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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/11/01(木) 08:27:12.26 ID:51CmgYuqa.net

    矢野「夜間練習は一切禁止、昼間頑張ろう」

    ホンマに盟友やったんかこいつら、尽く方針ちゃうぞ


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    (出典 yoshilover.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 06:43:25.69 ID:CAP_USER9.net

    日本シリーズの第4戦が31日、ソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで行われ、広島を4-1で下して連勝。対戦成績を2勝1敗1分とした。
    ソフトバンクの勝因のひとつが広島の機動力を封じ込めたこと。

    先発の東浜巨は、一回一死一塁から不振だった丸佳浩に右中間を破られた。
    だが、フェンスにぶつかって運よく大きく跳ね返ってきたボールを柳田悠岐が素早く二塁の明石健志へ転送。
    明石もワンバウンドで本塁を死守する甲斐拓也がタッチしやすい場所にストライク送球してタッチアウト。完璧な中継プレーで先取点を防いだ。

    まだ一死。次に好調の4番・鈴木誠也が控えていることを考えると、三塁コーチは一塁走者の菊池涼介を回すべきではなかったのかもしれない。
    紙一重のプレーではあったが、先手を取ったチームがゲームを制している流れからすれば、コーチャーの判断ミスだろう。

    試合後、工藤公康監督は「素晴らしいチームプレーでホームアウトにしてね。あそこで“よし、いける”と、ちょっと思った」と絶賛した。
    2点リードの5回二死からは“甲斐キャノン”が炸裂した。
    併殺崩れで一塁に残った安部友裕は盗塁を仕掛けた。だが、甲斐は余裕のタイミングで二塁で刺す。これで4試合連続の4つ目の盗塁刺。
    チームとしても、ここまで6回企画された盗塁のすべてを封じた。
    広島の6連続盗塁失敗は、日本シリーズのワースト記録更新。広島は得意の機動力を使えずに苦しい展開を強いられている。

    阻止率10割。“甲斐キャノン”の何がどう凄いのか?

    元千葉ロッテで捕手としてゴールデングラブ賞を2度獲得している評論家の里崎智也氏は、まず盗塁阻止の理論をこう説明する。

    「盗塁阻止は、投手と捕手の共同作業です。時間との勝負。リードを取った走者がスタートを切って二塁に到達するのが、だいたい3.2秒。
    投手のクイックモーションと、捕手の捕球から二塁送球動作、野手のタッチの時間も含めて、その合計が3.2秒以内ならアウトにできることになります。
    僕は、捕手のその時間が1.95秒以内、投手のクイックの目標タイムが1.25秒以内であれば、アウトにできると設定していました。
    つまり甲斐が10割阻止しているということは、その共同作業のタイムをすべてクリアしているということなんです」
    甲斐の話に行く前に、里崎氏は、ソフトバンク投手陣の牽制やクイック技術の能力の高さを評価している。

    「ソフトバンクの投手は、総じてクイックがうまく、問題ありとされていたバンデンハークも上達しています。そして甲斐のキャノンです。
    1.7秒台を出すという話も聞きますが、ピッチャーのボールが変化球であったり、それたりワンバウンドになる場合もありますから、
    平均して1.95秒をクリアすることが大事で、おそらく甲斐は、今シリーズで、その平均値をすべてクリアしているんだと思います」
     
    元広島の名捕手である達川光男ヘッドコーチは、「甲斐の捕球から送球動作が脅威の1.7秒台をマークしたことがある」とも語っていた。

    では、肝心の甲斐の凄さはどこにあるのか。
    里崎氏が続ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00010000-wordleafs-base
    11/1(木) 5:00配信


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    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 16:02:57.30 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    大手食品メーカーの「日本ハム」は31日、取締役会を開き、北海道北広島市におよそ600億円をかけてプロ野球の日本ハムの本拠地となる新球場「北海道ボールパーク」を建設することを正式に決めました。

    日本ハムはことし3月に北広島市のきたひろしま総合運動公園を新球場の建設予定地に決め、事業化できるかどうか正式に判断したうえで、再来年、2020年の着工を目指す考えを示していました。

    日本ハムでは、7か月にわたる検討の結果、きたひろしま総合運動公園で新球場を事業化できると判断し、31日、取締役会を開いておよそ600億円をかけてプロ野球の日本ハムの本拠地となる新球場「北海道ボールパーク」を建設することを正式に決めました。

    新球場には天然芝と開閉式の屋根が採用され、来年9月に新会社を設立し、再来年の2020年5月に着工、5年後の2023年3月に開業の予定だということです。

    日本ハムでは「プロ野球の興業としての収益獲得機会の拡大に加え新たなビジネス創出も期待できる」としていて、来月5日に札幌市内で会見を開き、新球場の計画などについて説明することにしています。

    新球場の建設予定地は、駅からおよそ1.5キロと交通アクセスの改善が課題で、これまでに北広島市が新しい駅の設置をJRに要望しています。

    日本ハムがきたひろしま総合運動公園に新球場を建設することを正式に決めたことで、今後は新駅の設置や既存の駅からのアクセスの改善をめぐる議論がこれまで以上に注目されることになりそうです。

    2018年10月31日 15時11分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181031/k10011692871000.html


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    (出典 news.nifty.com)



    1 風吹けば名無し :2018/10/30(火) 13:00:44.84 ID:XXNh7NIop.net

    堂上直倫やろた


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/30(火) 18:00:27.86 ID:CAP_USER9.net

    小豆畑は1軍出場なく戦力外に

     阪神は30日、小豆畑眞也捕手、緒方凌介外野手の2選手に対して、来季の契約を結ばないことを伝えたと発表した。

     小豆畑は2012年のドラフト4位で西濃運輸から阪神に入団。今季で6年目だが、1軍出場はなかった。
    PL学園高出身の緒方は2012年のドラフト6位で東洋大から阪神に入団。通算51試合に出場しているが、
    昨年と今年は1軍出場がなかった。(Full-Count編集部)

    https://full-count.jp/2018/10/30/post239343/

    (出典 image.full-count.jp)


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