虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





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    1 冬月記者 ★ :2026/02/07(土) 12:11:11.14 ID:dDhZVemP9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/919795e822245a6f6673f8c462cb9255b2d1db10

    紺野ぶるま 港区飲み会で遭遇した野球選手「野球好きじゃなくても知っている」 
    番組でイニシャルトーク

     お笑い芸人の紺野ぶるま(39)が6日配信のABEMA「脳汁じゅ~す」にゲスト出演。港区での飲み会で大物野球選手と遭遇したエピソードを明かした。

     この日は、実名では絶対話せないイニシャルトークでトーク力を競う人気企画「イニシャルトークGP」を配信。

     イニシャルトークのトップバッターを務めた紺野。「西麻布での飲み会に参加させてもらった時に…」と港区での飲み会エピソードを語り始めた。

     その飲み会には、かなりダーツが上手い男性が1人いたという。

     紺野が「ダーツ上手いですね」と話しかけると、その男性は「まぁまぁ。そういう仕事だから」と返答。

     さらに紺野は「ダーツのプロなの?」と追求すると、男性は「いやいや…」と言葉に濁した。

     その後もブルを決めまくる男性。その後、男性は超ミニスカートの女性と一緒に帰宅したと明かした。あとからその男性が野球選手“Y”だったと知ったという紺野。

     ヒントとして「野球好きじゃなくても知っている選手」と説明して、スタジオから驚きの声が上がった。

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    1 尺アジ ★ :2026/02/07(土) 14:36:14.70 ID:e0wpe+tE9
     3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する全20チームの出場登録選手が5日(日本時間6日)、MLBネットワークの番組内で発表された。

     大会公式サイトでも出場登録された全選手が紹介され、プロフィールには投打、身長、体重に加えて「Birthplace」(出生地)も記された。

     23年大会は日本人の母を持つ米国生まれのヌートバー(カージナルス)が侍ジャパン入りしたが、今大会の侍戦士30人は全員が日本生まれ。1次ラウンドで対戦する韓国は、米国生まれが4人(オブライエン=カージナルス=、ダニング=ブレー*FA=、ウィットコム=アストロズ=、ジョーンズ=タイガース=)が入り、元中日の父・李鍾範を持つジャイアンツの李政厚は日本生まれと表記された。

     一方でイスラエルは自国生まれが1人だけで、残りの29人は米国生まれ。英国も自国生まれは2人だけで、米国生まれが22人、イタリアも自国生まれが3人だけで米国生まれが24人いた。野球が決して盛んとは言えないヨーロッパの出場チームの多くは米国で生まれ育った選手が中心となった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2/6(金) 11:59
    スポーツ報知

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f31304066f74d93f988e066cf4a5ce74c56afc14

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1770360249/

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    1 尺アジ ★ :2026/02/06(金) 17:51:09.22 ID:R4+CL3wo9
     3月に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の各国の最終ロースターが5日(日本時間6日)に発表された。ブラジル代表には阪神で通訳を務める伊藤ヴィットル氏ら30人が名を連ねた。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2/6(金) 16:14
    Full-Count

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2958b1de94e5589d310e300c3440d1e10fecf1f

    ※関連スレ
    【野球】WBC代表、イスラエルは自国生まれ1人だけ 英国は2人 イタリアは3人… [尺アジ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1770360249/

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    1 muffin ★ :2026/02/04(水) 17:58:51.82 ID:7EAvb9uG9
    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/130320
    2026.02.02

    日本の漫画文化において、野球漫画はスポーツを題材にした作品の中でも特に注目を集めるジャンルとして人気を博してきた。手に汗握る試合展開、仲間との友情、挫折からの勝利……さまざまな熱いドラマが描かれ、読者の心をつかんできたのである。そこには、王道のスポ根ヒーローから異端の天才まで、多種多様な主人公が存在する。

     もし、そんな個性豊かな主人公たちだけで「侍ジャパン」を結成したら、一体どんなドリームチームが生まれるだろうか。今回は、野球漫画好きである筆者が独断と偏見でピックアップした、夢のベストナインを選出してみたい。

    まずは激戦区の投手陣から。先発の一角を担うのは、昭和の野球漫画を象徴する『巨人の星』の星飛雄馬である。アニメ主題歌の歌詞にある「思いこんだら 試練の道を」という言葉通り、血のにじむような努力と根性で魔球を完成させたレジェンドだ。その執念の投球により、国際試合でもチームの精神的支柱となるにちがいない。

     左のエースに指名したいのは『MAJOR』の茂野吾郎だ。彼は右肩の故障という致命的な挫折を乗り越え、左投げに転向してメジャーリーガーにまで上り詰めた不屈の精神の持ち主だ。ワールドシリーズを戦い抜いた経験は、チームにとって最大の武器となるだろう。

