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    1 ひかり ★ :2019/01/16(水) 06:28:20.46 ID:MJEi8nEg9.net

    愛妻、愛犬と4連覇じゃ!広島大瀬良大地投手(27)がタレントの浅田真由(28=広島市出身)と結婚することが15日、分かった。昨年12月にプロポーズし、
    約2年間の交際を実らせた。すでに広島市内で同居しており、シーズン開幕までに婚姻届を提出する。昨季は15勝でリーグ3連覇に導き、最多勝&最高勝率の2冠を達成。
    一家の大黒柱となる今季も4連覇から悲願の日本一へ、右腕を振り続ける。

      ◇    ◇    ◇

    舞台は「夢の国」。昨年12月中旬、大瀬良が仕掛けたサプライズイベントは無事成功した。浅田との旅行を計画し、ディズニーシーで婚約指輪をプレゼント。
    その左手薬指に指輪をはめて「ホッとしました」。満を持してのプロポーズには、表現しきれないほどの感謝が詰まっていた。

    大瀬良 ケガの時もそうでしたけど、僕自身、いい時も悪い時もあった。そんな悪い時にこそ親身になって、僕と同じ悲しみや悔しさ、苦しさを共有してくれた。
    むしろ僕よりも悔しそうにしてくれて、いつも頑張ろうと思わせてくれた。

    浅田は広島を中心に活動するタレント。大瀬良とはもともとカープ関連の仕事で面識があり、共通の友人の紹介で本格的に知り合った。初対面で大瀬良が
    「話していて楽しいな」と好感を持てば、浅田も「すごく礼儀正しくて真面目そう」と好印象。17年早春には交際へ発展した。

    当時、大瀬良は苦悩していた。16年は右肘痛で前半戦を棒に振り、主に中継ぎで17試合登板どまり。17年2月には宮崎・日南キャンプで右脇腹を痛め、
    なんとか開幕ローテに滑り込んだ。「あのころは正直、自分のことで精いっぱいだった。そんな時も支えてくれました」。その笑顔に救われた回数は数え切れない。

    大瀬良 ずっと元気でよく笑う人がいいなと思っていたんですけど、彼女は本当にちょっとしたことでもよく笑ってくれる。そこに元気をもらっていました。

    17年シーズン中に同居を開始。「この栄養素がほしいと言ったら、摂れる食材の小鉢を用意してくれたり…」。大学の管理栄養学科を卒業した浅田に支えられ、
    17年に10勝、昨季は15勝でエースに成長した。

    もっぱらの楽しみは愛犬の散歩タイムだ。17年冬からはポメラニアンの「こまち」も同居。浅田は「負けて帰ってきても、こまちが駆け寄ると笑顔になります」と笑う。
    穏やかな私生活は投球にプラスの影響をもたらし、必然の流れで2人は結婚に至った。

    大瀬良 家族ができた。より一層頑張らないといけない。気負いすぎず自分らしく一生懸命頑張ります。

    主砲丸が抜けた今季、14番にかかる期待は昨年以上に大きくなる。常勝軍団のエース、そして一家の大黒柱として、大瀬良は19年も白球に闘志を乗せる。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201901150000791_m.html?mode=all

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    1 Egg ★ :2019/01/14(月) 23:37:47.40 ID:d4DslOXT9.net

    <We love baseball>

    未来の子どもたちを思うからこそ、温かくも、厳しい言葉だった。DeNA筒香嘉智外野手(27)が14日、自身もかつて所属し、17年からは小学生の部のスーパーバイザーを務める堺ビッグボーイズの体験会に出席した。野球チームに所属していない子どもたちとの触れ合いで満面の笑みを見せるも、報道陣を前にしては一変。キリッとした表情で、胸の思いを訴えた。

    【写真】今永のズボンを必要以上にあげるDeNA筒香

    筒香 昨年はスポーツ界全体で、よくない問題点が浮き彫りになりました。アメフトの悪質タックル、体操、ボクシング…。時代は明らかに違う。スポーツ界全体が変わらないといけない。子どもたちのため。変わっていく必要がある。

    27歳とは思えない、堂々とした語りぶり。加えて、子どもへの真摯(しんし)な思いがあふれていた。昨年には、自らある少年野球チームの様子を見学。自分の目で子どもたちを取り巻く環境を目で確認した。「そこでは指導者の方が、指導というよりは暴言、罵声、事細かい指示が行われていました。子供たちはできないのが当たり前。なぜそれに腹を立てて怒っているのか」と語気を強めた。

    野球を通じて、大きな人間に育ってほしい-。そんな純粋な思いが、終始に込められていた気がした。

    筒香 小さいころから、細かいことを詰め込み過ぎると、大きいスーパースターは生まれにくいと思います。

    筒香は自身のプレーで野球の魅力を届ける。子どもたちは筒香の大きな背中を見て、大好きな野球に打ち込む。その結果が、スポーツ界全体の改善につながると信じている。「また野球やりたいな」と多くの子供たちが、満面の笑みで球場を後にしていた。【栗田尚樹】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00446599-nksports-base


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    (出典 baseballking.jp)



