阪神 1 0 3 0 0 0 0 0 2|6
中日 0 0 0 0 0 1 1 0 0|2
【バッテリー】
(阪)チェン、小林、岩崎、スアレス - 梅野
(中)福谷、谷元、藤嶋、鈴木、橋本 - 木下拓
【本塁打】
(阪)大山5号(3回表3ラン)
(中)
試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/cl2021042902.html
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000266/score
明日の予告先発:
巨人-中日
(中)柳 裕也
(巨)菅野 智之
阪神-広島
(広)九里 亜蓮
(阪)秋山 拓巳
http://npb.jp/announcement/starter/
2021年04月
【悲報】ディズニーランドでお馴染みのオリエンタルランド541億円の赤字
オリエンタルランド、上場来初の最終赤字541億円 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC27D350X20C21A4000000
【テレビ】竹野内豊、撮影中の衝撃行動にビビッた名女優を告白!
竹野内豊、撮影中の衝撃行動にビビッた名女優を告白!
2021年4月29日(木) 05時00分
https://www.rbbtoday.com/article/2021/04/29/188286.html
竹野内豊が、28日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。“芸能界で一番ビビった人”を明かした。
松岡昌宏から投げかけられたこの質問に「樹木希林さん」と答えた竹野内。2011年の主演映画『大木家のたのしい旅行新婚地獄篇』で共演したとのことだが、そんな希林さんが同作で演じたのは占い師だったという。そして、その助手が、片桐はいりだった。
本来であれば希林さんは、手元のヌイグルミをいじりながら、かなりの長ゼリフを言うパートがあったという。だが竹野内はそのときの印象として、「希林さんはセリフをおそらく覚えてきていない気がした」という。
するとリハーサル時、希林さんは片桐に向かって、「ここのセリフは私が言うよりも、あなたが言ったほうがいい」「あなたが言ったほうが絶対面白い。あなたがセリフを言って、私はずっとこのお人形をこういうふうにやってるから」とムチャぶりしてきたのだとか。
片桐に台本を持たせながら一度読ませた希林さんは「ほらね?面白いでしょ?」と念押し。1時間の休憩後に本番を迎えることになったのだが、片桐はその間、必死に長セリフを暗記していたそう。
竹野内はそこまで振り返った上で、「結果的には希林さんがおっしゃってたように、台本以上に面白いシーンになった」と回顧。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
《杉山実》
阪神・青柳晃洋さんの最新画像がこちら
【野球】阪神・佐藤輝は「交流戦後にブレークする」 専門家が“真の覚醒”を確信するワケ
ゴールデングラブ賞7度の飯田哲也氏も絶賛「ケタ違い」
阪神は28日の中日戦(バンテリンドーム)に1-6で敗れ、2位・巨人とは1ゲーム差となった。開幕からの好調を支えてきたのが、盤石の投手陣と打ちまくる中軸。その中で、注目のドラフト1位ルーキー・佐藤輝明も7本塁打をマークし、評判通りのパワーを見せている。リーグ最多の42三振も記録し、まさに「本塁打か三振か」という豪快さ。今でも十分すぎる存在感を放つが、さらなる覚醒を確信する声もある。
【動画】ドラ1佐藤輝が沢村賞左腕の大野雄から右中間へ特大7号ソロ
現役時代にヤクルト、楽天で外野手として活躍し、7度のゴールデングラブ賞を受賞した野球評論家・飯田哲也氏は、驚きを持って規格外のドラ1を評する。「ここ最近では見たことがない、ケタ違いだと思う」。オープン戦では6本塁打を放ち、ドラフト制が導入された1966年以降では史上初となるルーキー本塁打王となった佐藤。公式戦に入っても、4月9日のDeNA戦(横浜)では場外弾を放つなど、強烈なインパクトを残している。飯田氏も、その飛距離に注目する。
「佐藤がすごいのは、目一杯振っているわけではないのに、あれだけ飛ぶと言うこと。擦ったような打球でも、レフトスタンドまで届く。そんなに振っているように見えないのに、あれだけ飛ばすのは驚くしかありません」
驚愕の一発を放つ反面、三振数もハイペースで記録。それでも飯田氏は「三振の数は気にしなくていい」と問題視せず。内角攻めに苦しんで当初は打率2割前半だったが、ここにきてじわりと上昇してきた。
「まだ各チームとの対戦が一回りしたところで、初めての投手に、いろいろな変化球を投げられている状態。プロの投手ってすごいなと感じているところでしょう。これが慣れてきて、各投手の特徴がわかるようになると、三振の数も減ってくるはずです」
厳しい配球は強打者の宿命「ボール球を振り始めると打撃を崩す」
相手の厳しい配球も「内角を攻められるのは強打者の宿命。それも打てないからそこに投げられているわけではなく、意識させて外角の球を遠く感じさせるのが狙いなので、それほど気にしなくていい。現に佐藤は、インコースもうまく腕をたたんで打てる技術も持っています」と分析。今後に関しては「ストライクを打てば、どのコースを攻められても大丈夫。逆にボール球を振り始めると、打撃を崩すことになるのではないでしょうか」と見据える。
すでに大物ルーキーの片鱗を見せているものの、本当の評価はもう少し先になるという。
「夏場になると、ある程度データも揃ってくるので、打てるコースと打てないコースもはっきりしてくる。プロのピッチャーは、その弱点を攻めてくる。逆に佐藤の方も、相手の特徴がわかってくるので、そこは読み合いと言うか、駆け引きになる。技術はあるので、そこで落ちてくるような選手には、僕には見えないですね」
交流戦に入れば、セ・リーグとは違ったパワータイプの多いパの投手とも対戦する。それも見越して、飯田氏は佐藤の覚醒の時期を予言する。「交流戦が終わった後、夏場ぐらいにブレークするのではないでしょうか。山本由伸(オリックス)らの球を経験すれば、また一回り、大きく成長する気がします」。2016年ぶりのリーグ優勝へ向けてひた走るチームで、規格外のルーキーから目が離せない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e991cfa3a09c3402ff9f2d4e3b0a8d7a4dfb22e
4/29(木) 6:50配信







