虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2020年12月

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    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/12/03(木) 06:47:12.68 ID:JlIfPE3yr.net

    今日RIZINの会見があり相内と藤川の出場は断念したそうだ
    新庄はトライアウト待ち

    RIZIN 藤川球児氏へのオファーは断念「まったくその気がないようです」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e029a38242f0ac47e681e07a86db984ba97b377


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/03(木) 03:11:57.12 ID:CAP_USER9.net

    阪神がソフトバンクを戦力外となった加治屋蓮投手(29)の獲得調査を行っていることが2日、分かった。

     加治屋はJR九州から2014年にドラフト1位で入団。18年にセットアッパーとして球団最多タイ記録の72試合に登板した。右肩痛に悩んだ19年は30試合。今季は投手陣のハイレベルな競争の中で6試合に終わったが、ウエスタンで19試合で1勝1敗、防御率1・69と好成績を残した。150キロを超える直球とフォークが武器の右腕で、NPB通算112試合、7勝4敗、防御率4・62。十分に戦力になる。

     加治屋は「コンディション的にはまだいける」と現役続行の意志を口にしている。この日は球団納会で仲間にあいさつ。ソフトバンク関係者によると、7日の12球団合同トライアウトに参加せずに声がかかるのを待つ方向だ。他球団と接触が可能になるのは、トライアウト終了後。他に興味を示している球団もあるようだが、虎も獲得を検討して準備を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201203-00000501-sanspo-base
    12/3(木) 3:00
    配信


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/02(水) 17:12:15.19 ID:CAP_USER9.net

     【桂春蝶の蝶々発止。】

     ■日本シリーズ 原巨人4連敗 

     びっくりしましたね。日本シリーズは、ソフトバンクが4年連続日本一を達成しました。一方、巨人は4連敗。プロ野球史上初めて、2年連続で1勝もできずに終わってしまいました。

     私は阪神ファンですが、同じリーグを戦った巨人軍を応援していただけに、この負け方はショックでした。セ・リーグの野球を根本から考え直す必要があると、素人ですら考えてしまう日本シリーズでありました。

     確かに、交流戦でも過去15回戦って、セ・リーグが勝ち越したことは一度しかありません。なぜ、パ・リーグはこんなに強いのか?

     その答えを出す前に、みなさんにお聞きしたいことがあります。おいしいラーメンを食べたいと思ったら、「中華屋のラーメン」と「ラーメン専門店」のどちらを選びますか?

     多くの人がラーメン専門店を選ぶでしょう。中華屋さんのラーメンもおいしいです。でも、ニラレバもあれば天津飯もある、八宝菜もエビチリも麻婆豆腐も…という店と、ラーメンだけという店では、麺やスープにかける時間と熱量がまったく違うと思うんです。

     セ・リーグになくて、パ・リーグにあるのはDH制です。結局、セ・リーグの投手は「中華屋のラーメン」みたいになっているのではありませんか? 投球練習だけに集中したいのに、バッティングやバント練習もしないといけない。本当はピッチングのことだけを考えさせる方がいいように思うのですが…。

     事実、各リーグの完投数はパ・リーグの方が多いというデータがある。DH制がないセ・リーグは「8人の打者と投手1人」で打線を組みますから、投手が好投していても替えざるを得ない状況が出てくる。パ・リーグは投球内容だけがピッチャーの替え時ですから、のびのびやれますよ。

     DH制では、ベテラン野手が守備に就かず打席にだけ立つとか、「半休」などもできるんです。野球漫画「あぶさん」の主人公、景浦安武選手のような大ベテランの強打者も、DH制があってこそ光るわけです。

     セ・リーグは9番にピッチャーだから、そこで切れてしまうことがセオリー。だから、バント戦術がとても多いし、チームバッティングやら何やら、とにかく「犠牲の精神」からなるスモールベースボールが主流です。

     それもいいのですが、ソフトバンクの柳田悠岐選手みたいな、激烈フルスイングの選手は、なかなかセ・リーグでは出てこない気がします。

     例えば、俺は打つだけでええんや! 守りたくないんや! 守備は下手やけど、打つことは誰にも負けんのや! そういう極端な人が、生き生きと活躍できるように見えるDH制。セ・リーグも導入すべきところに来ている気がするのです。

     ■桂春蝶(かつら・しゅんちょう) 1975年、大阪府生まれ。父、二代目桂春蝶の死をきっかけに、落語家になることを決意。94年、三代目桂春団治に入門。2009年「三代目桂春蝶」襲名。明るく華のある芸風で人気。人情噺(ばなし)の古典から、新作までこなす。14年、大阪市の「咲くやこの花賞」受賞。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06d090275d7fc03bc681b5b6506b9b9267235d26

