オリックスからFAで阪神に移籍した西勇輝投手(28)が20日、甲子園球場の室内練習場で自主トレを公開した。
移籍が決まってから「街中や飲食店などで多くの人に声をかけられるようになった」そうで、改めて「人気球団に来たんだな」と実感。この日はあいにくの雨で、
グラウンドではなく急きょ室内練習場での練習となり「残念です」と笑顔を見せた。
もっとも、準備に抜かりはなく、ハワイで巨人・菅野らと行った自主トレでは「1年間ケガをせぬ体づくりをテーマに、なるべく自分のペースで調整してきた」という。
2月のキャンプに向け「ハワイで得たことを後輩たちに伝えたい。聞かれたらなんでも答えるスタイルで臨みたい」と話した。
東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000006-tospoweb-base
キャッチボールする西勇輝(左)と藤浪晋太郎

(出典 amd.c.yimg.jp)
阪神タイガースの歴史で一番最強のピッチャーって誰?
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【野球】里崎智也氏 「野球は仕事以外では一切観ない」 ドラマ愛が高じて連ドラ出演を志願
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18日放送、関西テレビ「桃色つるべ」に、元プロ野球選手の里崎智也氏が出演。野球愛を上回るほどのドラマ愛を熱く語った。
CS放送「プロ野球ニュース」で共演するタレントの稲村亜美によると、里崎は現場でドラマの話ばかりしているという。番組に備えて出演者たちが試合を観戦している時も、里崎は「基本的にドラマの話」をしているそうだ。
「見てたら分かるんで、野球は」という里崎は「ドラマが大好き」と認め、ほぼすべてチェックしているとコメント。稲村は里崎が「このドラマのどこが悪い」「このドラマの視聴率がなぜ落ちたか」など、独自に解説していると明かした。
里崎は「ドラマ評論家になれるんちゃうんかっていうくらいドラマが好き」と述べ、「なにげに本当に面白いのがテレ東(テレビ東京)のドラマ」と主張。江口洋介、仲村トオル、唐沢寿明らが主演を務めたクールが「めちゃくちゃ面白い」と熱弁を振るう。
毎日一人でドラマをチェックしているという里崎は、「家で野球は一切観ない」「プライベートで野球は一切観ない」と告白。ラグビーとアメフトが大好きで、ほかのスポーツを観ており、「野球は仕事以外では一切観ない」と述べた。
ドラマ好きなら出演したいかと問われると、里崎は「出たい」と即答。昨年1月に舞台に出た経験があり、「めちゃくちゃ楽しかった」と振り返る。「*役は難しそう」と、できれば*ない役がいいとしながらも、「どんな役でもいい」と連ドラ出演を熱望した。
収録後も、里崎は「何でも屋なんでやりたがり」「オファーさえあればいつでもやります」と、最後までドラマ出演に向けてアピールを欠かさなかった。
http://news.livedoor.com/article/detail/15895665/
2019年1月19日 12時30分 Sports Watch
田中将大 ももクロの“サプライズ登場!に無反応の理由とは?
嵐の相葉雅紀がMCを務め、活躍するアスリートの魅力に迫るスポーツエンタメント「グッと!スポーツ」(NHK)。
1月8日放送回では、メジャーリーグ、ニューヨーク・ヤンキースの田中将大選手が登場した。
田中は番組特製の的に投球して抜群のコントロールを披露。
また、楽天の後輩や恩師である野村克也氏が監督時に発言した“マー君、神の子、不思議の子”にかけて“マー君、◯◯の子”の◯◯に改めて言葉を入れてもらうなどの企画が行われた。
その後、田中がファンであると公言し、マウンドに上がる際のBGMに使っているももいろクローバーZがサプライズで登場。
さすがの田中もこれにはビックリ…となるはずが、なぜか動じる素振りを見せることがなかったのだ。
「マー君がサプライズに動じなかったわけではありません。本人が言うには、『ももクロの登場を知ってしまっていたので驚いたほうがいいかと思案したけれど、自然に振舞おうと思った』とのこと。
ももクロのメンバーは『こういうところ、すごく勘がいいから』『いつもびっくりしない』とコメントしていましたが、実はマー君、番組が始まる前、局内を移動中に、ももクロのマネージャーをちらりと見かけてしまったそうです。
マネージャーはよかれと思ってスタジオの下見に行ったのですが、偶然遭遇しそうになって慌てて戻ってきたそうです」(芸能ライター)
まさに“神の子”というべき観察力と勘所の良さが、メジャーリーガーとしての資質というべきか。ももクロの応援を受け、今シーズンも活躍してくれることを期待したい。
http://news.livedoor.com/article/detail/15895163/
2019年1月19日 10時15分 アサジョ
王貞治氏 もし今自身が現役だったら「自分もメジャーに挑戦していた」
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「自分もメジャーに挑戦していた」 王貞治氏 ミスター退院に安堵
プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長が、日本記者クラブで会見を開き、平成のプロ野球を振り返った。
王さんは、日本代表の監督として、2006年の第1回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で日本を世界一に導いた。
平成に入り、多くの日本人選手がメジャーリーグで活躍しているが、もし今、自身が現役だったらとの問いに対して、
王さんは「自分の中でもある程度やれるという気持ちは、(当時)ありました。そこに山があれば登りたいと思うのと一緒で、(メジャーに)チャレンジしていたと思う」と話した。
また、「ON」としてともに一時代を築き、この日に退院が発表された長嶋茂雄さんに対しては、「本当に良かった。やっぱり特別な存在、元気で輝いてほしい」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00010001-houdoukvq-base
1/19(土) 12:32配信

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成績
(出典 Youtube)
王貞治ホームラン集
(出典 Youtube)
王貞治 ベーブ・ルースの記録を抜く715号ホームラン (1976.10.11)
(出典 Youtube)
王貞治(巨人) 756号世界新記録
(出典 Youtube)
G 読売ジャイアンツ[巨人] 1 王 貞治 応援歌






