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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/15(木) 05:54:48.13 ID:CAP_USER9.net

    武井壮、小杉竜一がMCをつとめる『戦え!スポーツ内閣』(毎日放送)。その11月14日放送回に、プロ野球界のレジェンド・落合博満氏がゲストで登場。かつての日米野球について語った。

    現役時代に出場した日米野球で、サイ・ヤング賞5度のランディ・ジョンソンから技アリのホームランを打った落合氏。「ただ来た球を打っただけ。この時期、(シーズンオフで)野球やってないんだよ。メジャーから来る連中も観光旅行で来てるだけ。我々の1試合の出場料が7~10万円で、メジャーは500~2000万円。そういう時代」と、生々しいエピソードを披露。スタジオをざわつかせた。

    そして、「(メジャーの選手に)『1本ちょうだいって』バットもらうんだけど、とてもじゃないけど振れたもんじゃない。扱えるかなと思ったけど、扱えなかった。絶対この世界(メジャー)に行ったって無理だと思ったもん」と告白する場面も。

    さらには、今年メジャーで二刀流で大活躍し、新人王にも輝いた大谷翔平選手(エンゼルス)についても言及。「ゲーム数からしたら、まさか(ホームランを)22本も打つとは思わなかった。あれでもうちょっとバッティングを覚えてくれれば、40本くらい打つんじゃない? あの打ち方で20本いくんだから。良くなればその倍はすぐいくでしょう」と断言。

    その真意を聞くべく、MCの武井壮が食い下がるも、「言いません、それは。(説明してたら)帰れなくなっちゃう。絶対みなさんが理解できない言い方をすれば、時間の使い方が下手」と、監督時代と変わらぬオレ流コメントで煙に巻いた。来週21日には延長戦が放送されるという。

    11/15(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00052137-lmaga-ent


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    (出典 geitopi.com)



    1 プーアル ★ :2018/11/14(水) 17:12:32.35 ID:CAP_USER9.net

    原辰徳監督による巨人軍の新体制で、外野守備走塁コーチに就任した鈴木尚広(40)。現役時代に「代走のスペシャリスト」として知られた存在である。
    引退から2年、いきなり1軍コーチに起用される大抜擢だが、私生活では泥沼の離婚裁判が展開されていた。

     1996年に巨人に入団した鈴木は、2003年に1歳年上の妻と入籍、翌年に長男をもうけた。10年にはベストファーザー賞にも選出されているが、実際は、賞の名とは正反対に振る舞っていたという。
    長年にわたる鈴木夫妻の知人は“結婚当初から、鈴木さんは自宅にほとんど寄り付かなかった”と嘆息する。

    「たまに朝帰りしても奥さんを無視したり、“このクズ”と罵ることもあったそうです」

     やがて妻の胸ぐらをつかむなどの暴力も振るうようになり、妻は離婚を決意。離婚協議は13年に始まったが、その年末に鈴木と妻は口論になる。

    「ヒートアップした彼は扇風機を蹴り飛ばし、奥さんの顎を?んで振り回した上に唾を吐きかけ……」

     耐えられず妻は警察に通報、その後は別居となった。こうした暴力は息子の目の前でも行われたというから驚きである。

    離婚裁判について妻に聞くと、「私からお話しすることはありません」。鈴木本人は「球団に確認して下さい」との対応だった。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11141659/?all=1


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 アルテミス@ ★ :2018/11/14(水) 22:55:32.76 ID:CAP_USER9.net

    FA宣言選手の各球団との交渉が、いよいよ15日に解禁される。広島からFAの丸佳浩外野手(29)が巨人入りを選択するのかどうかが、最大の焦点になる。

     球団史上初のリーグ3連覇を果たした“セ1強”の広島の来季独走リーグ4連覇を阻止し“戦国乱セ”にするには、丸が巨人に入るしかないからだ。

     ソフトバンクとの日本シリーズではMVPを受賞した捕手・甲斐のケタ外れの強肩に機動力を封じられ、悲願の34年ぶりの日本一を達成できなかった広島。しかし、セ・リーグには走攻守三拍子揃った赤ヘル野球を上回る球団はないだろう。

     リーグ優勝7回、日本一3回の常勝・原監督を3度目の招へい、5年ぶりのV奪回を至上命令とする巨人も例外ではない。広島のリーグ4連覇を阻止するには、FA丸の獲得が絶対必要条件になってくる。

     2年連続セ・リーグMVP獲得が当確視されている丸は攻撃の核だけではない。守りでも最重要視されるセンターラインの要になっている。攻守の主役・丸を獲得すれば、巨人の大きな戦力アップにとどまらず、同時に広島の計り知れない戦力ダウンを招く二重の効果がある。

     巨人とともに伝統ある老舗御三家を自負していた阪神も最下位になって矢野新監督、万年Bクラスに成り下がった中日も与田新監督を迎え、巨人同様に来季一からの再スタート。丸に広島に残留されるよりも、巨人入りしてもらった方がありがたいだろう。
    丸が入っても巨人が独走する可能性は低いからだ。そうなってこそ、広島以外の5球団のファンにとって面白いペナントレースになるというものだ。(江尻良文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000010-ykf-spo


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    (出典 smagame.info)



    1 無礼なことを言うな。たかが名無しが :2018/11/03(土) 12:20:35.30 ID:Ix5PQRWi.net

    ソフトバンクは確かに金で補強してるが、育成も怠らずしてきた
    生え抜きに加え、育成出身もいる

    安易な強化方法としてFAを当てにして育成を怠った巨人と阪神の罪は重い

    SB = お金もあって育成も上手いのだから日シリは当然の結果
    広島 = お金は無いから育成を主体に強化したが、資金豊富な巨大戦力を持つSBには勝てず
    巨神 = お金がある事に胡坐をかいて育成を怠ったツケが回ってきている
    中日 = 親会社がお金を出してくれなくなったので育成に舵を切ったが、まだ時間が掛かる

    セの凋落は老舗3球団が引き起こしたの怠慢によるものだと思う

    セリーグは金満球団ばかりだから金に物言わせて育成放棄の即戦力ばかり取り続けた結果
    生え抜きどころか育成やドラフト戦略、選手の起用などのノウハウまで失った

    セリーグ6球団はハングリー精神なんて0だからな
    セリーグ6球団は勝ちたいとかじゃなくて周りが納得するような感じで一刻も早く辞めたい、というメンタルじゃないかと思う
    周りの反応が気になるから続けるかどうか迷ってるだけ

    巨人や阪神に代表されるように弱くても客が入る儲かる企業努力をしない
    この体質が染み付いてるんだよ
    不思議なのは、工藤、栗山、辻ってセリーグに関わってた人達なんだよね
    パの経験しかない監督は今一つの実績なんだよな

    巨人、阪神とかファン,OB,マスコミ,タニマチ全てが鬱陶しいから
    じっくりチームを作るが出来ないのがな
    何て言うの余裕がないというか変なプレッシャーが常にある
    ドラフトでも光る素材というより中途半端に出来上がってる選手に手を出しがち
    まあそういうリーグやそれぞれの球団環境に問題あるわな
    パに比べるとフットワークも重いし
    1リーグ制でよかったんじゃない?  それだったらセもここまでぬるま湯にならなかったはず


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    1 風吹けば名無し :2018/11/14(水) 18:55:22.11 ID:zMhGpkHi0.net

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/tig18111415330029-n1.html

    それでも伊藤隼太さんより打てて走れて守れて人格もよい

    なお伊藤隼太さんはコネでしか生きがいがないのに江越さんより高給取り
    だから阪神フロントは無能


    (出典 i.ytimg.com)


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