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    1 ネギうどん ★ :2024/09/13(金) 11:47:45.93 ID:8sVpGDxy9.net
    先日、台風の影響で、1等の当せん確率が跳ね上がる騒動があったスポーツくじの「MEGA BIG」。第1476回におけるこの“期待値バグ祭り”では、数百万〜数千万円を賭けて数千万〜1億円以上を儲けるギャンブラーが出現した。そこで気になるのが「MEGA BIGで大儲けはもう無理?まだイケる?」という点ではないだろうか。次の“祭り”に参加したい人が最低限知っておきたいポイントを、世界的エンジニアとして知られる中島聡氏が解説する。(メルマガ『週刊 Life is beautiful』より)

    (略)

    「MEGA BIG」第1476回で発生した“期待値バグ祭り”

    今回も、キャリーオーバーが61億円も貯まっていました。これだけ貯まってくると、理論的には、十分な口数を購入することによりその61億円を手に入れることが可能になりますが、12試合全てが行われた場合の1等の当せん確率は、1/1677万と低いため、大量のくじを購入する必要があり(1677万口以上)、それには莫大な資金が必要な上に(50億円以上)、それだけ資金を投入すると、期待値が逆に下がってしまいます。

    先日は、台風の影響で4試合が中止になったため、対象となる試合がわずか8試合となり、1等の当選確率が1/6.5万に上昇したのです。つまり、普段よりもはるかに低い口数(6.5万程度)・資金(2000万円程度)で、「キャリーオーバーを取りに」いくことが可能になったのです。

    (略)

    「MEGA BIG」の“期待値祭り”に参加した8名の戦績と次の祭りの注意点

    名前     投入金額   1等の数(賞金)

    造船太郎   7350万円   8口(1億9840万円)
    Sho00    3000万円   4口(9920万円)
    ドク     800万円   ハズレ
    和田 晃一良  500万円   1口(2480万円)
    マツ@FTX
    Creditor  460万円   ハズレ
    ぷろぐら軍曹 100万円   ハズレ
    マエダイ   150万円   ハズレ
    *     50万円   1口(2480万円)

    今回は、期待値が1.7ぐらいでしたが、祭りに参加する人が増えると期待値は下がっていくので注意が必要です。今回の様子を見て、「次は自分も参加しよう」と考えている人も多いでしょうから、次も今回と同じようには行かない可能性(期待値が大きく下がってしまう)が十分にあります。

    続きと全文はソースで
    https://www.mag2.com/p/news/618315

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    1 ニーニーφ ★ :2026/03/04(水) 01:22:11.35 ID:YfxIUx+I9
    ◆WBC強化試合 オリックス4―3日本(2日・京セラドーム大阪)

     侍ジャパンの鈴木誠也外野手(31)=カ*=が2日、オリックスとの強化試合に「3番・中堅」で先発出場。“日本初戦”は2打数無安打1四球で7回の守備から退いた。

     試合後は「まだいい状態とは言えないんですけど、明日からしっかり頑張りたい」などと振り返った。取材の最後には「じゃあ、翔平呼んできましょうか?」とニヤリ。
    「みんなお金出してください。翔平呼ぶのはお金が必要なので」とアメリカンジョークで締めた。なお、大谷の取材対応はなかった。

     この日の誠也は初回2*第1打席が寺西から遊飛、4回2*第2打席が田嶋から二邪飛、7回1*第3打席が入山から四球という内容だった。

     同じメジャー組の吉田正尚(レッドソックス)とともに、24日にチャーター機で米国から帰国した誠也。規定のためメジャー組は出場できなかった27日、28日の中日戦(バンテリンドーム)の試合前には大谷、吉田と3人で豪華フリー打撃を実施し、28日には大谷が“5階席弾”を放った後に“5階席弾”をお返しするなど23スイングで大谷の9本を上回る11本のサク越え。驚異のパワーで球場をどよめかせていた。

     誠也はメジャー4年目となった昨季、151試合で打率2割4分5厘、自己最多の32本塁打、103打点。メジャーの日本人選手では松井秀喜、大谷翔平に次いで3人目、右打者としては初めて30本、100打点以上をマークし、MLBでも屈指の長距離砲に成長を遂げた。

     前回のWBCは直前の故障で出場を辞退。それだけに、今回にかける思いは大きく「周りの人たちのサポートでWBCに行ける。みんなと一つになってやっていければいい」と意気込んでいた。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1a63fc9ec90e39f3deffbf8dd56e8fd43e35f0c