    1 shake it off ★ :2019/01/13(日) 10:42:25.06 ID:sut6W3F09.net

    今回、3度目のオーストラリアンベースボールリーグ(ABL)を取材した。今シーズンでリーグ発足9年目なのだが、発足初年度の2010-11年シーズン、MLB資本が離れる直前の20-14-15年シーズン、そして今回とこの国のプロ野球リーグを取材してきたが、なんとか「安定軌道」に入っているような印象を覚えた。

    この国では、野球はマイナースポーツの域を出ない。スポーツ用品店で野球道具を見ることはないし、全国紙のスポーツ欄には、ABLの結果どころか野球の情報が出ることもない。リーグ初年度は2000人近い観客動員は珍しくなかったが、現在では1000人も入れば「大入り」で、規模としては、日本の独立リーグと同様と思っていいだろう。
    入場料は自由席で20A$(約1600円)ほど。これはラグビーやサッカーのアマチュア地域クラブのそれとさして変わらない。そういう現状の中、ABLは決して背伸びをせず、身の丈にあった経営で、野球連盟、ベースボール・オーストラリア直属のトップリーグとして、ナショナルチームの強化を担いながら、安定軌道を維持しようとしている。

    使用球場の変化

     そのことが如実に表れているのが、スタジアムだ。
     スポーツ観戦の盛んなこの国には、至るところに集客施設としてのスタジアムがある。各都市は町のシンボルとして市街地からさして離れていない交通至便な場所にフットボールやクリケット兼用のオーヴァルという楕円形のフィールドをもつスタジアムを建設し、それは数万の観客を飲み込んでいる。サッカー人気が年々向上している中、サッカー用のスタジアムも町中に建設されている。

    このようなスタジアムに多くの観客を運ぶため、バスやトラム(路面電車)が整備され、観客はこれを利用して足を運ぶ。このような「第1級」のスタジアムは、試合がない時も、町を代表する建築物として観光名所にもなっており、それゆえ、各スタジアムは工夫を凝らした建築美を競い合っている。2014年にメジャーリーグ公式戦が行われたシドニークリケットグラウンドもこの部類に入るだろう。

     残念ながら現在のABLはこのような「第1級」スタジアムを利用する段階にはない。野球人気を考えると、そのことは発足当初からわかっており、だからこそ、各球団の多くはこの「第1級」に続く「第2級」の施設を使用した。
     オーストラリアの各都市には「ショーグラウンド」と呼ばれる多目的競技場がある。これは古くから様々な催しものや乗馬なども含むスポーツが行われていたのだが、ABL発足当初は、半数ほどのチームが、市街地の中心もしくはほど近いショーグラウンドや小規模のオーヴァルを間借りして使用していた。

    しかし、現在、このようなスタジアムを間借りしている球団は、ABLにはない。球団発足初年度とあって今季は、郊外の公園に臨時のスタンドを設営したニュージーランドの新球団を除く全ての球団は、野球専用施設を本拠としている。ただし、これらは集客施設としてではなく、本来的にはトレーニング施設として建設されたもので、それゆえ、市の中心から離れたところにあるものが多い。しかし、この国でマイノリティである野球ファンを相手にしている現状においては、施設を間借りする費用を考えると、国からの援助も受けているリーグの運営母体、ベースボール・オーストラリアの施設を利用した方が現実的なのであろう。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/asasatoshi/20190109-00110466/
    続く


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    (出典 contents.gunosy.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/15(火) 12:03:34.30 ID:SUijIQTb9.net

    ロッテは15日、元日本ハムのブランドン・レアード内野手(31)の入団を発表した。

    レアードはヤンキース、アストロズ、ロイヤルズ、ナショナルズを経て15年から日本ハム。18年で退団していた。
    レアードは球団を通じ「千葉ロッテマリーンズに入団出来ることを大変光栄で、楽しみに思っています。
    家族と共に千葉での生活を楽しみにしています。このチャンスを頂けたことに大変感謝をしています。
    2019年、優勝しましょう。ぜひ、チャンピオンフラッグを千葉に掲げましょう。
    私はマリーンズの日本一に貢献できるように頑張ります」とコメントを発表した。

    レアードは15年から日本ハムで4シーズンプレー。2年目の16年には39本塁打をマークするなど、通算131本塁打を放っている。
    昨季はコンディションも不調で120試合の出場にとどまり、打率・233、26本塁打だった。

    本塁打後の「寿司ポーズ」も注目を集める人気選手。ロッテでは打線の軸として活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000060-dal-base
    1/15(火) 11:46配信


    (出典 upload.wikimedia.org)


    (出典 baseballmaniaa.com)


    http://npb.jp/bis/players/23525130.html
    成績


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    1 風吹けば名無し :2019/01/15(火) 16:12:46.24 ID:CcD7VxF+0.net

    今季はクローザーを志願している藤川は「(オフでも)休む年齢ではないので。継続してゆっくり上がっている途中です」と力を込めた。
    2年連続の"球児塾"参加となった石崎剛投手は「(藤川から)盗めることを盗んでいきたい」とうなずいた。

    https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20190115/tig19011513120012-s.html


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