     『タッチ』の上杉達也は、一度は野球から距離を置いた異色の主人公。「南を甲子園に連れていく」という想いを胸に投手として覚醒し、甲子園優勝投手となったその才能は折り紙つき。アニメのオリジナルストーリーではマイナーリーグでの活躍も描かれており、そのポテンシャルは計り知れない。

     『ダイヤのA』の沢村栄純も貴重な戦力だ。ミスターポジティブな性格と、ブルペンからでもチームを鼓舞する姿勢は、国際大会という大舞台でこそ輝くだろう。テンポの良い投球と多彩な魔球「ナンバーズ」で打者を翻弄し、先発・リリーフを問わず試合の流れを変える力を持っている。

     『Dreams』の久里武志は、最速160キロの速球に加え、4種類もある「バクボール」に代表される数々の魔球を操る天才投手である。理論と感覚を融合させた投球スタイルは、パワーで押してくる海外の強打者に対しても絶大な効果を発揮しそうだ。

     そして、この先発陣の中で異質にして最強の勝負師が『ONE OUTS』の渡久地東亜である。球速は平均120キロと平凡ながら、リリースの瞬間に球速や回転数を自在に操り、手元で沈む低回転ストレート、見た目より沈まない高回転ストレートなど、何種類もの“質の違うストレート”を投げ分ける。さらに、悪魔的とも言える心理操作術、常識に縛られない発想力、山場を嗅ぎ分ける勝負勘、「必ず勝つ」という強靭なメンタルを兼ね備えており、短期決戦においてこれほど心強い投手はいないだろう。

     中継ぎには『グラゼニ』の凡田夏之介。左のワンポイントとして淡々と役割を果たす、計算が立つ投手だ。現在はナックルボーラーに転身しており、先発陣の速球に目が慣れた打者を翻弄することは間違いない。

     抑えの切り札は『フォーシーム』の逢坂猛史に任せたい。球速こそ140キロ台と突出していないが、1イニング限定での安定感は群を抜いている。最終回の重圧をものともしない強心臓と覚悟で、見事に試合を締めくくってくれるだろう。

     捕手は『ドカベン』の山田太郎。打撃力はもちろん、リードやキャッチング、強肩すべてが一級品で、個性派ぞろいの投手陣をまとめ上げる司令塔にふさわしい。

    一塁手は『新約「巨人の星」花形』の花形満。華麗な守備と高いプライドが内野を引き締める。二塁手は走攻守三拍子そろった『おはようKジロー』のKジローこと岡本慶司郎。三塁手は『Mr.FULLSWING』から猿野天国を抜擢する。豪快な打撃に加え、ムードメーカーとしても不可欠である。

     手薄感が否めない遊撃手だが、『ペナントレース やまだたいちの奇蹟』の山田太一は、持ち前のガッツでチームを鼓舞してくれるはずだ。

     外野陣は、レフトに『あぶさん』の景浦安武を置きたい。晩年は代打の切り札として活躍するが、ここでは全盛期の設定で守備にもついてもらう。センターは『ナイン』の新見克也。俊足を生かした広い守備範囲が魅力だ。ライトには、1977年から読売新聞日曜版で連載された『ライパチくん』の山川ケン太を配置。努力で道を切り開いてきた彼の存在は、スター軍団に良い化学反応をもたらすだろう。打順はもちろん8番だ。

    続きはソースをご覧ください

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    1 冬月記者 ★ :2026/02/05(木) 10:26:50.28 ID:cf1MK0139
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e51cef0d6e96e39c9140c0ace8150c60b96a57f9

    プエルトリコ代表がWBC出場へ 保険問題で辞退検討も… 会長断言「大会に参加する」


     プエルトリコ代表が3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参戦することが正式に決まった。地元紙「プリメーラ・オラ」が4日(日本時間5日)に伝えた。

     優勝候補のプエルトリコ代表だが、主将を務める予定だったフランシスコ・リンドーア内野手(メッツ)をはじめ、カルロス・コレア内野手(アストロズ)、ホセ・ベリオス投手(ブルージェイズ)ら主力8選手が、過去の手術歴や故障を理由に「保険適用不可」と判断されて出場できず。

     これを受け、プエルトリコ野球連盟のホセ・キレス会長は代表チームとして出場辞退の可能性を示唆していた。

     しかし、キレス会長は「要請した投手の大部分が保険の許可を得られたため、プエルトリコは大会に参加する」とコメント。30人のロースターのうちエドウィン・ディアス投手(ドジャース)、ノーラン・アレナド内野手(ダイヤモンドバックス)ら27選手を登録。

     残り3枠は保険の承認を待つリンドーア、コレア、ハビアー・バイエズ外野手(タイガース)のために空けているという。

     記事ではプエルトリコ代表は保険問題の進展を見守りつつ、WBC本番へ向けて万全の体制で臨む構えだとしている。最終ロースターは5日(同6日)に発表される。

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