◇セ・リーグ 阪神―巨人(2019年5月30日 甲子園)
阪神は3―2と1点リードの5回、先頭の糸井が中堅方向に放った鋭い打球を巨人の中堅・丸が捕球できず、打球が外野を転々とする間に糸井は三塁まで到達。
記録は糸井にとって今季初の三塁打となり、無死三塁の絶好機に大山が中前適時打を放って貴重な追加点を挙げた。
大山は初回の3ランと合わせ、4打点をたたき出す活躍を見せている。
7回には近本の三塁打から、主将の糸原が左翼へ犠飛を放って5―2とリードを広げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000201-spnannex-base
5/30(木) 20:02配信

(出典 portal.st-img.jp)

(出典 i.daily.jp)
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019053003.html
試合スコア
(出典 Youtube)
&t=1s
大山 悠輔 9号 3ラン ホームラン 2019年5月30日 阪神vs巨人
2019年05月
セリーグ T5-2G 阪神が3連勝!対巨人6年ぶり4連勝 先発・高橋遥が377日ぶり勝利
-
- カテゴリ:
- 阪神タイガース情報
「阪神5-2巨人」(30日、甲子園球場)
阪神が初回に大山悠輔内野手が先制3ランを放ち、投げては先発の高橋遥人投手が7回を2失点と好投して今季5度目の3連勝。
貯金も今季最多を更新する6に伸ばした。巨人戦では6年ぶりの4連勝を果たした。
初回1死一、三塁の場面で巨人の先発・ヤングマンから大山が外角高めの変化球をとらえると、風にも乗って左翼席へ運んだ。
9号3ランの先制弾で試合の流れをつかんだ。
二回に巨人・大城の2ランで1点差に詰め寄られたが、五回にも大山が中前適時打。七回には近本の三塁打の後に糸原が犠飛を放ち、効果的に得点を重ねた。
高橋遥はプロ2勝目を挙げた18年5月8日・中日戦(ナゴヤドーム)から白星がなかったが、大城の本塁打以外は巨人打線を封じ込め7回4安打2失点の好投。
八回はジョンソン、九回はドリスが抑えて、高橋遥は377日ぶりの勝ち投手となった。甲子園での白星はデビュー戦の17年4月11日・広島戦で挙げて以来。巨人からは初勝利となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000146-dal-base
5/30(木) 21:09配信
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019053003.html
試合スコア
勝 高橋遥 1勝
敗 ヤングマン 3勝2敗
セーブ ドリス 2勝1敗12S
本 大山9号(阪神)
大城2号(巨人)
阪神・高橋遥人の顔wywy
将来阪神タイガースへ移籍しそうなプロ野球選手
-
- カテゴリ:
- 阪神タイガース情報
【野球】野茂氏と借金トラブル 佐野氏が真相激白
-
- カテゴリ:
- プロ野球OB
あの“渦中の人”は今、どうしているのか。近鉄や中日で主に中継ぎ投手として活躍し「ピッカリ投法」でも知られる佐野慈紀氏(51)だ。昨年9月に元メジャーリーガーで近鉄時代のチームメートだった野茂英雄氏(50)から借金訴訟を起こされていたことが表面化。ここ最近は表舞台から姿を消しつつあったが、時代が平成から令和へと変わったことを機に、胸にしまい込んでいた“真相”を本紙に打ち明けた。すべては野茂氏への償い、そしてリスタートを図るために――。
――最近まで体調を崩していたと聞いた
佐野:はい。2月の27日から3週間ほど入院していました。心不全です。
1月の末ぐらいから体調が悪くておかしいなと思い、病院へ行ったら先生に「佐野さん、今日入院です」と言われて。
着の身着のままICU(集中治療室)へ3日間、入っていました。体重もだいぶ落として今は60キロ台…。
中学生以来の数字ですね。なるべく規則正しい生活を送るように心がけています。ただ、続けていた仕事は辞めざるを得なくなりました。
――昨年12月から知人の紹介で飲食店のコンサルタント会社社長の専属運転手をしていた
佐野:病院の先生からも「運転ぐらいは大丈夫ですよ」と言われていたので続けたいと思っていましたが、実際退院してからかなり体がきつかった。
これはちょっと無理できないなと。ちょうど3か月ぐらいですよね。体も慣れてくるだろうし、収入もある程度は計算できるから、いろんなことがプラスに作用すればいいなと思っていた矢先にこれだったので…。
――昨年9月には野茂氏との借金トラブルが週刊誌報道で明るみに出た
佐野:自分の中で勝手な戒めですが…。元号も変わったし、今までやってきた不義理は全部清算しろという神のお告げかなと思っています。
確かに今はどん底とまで言わないですけど、かなり苦しいし、家族だけじゃなくて周りにも迷惑をかけている状況。
ようやく少しずつ光が見えている中で、こういう状況に陥ったので、あとはもうこれ以上はないと思うので。健康でいることが一番大事だと思っています。
――あの報道が出た直後、随分と不慣れな仕事もしていたとか
佐野:(評論家等の)仕事は全部ストップしてしまいまして…。
日雇いでも何でもやらないと収入が確保できないから、昨年の10月に入ってすぐに知り合いの社長さんに頼んで、ヘルメットに作業着姿で学生さんたちと一緒に夜中も働かせてもらいました。
水道局の深夜バイトです。運転手の仕事を頂いたのは、その後ですね。
――そもそも野茂氏からなぜ借金をしたのか
佐野:2003年にオリックスへテスト入団し1年間だけプレーして、そのシーズンを最後に引退した時です。
その前の2年間は米国でドジャースのマイナーや独立リーグなどでプレーしていたのですが、このころから年俸が低くなって…全盛期の100分の1ぐらいですかね。
実際、おカネもその時なかったですし、いわゆる“瀕死”の状態でした。
さらに実家にいる母親が体調を崩してしまったこともあっておカネがかかることから、住宅ローンも払えなくなり、当時住んでいた家を手放すことにした。
そういうタイミングで野茂さんが「じゃあ、サポートするよ」と手を差し伸べてくれたのです。
――引退後の仕事は決まっていなかったのか
佐野:引退して最初にすぐ決まったのは、メジャー(中継)の解説1本だけだったんですよ。
収入がゼロになることも危惧して(野茂氏から)「仕事して返してくれたらいいから」ということで提案があったんですよね。最初は断りました。
「そんなことはできない」と。友人だし、もし返せなくなったら関係もこじれ、とんでもないことが起きると当然思っていましたし…。
でもやっぱり、その言葉に甘えちゃったんですよね。家族もあったし、ましてや支払わなきゃいけない税金であったりだとか、母親の体のこととか、あとは…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000007-tospoweb-base
5/30(木) 11:02配信

(出典 amd.c.yimg.jp)

(出典 stageonthenews.com)

(出典 img.tokyo-sports.co.jp)






