阪神の新外国人、ジャスティン・ボーア内野手(31)=エンゼルス=が29日、西宮市内の球団事務所で入団会見に臨み、早くも大好物のコンビニおにぎりをパクついたことを明かした。
「今日のお昼ご飯に3個食べた。ファミリーマート! 2年前を思い出したよ」。ツナとエビマヨの具材を楽しんだという。
イチローと神戸市内で合同自主トレを行ったこともあるボーアは入団が発表された12月14日に「来日したらすぐにコンビニに立ち寄って、
ツナや照り焼きチキン入りのおにぎりを買っていると思います」とユニークなコメントを残していた。この日も「オオキニ! イイオテンキデスネ!」と日本語を披露するなど、親日家の一面をのぞかせていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01290100-sph-base
1/29(水) 15:28配信

(出典 hochi.news)
2020年01月
阪神井上くん柵越え5連発含む計8発
阪神ドラフト2位の井上広大外野手(18=履正社)が規格外のパワーを見せつけた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202001280000755.html
鳴尾浜で行われた新人合同自主トレのロングティー打撃で持ち前の長打力を披露。本塁付近から右翼ポール96メートルのフェンスを次々に越した。
5連発の柵越えを披露したかと思えば、フェンス直撃の打球を挟んで再び3連発を放った。
やっぱ去年スラッガーとるなら一番素材いいやんけ
阪神「甲子園出た選手は全員阪神に所縁がある」←この理論
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滝川クリステル、“息子の写真”を初公開!「鼻が高い」「ママ似」の声も
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フリーアナウンサーの滝川クリステル(42)が1月28日、自身のインスタグラムを更新。生まれたばかりの息子の写真を初公開した。
この日、滝川は愛犬のアリスと生まれたばかりの息子がスヤスヤと眠る写真を公開。さらに「みなさん、長い間投稿ができずにご心配をおかけしました 出産という大仕事から、バタバタと身体や環境が変わり、なかなか落ち着くことができませんでしたが、ようやく文章を書ける環境になりましたのでご報告をさせていただきます」と前置きし、「私ごとですが、おかげさまで、先日1月17日に無事に元気で大きな男の子を出産いたしました」と無事出産を終えたことを報告した。
さらに「妊娠期間から出産、そして、育児が始まった今、あまりにも知らなかったことがたくさん目の前で繰り広げられ、戸惑いながらも未知の楽しみがたくさん広がっていくワクワク感に自分自身が一番驚きながら、毎日幸せを噛みしめています」「一瞬一瞬、今しかない時間、息子の成長を見届けるかけがえのない時間を、主人と共にお互いを支え合いながら大切に過ごしています」と現在の心境を語った。
この投稿を見たファンからは「おめでとうございます。ゆっくり休んでお身体大切になさってください」「ご自身の体を労りながら、育児楽しんでください」「チラッとお顔が拝見できましたがクリステルさんに似てる気がします」「アリスと赤ちゃんの素敵なツーショット」「アリスちゃんが寄り添ってる姿に感動しました」「お鼻が相当高そうな赤ちゃんですね! さすがクリちゃんの息子さん」「なんてシアワセな写真なんだろう」と祝福や称賛のコメントが殺到している。
夫の小泉進次郎議員(38)もさぞかし息子をかわいがっていることだろう。
2020.01.28 19:18 公開
https://taishu.jp/articles/-/72030?page=1

(出典 taishu.jp)
阪神の超大物OB「なんで大山4番から外してん、優勝するには藤浪が必要」
さて、来季のタイガースに目を移してみると、投手陣はなんと言っても先発ローテーションがカギになるでしょう。
2019年シーズン限りで引退したランディ・メッセンジャーの穴をどう埋めるのか。私としてはやはり、藤浪晋太郎の復活に期待したいですね。今シーズンはプロ入り後初の無勝利に終わってしまいましたが、彼の活躍は優勝の絶対条件だと思います。
チーム全体としては「育てながら勝つ」という目標を掲げていましたが、なかなか難しかったですね。
特に4番・大山悠輔をいかに育てるかということは大きなテーマでしたが、開幕から座らせてきた4番の座を106試合目にして外してしまったのは本当に良かったのか? とても残念でしたし、疑問も残ります。
打のキーマンには、先ほども触れた大山を。つくづく今季使い続けていれば……と思います。最終的には76だった打点も90ぐらいは記録したのではないかと思いますし、シーズンを通して評価する声も出てきて自信をつけることができていたはずでした。
懸念されるのは、今季3位に入ったことで、ファンがさらに上を期待してしまうことです。
4位以下は順位が下がったことになるわけですから、プレッシャーで苦しくなるかもしれません。そこを気負わず打てるかは選手次第。2019年に積み重ねられたものを存分に発揮してほしいですね。