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    1 名無し募集中。。。 :2026/03/01(日) 18:51:29.42 0
    タレント、グラビアアイドルの黒嵜菜々子(22)が1日、自身のXを更新。同日に生出演したTBS系「サンデー・ジャポン」の発言が「誤解を招く表現」だったとして謝罪した。

    番組で黒嵜は「生粋のジャイアンツファン/前回WBCも観戦」とテロップで紹介。爆笑問題の田中裕二からは「野球大好き女子」紹介されると「めちゃめちゃ大好きです。好きすぎて、前回のWBC、ひとりで行きました」と、2023年3月の大会を観戦したことを明かしていた。
    続けて「ビール飲みながら隣のおじさんと『イエー』とやって」と自身の観戦スタイルを説明。話が連続したことから、2023年のWBC当時は黒嵜が19歳だったことを疑問視する一部投稿があった。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603010000468.html

    (出典 www.nikkansports.com)

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    1 湛然 ★ :2026/02/25(水) 22:27:48.32 ID:G6nDYKVl9
    「歴代すごいキャッチャー3選」谷繁元信氏が発表「打つ、勝つ、キャッチング上手い。捕ってからが早い」レジェンド野村克也さん以外で選考
    2/25(水) 18:13


     アンジャッシュ・渡部建が21日、自身のYouTubeチャンネル「渡部のサシ飲み」を更新した。

     この日のゲストは、プロ野球・横浜(DeNA)、中日で活躍。WBC第1回で世界一に輝いた日本代表の捕手としてチームを支えた谷繁元信氏がゲスト出演した。

     「歴代すごいキャッチャー3選」を聞かれた谷繁氏は「これはまぁ…。自分を入れます。1人、まず」と爆笑しながら「だって僕より試合数出た人いないんですから」と、3021試合のプロ野球の最多出場記録に胸を張った。

     渡部も「あとは皆さん、谷繁さん、キャッチングは絶対に一番だって言うじゃないですか?」と納得した。谷繁氏は「僕は正直。キャッチング、たぶん上手いと思います」と笑顔。「どういうふうにやればピッチャーが投げやすいかとか。審判にどうやったら見やすくなるかとか。そういうことを常に考えながらブルペンでキャッチングしました」と話した。

     また、谷繁氏は捕手最強説の話題で必ず出てくる野村克也さんに言及し「成績だけで言うと、もう間違いなく野村さんです」と話しつつ「プレーを生で見てない」ことを理由に今回は選考から外して進行した。

     谷繁氏は、つづけてヤクルトスワローズで選手、監督として活躍した古田敦也氏の名を挙げ「やっぱり古田敦也…。古田敦也がいたことによって、(自身は)ベストナインを1回しか獲れなかった…。ゴールデングラブも一回しか獲れてないんですよ。ものすごい邪魔だった…」と苦笑しながら絶賛。

     「(古田氏は)ずっと(試合に)出られる体の強さ。で、まず打つ、勝つ、キャッチング上手い…。で、捕ってからが早い」と解説した。さらに「野村さんの小言にも負けないメンタル」と笑わせた。

     谷繁氏は「スゴい捕手3選」の最後の枠に、巨人の阿部慎之助監督を挙げ「最初ね、慎之助も守備に難があるっていうふうに言われてましたけども。いや、でも普通にキャッチングちゃんとできてましたし。打つし。入団してからずっと出続けてましたし。徐々に経験を積んで、リードもちゃんと。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dff2e4fa4c08f95055a4396810c5089755dc574a

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    1 冬月記者 ★ :2026/02/26(木) 00:42:02.61 ID:rhbnBEQ19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15700634d200875ed85f55217655524d3ce39064

    中川翔子が大嫌いなスポーツ激白「考えた人は脳が地獄だなって思います。恐ろしい地獄のルールがあって…」


     タレントの中川翔子が25日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜・午後9時)に出演。運動が苦手なゆえに大嫌いなスポーツを明*一幕があった。

     今回は「運動神経バツグンな女VS運動神経に見放された女の祭典」。

     「運動オンチ」代表として出演の中川は「ドッジボールという競技を考えた人は脳が地獄だなって思います。あり得ない」と、まず発言。

     「そもそも、あんな恐ろしい球を人にぶつけるゲームなんて信じられない」と続けると

     「冬の1時間目なんて痛い、痛い。しかもドッジボールって誰が考えたのか“顔面セーフ”っていう恐ろしい地獄のルールがあって。外野に早く行きたいのに『また、顔に当たった』って。バウンドして顔に当たったり」と熱く訴えていた。

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