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    (出典 www.hanshin.co.jp)



    1 ひかり ★ :2018/12/13(木) 14:53:24.15 ID:CAP_USER9.net

    阪神糸井嘉男外野手(37)が13日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸4億円で更改した。糸井は「(球団からは)休んだ試合は大幅に負けたから休まんといてくれと言われた。
    悔しいしショックなこともあったし、あまり振り返りたくない。(来季へ)今年の悔しい思いを晴らして絶対にみんなで力を合わせて勝ちたいです」と話した。

    虎2年目の今季は119試合に出場し打率3割8厘、68打点、16本塁打をマーク。だが、6月30日ヤクルト戦(神宮)で死球を受け、右腓骨(ひこつ)を骨折するなど、2度の故障離脱を味わった。(金額は推定)

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201812130000322_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 i.ytimg.com)


    結果がすべてなんだろうけど・・・

    1 風吹けば名無し :2018/12/12(水) 21:13:18.26 ID:I4fQSCeu01212.net

    今年1月にプレーヤー表彰で野球殿堂入りを果たした前阪神監督、金本知憲氏(50)の「野球殿堂入りを祝う会」が11日、大阪市内で開催され、阪神・矢野燿大監督(50)ら球界、財界関係者らが出席。バトンを引き継ぐ形となった矢野監督は就任にあたって金本氏と面会したエピソードを明かし、「続金本」路線でリーグ優勝を目指すことを誓った。

     約900人の出席者が見守る中、花束を手渡した。公の場では初めての“引き継ぎ式”。もう、金本監督じゃない。「かねもっちゃん」でいい。だからこそ、余計に身に染みる。今季までの3年間をムダにはしない。必ずや花を咲かす。

     「(監督就任にあたり)かねもっちゃんと話すしか前に進めないなというのがあった。かねもっちゃんと話して背中を押してもらった。何か自主的なことをすると『脱金本』みたいな書かれ方もしたりするけど、俺にとっては全然『脱』ではないのよ。『続』なのよ」

     10月中旬、宮崎で新監督の就任要請を受け、保留。翌日に緊急帰阪し、金本氏に相談したという。東北福祉大からの同級生。当時の金本氏について「本当にヘタクソやった。殿堂入りなんて考えられなかった。うまい選手じゃなかったし、これも失礼になるけど、センスもなかった」と苦笑いで振り返るが、金本氏名物だった居残り素振りを問うと「俺は調子がいい今を染みこませたいねん」と返された瞬間、体に衝撃が走った。

     「現役時代も野球以外なかったもんね。お酒を飲むぐらいか。あとは全部野球にね。体のメンテも休みの日にしてさ」。どれだけハードルが高かろうが、弱音を吐くことなく、努力を重ねる。その姿勢、魂こそ今、矢野監督がやろうとしていることだ。

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181212/tig18121205030006-n1.html


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/12(水) 20:00:01.32 ID:CAP_USER9.net

    2018年も多くの好プレーが生まれ、新たなスターが誕生したプロ野球界。その中でセンセーショナルに最後の日本シリーズを締めくくったのが、“甲斐キャノン”だった。

    甲斐拓也。大分・楊志館高から2010年秋の育成ドラフト6位でソフトバンクに入団して8年目の今季、自己最多の133試合に出場して12球団トップの盗塁阻止率.447を記録すると、
    迎えた広島との日本シリーズでも素早いステップワークからの正確な送球でシリーズ記録となる6者連続盗塁阻止を達成。
    チームを2年連続の日本一に導き、自らは日本シリーズMVPを受賞した。
    この甲斐の活躍で、改めて捕手の盗塁阻止にスポットライトが当たったわけだが、プロ野球界には過去にも多くの強肩捕手が存在した。

    まず思い当たるのが、野村ID野球の申し子である古田敦也である。
    プロ入り前は眼鏡をかけた捕手に対するスカウトの懐疑的な声もあったが、プロ入り後はそれを自身のトレードマークとし、いきなり1年目からヤクルトの正捕手として盗塁阻止率.527をマーク。
    プロ2年目の1991年には12人連続盗塁阻止の離れ業、1993年には日本記録となるシーズン盗塁阻止率.644という驚異的な数字を残した。
    捕球してから送球までの素早い動作と投手とのコンビネーションも磨き、入団から13年連続で阻止率4割超えをマークし、プロ通算盗塁阻止率.462という驚くべき数字を残した。