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 ibaraki-bcl.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/30(月) 08:14:56.28

    ソフトバンクに2年連続日本シリーズ4連敗を喫し、これでもかと打ちのめされた巨人。その巨人にシーズンで独走を許したセの5球団は、いったいどれほど弱いのか…。緊急検証第4回はパ・リーグ出身の西武OB・大友進氏。同氏は「セがパに勝てないというよりも…」としたうえで、ソフトバンクの強さに言及した。最強王者を倒すためには〝あの男〟が再来しないと無理なのか。

    【巨人惨敗 セはパに勝てないのか④:大友進】これだけ力の差を見せつけられた日本シリーズは記憶にない。

     毎年、レギュラーシーズン中盤ぐらいまではチーム力が整わず、フラフラした部分も目立つホークスだが、シーズン終盤からポストシーズンにかけての強さは近年、他を圧倒している。

     2018年の第3戦以降、日本シリーズ12連勝という数字だけを見ても、長いシーズンを戦い、さらに10月から11月にチーム状態をここまで上げられるというのは、シーズン前からポストシーズンを想定したチーム作りをしていなければできない。

     巨人打線が手も足も出なかった投手陣の圧倒的な質量を見ても、ホークスという球団の資金力、組織力は恐ろしいものがある。その特徴でもある育成枠から千賀、甲斐のエースと扇の要を輩出し、他にも第2戦で好投した石川や周東、牧原がレギュラー、主力に定着している。

     同じようにドラフトで毎年、多くの育成選手を獲得しながらその中から一向に千賀や甲斐、周東のような逸材が出てこない巨人を見れば、いかにホークスの育成システムやその指導力が優れているかが分かるというもの。巨人はいかに、この育成システムに追いつき、追い越せるかを考え、改善を重ねていかなければその差は開いていく一方ではないか。

     出てくるほぼすべての投手のストレートに差し込まれ、自分の打撃をさせてもらえなかった巨人打線については、常日頃のペナントレースでこれだけの質量の投手陣を抱えたライバルチームが同一リーグに存在しないことから、今後も対ホークスを想定した課題克服は困難だろう。

     しかし、これは巨人を含めたセ・リーグだけの問題ではなく、ポストシーズンでまったく歯が立たないパ・リーグ5球団を含めた11球団の課題でもある。

     ここ数年、10月以降のポストシーズンでこの〝無敵艦隊〟を倒したのは、16年の日本ハムのみ。「大谷翔平」という投打で野球を個人競技に変えてしまった圧倒的個人によるサプライズ撃破だけだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3784bdb742ea72dfd00415a899c4a7c28b8222c0

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 あかみ ★ :2020/11/30(月) 15:01:40.26

     日本ハムの元気印・杉谷拳士内野手(29)が30日、千葉・鎌ケ谷市のファーム施設で会見を行い、今年9月10日に取得した海外フリーエージェント(FA)権を行使せずに、残留することを表明した。FA権を行使しない選手が会見を行って残留を表明するのは異例だ。杉谷は「海外FA権は行使しま…せんでした!」と発表した。

     プロ12年目の今季は、レギュラーシーズンが120試合に短縮されたにもかかわらず、自己最多となる88試合に出場。2本塁打11打点、4盗塁で打率2割2分1厘だった。一、二、三塁と外野を守る両打ちで、チーム最多14犠打をマークするなど、ユーティリティープレーヤーとしてチームを支えた。明るい性格を生かした盛り上げ隊長としても、欠かせない存在だった。

     9月10日に海外FA権を取得した際には「世界に視野が開けた今、ニッポンハムグループの皆さんは頭を抱えておられることだと思います。しかし、スギヤ・ケンシはスギヤ・ケンシでしかありません。ナンバーワンよりオンリーワン。そういう気持ちを伝えたい」と謎の所信表明をしていた杉谷。いじられキャラとしてナインからも愛されているとあって同日には、矢野コーチから「行使しろ!」、鶴岡から「チームのために行使してくれよ」と嘆願され、栗山監督までも「海外合うかもしれないね。無類の明るさ、人間にとって一番大事な要素だから」と“流出容認”するほどだった。

     国内FA権を取得した昨オフには、「気持ちも体も、これからもファイターズでお世話になります」と笑顔で残留を表明。今オフは、メジャーを含めて移籍することも可能ではあり、同僚からの後押し(?)もあったが、今年も残留を決意することになった。

     日本ハムは有原航平投手(28)がポスティングシステムでのメジャー挑戦を表明。西川遥輝外野手(28)もメジャー挑戦する可能性がある。主力が相次いで退団する可能性がある中、日本ハム一筋12年の杉谷が、2021年シーズンも日本ハムを盛り上げることになる。

    11/30(月) 12:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201130-11300041-sph-base


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