【野球クイズ】サヨナラインフィールドフライが起こった。悪いのは誰?
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2015年 5月4日 巨人 対 広島
2対2の同点で迎えた9回の裏で1死満塁。カープの攻撃で1打サヨナラのチャンス。
巨人の投手はマシソンで打者は代打の小窪。
マシソンは小窪に対しワンボールから投じた149㎞/hのストレート投げ小窪がスイングした。
その打球はほぼ真上に上がり2塁、3塁塁審はインフィールドフライを宣告した。
球審は何もアクションを起こしていなかった。
そして、そのフライを取りにサードの村田、ファーストのフランシスコが走ってきたがお見合いの様な感じでフェアゾーンに落球。
その後フランシスコがすぐにボールを拾いホームべースを踏んだ。
それを確認した主審がアウトのコールをした。
しかし、そのすぐあとに3塁ランナー野間が何事もなかったかのようにホームベースを踏んだ。
これが、サヨナラインフィールドフライとなりゲームセットとなりました。

(出典 i.imgur.com)

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【郎報】阪神・高山が奮起を期す「今年は逆方向への打撃を心掛けていきたい」
阪神・伊藤隼太 稀勢魂で143試合出る!若手も福留さんも糸井さんも寄り切る…
稀勢の里魂で定位置取る! 阪神・伊藤隼太外野手(29)が21日、姫路市内のウインク球場で自主トレを行った。
これまで何度も相撲観戦に足を運んでいる好角家で、特に初場所4日目に引退した横綱稀勢の里(32)には胸を熱くしてきた。
今季は勝負の30歳シーズン。愚直なまでに真っ向勝負を貫いた横綱を見習い、定位置取りへ突き進む。
正攻法で一瞬の勝負にかけた和製横綱の志に、自身の歩む道を重ねた。レギュラー奪取へ、愚直に前へ出続ける。
伊藤隼が姫路市内で自主トレを行い、稀勢の里魂で全143試合出場へ挑む決意を示した。
「引退は残念ですが、自分も稀勢の里関のように絶対に逃げない姿勢でやっていきます。
143試合全てで頭から出るということは、それだけチームに信頼されていること。そこをひとつの目標にしたい」
大ファンだった横綱は初場所4日目で引退してしまったが、決して引かずに真っ向勝負を貫く姿勢には、観戦の度に胸を打たれてきた。
昨季自己最多96試合に出場もスタメンは23試合。ベンチを温めた分だけ、悔しい思いも味わった。
競技の枠を超えて学んだ心の強さで、全試合出場の壁に真っ向勝負で挑む。
今年5月に30歳を迎える新シーズンへ「30歳でダメだったら先がないくらいの気持ち」と強い覚悟でオフを過ごす。
単身で米ロサンゼルスにも渡り、ナバーロと過酷な坂道ダッシュなどで下半身を鍛えてきた。
この日もノックやティー打撃で精力的に汗を流した。
さらにソフトバンクの柳田も使用した、ボールをつり下げてティー打撃を行う“秘密兵器”もお披露目。
昨年末から試験的に取り入れており「バットの出し方、とらえ方の引き出しを増やす意味でいいと思います」。
ワニのように四つんばいで歩くトレーニングも披露して、さまざまなメニューに取り組んだ。
外野の定位置は福留、糸井に加え中谷、高山、D1位・近本光司外野手(大阪ガス)らとの激戦が待ち受けるが、そこを勝ち抜くために、貪欲に取り入れていく。
「若い選手の方がチャンスは多いかもしれませんが、負けるつもりはない。
1日1日、1球1球を大事にしていきたい」と気合十分。定位置奪取へ、待ったなしだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000021-sanspo-base
1/22(火) 7:00配信

(出典 baseballking.jp)
http://npb.jp/bis/players/81185135.html
成績
(出典 Youtube)
2018.08.29 阪神タイガース 伊藤隼太 応援歌
【驚愕】阪神 近本・植田・島田・江越 30m3秒を切るwww
阪神ドラフト1位の近本光司外野手(24=大阪ガス)が新人合同自主トレの体力測定で、好記録をたたき出した。30メートル走のタイムは3秒87をマーク。
チームで3秒を切るのは植田、島田、江越らの俊足が持ち味の選手ばかりで、近本も仲間入りを果たしたが
「(陸上講師の)秋本トレーナーに教えてもらったことを意識して走れた。自分は(身長170センチ、体重72キロと)体格が恵まれていないので、そういうところを勉強しないと」と、さらなるタイム向上を掲げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00453232-nksports-base







