【悲報】マイクソソフトさん、Windows11は失敗作と認めてしまうwwwwwwwwwwwwwwwww
1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2026/02/03(火) 11:33:20.077 ID:badCZ3yk0
MicrosoftがWindows 11の品質低下認める。エンジニア集中投入で改善へ
https://gazlog.com/entry/windows11-rebuild-quality/
さっさと12出せオラァ!
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さっさと12出せオラァ!
WBC独占配信の賛否:侍ジャパンを見逃す子供たちの未来
1 冬月記者 ★ :2026/02/02(月) 23:48:17.39 ID:eAx77qSR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b484d356d673bf202e52ccafb18109d4b4cfe6b
‟過去最強布陣”侍ジャパンを見られない子供が可哀想…WBCのNetflix独占配信に改めて賛否噴出
野球世界一決定戦「WBC」(ワールド・ベースボール・クラシック)に参加する侍ジャパンのメンバーがほぼ出そろい、3月の本番に向けてファンの期待が高まってきた。
その一方、大会中継が大手動画配信サービス・Netflix(ネットフリックス)による国内独占ライブ配信になることに対し、SNS上では「子どもがかわいそう」「アメリカでは普通」などと賛否が巻き起こっている。
3月5日の開幕が迫ってきたWBC。前大会の優勝で日本中を熱狂させた侍ジャパンは、大谷翔平をはじめ、山本由伸、菊池雄星、松井裕樹、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真らメジャーリーガーを多数招集。
伊藤大海、大勢、髙橋宏斗、牧秀悟、源田壮亮、佐藤輝明ら国内組も実力派がそろい、過去最強の布陣を整えている。
前大会の決勝の相手で、日本の最大のライバルと目されるアメリカは、昨季53本塁打のアーロン・ジャッジがキャプテンを務め、60本塁打のカル・ローリー、56本塁打のカイル・シュワーバーらも参戦するなど、打線の破壊力は文句なしの世界一。
投手陣もタリク・スクバル、ポール・スキーンズと、前年のア・ナ両リーグのサイ・ヤング賞投手がそろい踏みし、前大会の雪辱を果たすべく最強ドリームチームを結成した。
ドミニカ共和国、キューバ、プエルトリコ、メキシコ、ベネズエラなどの他の有力国もスター選手をそろえ、前大会以上の盛り上がりとなるのは必至だ。
日本中が再びWBCに熱狂することになりそうだが、今大会は前回と異なり地上波での中継がなく、日本における全試合の中継およびオンデマンド配信はNetflix独占となる。
Netflixは地上波での録画放送についても「予定はない」としており、テレビでは情報番組などで報道目的の短いハイライト映像のみ使用が認められる見込みだ。
日本テレビはNetflixのWBC配信の中継制作を受託し、プロモーションパートナーとして、地上波でWBC開幕特番などを放送する予定だと発表したが、現時点で他局はそれすらできない状況となっている。
これに対し、1月27日放送のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』では、コメンテーターの玉川徹氏が「映像、何分使えるんだろう」「映像が全然ない中でWBCの話をする番組になるかもしれない」と危惧。
さらに「オリンピックだったら、とにかく多くの人に見てほしいという思いがあって、いろいろな映像が使える。だけどNetflixはビジネスしか考えていない」などと、複雑な思いを吐露した。
ネット上でも改めて議論が巻き起こっており、SNSでは「見られない子どもが出てくるとかわいそう」「もともと野球ファンの人しか観なくなる」「ネトフリに登録できない高齢者を切り捨てている」「地上波放送でにわかファンが増えないと盛り上がらないのでは」などと、Netflixの独占配信に疑問を持つ人が散見される。
その一方で「アメリカとかでは有料配信なのが普通」「CMが入らないからネトフリのほうが観戦に集中できそう」「野球に興味ない人もいるから、テレビの情報番組がWBC一色にならないのはうれしい」「アメリカやドミニカなどの日本以外の試合も全部見られるのはありがたい」といった好意的な声もあり、賛否が巻き起こっている状況だ。
アメリカでは以前からスポーツのPPVが定着し、近年は定額のサ*クサービスでの配信が拡大している。MLB.TV、NBAリーグパス、ESPN、Amazon Prime、Apple TV、YouTube.TVなどプラットフォームが乱立しており、年間に数万円から数十万円をサ*クに費やしているスポーツファンも珍しくない。
日本でも最近は、ボクシングや総合格闘技などのビッグイベントが「配信のみ」となることが多くなった。そうした流れがWBCにも波及したといえるが、国民的イベントとなっただけに「地上波で誰でも気軽に観られるようにしてほしい」と希望する人が多いのも理解できる。
こうした風潮が加速していけば、テレビ中継が激減した国内プロ野球の放映権がNetflixなどに買われて配信のみとなり、「野球が地上波から消える」という未来が訪れる可能性もある。
