虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2020年12月

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/02(水) 15:00:32.27 ID:CAP_USER9.net

     ロッテが『コアラのマーチ』とタイアップを展開! マリーンズ10選手がコアラのマーチに変身した『マリーンズのマーチ2020ver.』をロッテグループ公式オンラインモールにて12月5日から数量限定で予約販売する。

    『マリーンズのマーチ2020ver.』はマリーンズ特別デザインのパッケージとなっており『コアラのマーチ』が10箱1セットとなった商品。コアラのマーチに変身する10選手は荻野貴司、藤原恭大、安田尚憲、中村奨吾、美馬学、ハーマン、井上晴哉、益田直也、和田康士朗、マーティンとなっている。

    ■千葉ロッテマリーンズ広報室コメント
    「昨年も販売し大好評だったため、本年も発売することになりました。それぞれのパッケージにはマリーンズ10選手の顔写真とサイン、応援ありがとう! というメッセージがデザインされており、お届けのBOXもマリーンズホームユニホームをイメージしたピンストライプ柄というまさにマリーンズ仕様のコアラのマーチとなっています」

    画像=千葉ロッテマリーンズ提供

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc10004d04fd10929a6d39333269073dfe622aa
    12/2(水) 14:50配信


    (出典 baseballking.jp)



    (出典 sp.marines.co.jp)


    (出典 prtimes.jp)


    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.fukuoka-navi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/28(土) 07:15:36.96

    甲斐が生かした昨年の日本シリーズ「全く繋がりがないわけではない」

    25日にPayPayドームで行われた「SMBC日本シリーズ2020」第4戦。ソフトバンクが巨人を4-1で下して4年連続の日本一を決めた。昨年に続く史上初となる2年連続での4連勝での日本一決定だった。この4試合す全てでマスクを被り、投手陣をリードした甲斐拓也捕手がFull-Countの独占インタビューに応じ、巨人打線封じたの真実を語った。

    ソフトバンクバッテリーがシリーズのキーマンに定めたのはセ・リーグ2冠王の岡本和真だった。そして、その岡本をいかにして封じたかは、前回の記事に書いた通り。ただ、同じ顔合わせだった去年の日本シリーズでは、坂本勇人をキーマンに設定していた。今年はなぜ岡本で、坂本ではなかったのだろうか。

    「去年、巨人とは日本シリーズで戦いました。あれから1年は経っていますけど、全く繋がりがないわけではないな、と思っていました」

     綿密なプラン、シミュレーション、対策を立てる上で考えたのは、昨年の日本シリーズでの戦いだった。昨年、坂本をキーマンに定めた甲斐は、今年の岡本のように、初戦からインコースを徹底して攻めて、坂本の脳裏に“インコース”を染み込ませた。内角を意識するあまり打撃を崩された坂本は17打席(13打数)でわずか1安打、シリーズ打率.076に終わった。

     今年は交流戦もなく、巨人との真剣勝負での対戦は昨年の日本シリーズ以来となる。当然、相手も対策、研究を重ねてくる中で、昨年のことも当然、考慮に入れてくるはず。そうなれば、坂本の脳裏には、まだ昨年の“内角攻め”が残っているのではないだろうか。こう甲斐は考えた。

    第1戦で坂本の打席に感じた昨年の“内角攻め”の効果
    「去年の繋がりを考えたらそうなるし、見ていきながらやっていこう、と。去年の繋がりも踏まえて、まずは確認作業をしていこうとしました」

     こうして臨んだ第1戦。初回に坂本の第1打席を迎えた。初球は外角の156キロでボール。2球目は外角への156キロ、3球目は外を要求したカットボールが中に入り、いずれもファウルとなった。この打席の坂本は外のボールに対して、しっかりと踏み込めてはいなかった。昨年のシリーズが“布石”として残っている、と確認できた瞬間だった。

    そうなれば、これをそのまま生かしていけばいい。無理にインコースに突っ込むことはなく、内角を意識させたまま、外角を中心に攻めた。安打こそあれ、得点につながったのは第4戦の初回に許した適時二塁打の1本のみ。4試合で14打数3安打、打率.214。岡本とともに波に乗せることなく、シリーズを戦い終えた。

     日本一を成し遂げた後に甲斐はこう話した。「ピッチャーが頑張ったことは間違いない。僕がどうこうじゃなく、ピッチャーが頑張ってくれた結果だと思います」。もちろん、リードに応えた投手陣の働きがあってこそ。甲斐とソフトバンクバッテリーは昨季からの“繋がり”を生かして巨人打線を封じ込めた。

    11/28(土) 7:05
    配信
    Full-Count
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201128-00985617-fullcount-base


    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.nikkansports.com)



    1 風吹けば名無し :2020/12/02(水) 15:59:31.18 ID:lyUQGzOK0.net


    (出典 pbs.twimg.com)


    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.beach.jp)



    1 神様仏様名無し様 :2020/10/10(土) 22:30:52.87 ID:zWfoFee/.net

    東北地方は日本の丑寅の方角に当たる


    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.sanspo.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/01(火) 22:31:39.07 ID:CAP_USER9.net

    なぜか残留の中田

     【トラとら虎】

     「なんであの人はクビにならないの」と一部の阪神ナインが白い目で見る選手がチーム内にいる。今年ソフトバンクから移籍した中田賢一投手(38)である。1軍では3試合の先発にとどまり0勝2敗、防御率7・59。まったく戦力にならなかったにもかかわらず、なぜか解雇を免れた。

    【写真】大歓声の中でグラウンドを一周する能見

     この残留の怪にはOBのひとりも不信を抱く。

     「血の入れ替えといって高齢の福留、能見、岡崎らを切ったのだから矛盾もいいところ。いまさら彼に何を期待するのか分からない。このあたりが阪神の体質の甘さ。裏事情でもあるのかと疑いたくなる」

     そもそも無償で獲得したときから球団内でも批判的な声はあった。高齢に加え前年の1軍登板は僅か1試合。中日時代の2007年に14勝、ソフトバンク移籍後の14年に11勝の実績はあるものの、その後成績は下降線で評価は下がる一方だった。

     「そんな限界の投手をなぜ獲ったか。ただの縁故採用とうがった見方をする者もいる。矢野監督はじめ首脳陣には中日OBが多く、中田もれっきとしたOB。裏でつながっていても不思議ではない」と球団関係者のひとりはみる。

     そんな中田と対照的に、ある意味、理不尽な扱いを受けたのは能見ではないか。今季も中継ぎで34試合に登板。いまも149キロの球速を保ち、中田と比較にならないほど貢献したが、阪神での現役続行はかなわなかった。

     「能見を切った理由は、左腕中継ぎに岩貞、岩崎がいるからだが、それじゃ中田を残した訳はあるのかといいたくなる。はっきりいって来季上向く要素なんてゼロに近い。これも縁故採用の強さか」と先のOBは皮肉をまじえた批判をやめない。

     来年39歳の中田は投手陣の最年長になる。普通ならリーダー的な存在だが、首の皮一枚ではとてもそれどころではないだろう。(スポーツライター・西本忠成)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/39b312d5fa25715eeda6fa82f87a3596a3308345
    12/1(火) 16:56配信

    https://npb.jp/bis/players/51055110.html
    成績


    の続きを読む

    このページのトップヘ