虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2019年10月

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    (出典 www.jacom.or.jp)



    1 Egg ★

    国民民主党の玉木雄一郎代表は30日の記者会見で、夏の全国高校野球選手権大会に関し、「そろそろ甲子園での開催を見直すべきときに来たのではないか」と述べ、暑さ対策の観点から、見直しが必要との考えを示した。

     
     玉木氏は「夏の暑いときに各地域の代表者が争うことに私自身感動を覚えるが、アスリートファーストで考えれば、あれしかないのかを考えた方が良い」と指摘。2020年東京五輪マラソン、競歩の札幌開催案に関しては「健康やけがのリスクを考えると、札幌開催は一つの選択肢だ」と理解を示した。 

    10/30(水) 16:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00000077-jij-pol


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ゴン太のん太猫 ★

    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019103001002041.html

    プロ野球ソフトバンクが来シーズンから福岡市の本拠地「ヤフオクドーム」を「ペイペイドーム」に改称する方針を固めたことが30日、分かった。

     親会社のソフトバンクグループはペイペイを冠したスマートフォン決済アプリやインターネット通販を強化している。今年日本一になった球団の力を借り、一段の知名度向上と消費者への一層の浸透を図る。

     複数の関係者によると、福岡市などには報告しており、近く発表する。

     ペイペイ(東京)はソフトバンクグループが50%、ヤフーと通信大手ソフトバンクがそれぞれ25%出資し、今後のグループの成長を支える戦略的な中核企業と位置付けている。

    (共同)


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    (出典 www.sankei.com)



    1 風吹けば名無し

    これは大変なことやと思うよ


    (出典 Youtube)


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    (出典 tigers-lab.com)



    1 牛丼 ★

    阪神 高卒ドラ1・西純矢に譲渡案 藤浪晋太郎「19番剥奪」
     トラが大きく変わろうとしている――。それが透けて見えたのが先日のドラフト会議で、投手3、捕手1、内野手1、外野手1の計6人を指名したうち5人が高校生。その5人とも“甲子園の土”を踏んだヒーローだったのだ。

    「甲子園で躍動した球児を、甲子園で育てていく」

     矢野燿大監督(50)らしい夢のあるビジョンだが、そこから弾き出されてしまったのが“元エース”藤浪晋太郎(25)だ。

    「抽選で星稜の奥川恭伸を外しましたが、1位指名は高校生投手と決めていました」(球界関係者)

     阪神が外れ1位で指名したのは、創志学園(岡山)の西純矢。マウンドで奪三振と同時にド派手なガッツポーズも見せる最速154キロ右腕だ。「高校生らしくない」「ヤンチャ」との批判も出たが、これは亡くなったお父さんへのメッセージだったことが判明。U-18大会中、マウンドを下りると無口で大人しい性格であることも分かり、ユニホームを着ると一変する戦士に、トラの未来は託されたのだ。

    「西には、将来のエースに相応しい背番号を用意します」(同)

     球団が西に提示する背番号は「19」が第一候補であるという。現在、19番を付けている藤浪は今季0勝。長引く不振から脱出の兆しも見えていない以上、逆らえないだろう。

    「球界のエースと言えば、18番。『それを超える存在に』という思いを込めて、藤浪に託されました。ノーコン病、イップスが治らず、気分転換させてやった方がいいとの意見は球団内で何度も出ました。気分転換が『放出』の意味合いだった時期もありましたが…」(トラ番記者)

     藤浪の危機的状況は変わらない。すでにキャンプでのマイペース調整権が剥奪されて久しい。それでも、危機的状況をバネに変えようとしないのは、二軍首脳陣にも問題があるようだ。

    「今季、無期限の二軍調整を通達されてからなんですが、二軍戦で投げるか否かはすべて自己申告制。真面目に練習はしていますが、本当の意味で危機意識を持てないのでしょう」(同)

     藤浪を指してよく言われるのは、「自分を持っている」の声だ。そのせいか、先輩やコーチの意見にも従わないことがある。

    「かつて臨時コーチを務めた江夏豊氏の助言にも耳を貸しませんでした。今秋、キャンプで山本昌氏が指導します。その時の態度によってはもっと厳しい通達があるかも…」(在阪記者)

     背番号をルーキーに明け渡すのは屈辱に違いない。しかし、それほどの劇薬を盛らねばならないとは…。

     来季、この屈辱をバネに活躍できなければ、トラのメンバーから藤浪の名前さえ消えてしまう。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/8530883/


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 ひかり ★

     ワールドトライアウト社は30日、11月30日に神宮球場で開催する公開トライアウト「WorldTryout2019」の会見を行った。 
    西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を放ち、現場監督を務める清原和博氏が出席。「正直、本当に感謝の気持ちです」と話した。

     同トライアウトはNPBが主催するものとは別で、NPB球団を戦力外となった選手だけでなく高校や大学、社会人のアマ選手、日本球界への移籍を志願する
    大リーグのマイナーリーガーなども対象。海外移籍をサポートする代理人やNPBスカウトを招いた前で、試合形式でのテストを行う。清原氏は予選会での選手の選出、
    本選での優秀選手を選考する役割を任された。

     会見に登場した清原氏は「本当に正直、驚きました。このような大役を、そして野球に携わることができることを本当に感謝しながら……正直本当に感謝の気持ちです」と話し、
    活躍の場を求める選手たちの身を思いやった。

    「自分の場合はフリーエージェントでジャイアンツに行って、その後ジャイアンツから戦力外通告を受けたんですけど、自分の場合は本当に幸せで、次の球団は
    オリックスに決まりましたけど、戦力外通告を受けた選手はほとんどの場合が次のチームも決まらず、自分でなんとかしないとならない。そういう状況が現実だと思います。
    でも、このようなトライアウトがあることによってもう1度チャンスを掴めるんじゃないかと、そういう中で自分がどれだけできるんだろうかと自問自答しましたが、
    今自分が置かれている状況、その選手の気持は少しは理解できると思っております。なので、11月30日までにしっかり準備して、努力したいと思います」

     当日は、元ヤクルトのジョシュ・ルーキ投手、マット・カラシティ投手、元メッツのルーベン・テハダ内野手らNPB経験者、大リーグ経験者が参加予定。
    DeNAを戦力外となった綾部翔投手もエントリーしていたが、29日に出場を見合わせることが発表されている。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00590180-fullcount-base

    (出典 image.full-count.jp)


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