記者になって初めてのシーズンオフ。野球教室やトークショーなどに足を運び、シーズン中とは違った視点で野球について考えることも
多い。先月、取材させていただいた「Hello WASEDA presents 現役のプロ・アマ選手と一緒に野球あそびをしよう」というイベントが
興味深かったので紹介したい。
早大野球部のOB会が主催し、日本ハム・斎藤、巨人・重信ら卒業生が参加。一般的な野球教室と異なり、少年野球チームに所属して
いない小学生を対象としたのが特徴で、指導よりも「あそび」に主眼を置いた。参加した両選手もイベントの趣旨に共鳴。斎藤は「こういう取
り組みは本当に素敵なこと。野球人として大事だなと感じるので参加させていただいた」。重信は「野球って楽しかったなという気持ちを思
い出させてくれたので参加して良かった。まずは外で遊ぶ楽しさを知ってもらって、習慣にしてもらえたらいい」と振り返った。
イベントの背景には野球人口減少に対する危機感がある。斎藤は小中学生が野球を敬遠する理由を「親からやらされる。野球はこうじゃ
なくてはいけないと。やらされるのと率先してやるのとは全然違う」と分析。子供自身が楽しんで野球と触れ合う重要性を訴えた。重信は小
学生の頃、自宅近くの調整池の芝生でよく遊んでいたという。千葉県出身で、高校時代から東京で暮らし「千葉はどこでも遊べたが東京は
遊ぶ場所がないと感じていた。公園では何もできない印象」と都内の環境を指摘した。
イベント前には1時間ほどグラウンドを開放し、自由に遊べる空間が用意された。子供たちに野球の楽しさを知ってもらうことで裾野を広
げるきっかけになる。「野球が将来目指したいことの一つとして上位にあってほしい。僕たち選手レベルが意識してもっともっと取り組まなく
ては」と斎藤。こうした地道な活動を続けていくことが未来につながるはずだ。
スポニチ:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000081-spnannex-base
野球は試合形式以外で楽しい練習法って無いからなあ
いや、試合が面白いかどうかは別にしてさ 
(出典 grapee.jp)
一番人気があって一番競技人口が多かった頃はその親からやらされるで成り立ってたんだからそれに戻るしかねえって
子どもがやりたいと思う物なんか尊重してたら他のスポーツにしかいかん
野球は無理
>>27
その親が野球やらさないんでしょ
野球をアレンジして子供たちを楽しませようとするなら
野球とは似ても似つかないものが出来上がってしまうだろう
社会常識だとか
野球しかやってこなかったからってレベルじゃない

(出典 i.imgur.com)
サッカー、バスケなんかは、
基本ルールがゴールにボールを入れればOKだから、
遊べるけど、野球遊びってなんだろ?
こういうの単発でやったところで効果は薄いのはわかってるはず
少子高齢化やねんからこのまま日本人にこだわって行くんやったら平均引退年齢40代後半とかになりそうw 
(出典 www.sponichi.co.jp)
柔らかいボール
守備もしなくていい
固定された柔らかいボールを打って走るだけ
もしかしてコノ遊びをしたのかな?これ野球じゃないし
カラーバット、ゴムボールだけの野球大会があっていくね
力加減やキャッチング技術で大人より子供のほうが上手いかも 
(出典 www.jigsaw.jp)



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