続きはリンク先
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769958241/
‟過去最強布陣”侍ジャパンを見られない子供が可哀想…WBCのNetflix独占配信に改めて賛否噴出
野球世界一決定戦「WBC」(ワールド・ベースボール・クラシック)に参加する侍ジャパンのメンバーがほぼ出そろい、3月の本番に向けてファンの期待が高まってきた。
その一方、大会中継が大手動画配信サービス・Netflix(ネットフリックス)による国内独占ライブ配信になることに対し、SNS上では「子どもがかわいそう」「アメリカでは普通」などと賛否が巻き起こっている。
3月5日の開幕が迫ってきたWBC。前大会の優勝で日本中を熱狂させた侍ジャパンは、大谷翔平をはじめ、山本由伸、菊池雄星、松井裕樹、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真らメジャーリーガーを多数招集。
伊藤大海、大勢、髙橋宏斗、牧秀悟、源田壮亮、佐藤輝明ら国内組も実力派がそろい、過去最強の布陣を整えている。
前大会の決勝の相手で、日本の最大のライバルと目されるアメリカは、昨季53本塁打のアーロン・ジャッジがキャプテンを務め、60本塁打のカル・ローリー、56本塁打のカイル・シュワーバーらも参戦するなど、打線の破壊力は文句なしの世界一。
投手陣もタリク・スクバル、ポール・スキーンズと、前年のア・ナ両リーグのサイ・ヤング賞投手がそろい踏みし、前大会の雪辱を果たすべく最強ドリームチームを結成した。
ドミニカ共和国、キューバ、プエルトリコ、メキシコ、ベネズエラなどの他の有力国もスター選手をそろえ、前大会以上の盛り上がりとなるのは必至だ。
日本中が再びWBCに熱狂することになりそうだが、今大会は前回と異なり地上波での中継がなく、日本における全試合の中継およびオンデマンド配信はNetflix独占となる。
Netflixは地上波での録画放送についても「予定はない」としており、テレビでは情報番組などで報道目的の短いハイライト映像のみ使用が認められる見込みだ。
日本テレビはNetflixのWBC配信の中継制作を受託し、プロモーションパートナーとして、地上波でWBC開幕特番などを放送する予定だと発表したが、現時点で他局はそれすらできない状況となっている。
これに対し、1月27日放送のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』では、コメンテーターの玉川徹氏が「映像、何分使えるんだろう」「映像が全然ない中でWBCの話をする番組になるかもしれない」と危惧。
さらに「オリンピックだったら、とにかく多くの人に見てほしいという思いがあって、いろいろな映像が使える。だけどNetflixはビジネスしか考えていない」などと、複雑な思いを吐露した。
ネット上でも改めて議論が巻き起こっており、SNSでは「見られない子どもが出てくるとかわいそう」「もともと野球ファンの人しか観なくなる」「ネトフリに登録できない高齢者を切り捨てている」「地上波放送でにわかファンが増えないと盛り上がらないのでは」などと、Netflixの独占配信に疑問を持つ人が散見される。
その一方で「アメリカとかでは有料配信なのが普通」「CMが入らないからネトフリのほうが観戦に集中できそう」「野球に興味ない人もいるから、テレビの情報番組がWBC一色にならないのはうれしい」「アメリカやドミニカなどの日本以外の試合も全部見られるのはありがたい」といった好意的な声もあり、賛否が巻き起こっている状況だ。
アメリカでは以前からスポーツのPPVが定着し、近年は定額のサ*クサービスでの配信が拡大している。MLB.TV、NBAリーグパス、ESPN、Amazon Prime、Apple TV、YouTube.TVなどプラットフォームが乱立しており、年間に数万円から数十万円をサ*クに費やしているスポーツファンも珍しくない。
日本でも最近は、ボクシングや総合格闘技などのビッグイベントが「配信のみ」となることが多くなった。そうした流れがWBCにも波及したといえるが、国民的イベントとなっただけに「地上波で誰でも気軽に観られるようにしてほしい」と希望する人が多いのも理解できる。
こうした風潮が加速していけば、テレビ中継が激減した国内プロ野球の放映権がNetflixなどに買われて配信のみとなり、「野球が地上波から消える」という未来が訪れる可能性もある。
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前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769958241/
NPB史上最多!阪神の2億円超プレイヤーたちの活躍を振り返る
1 冬月記者 ★ :2026/02/02(月) 00:35:29.85 ID:eAx77qSR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c30028198b691678cb4b5a8391241f636fdbc830
阪神佐藤輝明内野手(26)がキャンプイン前日の31日、前日30日に契約更改を済ませていたことを明かした。
昨季の1億5000万円から、出来高払いを含めて総額5億円というビッグな昇給を果たした。契約年数は通常通りの1年。
