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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/22(火) 15:04:47.01 ID:iRwwIF2k9.net

    前DeNAの白根尚貴氏が21日、TBS系「中居くん決めて!」に出演。自身の“第2の人生”について、言及した。

    高校時代は開星(島根)のエースで4番として、3度甲子園に出場。
    身長186センチ、98キロという恵まれた体から「島根のジャイアン」と呼ばれ、11年ドラフト4位でソフトバンク入りした。

    だが、ソフトバンクでは4シーズンで1軍出場なし。
    移籍したDeNAでは17年にプロ初本塁打を放ったが、18年は出場機会なく戦力外となった。
    「球団からはアドバイスはなくて呼ばれて3分で話が終わっちゃったので…」と振り返ったが、
    「(戦力外を通達され)空白の1カ月半をすごすなか、現役続行に対する意欲も薄くなってきた」と引退を決意。現在、進むべき道を模索中という。

    番組では野球関係の仕事か、オファーを受けている高収入の飲食店の雇われ店長かで揺れる白根氏に対し、出演者が助言。
    中居は「ジャイアンツの元木、あの名前でもラーメン店が3軒なくなりましたからね。3号店まで出して全部つぶれたって。
    ジャイアンツの元木でも…」と語り、飲食店経営の難しさを指摘した。
    続けて「まだ若いからいろんな可能性がある。今、野球から無理して離れることはないかもしれません」と伝えた。

    結婚したばかりということもあって、高収入の仕事に興味を示していた白根氏だが、頭を整理したうえで後日あらためて番組に出演。
    飲食店経営の仕事を、選択肢から外したことを明かした。
    野球の指導者か、もしくは引退したスポーツ選手をサポートする仕事のオファーを受けているとし、
    「どちらかにいこうと思っている。しっかり信念をもってやっていきたい」と誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000050-dal-base
    1/22(火) 12:45配信


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    (出典 i.daily.jp)


    http://npb.jp/bis/players/41945135.html
    成績


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    17/06/17 白根尚貴 プロ初安打が初ホームラン!


    (出典 Youtube)

    山陰のジャイアン 白根尚貴(開星高校)


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    (出典 baseballking.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/01/22(火) 22:23:21.83 ID:tXb5aDgE0.net

    「タフィー・ローズと日本の殿堂」との見出しで特集を組んだのは米テレビ局「NBCスポーツ」だ。ローズは1990年にアストロズでメジャーデビュー。
    カ*時代の94年開幕戦では3打席連続本塁打を放つ離れ業を演じたが、メジャー通算6年間でわずか13本塁打だった。

    日本で長距離砲として花が開き、記事では「(大リーグ)彼は決して特別な選手ではなかった。しかし、日本へ渡って13年間プレーし、
    日本で特別な選手になった」と言及している。さらに、シーズン55本塁打を放ち当時王貞治氏の持っていた最多本塁打新記録がかかっていた
    近鉄時代の2001年の終盤戦で勝負が避けられたことについても触れられている。

    ローズはNPB通算13年間で1674試合出場し、打率.284、464本塁打、1269打点を記録。本塁打は歴代13位、打点は同20位と堂々の大記録で、
    外国人選手では本塁打歴代1位、打点2位だ。だが、殿堂入り得票ではここまで4年連続で落選。記事では「ローズの通算成績なら日本
    の殿堂入りの有力候補。しかし4年間の投票では選出に程遠い票数しか得られなかった。ローズにはとにかくサポートがないのである」と指摘している。


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/22(火) 20:10:18.90 ID:m1bbkpKk9.net

    プロ野球の12球団の監督が一堂に集まる監督会議が行われ、監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」の対象となるプレーが、今シーズンから拡大されたことを確認しました。

    監督会議は12球団の監督が集まって都内のホテルで行われ、今シーズンの「リクエスト制度」の変更点についてNPB=日本野球機構から説明を受けました。

    この中では、昨シーズンは審判がリプレー検証するかどうかを決めていた、▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止するいわゆる「コリジョンルール」の適用と、▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかについても、今シーズンから新たに「リクエスト制度」の対象に含めることを確認しました。

    このほか会議では、一塁のアウト、セーフのきわどい判定となったリプレー映像を見ながら、審判がどのタイミングで野手が「捕球した」と判断するかを監督に説明し、認識の共有を図ったということです。

    監督会議の座長を務めたヤクルトの小川淳司監督は、会見で、「あいまいだった部分も会議ではっきりとしたものが共有できて非常によかった。今シーズンに向けてリクエストがさらにいいものになると思う」と話していました。

    ■リクエスト制度 変更点は

    プロ野球で昨シーズンから導入された監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」は、2年目となる今シーズン、大きな変更点はなく、去年とほとんど同じルールで行われることになりました。

