西純矢

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    (出典 hochi.news)



    1 風吹けば名無し

    阪神・ドラ1西純 虎のカネやん目指す!14年連続20勝「達成できそう」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000012-dal-base


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 風吹けば名無し

    阪神ドラフト1位の創志学園・西純矢投手(18)が2日、岡山市内の同校室内練習場で自主トレを公開した。
    キャッチボールを終えると、捕手を立たせて約30~40球。「7、8割ぐらい」ながら新年初投げとは思えないほど力強い直球を投げ込んだ。

    その後は「出来ることは精いっぱいやりたい。チームも自分も助かる」と、トスバッティング、打撃投手に実際に投げてもらっての打撃練習と本業以外のメニューもきっちりこなした。

    「おせちを食べました。伊勢エビが入っていました」とお正月気分も味わったが、大みそかも元日も関係なく、休まずトレーニングに励んできた。
    練習後に、今年の目標を問われると色紙に「開幕1軍」と迷わず書き記した。「プロの世界に入るので、上を目指して」とプロ野球選手としての自覚も強まった様子。
    「10試合に先発して、半分以上勝てるようになりたい」と1年目の目標を胸に、練習に励む。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202001020000327.html

    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    西ガッツでオンリーワンになれ! 阪神は2日、大阪市内のホテルで新人8選手の入団会見を行った。
    矢野燿大監督(50)はドラフト1位・西純矢投手(18)=創志学園高=にガッツポーズのススメ。
    昨夏の甲子園で闘志をあらわにしたルーキーに対し、喜怒哀楽をマウンドで表現して、プロ野球で唯一無二の存在へと羽ばたくことを願った。

    金屏風の前で緊張する金の卵の背中を、矢野監督がそっと押した。人生で一度きりの新人入団会見。
    トップバッターとして所信表明した西に“西ガッツ”のススメだ。

    「大いにガッツポーズしてもらいながら、うれしいときには思い切り喜んで、悔しいときは悔しがって。
    僕を超えるようなガッツポーズをしてもらえればなと思います」

    自身、就任1年目の今季は矢野ガッツでチームをもり立てた。そして、西もガッツポーズが代名詞。
    昨夏の甲子園では、感情をむき出しにして拳を突き上げる姿が話題になった。あまりの派手さに、審判から“注意”されたほど。
    その経緯もあってか、西は「ガッツポーズはやらない?」と問われると「そういうわけではないんですけど…」と口ごもった。
    喜びも悔しさも、思い切り出せばええやん! 西の心の“つかえ”を取り除いた。

    「プロである以上、オンリーワンになれるっていうのはすごいこと。西イコール、ガッツポーズとか。
    そうなれば、プロとして魅力ある選手になっていると思う」

    勝てば当然、負けていても得点が入れば矢野ガッツを繰り出してチームを鼓舞した。感情を押し*必要はない。
    令和の時代に昭和の香りが漂う若者だ。指揮官をして「(印象として近いのは元監督の)星野仙一さんかな」と闘将とダブらせたこともある。
    闘志を、情熱をほとばしらせて投げてほしい。それこそがファンが望む姿。むしろプロとして大きな武器になる。西ガッツは近い将来、虎の象徴となる。

    将の言葉に西は表情を緩めると、身も心もすでにタテジマ一筋であることを明かした。広島県出身で家族そろってかつては赤ヘル党。
    だが、今では移動の車内では、カーステレオから六甲おろしが流れる。「(カープ愛は)ないです」。
    すでに猛虎の血が流れている。

    背番号「15」は親戚の西勇輝の「16」と連番。真新しいユニホームに袖を通すと背筋が伸びた。
    来春キャンプは2軍スタートが確実だが「これまで以上に頑張って自分に厳しくやって、2020年にローテを取れたらと思っています」と1年目から1軍のマウンドを目指すことを宣言。
    「強気な投球で優勝に貢献できるように」とダブル西を思い描いた。

    「西も『(目標は)沢村賞』って言っていたかな。そうやって思い描けたときに、そこに近づいていける。
    俺はデカいことを言う方がいいんじゃないかなと(思う)。それぞれキャラはあるにしても、しっかりした会見できたんちゃうかな」

