【悲報】プロ野球選手 155キロのストレートのあと110のストレートを投げられると打てない…
-
- カテゴリ:
- 時事ネタ
ももクロから、「米国ではバラエティー番組に出たりするの?」と聞かれた田中は「出ない出ない」と即答。海外のバラエティー番組にも出ないのかと聞かれると「出ないよ、そんな俺ごときが」と語った。ドラマに出ているマー君が見たいと言われると「(芝居は)ムリムリ。絶対。できるわけない」と難色を示した。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190103/mlb19010321440006-n1.html
デイリースポーツ
日本ハム・斎藤佑が号泣 甲子園Vのチームメートへ思いあふれる 進路をTVで紹介
日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が3日、TBS系「消えた天才」に出演し、号泣した。2006年に夏の甲子園初優勝したときのチームメートを思い、「(チームメート)それぞれ活躍していると聞いているので、恥じないプレーをしたい」とその瞳から大粒の涙を流した。
【写真】斎藤佑、息子もワセダ 結婚予定は?
斎藤は背番号1をつけていた早稲田実業は、2006年夏の甲子園決勝戦で現ヤンキースの田中将大投手がエースを務めていた駒大苫小牧と対戦。延長十五回を戦うも、引き分け再試合となり、翌日の再戦では、早実が4-3で逃げ切り、初優勝を果たした。
ハンカチ王子として注目され、進学した早大から日本ハムにドラフト1位で入団した斎藤だけがプロ入り。番組では決勝を戦った当時の早実メンバーの現在を追った。
斎藤は一緒に高校日本代表に選手され、早大野球部に進んだ5番の船橋悠左翼手を回想。「センスマン。一緒にプロに入りたかった」と振り返った。
しかし、船橋さんからは1年生の冬に「野球部を辞めようと思うと言われた。必至で引き留めたが、1年の終わりに辞めた。すごくショックだった。一緒にやりたいと強く思っていただけに、自分が止められなかった悔しさが…」と振り返ると、斎藤のほおに涙が流れた。
現在、転職支援会社の代表取締役を務めている船橋さんは、「野球部での4年間を想像したときに、とてもじゃないけど、ドラフトで指名される選手ではないと自分の実力を感じたので辞めた。プロになりたかったが実力が足りないと」と野球から離れた理由を明かした。
さらに斎藤が涙を流しているシーンをVTRで見せられると、「斎藤が泣いているのは甲子園で優勝した時ぐらい。きっとどうでもいい人なら涙は流さない。そこまで思ってくれていたという気持ちですね。あの甲子園での優勝は今すごく熱くなれている。その熱い気持ちで経営ができている」と振り返った。
番組でほかの斎藤のチームメートの現在を紹介。4番でキャプテンの後藤貴司遊撃手は、斎藤とともに早大野球部へ。社会人に進むも、2015年に引退し、現在は日本製紙で営業マンとして働いている。当時の甲子園1位タイの8犠打を記録した2番の小柳竜巳三塁手は早大進学も野球部には入らず、現在は大手広告代理店・博報堂に勤務。「野球以外に好きなものができると思っていたが、野球以上のものはなく、もう一度野球に戻りたいなと。2020年に東京五輪があり、スポーツイベントに関わりたい」と奮闘している。
ほかでは1番の川西啓介中堅手は電通、3番の檜垣皓次朗一塁手は、三井住友海上、7番の内藤浩嵩二塁手は、住友商事、斎藤の女房役を務めた8番・白川英聖捕手は早大野球部から会社員となっていることが明かされた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000101-dal-base
巨人・原辰徳監督(60)が、ナインによる“SNS禁止令”を予告した。昨年6月に若手ナインの痴態が動画流出し騒動になるなど、SNSでは痛手を負っている巨人だが、
指揮官の発言の真意は他にあった。
善かれあしかれSNSでの発言、投稿動画が大きな影響を与えるのは球界も同じだ。
タイプもさまざま。楽しい写真や「つぶやき」を気ままにアップするケースが最も多いが、上原のように“自分の口から直接ファンに伝えたい”との思いから、いち早く
自身のニュースを伝えるタイプ。さらに野球のみならず社会問題、世論に真っ向から持論を唱えるカ*のダルビッシュのようなケースもある。最近では阪神から
戦力外通告を受けた西岡が、球団の発表を待たずに“フライング公表”して問題になった。
こうした事態を知ってか知らずか、物申したのが原監督だった。「俺ね、有名人たちがSNSとかで自分で話すじゃない? あれダメだと思うね。あれは都合良すぎだよ。
有名人ならば堂々といっとかなきゃな」。さらに自軍のSNS使用状況を関係者に確認すると、こう続けたのだ。「ジャイアンツの選手もやっちゃいかんですよね?
言いたいことがあったら俺達(首脳陣)に言えと。あるいは新聞記者に言えと」
チーム内のSNS発信率は上原が突出しているが、積極的に公に発信しているナインはほとんどいない。しかし、あえて指揮官が訴えたのは、「やっぱりメディアの後ろに
ファンがいる、という結びつけがいちばん大事だと思うけどね」というポリシーがあるからだ。ちなみに自身もホームページを持っていた時期があったが、第2次政権時の
2011年の年末をもって閉鎖している。こうした経緯もまた、自身の思いを確たるものとしたのかもしれない。
「例えば(事実無根の)何かに対しての反論だったらまだ分かるよ」と、一定の理解をしながらも「自分から発信するっていうのは、果たして有名人としてファンに対して、
メディアの人に対してどうなのかなと思うね。基本的にやるべきじゃないよな」と語る原監督。この“ひと声”が、どうナインに浸透していくのか。
東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000014-tospoweb-base
巨人・高橋由伸前監督が30日、フジテレビ系「たまっち!」に出演。将来的な監督復帰の可能性について言及し、「このままじゃなとは思いますね、さすがに」と
挑戦したい意向を示した。
巨人監督として3シーズン指揮をふるったが一度も優勝できず、今季限りで辞任。アンタッチャブルの山崎弘也に「オファーがあったら、もう一回(監督を)
やってみたいなという気持ちは?」と問われ、「そうですね」とうなずいた。
巨人ファンの中居正広からは監督業の重圧に関する質問も。試合で負けた時の寝つきについて問われ
「(勝った時と)全然、違います」と即答した。采配が頭のなかで巡ることを明かし、「13連敗の時なんて外なんて出られない。昨日と同じだな、これ…って」と苦笑した。
山崎が「トークで13回連続滑ったら…辞めるでしょうね。引退でしょう」と言えば、中居には「おれ、13回連続メロディー外したことありますよ」とフォローされ、
笑顔を浮かべていた。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000073-dal-base