虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2021年04月

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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/04/29(木) 16:52:29.61

    阪神 1 0 3  0 0 0  0 0 2|6 
    中日 0 0 0  0 0 1  1 0 0|2  


    【バッテリー】
    (阪)チェン、小林、岩崎、スアレス - 梅野
    (中)福谷、谷元、藤嶋、鈴木、橋本 - 木下拓


    【本塁打】
    (阪)大山5号(3回表3ラン)
    (中)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/cl2021042902.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000266/score

    明日の予告先発:

    巨人-中日
    (中)柳 裕也
    (巨)菅野 智之

    阪神-広島
    (広)九里 亜蓮
    (阪)秋山 拓巳
    http://npb.jp/announcement/starter/


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    (出典 www.chibanippo.co.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :21/04/28(水)17:50:59 ID:w7jv

    オリエンタルランド、上場来初の最終赤字541億円 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC27D350X20C21A4000000


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    (出典 eiga.k-img.com)



    1 湛然 ★ :2021/04/29(木) 05:33:41.79

    竹野内豊、撮影中の衝撃行動にビビッた名女優を告白!
    2021年4月29日(木) 05時00分
    https://www.rbbtoday.com/article/2021/04/29/188286.html


     竹野内豊が、28日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。“芸能界で一番ビビった人”を明かした。

     松岡昌宏から投げかけられたこの質問に「樹木希林さん」と答えた竹野内。2011年の主演映画『大木家のたのしい旅行新婚地獄篇』で共演したとのことだが、そんな希林さんが同作で演じたのは占い師だったという。そして、その助手が、片桐はいりだった。

     本来であれば希林さんは、手元のヌイグルミをいじりながら、かなりの長ゼリフを言うパートがあったという。だが竹野内はそのときの印象として、「希林さんはセリフをおそらく覚えてきていない気がした」という。

     するとリハーサル時、希林さんは片桐に向かって、「ここのセリフは私が言うよりも、あなたが言ったほうがいい」「あなたが言ったほうが絶対面白い。あなたがセリフを言って、私はずっとこのお人形をこういうふうにやってるから」とムチャぶりしてきたのだとか。

     片桐に台本を持たせながら一度読ませた希林さんは「ほらね?面白いでしょ?」と念押し。1時間の休憩後に本番を迎えることになったのだが、片桐はその間、必死に長セリフを暗記していたそう。

     竹野内はそこまで振り返った上で、「結果的には希林さんがおっしゃってたように、台本以上に面白いシーンになった」と回顧。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    《杉山実》


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :21/04/27(火)06:40:54 ID:JRPJ


    (出典 i.imgur.com)

    今年から加入したチェンと絡む青柳晃洋さん


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    (出典 spread-sports.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/29(木) 07:05:05.23

    ゴールデングラブ賞7度の飯田哲也氏も絶賛「ケタ違い」

     阪神は28日の中日戦(バンテリンドーム)に1-6で敗れ、2位・巨人とは1ゲーム差となった。開幕からの好調を支えてきたのが、盤石の投手陣と打ちまくる中軸。その中で、注目のドラフト1位ルーキー・佐藤輝明も7本塁打をマークし、評判通りのパワーを見せている。リーグ最多の42三振も記録し、まさに「本塁打か三振か」という豪快さ。今でも十分すぎる存在感を放つが、さらなる覚醒を確信する声もある。

    【動画】ドラ1佐藤輝が沢村賞左腕の大野雄から右中間へ特大7号ソロ

     現役時代にヤクルト、楽天で外野手として活躍し、7度のゴールデングラブ賞を受賞した野球評論家・飯田哲也氏は、驚きを持って規格外のドラ1を評する。「ここ最近では見たことがない、ケタ違いだと思う」。オープン戦では6本塁打を放ち、ドラフト制が導入された1966年以降では史上初となるルーキー本塁打王となった佐藤。公式戦に入っても、4月9日のDeNA戦(横浜)では場外弾を放つなど、強烈なインパクトを残している。飯田氏も、その飛距離に注目する。

    「佐藤がすごいのは、目一杯振っているわけではないのに、あれだけ飛ぶと言うこと。擦ったような打球でも、レフトスタンドまで届く。そんなに振っているように見えないのに、あれだけ飛ばすのは驚くしかありません」

     驚愕の一発を放つ反面、三振数もハイペースで記録。それでも飯田氏は「三振の数は気にしなくていい」と問題視せず。内角攻めに苦しんで当初は打率2割前半だったが、ここにきてじわりと上昇してきた。

    「まだ各チームとの対戦が一回りしたところで、初めての投手に、いろいろな変化球を投げられている状態。プロの投手ってすごいなと感じているところでしょう。これが慣れてきて、各投手の特徴がわかるようになると、三振の数も減ってくるはずです」

    厳しい配球は強打者の宿命「ボール球を振り始めると打撃を崩す」
     相手の厳しい配球も「内角を攻められるのは強打者の宿命。それも打てないからそこに投げられているわけではなく、意識させて外角の球を遠く感じさせるのが狙いなので、それほど気にしなくていい。現に佐藤は、インコースもうまく腕をたたんで打てる技術も持っています」と分析。今後に関しては「ストライクを打てば、どのコースを攻められても大丈夫。逆にボール球を振り始めると、打撃を崩すことになるのではないでしょうか」と見据える。

     すでに大物ルーキーの片鱗を見せているものの、本当の評価はもう少し先になるという。

    「夏場になると、ある程度データも揃ってくるので、打てるコースと打てないコースもはっきりしてくる。プロのピッチャーは、その弱点を攻めてくる。逆に佐藤の方も、相手の特徴がわかってくるので、そこは読み合いと言うか、駆け引きになる。技術はあるので、そこで落ちてくるような選手には、僕には見えないですね」

     交流戦に入れば、セ・リーグとは違ったパワータイプの多いパの投手とも対戦する。それも見越して、飯田氏は佐藤の覚醒の時期を予言する。「交流戦が終わった後、夏場ぐらいにブレークするのではないでしょうか。山本由伸(オリックス)らの球を経験すれば、また一回り、大きく成長する気がします」。2016年ぶりのリーグ優勝へ向けてひた走るチームで、規格外のルーキーから目が離せない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e991cfa3a09c3402ff9f2d4e3b0a8d7a4dfb22e
    4/29(木) 6:50配信


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