    「将来的には沢村賞」という西だけでなく、5人の高校生ルーキーがそれぞれ野望を宣言し、矢野監督も満足げ。
    未来の虎を担う8人。その先頭で、西が頼もしく拳を握る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000002-sanspo-base
    12/3(火) 7:00配信


    (出典 www.sanspo.com)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 i.daily.jp)

    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

    (出典 kenkoudenagaiki.com)


    (出典 imgc.eximg.jp)
    ,zoom=1200,quality=70,type=jpg

    (出典 tubuyaki3.com)


    (出典 img.sportsbull.jp)



    (出典 Youtube)

    賛否両論!? 創志学園 西純矢 ガッツポーズ集 甲子園
    334,053 回視聴?2018/08/14


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    (出典 bb-news.jp)



    1 風吹けば名無し

    ゴメス氏は、自身のツイッターで西のプレー動画を公開し、「ネクスト・ショウヘイ・オオタニ?」と投稿。
    「ジュンヤ・ニシは右腕で体格は6フィート(約183センチ)、190ポンド(約86キロ)」と紹介し、「奪三振能力と打撃は素晴らしい」と“二刀流”としての才能を高く評価した。

     デビュー前に思わぬところからも高評価を得た西。どのような起用になるかはわからないが、大谷のような活躍を期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00605441-fullcount-base


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    (出典 baseballking.jp)



    1 風吹けば名無し

    阪神のドラフト1位・西純矢投手(18=創志学園)と2位・井上広大外野手(18=履正社)が9日、高知・安芸の秋季キャンプを見学。先輩たちの練習風景を目の当たりにし、気持ちを新たにした。

    ブルペンでは臨時コーチとして阪神投手陣を指導中の山本昌氏と対面。「カメラは追いかけてくるだろうけど、抜くところは抜いて、絶対に無理をしないように」と激励の言葉を受けた。

    そんな2人が「最も印象に残った」と声を揃えたのが“昌塾”で復活を目指す藤浪の豪速球だ。

    藤浪のようにプロ1年目からの先発ローテ入りを狙う西純は「すごい威力があって、めちゃくちゃ速いなと思いました。(ロッテ1位の)佐々木も球速が速いですけど、キレの部分に関しては藤浪さんのほうがすごいなと思いました」。
    井上も「高校生とは全然キレも違いました。レベルが違う」と舌を巻いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000041-tospoweb-base


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 風吹けば名無し

    永田氏は「U18の中では一番タフじゃないかな。体が強い。強さは一番あります」と評価する。
    実際、大会期間中に西の体を見ていた理学療法士からも、異変を指摘する声は一切なかった。
    独特の辛みがある韓国料理に佐々木らが苦戦するかたわら、西はもぐもぐと箸を進めた。
    身ぶり手ぶりボディーランゲージを駆使して、他国の選手とコミュニケーション。
    「友達多かったな、よう出来とったな、各国に」と永田氏は笑いながら振り返る。
    西がホームランを打った南アフリカの投手も友達の1人だった。

    異国での大奮闘。疲れがたまってもおかしくない。それでも西は生き生きとした表情を浮かべていた。
    「ピッチングだけに集中してやろうと思っていた。レベルの高い集団で野球をやるのがすごく楽しくて、楽しみながら出来たんで本当に、いつになく表情が良かったんだと思います」。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201911040000751_m.html?mode=all


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    (出典 hochi.news)



    1 ひかり ★

    阪神からドラフト1位指名された創志学園・西純矢投手(18)が4日、岡山市内のホテルで入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高3000万円、
    年俸1200万円で仮契約を結んだ(金額は推定)。

