手(30)と広島・鈴木誠也外野手(23)に憧れ、プロ入りしてカープの一員となることを夢見ている。

    オリックスの西勇輝投手(27)とは、遠い親戚の間柄の“サラブレッド”。
    プロ入りも目標としており、その原動力となっているのが心の奥底に秘める「いつの日かカープでプレーしたい」という強い“カープ愛”だ。

     広島県廿日市市出身で幼いころから赤ヘル軍団のプレーを間近で見てきた。
    今は元広島のエース・前田と現主砲・鈴木の2人を「投打のアイドル」として尊敬の念を抱き、両雄のプレーを動画サイトで食い入るように日々チェックしている。

    投げるだけでなく打つほうも大好きな西は、鈴木の打撃フォームの映像も繰り返しながら見続けているという。同僚にも「カープ入団」の夢を熱く語っているといい、その熱意は本物だ。


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