チームUZR最新版
1位中日5.4
2位巨人3.6
3位阪神-2.7
4位ヤクルト-5.8
5位広島-7.3
6位横浜-15.0
【朗報】阪神の守備、大幅改善!!
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チームUZR最新版
1位中日5.4
2位巨人3.6
3位阪神-2.7
4位ヤクルト-5.8
5位広島-7.3
6位横浜-15.0
<オリックス7-11西武>◇27日◇京セラドーム大阪
西武森友哉捕手(23)が驚異的な勝負強さで乱打戦での勝利をもたらした。取って取られて迎えた7回、山川の適時打で1点勝ち越し、なおも無死一、三塁。
カウント2-2から沢田の147キロを中前へはじき返した。
球威ある直球に対し「真っすぐが(伸びて)きていたから、差されないことを意識した」。リードを2点に広げる貴重な適時打となった。
得点圏で迎えた4打席すべて、安打を記録した。その思考回路は状況によって変わる。
第1打席の1死一、三塁。最悪でも進塁打が欲しい場面では「バットに当てることが第一。三振だけはダメ。
バットに当たれば何かが起こる」と右方向へ運んだ。3回2死二塁の第2打席は、内にくるスライダーをフルスイング。
当たり損なっても振れているから、左翼線へ飛んでいった。8回の内野安打を含め全方向に打ち分けて4安打3打点。得点圏打率は驚異の5割となった。
辻監督も「状況に応じた打撃ができる。そこが彼の素晴らしいところ。高打率につながっている」と絶賛。
打率3割7分5厘で首位に立った森は「シーズン長い。まだ早いっす」と意に介さないが、チームは3連勝で借金返済。
同率3位でAクラスに浮上した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-04270961-nksports-base
4/27(土) 20:14配信
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019042706.html
試合スコア
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/stats/batter?series=2&type=1
パリーグ打撃成績

(出典 www.nikkansports.com)

(出典 news.biglobe.ne.jp)
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(53)が28日放送の関西テレビ「お笑いワイドショーマルコポロリ!」(日曜 後0・00 通常は後1・59~)に出演。
スポニチ本紙評論家の槙原寛己氏(55)の完全試合に関する、驚きの事実を語った。
長嶋が巨人に在籍していた1994年5月14日、槙原氏が広島を相手に史上15人目の完全試合を達成する。その時、三塁の守備に就いていたのが長嶋だった。
ヒットはもちろん、四死球やエラーを出した時点でパーフェクトは終了。達成の瞬間が近づいてくるとベンチ内は緊張感に包まれ、「6回以降、(パーフェクトのことは)誰も言わなくなった」という。
長嶋も極限の緊張感の中、7回に緒方孝市(現広島監督)のサードゴロをさばいてアウトにしている。しかし、この場面、映像を見てあることに気づいたという。
長嶋は「(緒方が)サードのライン際にゴロ打って、俺がバックハンドで捕ってファースト投げたシーンがあったの。緊張しちゃって、ボールがスベっちゃってスライドしたの。
落合さんファーストで、落合さんギリギリ(腕)伸ばしてうまくアウトにしたんだけど…」と前置きすると、「あれよく見たんだけどセーフだった」と衝撃の事実を口にした。
「あれね、(落合さんの足がベースから)離れてる」と告白すると、審判が捕球時の状況を捉えにくい位置(手を伸ばした方向)にいたことを説明。
「審判がいる場所は、本当はここじゃいけないの」と審判のミスを指摘していた。
MCの東野幸治(51)が「もし、セーフ(の判定)やった時に、一茂さんのエラーなのか、落合さんのエラーなのか?」と尋ねると、一茂は「俺の(スローイング)エラー」と即
なんでも落合さんがうまくアウトのように振る舞って見せてくれたおかげで事なきを得たという。長嶋は「改めて落合さんに感謝したい。あれセーフだわ」と苦笑いしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000179-spnannex-base
4/28(日) 16:11配信

(出典 shum.cdn-dena.com)
(出典 Youtube)
プロ野球 槙原寛己 完全試合達成 1994年