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    1 ネギうどん ★ :2024/01/19(金) 11:14:59.83 ID:mKahOonN9.net
     新スローガンに「A.R.E. GOES ON」を掲げ、連覇に向けて始動した阪神。38年ぶりの日本一の立役者となった岡田彰布監督(66)の手腕に引き続き注目が集まるが、すでに“連覇の先”を見据えた動きも出てきた──。

    「平田で勝てるんか」

     入団したばかりの若虎戦士が集った新人合同自主トレで、岡田監督はこう訓示した。

    「新しい、強いタイガースのスタートは今年からやと思うんで。その一員になれるように頑張ってもらえたら」

     目指すのは球団初のセ・リーグ連覇、2年連続日本一だが、岡田監督は就任当初から「2年で辞める」と公言してきた。本当に“ラストイヤー”となるのかも注目を集めている。ある阪神OBが指摘する。

    「岡田さんは去年のシーズン中もずっと『しんどいわ』と言っていた。連覇して勇退したいというのは本音でしょう。

     問題は後釜ですね。岡田さんを監督に抜擢した角和夫・阪急阪神ホールディングス会長は、岡田さんと同じ早稲田大出身の大先輩で、岡田さんは角会長から後継者の育成を託されていますから」

     阪神の次期監督人事には、球団と親会社、グループ持ち株会社の“綱引き”が存在する。元球団職員が説明する。

    「阪神球団の親会社は阪神電鉄で、その上に持ち株会社の阪急阪神ホールディングスがある。ただ、阪急は球団を手放した過去もあってNPBからの信認がないため、これまで監督人事は基本的に阪神(球団・電鉄)が決めてきました」

     しかし、その原則が覆ったのが一昨年の“岡田就任”だったという。

    「当時、球団のフロントは二軍監督だった平田さん(勝男・現ヘッドコーチ、64)の就任を既定路線としていましたが、阪急の角会長の『平田で勝てるんか』の一声で岡田監督になった。阪神のフロントは平田さんならコントロールしやすいが、阪急側は和気あいあいとした雰囲気の平田さんではチームが緩むという危機感があったようです」(同前)

     2001~2004年に球団社長を務めた野崎勝義氏は、「後任人事は岡田監督の意見が尊重されるでしょう」と指摘する。

    「前任監督が後継者を指名する権利は本来ありませんが、阪急側は自分たちが推した岡田監督が前に出るなら一歩引くだろうし、阪神側もファンが岡田監督についているので無下にはできない。岡田監督の推薦や指名というのが、どちらにとっても丸くおさまるかたちでしょう」

     前出のOBが続ける。

    「昨年の日本一は平田ヘッドの功績も大きかったとはいえ、平田ヘッドは岡田さんと同世代。阪急の角会長から託されたのは“後継者”の育成であり、岡田さんは次の世代にバトンを渡すことを考えているはずです」

     そうしたなかで関係者の注目を集めたのが、元日のスポーツ紙での岡田監督の発言だ。日刊スポーツで元監督の吉田義男氏(90)から後任人事を問われ、こう答えた。

    〈いきなりはあかんと思うよ。ある程度ね、コーチとかなんかでユニホーム経験せんと〉

     この発言で後任監督の最有力候補が絞られたという。虎番記者が語る。

    「今岡真訪・一軍打撃コーチ(49)の昇格です。49歳ながら、阪神の二軍コーチやロッテの兼任コーチも含めて指導者歴8年の実績がある。それに、技術を押し付けるのではなく、岡田監督がモットーとする“選手の能力を引き出す指導”を継承しています」

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec48db8b4125b6a15492b9dc3c8cb3174f09e6b

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/01/22(月) 16:22:04.036 ID:eczBgi8u0.net
    なんか思ったより遅いし2割ぐらいだったら打てそう

    (出典 video.twimg.com)




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    1 尺アジ ★ :2024/01/16(火) 19:29:44.83 ID:fJeduDh89
    なぜ日本では「野球部員=丸刈り」になったのか。高知大学の中村哲也准教授は「戦後大人気だった六大学野球で、野球部員の丸刈りが主流になったことが大きい。そこから野球部員は丸刈りというイメージが定着していった」という――。

