虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





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    1 少考さん ★ :2026/01/29(木) 10:31:19.77 ID:wUUp5bp49
    阪神、おそろいの「熱覇」Tシャツで練習開始 畠世周「けがしないように頑張っていきましょう!」 - サンスポ

    2026/01/29 10:09

    スローガンTシャツを着用して自主トレに臨む大山悠輔ら(撮影・松永渉平)

     阪神の先乗り合同自主トレが29日、沖縄県宜野座村の「バイトするならエントリー宜野座スタジアム」でスタート。気温20度にも到達する常夏の島で、選手各々がシーズンに向けて充実の時間を過ごす。

     選手たちはこの日、2026年のチームスローガン「熱覇」がプリントされたTシャツを着用して練習を開始。アップ前に行われた投手野手別の円陣では、畠世周投手(31)が「けがしないように頑張っていきましょう! さぁ、行こう!」とあいさつして盛り上げた。


    https://www.sanspo.com/article/20260129-IEPIHVNZ2BHGFMZKISN4Y3NS3Q/

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    1 尺アジ ★ :2026/01/27(火) 22:02:28.25 ID:9P5LI1GB9
     2026年の野球界は2月のオープン戦から本格的に始まり、3月にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開催が予定されている。
    アメリカは投手陣も本気モード

     第6回を迎えるWBCは、アメリカもかなりの本気モード。調整の難しさもあって、過去5回は投手陣の層がやや薄かったが、今回はタリク・スクバル(タイガース)とポール・スキーンズ(パイレーツ)のサイヤング賞投手2人も出場を予定している。

     野手もアーロン・ジャッジ(ヤンキース)を筆頭に、カル・ローリー(マリナーズ)、カイル・シュワーバー(フィリーズ)など一線級が顔をそろえる。連覇を目指す日本にとって、前回大会で決勝を戦ったアメリカは避けては通れない最難関の相手となるだろう。

    〜中略〜

    今大会は、もし侍ジャパンが快進撃を見せたとしても、3年前と同じような盛り上がりにはならない可能性が高い。

     その最大の理由が、野球ファンなら既知の通り、アメリカの定額制動画配信サービス『ネットフリックス』が第6回WBCの日本におけるメディアライツを獲得したためだ。

    『ネットフリックス』が大会の全47試合をライブとオンデマンドで配信するが、その権利は独占契約となっており、地上波中継については録画を含めて放送する予定はないという。

    『ネットフリックス』は、大会期間中に日本代表選手の出身地の自治体などでパブリックビューイングを行う方針を示してはいるものの、これまでのように手軽に自宅のテレビで観戦することは難しくなったというわけである。
    歓迎と落胆が交錯する「地上波なしWBC」

     これにはSNSなどで残念がるファンの声がほとんどを占めているが、一部からは歓迎の声も聞かれる。

    「ニュースが大谷ばかりなってて本当にしつこったかから、地上波なくて良かったです」
    「大谷選手は大好きですが、正直うんざりな部分があった」

     過去2年はドジャースが2連覇したこともあって、大谷の一挙手一投足が昼の情報番組や夜のニュース番組で取り上げられる機会が多かった。いわゆる“大谷疲れ”を起こしていた人たちにとって、WBCが地上波で放送されないことは朗報だったといえるだろう。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/23(金) 8:54
    週刊SPA!

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcf5c9bcc340e6e4b950ab979c550a1cb4a5ab0f?page=2

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    1 尺アジ ★ :2026/01/27(火) 22:09:10.56 ID:9P5LI1GB9
     ソフトバンク川瀬晃内野手(28)が20日、大分・国東市で自主トレを行い「大分の顔になる」と誓った。7日には同県の野球、ソフトボール関係者でつくる協議会とともに大分県庁へ。別大興産スタジアムの老朽化に伴う新球場建設を求める12万人の署名を提出した。スーパーサブから今季はレギュラーを奪い、さらに発言力を増すことで、早期実現を促す。
        ◇   ◇   ◇

     故郷大分のためにも今季はさらなる活躍が求められる。川瀬は「ホークスがファイト! 九州で各地で試合をする中、大分で試合が行われないのは大分県民としてさみしい」としみじみと話した。別大興産スタジアムで公式戦が行われたのは、08年の横浜(現DeNA)対ソフトバンクが行われたのが最後。ホークス主催は平和台時代の89年以降ない。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/20(火) 21:05
    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c7e82d1e9780e047cfae2901c45b31661612dc3

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/24(土) 08:32:22.56 ID:Uu3kfcFD9
    揉めている様相

