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    どうすんのこれ

    (出典 i.imgur.com)


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    1/28(金) 21:58
    スポニチアネックス

    竹内涼真「1週間に1回」訪れる場所とは 趣味告白に「オシャレ」の声

     俳優、竹内涼真(28)が28日放送のフジテレビ「爆買い☆スター恩返しSP」(後8・00)に出演し、趣味について語った。

     芸能人が地元でご当地グルメや特産品を爆買いして恩返ししていく番組。竹内は東京都町田市を訪れた。陶器店でのシーン。花瓶を見ると「僕お花が好きなんですけど、花瓶ってどれ買うか迷うんですね」と、しみじみ話した。「花」が趣味といい、実際に生けた花も写真で紹介された。「1週間に1回はお花屋さんに行くんです」とニッコリ。スタジオ出演者の佐藤栞里は「オシャレ」、ますだおかだ・岡田圭右は「そんな趣味もあるんだ」と驚いた。

     酒屋では10年間寝かせた純米大吟醸を18万7000円で“爆買い”した。両親、弟・妹もお酒好き。「新年明けてから家族全員で集まれていない。明けましての家族全員でこれで飲めたら最高ですね」と話していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f44495b7de5cc2dd013ed4fe05d0e69cdf4add5


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    1/24(月) 5:15配信
    東スポWeb

    阪神・矢野監督(左)と日本ハム・新庄監督(東スポWeb)

     矢野政権勝負の4年目となる阪神は、キャンプ地を沖縄・宜野座に移した2003年以降としては最少人数となる36選手で一軍キャンプを行うことに。高山、原口、陽川らのアラサー世代が二軍キャンプ(高知・安芸)スタートとなる一方、高卒2年目の高寺望夢内野手(19)や、同3年目の遠藤成内野手(20)ら若い選手が数多く〝宜野座組〟として初抜てき。世代交代の訪れを予感させる球春となりそうだ。

     今キャンプ最大の注目ポイントとなるのは、2月8日に予定されている阪神―日本ハムの練習試合(宜野座)。双方にとって今季初の対外試合となるこの一戦は、日本ハムの指揮官へと華麗な転身を遂げた〝元・虎のプリンス〟新庄剛志新監督(49)の初陣ということもあり、極めて高い報道量が予想されている。

     当日夜のスポーツニュース、翌朝の朝刊スポーツ紙などで話題を独占すること必至の一戦だけに阪神のチーム関係者も「この試合で、遠藤、高寺らの若い選手が活躍してくれれば、一気に知名度がアップするはず」と期待を寄せている。

     昨秋のフェニックスリーグや秋季練習でのアピールが認められ、初の一軍キャンプ参加となった高寺&遠藤はともに二遊間を本職とする期待の若虎。全国的な知名度はまだまだ低いが、チームの正遊撃手・中野が下肢のコンディション不良で出遅れていることもあり、春季キャンプでは多くの実戦出場機会を得ることができそうだ。

    「8日の日本ハム戦で高寺や遠藤がいい結果を残せば試合後のインタビューで新庄さんに『遠藤って選手はいいね』『高寺はいいね』とか言ってもらえるかもしれない。そうすれば2人の名前を全国的に大きく売り出せる」と前出の球団関係者は語る。

     北のビッグボスが球界に新たに吹かせてくれた〝風〟に乗らぬ手はない。目の前のチャンスをモノにし、若虎たちにとっても実り多き春にしたいところだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac6d13c259f66698927c6be66183de068cbebda4


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    (出典 number.ismcdn.jp)



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    阪神はヤクルトと首位争いを演じた後半戦に失速。
    16年ぶりのリーグ優勝を逃した。原因を問われた落合氏は即座に「体力不足」と断言。
    「振る体力、走る体力、守る体力、それと投げる体力」と挙げて「結局、技術論になっちゃうというけども、技術を維持するのは体力があって初めて維持できる。
    体力が無くなってくると、技術も崩れてくる」と解説した。


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    (出典 hochi.news)



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    1/28(金) 12:48
    スポニチアネックス

    落合博満氏 “うるさい”阪神の取り巻きにも「最終的に優勝すればいいんだろって」

     現役時代に三冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(68)が、27日深夜放送のMBSテレビ「ONE NUMBER」(関西ローカル、月1度放送)に出演。テレビでは初共演となる「ミスタータイガース」こと掛布雅之氏(66)と対談を行った。

     番組の中で落合氏は、監督としての戦略として「俺がやったのは142試合あるとすれば、60敗まではしていい。22の貯金があるということ」と言及。その中で「負け方もある」として「中継ぎ(が登板過多)がどうしようもないというなら、10-0であっても先発に投げさせる」と“オレ流”采配を明かした。現在では主流になりつつある考え方だが、落合監督が指揮していた当時は、まだまだ批判も多い采配でもあった。

     掛布氏は「これが落合監督の強いところで、阪神と巨人は結構、そういうのが難しいんです」と本音でトーク。落合氏も苦笑いを浮かべ「それは負け方によっては(メディアに)たたかれるからだろ」と応答した。伝統球団にはOB、ファン、メディアなど取り巻きからの声の影響力が大きい部分もある。掛布氏は「これをできる監督が、僕は阪神優勝につながるでのはないか」と持論を展開すると、落合氏も「負けるべくして負けたという試合はあってしかるべき。(全部勝つことは)不可能」と応じた。

     さらに掛布氏が「ただ、阪神は“うるさい”んですよ」と再び苦笑いすると、落合氏も「いや〜色々別れているという話は、よく(聞く)な」と笑いながら話し、「でも、最終的に優勝すればいいんだろっていうこと。それを優勝しないからいけないんじゃないか」と、2005年を最後に優勝から遠ざかっている阪神の現状を鋭く指摘した。就任1年目からリーグ優勝を果たすなど、中日を率いた8年間で一度もBクラスなしという名将だけに、言葉に説得力があった。

     落合氏は後半戦で失速してV逸した阪神について「体力不足。失速するということはそういうことです」と話し、その上で「振る体力、走る体力、守る体力、それと投げる体力。結局、技術論になっちゃうというけども、技術を維持するのは体力があって初めて維持できる。体力が無くなってくると、技術も崩れてくる」と解説していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/704f7e68fac7e797eca11a741e9a1c955019dd6e


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