2020年01月

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 ひかり ★

    1月29日(水)放送の「TOKIOカケル」(毎週水曜夜11:00-11:40、フジテレビ系)に、蒼井優が2016年11月以来、3年ぶり2回目の登場。2019年6月の電撃結婚発表から7カ月がたち、
    今だから話せる舞台裏を初めて明*。

    蒼井は「本当はお昼頃発表の予定で午前中にお知らせしようと思っていたんですが、明け方には漏れてしまって…」と当時を振り返る。

    国分太一は、実はそんな蒼井に思いをはせていたことを告白。国分が唯一電話番号を知っている女優が蒼井で「発表の少し前に知って、そのタイミングで連絡するか、
    正式な発表を待ってするか悩んだ」という。

    前回出演した際、女優らしからぬ発言が話題となった蒼井。今回、番組冒頭でその時の様子を検証すると、蒼井が恋愛について言及していた。

    蒼井は「好きになった瞬間が分からないんですが、後で振り返るとズボンをよくはくようになるんですよね。人として好きになってもらいたいと思うのかな」と語っていた。

    国分が「旦那さんと出会った時もズボンをはき始めたの?」と尋ねると、少し考えて「はいていましたね」と回答。

    「ズボンをはき始めたことに気付いて、『あ、旦那さんのこと好きかも』って自覚したの?」とさらに確認すると、「いや…今気が付きました。そういえばはき始めていたなって」と
    一番驚いた様子の蒼井。

    松岡昌宏が「“蒼井優は好きな人ができるとズボンをはき始める”、これは番組独占ですね!」、国分も「初めて語られたってことですよね?」と興奮すると、蒼井は笑顔でうなずいた。

    また、TOKIOがゲストの知られざる一面を引き出すため、今まで聞かれたことがないであろう質問を蒼井にぶつける企画「蒼井優の生まれてはじめて聞かれました」
    では、“わが家のルール”について語る。

    家事の分担について、「(旦那さんは)料理を全くしないです。私がちゃちゃっと作れるものを作ります。家事は妻100%、旦那0%と捉えていた方が楽ですね」という考えを明*。

    多忙な女優の意外な素顔に、松岡は「『サザエさん』のフネさんみたい方だね!今、ハートを捕まれている人いっぱいいると思うよ」と印象を語る。

    国分は「それでも大変な時もあるんじゃない?」と質問すると、「あまりにも私が忙しそうだったらお皿洗いしてくれたりします。でも基本的には自分が100、相手が0と思っていた方が
    『どこまでやった、やらない』とならないので、自分がスッキリします」と回答。

    さらに、同じく新婚の城島茂からも日常生活についての質問が。「家でオナラはしますか?」など、これまで語られることのなかった新婚生活についてTOKIOが次々迫っていく。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200129-00221290-the_tv-ent
    身ぶり手ぶりをまじえて新婚生活を明*蒼井優

    (出典 thetv.jp)


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    (出典 hochi.news)



    1 風吹けば名無し

     阪神の新外国人、ジョー・ガンケル投手(28)=前マーリンズ傘下3A=が28日、同じく新入団となるジョン・エドワーズ投手(32)=前インディアンス傘下3A=とともに、兵庫・西宮市内の球団事務所で入団会見を開いた。

     196センチの長身を誇る大型右腕はスリークオーター気味に腕を振る投球フォームが特徴。メジャー未経験ながらマイナー通算172試合の与四球率が驚異の1・49と、抜群の制球力を誇る。
    自ら「三振を取れるタイプではない」と話し、「ゴロを打たせる投球で長いイニングを投げることができれば、日本でも活躍できると思っている」と胸を張った。


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    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 きつねうどん ★


    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)

    中田の好物・資さんうどん(同社提供)

     頑張れば甲子園球場で大好物にありつけるかもしれない。オフにソフトバンクから移籍した阪神・中田賢一投手(37)に驚きの“ニンジン”が用意された。

     新天地で再起を目指す100勝右腕は、これまで鳥取市内のトレーニング研究施設「ワールドウィング」や、母校・北九州市立大学で自主トレを積んできた。昨季は15年目にして初めて未勝利に終わったこともあり、巻き返しに向けた準備に余念がない。

     一方で、人知れず悩みを抱えているという。故郷・福岡を離れたことで自身の“ソウルフード”にありつくことが難しくなってしまったからだ。

     小学校から大学まで福岡・北九州市で過ごした中田の好物はご当地のうどん。甘めのツユにコシとは無縁の軟らかい麺。甘辛く味付けられたかしわ(鶏肉)のトッピングなどオリジナリティーもあり、中田は「実家近くにあるうどん屋も絶品なんですが(北九州市を中心に45店舗を展開する)資(すけ)さんうどんも昔から大好きなんです」と話す。

     ところが資さんうどんは山口県内の2店舗を除けば、全て九州圏内のみの店舗展開。それだけに「北九州のうどん、食べたいですよねえ。関西には資さんの支店もないですし…。広島遠征があった時には博多でお世話になったトレーナーのところまで足を延ばそうと思っているので、小倉駅で途中下車して資さんにでも寄ろうかな」と思いを巡らせるほどだ。

     これにすぐさま(株)資さんの佐藤崇史社長が呼応した。中田の悩みを聞くや「これだけの熱烈ラブコールがあるなんて、我が社も甲子園球場内に店舗出店をするべく検討しなければなりません」。実現にはクリアしなければならないハードルも多いが、何より肝心なのは言い出しっぺの中田が新天地で活躍すること。新助っ人ガンケルら先発枠入りを目指す上でライバルも多いが、ベテラン右腕は「あまり周りは気にせずに自分のいいものを出せるようにしたい」と静かに闘志を燃やしている。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1707768/


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