     阪神・佐藤輝明内野手(26)と球団の契約更改がまとまらず、2月1日のキャンプインが近づきつつある。自費キャンプ突入さえ取りざたされる事態となっているが、落としどころはあるのだろうか。

    「年俸面で揉めることはまず考えられないので、交渉がまとまらず越年が近づいてきた昨年の段階でポスティングシステム利用の件で両者の主張が平行線をたどっているのだなと理解するようになりました」

     と、スポーツ紙デスク。佐藤輝は2024年オフの段階で球団にメジャーリーグ挑戦を訴えている。契約更改がまとまらないのは佐藤輝が2026年オフのメジャー挑戦を確約してもらいたいと主張し、これを球団側が拒否しているためだというわけだ。ポスティングは球団の専権事項であり、佐藤輝が足かせなく海を渡るためには海外FA権の取得まで待たなければならない。彼の場合、それは最短で2029年シーズン、30歳の年に当たる。

    悪しき前例を回避

     1月16日、阪神の粟井一夫球団社長は「ファンの皆様が心配していることは承知している。コメントは差し控える」と声明を発表した。

    「ファンとしては看板選手がメジャーで活躍する姿を見たいというのは間違いなくあるでしょうが、仮に今年、悲願である連覇を達成できたとしても佐藤輝が抜けてまた暗黒時代に戻るようなことだけは何としてでも避けてほしい、だからもう少し残ってほしいーーといった複雑な感情を抱いていることでしょう。ファンのみならず球団にも共通しているのは“佐藤輝は近いうちにいなくなる人”だと認識している点だと思います」(同)

     球団としては佐藤輝に代わる選手がいれば、彼の思いに寄り添いたいと捉えているフシはある。が、才木浩人投手(27)、森下翔太外野手(25)、石井大智投手(28)ら、メジャー志望予備軍が控える中で佐藤輝と安易な妥結をすることで悪しき前例を作るわけには行かないというのも正直なところだろう。これが交渉を長引かせている原因でもあるようだ。

    確約を求める佐藤輝
    「そうは言ってもポスティングを容認するか否かは球団が100%判断できるものなので、仮に佐藤輝側が“今オフに無条件で”といったハードルの高い訴えをしていても球団が突っぱねることは何ら間違ってはいません」(同)

     むろん、これらは一つの見立てであり、契約交渉のディテールが漏れてきているわけではないが、今後、交渉はどのような流れになっていくのだろうか。

    「優勝への貢献度やタイトル獲得などいくつかのポイントをクリアした場合に“協議に応じる”といった付帯条項をつける提案を球団はしているのではないかと言われることもありますが、それだと“確約”にならないため佐藤輝側は折れない。こうした条項はそれなりに高いハードルですから、自身のケガや他の選手の好不調に左右される面もあるため、クリアできなかった場合に“協議に応じ”てもらえなくなる可能性もあります。もちろん大きなケガや不調が目立てば、メジャーが触手を伸ばしたとしても希望に近い契約になるかどうかは不透明ですが」(同)

    そのまま居座る? 

     自費キャンプ突入は球団も佐藤輝にとってマイナスで他球団を利するだけ。そのため、契約更改がキャンプインまでに発表されるかはともかく決着はそれまでに済ませるはずだと見られているが……。

    「佐藤輝が強硬姿勢を崩さないこともないわけではないので予想は難しく、WBC米ラウンドをこなした後にそのままアメリカに居座るとか、そこまで行かないにしても超強引な手法を取る可能性もまったくないとは言えません。が、“単年・付帯条項なし、ポスティングは今オフ前から話し合う”といった内容で実質的に休戦するのではないかと見ています。来オフに確実に渡米すべく、球団の確約は取れなくとも、球団を本気にさせることは大きい。自身の代替選手が出てくるなり、常勝軍団の下地ができるなりすれば“解放”してもらえるだろうという算段もあるのかもしれません」(同)

     2025年のシーズンでは、長距離砲のライバルとされた村上宗隆と岡本和真の両内野手はケガで長期の欠場を余儀なくされた。しかし26年シーズンに2人はともに海を渡ったため、佐藤輝が好成績を残すには昨シーズン同様、好条件がそろっているように見える。過去のケースを見ても、あまりに強引な進め方をすると禍根が残るのは言うまでもない。本人、球団、ファンの「三方よし」の結論は難しいにしても、全員がそれなりに納得できる進め方が望まれるところだろう。

    デイリー新潮編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc0bd5ef413d4c46a3df8975153cd200c4094b5

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