    変更点があったのはリクエストの対象となるプレーです。

    ▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止したいわゆる「コリジョンルール」を適用するかどうかと、
    ▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかどうかについてが、今シーズンから新たに監督によるリクエストの対象となりました。
    ▽またこれまで対象外だった危険球をめぐる判定についてもルールの運用を見直し、頭部付近に投球が当たったかどうか疑義がある場合はリクエストができるようになりました。

    一方、審判みずからがリプレー検証できる対象のプレーは縮小されました。

    昨シーズンはホームでの「コリジョンルール」の適用と、ランナーの「危険なスライディング」のほか、外野のフェンス際の打球は審判が判断してリプレー検証をすることができました。

    これが今シーズンから検証できるのは「打球がホームランだったかどうか」だけになりました。

    このほか、▽判定をした審判は検証に加わらず、映像を確認する部屋にも入らないことや、▽リプレー検証による決定に異議を唱えた場合、監督に限らず選手やコーチであっても退場となることを、ルールとして明文化しました。

    ■巨人 原監督「よりフェアな野球になるのでは」

    巨人の原辰徳監督は「得点に直接つながるケースもあると思うので、コリジョンルールやダブルプレーを免れるための危険なスライディングも対象に加えられたことで、よりフェアな野球になるのではないか」と見解を述べました。

    そのうえで、「もちろん使わないことにこしたことはないと思うが、判定が正しいか、正しくないかというときは使わせていただく」と話していました。

    ■中日 与田監督「正確性が出ること大事」

    プロ野球の監督会議に初めて出席した中日の与田剛監督は「人間にも限界があり、一瞬の判断は難しい。確かに試合の流れも変わるかもしれないが、正確性が出ることのほうが大切だ。審判や選手など、すべてにとっていいことだと思う」と話していました。

    ■阪神 矢野監督「納得できる判定に」

    プロ野球の監督会議に出席した阪神の矢野燿大監督は「去年と比べると大きな変更点はなく、『大変だ』という感じはなかった」と話しました。

    またホームでの危険な衝突を防ぐ「コリジョンルール」などを制度の対象に含めることについて、「アウト・セーフの判定の中でコリジョンも見てくれるということなのでわかりやすくなるのではないか。あいまいではなくなるので納得できる判定になってくると思う」と見解を示していました。

    2019年1月22日 19時51分プロ野球
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190122/k10011787111000.html


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    (出典 www.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/22(火) 15:14:03.73 ID:iRwwIF2k9.net

    平田良介が明言した。

    「ライトを守っていると、左投手の球筋がはっきり見えるんです。去年、一番ストレートが良かったのは大野(雄大)。あの球でなぜ勝てないのか。不思議でした」

    2011年、大野雄は佛教大学からドラフト1位で中日に入団。2年目に4勝。3年目からは3年連続二桁勝利。その後、2年連続で開幕投手も務めるなどエースに成長した。

    しかし、去年はまさかの大失速。6試合0勝3敗。防御率8.56。脂の乗った8年目30歳のシーズンは白星なしに終わった。

    経験はある。球も良い。老け込む年でもない。では、いつどこでボタンを掛け違えたのか。大野雄が声を絞り出した。

    「3月のオープン戦です・・・」

    苦い思い出は鮮明に
    2月のキャンプは順調だった。首脳陣からも「このまま調整してくれ。開幕は1軍。ローテーションを1年間守れるように」と言われていた。自身も感じる手応え。だからこそ、発言には気を付けた。

    「すぐ調子に乗っていると思われるので。開幕投手も『今年は苦手なマツダスタジアムだから遠慮します』と言いましたし、ローテも『5、6番手でいい』と答えていました」

    体は充実。言葉は冷静。完璧に仕上がっている、はずだった。

    悪夢を見たのは3月7日。宮崎市生目の森運動公園アイビースタジアム。ヤクルト・中日のオープン戦。

    「キャンプ以上に大切なのがオープン戦。それは理解していました。しかし、いきなり狂ったんです」

    1回裏。先頭打者は日本球界に復帰した青木宣親だった。

    「ものすごい注目でしたが、僕は意識していませんでした。しかし、全くストライクが入らず、フォアボール。『まずい』と思っていたら、次のバント処理をミスしたんです」

    苦い思い出は鮮明だ。

    「その後、ワイルドピッチ。山田哲人に犠牲フライ。2アウトを取って、新人の塩見(泰隆)君にホームラン。いきなり3失点」

    2回裏も悲劇は続く。

    「先頭の中村(悠平)にフォアボール。次の廣岡(大志)君にホームラン。最悪なパターンでした。結局、3回6失点で降板です」

    大野雄は開幕1軍切符を自ら手放した。ここから、もがき始める

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010000-cbc-base
    1/22(火) 11:11配信


    (出典 dot.asahi.com)


    http://npb.jp/bis/players/11515133.html
    成績


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    1 風吹けば名無し :2019/01/21(月) 22:34:56.39 ID:tdyKxm7C0.net


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    阪神の選手にご飯おごってもらってる
    こりゃ阪神移籍やね


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