これで全員の契約更改が完了した。昨季セ・リーグ王者の年俸2億円以上は一挙に6人増えて10人になった。同一シーズンではプロ野球で歴代最多だ。
このオフに2億円を突破したのは佐藤のほか、中野拓夢内野手(29=3億円)、石井大智投手(28=2億円)、村上頌樹投手(27=2億3000万円)、森下翔太外野手(25=2億1000万円)、才木浩人投手(27=2億5000万円)。
ほかの2億円超えは近本光司外野手(31=5億円)、大山悠輔内野手(31=3億4000万円)、西勇輝投手(35=3億円)、岩崎優投手(34=2億円)。
また17人の1億円超えもプロ野球史上最多となった。うち生え抜きは西勇と大竹耕太郎投手(30)をのぞく15人と大多数を占める。的確なドラフトと育成がかみ合う現状を示している。(金額は推定)
▼佐藤が3億円増の年俸4億5000万円でサインし、これで阪神の年俸2億円以上は10人目。同一球団で2億円以上が10人は、17年巨人の9人(坂本、山口鉄、陽岱鋼、阿部、山口俊、菅野、長野、村田、内海)を上回る最多人数だ。ちなみに、今季年俸2億円以上の選手は全体で45人。
球団別では阪神10人、巨人6人、ソフトバンク6人、DeNA5人、日本ハム4人、オリックス3人、西武3人、中日2人、広島2人、楽天2人、ヤクルト1人、ロッテ1人となっている。
阪神佐藤輝明内野手(26)がキャンプイン前日の31日、前日30日に契約更改を済ませていたことを明かした。
昨季の1億5000万円から、出来高払いを含めて総額5億円というビッグな昇給を果たした。契約年数は通常通りの1年。
これで全員の契約更改が完了した。昨季セ・リーグ王者の年俸2億円以上は一挙に6人増えて10人になった。同一シーズンではプロ野球で歴代最多だ。
このオフに2億円を突破したのは佐藤のほか、中野拓夢内野手(29=3億円)、石井大智投手(28=2億円)、村上頌樹投手(27=2億3000万円)、森下翔太外野手(25=2億1000万円)、才木浩人投手(27=2億5000万円)。
ほかの2億円超えは近本光司外野手(31=5億円)、大山悠輔内野手(31=3億4000万円)、西勇輝投手(35=3億円)、岩崎優投手(34=2億円)。
また17人の1億円超えもプロ野球史上最多となった。うち生え抜きは西勇と大竹耕太郎投手(30)をのぞく15人と大多数を占める。的確なドラフトと育成がかみ合う現状を示している。(金額は推定)
▼佐藤が3億円増の年俸4億5000万円でサインし、これで阪神の年俸2億円以上は10人目。同一球団で2億円以上が10人は、17年巨人の9人(坂本、山口鉄、陽岱鋼、阿部、山口俊、菅野、長野、村田、内海)を上回る最多人数だ。ちなみに、今季年俸2億円以上の選手は全体で45人。
球団別では阪神10人、巨人6人、ソフトバンク6人、DeNA5人、日本ハム4人、オリックス3人、西武3人、中日2人、広島2人、楽天2人、ヤクルト1人、ロッテ1人となっている。
【野球】佐々木朗希、WBC辞退は「球団の判断でもある」
1 ニーニーφ ★ :2026/02/01(日) 12:00:45.40 ID:AfZOEFlI9
ドジャースの佐々木朗希投手は31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。報道陣の取材に応じ、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の出場辞退について「特別な舞台でプレーしたい気持ちはありましたし、今回もそうしたかったんですけど、球団の判断でもあるので」と明かした。
ドジャースからはすでに大谷翔平、山本由伸両投手の出場が決まっている。野球日本代表「侍ジャパン」は1月26日にメンバー29人を発表していた。
1年目の昨季は3月19日のカ*との開幕第2戦でメジャー初登板し、5月3日(同4日)の敵地・ブレー*戦では5回3失点で初勝利を挙げた。しかし、5月中旬に右肩インピンジメント症候群で戦線離脱。9月下旬の復帰後は救援に回った。
ポストシーズンでは不安定だったブルペン陣の救世主となって、ワールドシリーズ制覇に貢献した。レギュラーシーズンは10試合登板(8先発)して1勝1敗、防御率4.46。ポストシーズンでは9試合に登板して勝敗はつかなかったものの、防御率0.84と好成績を出した。
Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/658c9ec73372d439f5ae23a4e0fbc046784c7153
ドジャースからはすでに大谷翔平、山本由伸両投手の出場が決まっている。野球日本代表「侍ジャパン」は1月26日にメンバー29人を発表していた。
1年目の昨季は3月19日のカ*との開幕第2戦でメジャー初登板し、5月3日(同4日)の敵地・ブレー*戦では5回3失点で初勝利を挙げた。しかし、5月中旬に右肩インピンジメント症候群で戦線離脱。9月下旬の復帰後は救援に回った。
ポストシーズンでは不安定だったブルペン陣の救世主となって、ワールドシリーズ制覇に貢献した。レギュラーシーズンは10試合登板(8先発)して1勝1敗、防御率4.46。ポストシーズンでは9試合に登板して勝敗はつかなかったものの、防御率0.84と好成績を出した。
Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/658c9ec73372d439f5ae23a4e0fbc046784c7153