    いつから野球部員は丸刈りが当たり前になったのか
    「丸刈り」が野球部員を象徴する髪型となるのも戦後のことであった。

    江戸後期には、庶民も髷を結うことが一般的であったが、1874年に初めて日本にバリカンが輸入され、その後国産化されると、子どもの髪型は「丸刈り、一分刈りのような短い髪にバリカン刈りすることが普通」になっていった(1)。「頭髪は丸刈りとなすべし」と校則で明文化していた中学校もあったが、戦前期に校則で「髪型を指定するところは少数」だったようだ(2)。

    戦前期の中等学校では、男子生徒の髪型として丸刈りが一般的だったこともあって、野球部員の髪型もほとんどが丸刈りであった。

    1901年の愛媛師範、1924年の高松商、春3回(1926)の個人賞受賞選手、1930年の第一神港商など、戦前期の中等学校の野球部員はほとんど全員が丸刈りか、それに近い短髪であった。野球部員の丸刈りは戦後も続き、1950年代以降も大会時に撮影された高校野球部員の頭髪を見ると、ほとんど全員が丸刈りであった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    PRESIDENT Online
    2024/01/13 13:00

    https://president.jp/articles/-/77213?page=1

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705316275/

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    1 冬月記者 ★ :2024/01/11(木) 00:03:19.64 ID:iY91QA3K9.net
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b85fc2f76c92a2f26ae56df77e19c62854e536

    落合博満氏 ある条件を排除できれば打率4割は「可能」と断言 その条件とは?


     現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(70)が9日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。好評企画「オレ流質問箱」に寄せられたさまざまな質問に回答した。

     人気アニメ「エヴァンゲリオン」とミズノ社のコラボTシャツを披露して始まった今回の視聴者からの質問は「現役時代、対戦した全てのピッチャーから100%デッドボールがないと確信を持てていたとしたら、シーズン打率4割はもちろん、打率5割も可能だったと思いますか?」だった。

     落合氏は「これに関しては可能だったと思います」と断言した。「打席は打つことも大事なんだけども、恐怖感との戦いなんでね」と説明。

     「もしかしたらここで頭にくるんじゃないのか、体にぶつかってくるんじゃないのかっていうような気持ちがあると、なかなか踏み込んでいって打てないっていうようなことがある」と打者心理を解説し、「絶対になくてここのコースに必ずボールがくるっていうような確率があれば、バットコントロールのできる選手であれば4割は可能だと思います」と言い切った。

     ただ、打率5割については「打ったところに野手が守っている正面を突くっていうようなことがあるんでね。そこの1割の確率っていうのは非常に大きな問題」と説明。

     「4割は可能だとは思うけども、5割っていうのはある程度不可能なんじゃないのかというふうに思います」と見解を示した。

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    1 王子 ★ :2024/01/16(火) 15:47:16.24 ID:iIZbPAvY9.net
    今回は『Sporting.blog』から「世界で最も人気があるスポーツのランキング」をご紹介する。

    ■10位:競馬&馬術
    ファンの数:20億人
    競技者数:不明

    競技者として馬術や競馬を行っている人数はあまり多くない。特にアッパー層で馬術競技は人気があるものの、それほどポピュラーとは言い難い物がある。

    ただ競馬としてのスポーツ、さらにそれに伴うギャンブルとしては各国多くのファンがいう。特にイギリス、フランス、日本、アメリカ、オーストラリアに加えて最近では中東地域でのファンが増加しており、多くの資金が流入している。

    そして馬は世界的に人間とともに生きてきた動物であり、地球上でみれば「120人に1人」が馬を所有しているという統計もあるそうだ。  

    結果
    10位:競馬&馬術
    9位:ボクシング
    8位:ラグビー
    7位:バスケットボール
    6位:卓球
    5位:バレーボール、ビーチバレー
    4位:テニス
    3位:フィールドホッケー、アイスホッケー
    2位:クリケット
    1位:サッカー

    全文はソースで
    2024年1月16日
    https://news.livedoor.com/article/detail/25705077/

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