    “機敏さ”を最高次元にまで高めた古田に対し、単純な“強肩”という意味では、メジャーリーグでも活躍した城島健司がナンバーワンだろう。
    甲斐と同じ大分の別府大付属高から1994年のドラフト1位でダイエーに入団すると、高卒3年目の1997年から1軍正捕手として活躍。
    並外れた打棒とともに「座ったままの送球で走者を刺す」という規格外の強肩ぶりを発揮し、2001年から4年連続でリーグ最高の盗塁阻止率を記録。
    2002年には自己最高の盗塁阻止率.508を叩き出した。さらにMLBでも2007年にリーグトップの盗塁阻止率.465を記録するなど、世界を相手にしても、その強肩ぶりを見せつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00000074-sasahi-base
    12/12(水) 16:00配信


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    江越 大賀(えごし たいが、1993年3月12日 - )は、阪神タイガースに所属する長崎県南島原市出身のプロ野球選手(外野手)。本来は右打者で、2018年シーズンには右投両打として登録されたが、オープン戦の期間中から再び右打ちへ専念している(詳細後述)。 慈恩寺小学校2年からソフトボールを始める。西
    24キロバイト (3,026 語) - 2018年11月20日 (火) 07:48



    (出典 hanshin-jouhouen.com)



    1 風吹けば名無し :2018/12/12(水) 13:42:45.99 ID:27zzMjfgp1212.net

    西を阪神に強奪されたオリックスは今後、阪神から28人のプロテクトリストを受け取り、人的補償を求めるかどうか検討に入る。

     すでにオリックスは「糸井や福留、鳥谷ら高年俸のベテランがプロテクトから外れた場合、指名する可能性がある」と心理戦を仕掛けているが……。某オリックスOBがこう言う。

    「12年に寺原がソフトバンクへFA移籍した際は、ベテランの馬原を獲得した。ただ、本当に糸井や鳥谷を取りに行くつもりがあるなら、マスコミにそんな話はしない。ブラフでしょう。狙いはむしろ、阪神がベテランを優先し、
    28人のボーダーライン上にいる若手有望株とみている。面白いのは大卒4年目を終えた江越大賀(25)。両打ち転向を指示され、結局断念するなどなかなか芽が出ないが、身体能力が高く、肩や足、守備は一軍でも十分に通用する。
    矢野監督はそこそこ評価しているようですが、阪神内より他球団の方が評価が高い選手。課題の打撃もウエスタンでは打率.212ながら、15本塁打でリーグ2位。ノビノビした環境かつ、力勝負が主流のパ・リーグの方がマッチするかもしれない」

    オリックスはどんな「お返し」をするのか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000022-nkgendai-base


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    (出典 www.hanshin.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/12(水) 07:11:00.23 ID:CAP_USER9.net

    今年1月にプレーヤー表彰で野球殿堂入りを果たした前阪神監督、
    金本知憲氏(50)の「野球殿堂入りを祝う会」が11日、大阪市内で開催され、阪神・矢野燿大監督(50)ら球界、財界関係者らが出席。

    殿堂入りを果たした金本氏は謝辞で、北條、高山、糸原、大山らに対し、猛ゲキを飛ばした。

    「僕より素質のある若い選手はもっとできるはずと思って練習させましたけれど、なかなか伸びてくれずに、監督を辞任することになってしまいました。
    きょうは、北條聞いてるかな? 高山、大山、全員いますね?」

    17年ぶり最下位で、今季から新たな3年契約を結んでいたにも関わらず、解任に近い形での辞任に追い込まれた。
    圧倒的な練習量を課し、世代交代を図ろうとしたが志半ばに終わり、苦笑い。

    「(彼らは)つまずくのが早かったじゃないのかな、と。やっぱりかわいい*、見るとかわいいし。北條とか高山にしてもね。
    本当にわが子のように思うし、頼むから『この3年間ムダにしないでくれ』という思いがパッと浮かぶわね」

    しばらく余暇を楽しむが、「野球への情熱を失うことがない。
    どういう形であれ、プロ野球、アマチュア問わず、日本の野球に限らず、いろんなことで野球のことに携わっていきたい。
    僕の人生全部野球ですから」と“再登板”にも意欲をみせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000023-sanspo-base
    12/12(水) 7:00配信


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