    仮契約後の主なコメントは以下の通り。

    -仮契約を終えて

    だんだん実感が湧いてきて、またここからプロ野球選手になるためのスタートが切れることが出来たのかなと思いました。

    -すごい額が並んでいてどうだったか

    すごくびっくりしました。

    -直近の目標は

    1年目から1軍の試合で1試合でも多く投げることを目標にしています。

    -どんな選手になりたいか

    小さな頃からの憧れである前田健太投手のような投手になれるように頑張っていきたいです。

    -具体的な数字、タイトルの目標は

    数字、タイトルはあまりないですけど、コンスタントに結果が残せるピッチャーになれたらいいなと思ってます。

    -周囲の支えについて

    周りの方々に感謝しています。いろいろサポートしていただいて今の自分があると思っています。周りの方々には感謝の気持ちを伝えたいです。

    -お母さんには

    お母さんも夏の大会が終わってから、いろいろここまでサポートしてくれてるので、本当にありがたいなと思っています。

    -阪神のイメージは

    常勝軍団。毎年強いイメージがあります。

    -ファンの皆さんも熱いと思いますが

    12球団の中でも熱狂的なファンの方々がいらっしゃると思うので、ファンの方々を喜ばせられるようなピッチングができれば、と思っています。

    -ファンに一言

    自分がプロの舞台で、自分らしいピッチングをしているところを見ていただけたらいいなと思っています。応援よろしくお願いします。

    ◆西純矢(にし・じゅんや)2001年(平13)9月13日、広島市生まれ。小学2年から鈴が峰レッズで軟式野球を始め、阿品台中ではヤングひろしまに所属。
    中学2年夏に全国優勝。同3年時にNOMOジャパンに選出された。創志学園では1年春からベンチ入り。2年春から背番号1を背負う。2年夏の甲子園1回戦で
    16奪三振完封を果たすなど活躍。3年時は春夏とも甲子園出場を逃したが、その後のU18W杯では投手として活躍するだけでなく2戦目に2本塁打するなど
    本塁打王にも輝いた。直球の最速は154キロ。遠投120メートル。50メートル走5秒9。184センチ、88キロ。右投げ右打ち。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201911040000642_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 hochi.news)



    1 風吹けば名無し

    阪神からドラフト1位指名された西純矢投手(18)=創志学園=が4日
    岡山県岡山市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高払い3000万円
    年俸1200万円で仮契約した。高卒1年目から破格の待遇となった。(金額は推定)

    阪神に入る実感が高まった。「仮契約が終わって、だんだんと実感が湧いてきて
    プロ野球選手としてのスタートを切る所まできたのかな」と話す。阪神のイメージは「常勝軍団」。
    そんな中で先発完投型の投手にこだわりたいと改めて意気込みを口にしていた。

    契約金の使い道を問われ「弟が高校に入学するので、家族に当てはめたらいい」と家族思いの一面を見せた。
    広島出身だけに幼い頃から広島カープの試合を見ており、目指すのは元広島カープで現ドジャースの前田健太投手。
    「小さい時からの憧れである前田健太投手のようになりたい」。甲子園でも“マエケン”ばりの熱投を見せていきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000120-dal-base


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    1 風吹けば名無し

    【高校野球】創志学園・西純矢の熱烈カープ愛
    https://www.google.co.jp/amp/s/www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1090402/%3famp

    【ズームアップ甲子園】2年生エースが聖地のマウンドで躍動した。第100回全国高校野球選手権大会は9日、甲子園球場で第5日を迎え、創志学園(岡山)が創成館(長崎)を7―0で下して2回戦進出。勝利の立役者は先発の西純矢(2年)だ。
    被安打4、無四球で16奪三振の完封勝利。MAX150キロの若き右腕は、ドジャース・前田健太投手(30)と広島・鈴木誠也外野手(23)に憧れ、プロ入りしてカープの一員となることを夢見ている。

    オリックスの西勇輝投手(27)とは、遠い親戚の間柄の“サラブレッド”。
    プロ入りも目標としており、その原動力となっているのが心の奥底に秘める「いつの日かカープでプレーしたい」という強い“カープ愛”だ。

     広島県廿日市市出身で幼いころから赤ヘル軍団のプレーを間近で見てきた。
    今は元広島のエース・前田と現主砲・鈴木の2人を「投打のアイドル」として尊敬の念を抱き、両雄のプレーを動画サイトで食い入るように日々チェックしている。

    投げるだけでなく打つほうも大好きな西は、鈴木の打撃フォームの映像も繰り返しながら見続けているという。同僚にも「カープ入団」の夢を熱く語っているといい、その熱意は本物だ。


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